2015年06月27日

ホテルに行ってセックスをすれば就職させると言ってきた会社

ホテルに行ってセックスをすれば就職させると言ってきた会社…
派遣法改悪で国は私達に「自殺ほう助」を行うのですか?

40代 女性 OA事務 現在の職場での派遣期間8年

私の年代は、就職したくてもできない年代。やっと就職しても倒産の日々で派遣しか生きる道がありませんでした。そして、この年齢で面接に行くと、ホテルに行ってセックスをすれば就職させると言ってきた会社がありました。ハローワークで紹介された会社でそのような行為をするのです。ハローワークに訴えても何もなく「派遣でいいんじゃないですか?」とのこと。私がこの世に生きていくためにもこの派遣という方法しかないのです。派遣先は、正社員にすることは絶対にありません。しかしながら定年まで派遣は続けられるとのことだったのに…。私達はもう死ぬしか道はないのでしょうか? 私は死にたくありません。国は、私達に自殺ほう助を行うのですか? 必死に生きようとしている人間の居場所を奪わないでほしいです。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

格差広げておいて…婚活対策にバラマキ「60億円」の本末転倒

「少子化社会対策白書」(2015年版)で若者の恋愛・結婚観が浮き彫りになった。平たく言うと、カネがないほど恋愛にも結婚にも興味が湧かない悲しい現実だ。

 調査対象は全国の20〜39歳の男女7000人で、〈未婚で恋人なし〉は全体の28.8%。このうち〈恋人が欲しくない〉は37.6%を占め、〈交際経験なし〉だと50.3%にも上った。対策として役所が考えたのが、お決まりのバラまきだ。

 政府は13年度補正予算で「地域における少子化対策の強化」として30.1億円を組み、ヤル気のある自治体に交付金を出した。上限は都道府県6000万円。政令指定都市や中核市、特別区2000万円、市区町村800万円。各地で婚活イベントが催された。

「13年度は全都道府県と244市区町村が交付を受けています。14年度補正でも同額の30.1億円がつきました」(内閣府少子化対策担当)

 つまり2年で60億円超である。14年度補正では上限が都道府県7500万円、政令指定都市など2500万円、市区町村1000万円に引き上げられた。白書では、低年収ほど〈恋人が欲しくない〉傾向が強く、年収400万円の男性の37.5%、年収200万円未満の女性の46.5%にのぼったが、本当に役立っているのか。

 経済ジャーナリストの荻原博子氏がこう言う。

「公務員の発想には本当にあきれます。出会いの少なさが未婚率上昇を招いているのではなく、経済的問題や将来への不安が恋愛や結婚から遠ざけているのです。フランスは婚外子を認め、母子家庭手当を厚くし、学費を無料にするなど、子育て支援の拡充で出生率を回復させた。片や日本は子どもの存在が負担になり、子どもを持つと不幸になる国になった。派遣法改悪で庶民の首を絞めながら、少子化対策にカネを振る舞う。やってることがアベコベですよ」

 美しい国づくりって一体なんなんだ。


一生生活保護で暮らすことが決定しました


中村超硬 

ダイヤモンド価値はあるのかや?


安倍のせいで
子どもを持つと不幸になる国になった
もうだめだ
おしまいだ
(;Д;)
滅亡するしかない


国の運営に失敗したらリセットしろ
またスタートからやりなおせばよい


安倍は戦争がしたいから
反戦アイドルを
弾圧しているのか


安倍の命令でアイドルが殺されそうや
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特ダネを潰し、支局長を左遷したTBS

 一方、未来志向に徹した安倍の米議会演説は十四回も総立ちの拍手を浴びた。これを機に、アメリカの韓国批判は一段と高まりつつある。論評のなかには、「慰安婦問題は朴槿惠の父親・朴正煕(元大統領)に責任がある。日韓条約で八億ドル(実は五億ドル)のカネを日本から得ながら、それを財閥育成に回し、個人補償をしてこなかったツケが、いまの慰安婦問題の本質だ」と父親の尻は娘が拭けといわんばかりの論評もある。ようやく慰安婦問題の何たるかがわかってきた。

 三月末、『週刊文春』(四月二日号)は「ベトナム戦争時、韓国軍がサイゴン近郊に慰安所を設けていた」とするTBSワシントン支局長・山口敬之の手記を掲載した。山口は一年がかりの取材で、米公文書からこの事実を発掘した。このスクープをTBSは放映しない。業を煮やして『週刊文春』に持ち込み、ために山口は営業部に左遷されている。

 この記事について、さきごろ韓国の外報部は「反論のしようがない」とサジを投げている。韓国はベトナム戦争に最精鋭のタイガー部隊(延べ三十万人)を送り込み、そのタイガーぶり(暴虐)がいまだにベトナム人の恨みを買っている。彼らはベトナム女性を強姦しまくり、ために生まれた子供はライダイハンと呼ばれ、その数は三万人を超える。


 TBSがそれを知らないはずはない。キャスターの筑紫哲也をはじめ、ベトナム特派員経験者は数人いる。彼らはそれを報道しない。そして今度は山口の特ダネを潰し、挙げ句は彼を左遷する。理解に苦しむ対応だ。

 韓国が『週刊文春』の記事を否定できない事情をアメリカは知っている。ベトナムに派遣された米兵が、どのように性欲を処理していたかを知っているからだ。アメリカは終戦時、日本政府に慰安所の設置を要求した。大蔵官僚だった池田勇人(のちに首相)が一億円を工面し、この要求に応えている。

 当初は中韓に同調していたアメリカは、これ以上、慰安婦問題をほじくり返せば、いずれはわが身の古傷も問題にされかねない。依然として安倍の七十年談話に村山談話を継承すべきだとはいうものの、それは中韓へのリップサービスで、いまやホンネは安倍が談話をどう書こうが黙認する構えだ。

 アメリカの離反を察知する韓国は大慌て。いまや各紙は「韓国孤立論」を掲げ、そこに朴槿惠批判を籠める。歴史問題を国内政治や外交の道具に使えば、いずれは「天に唾する」結果となることを、アメリカも韓国もようやく悟ったらしい。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ