2015年06月28日

<<AIIB参加支持派 まとめ>>

英独も腰引ける やはりAIIBは中国“独裁” 拒否権、本部、総裁を独占

アジアインフラ投資銀行(AIIB)で、中国の独裁色が一段と強まった。懸念されていた通り、事実上の拒否権を握り、本部も総裁も自国で独占。
参加のメリットをあおっていた欧州勢も、ドイツが理事ポストを敬遠し、英国も10番目の出資額となるなど腰が引けてしまっている。

 創設メンバー57カ国から閣僚級が集まり、設立協定署名式が29日、北京市内で開かれる見通しだが、参加に慎重な日米が不安視していた要因は何ら払拭されなかった。


<<AIIB参加支持派 まとめ>>

二階俊博(自民党) - なるべく早いほうがいい
福田康夫(旧首相) - 反対する理由なくなった
河野洋平(旧自民党) - 中国の李首相とAIIB参加について会談
石原伸晃(自民党) - 最初から入った方が得だ
辻元清美(民主党) - 最終的には参加すべきだ
藤井裕久(旧財務省) - 日本のインフラ産業にプラス、産業界は期待している
岡田克也(民主党代表) − G7の歩調が乱れた
蓮舫  (民主党) - 日本は努力していない
江田憲司(維新の党) − 今からでも遅くない
小沢鋭仁(維新の党) − ADBと補完関係でやっていくのは悪いことではない
志位和夫(共産党委員長) - 今からでも参加すべき
孫崎享 (外交官、評論家) - 愚かにもチャンスを逃した、最終的には参加すべき
天木直人(外交評論家) - いまごろ議論するこの国の救い難さ
田中均 (旧外務審議官) - 早く参加し透明性ある銀行に
姫田小夏(中国情勢ジャーナリスト) - したたかに加わるべきだった
瀬口清之(キャノングローバル戦略研究所 主幹) - 日本経済にもプラス
古賀茂明(旧通産官僚) - AIIB騒動で負け惜しみを言うだけの政府
莫邦富 (中国人ジャーナリスト) - 日本は流れを読み間違えた


アジアインフラ投資銀行(AIIB)

アジフライ定食銀行かとおもたよ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中性子線は100mや200mは楽に飛びます。

http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15370191/


あなたが言われるとおりで…、中性子線は100mや200mは楽に飛びます。
飛んで飛んで飛んで、人間の体細胞を放射化します。

これは、人間の体細胞が放射性物質になる!ということです。

で、脳細胞と心臓の細胞は増殖しないので、中性子線に破壊された細胞が
増え続けて、正常な脳細胞と心臓細胞は減る一方。

いま、心筋梗塞や脳梗塞によって突然死したり、脳細胞が破壊されて人格
が崩壊して狂暴になったり、逆に「眠り病」やウツ病になったり、判断力・
認識能力が減衰して常識はずれの言動をする日本人が激増していますが…、
この主な原因は、中性子線でしょう。

しかも、この数ヶ月の間に全ての日本人が、濃霧(能霧)と湿度100%
の空気を吸って(内部被曝)、浴びて(外部被曝)、中性子線被曝状態に
なっている。

これは助かりません。助かっても、寿命が縮む。
どのくらい縮むか?というと、平均寿命で30〜40年は縮むでしょう。

死ぬまでは、何としても病弱体にならないよう、健康な身体を維持する!
それには、免疫力をアップする生き方!これしかないワケです。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

以前も農薬を使わないと

以前も農薬を使わないと
駄目だと洗脳されてる馬鹿が居た
農協の洗脳は怖いね


農薬が不要なのは科学的に証明されている

最新の科学農法では雑草の刈り取りなど行わない。自然のままの放置。

何故害虫が作物を食べるのかというと本当は人間用なので害虫も作物はあまり好みでは無い。
雑草が無いから食べてるだけ。

雑草を刈り取らずにおくと、雑草を食べる虫、その虫を食べる虫と食物連鎖がスタートする。
実際に農薬を使わず雑草を刈り取らなかったら生産量が3倍〜5倍に増えた。

農協が農薬を使わないと生産性が落ちるとか虫が付くとか洗脳して農家も高価な器具や
農薬を押し付けられているので、そんなものが不要で生産性があがるとなると今までの事は
何だったのか理解できなくなり発狂して、農薬ガーっと言い始める


簡単な理屈ですな


今までの農薬信仰ではなく
農家には新しい改革が必要ダ!


でも数年前
農業参入した有名人は
みんなポシャッたよね
ユニクロもAV社長も


>自分だけが農薬を使わないと 農薬使ってる畑から

これ逆なんですよね
なぜか農薬を使っている畑に大発生
ちなみに農薬の話なのに何で人糞の話がでてるの?
肥料と農薬を勘違いしてるのかね


>根拠も何もやってみるべきだろ

根拠もなく馬鹿かね君は
原始人の発想と同じ

雑草を抜かないと虫が付かないのは
雑草を虫が食べその虫を食べる虫がいるから数が抑制される
当然虫を食べる昆虫が増えすぎると雑草を食べる昆虫が居なくなり
自ずと虫を食べる昆虫も減る
これが植物連鎖による虫が付かない理論


有機野菜は、スーパーやお店で売っている野菜に比べて若干高いです。
農薬・除草剤・化学肥料などを使用して大量に作る野菜と違い、有機農法では雑草の刈り取りや肥料作りなどを丹念におこないます。
このため、どうしてもコストがかかってしまいます。また、流通量が少ないため、物流費(送料)も高くなり、野菜の値段を上げる原因のひとつです。

我が家では契約農家さんの有機野菜やオーガニックの肉や卵、加工品など出来る限り添加物の少ないものを食べるようにしています。
3食とも野菜たっぷりの食事をとるように心がけるようになって、家族のアレルギー体質や次男の喘息はかなり良くなってきました。

つまり登録された農薬を決められた方法で使用すれば、体に影響が出ることはないとされています。
しかし、これは農薬の使用量が守られたうえでのこと。収量を上げるために農薬を使いすぎたり、期限を守らなかったりすると、やはり人体に害がないとは言い切れません

健康な土壌があってはじめて無農薬野菜・有機野菜を作ることができます。こういった野菜は、自然の恵みと言えます。野菜は、命をはぐくみ、命をつなげています。 どんなに技術が進んでも、人間は、空気や水や太陽や森林という自然の恵みなしには、一瞬たりとも生きられず、野菜も作れません。環境やエコ、温暖化対策がブームですが、実は野菜の選び方こそが、地球の未来を大きく左右しています。 びっくりするほど安くて虫食いのないぴかぴかの野菜には、目には見えなくても農薬がたっぷりかかっているといわれています。値段をうんと下げるには、そうするしかないのです。しかしながら自然の循環を大切にし、土と土中の生物のはたらきをうまく引き出すことで栄養バランスがとれた野菜となるのです。そんなオーガニック野菜・無農薬野菜には「力」があります。また、健康な土にはたくさんの微生物や虫などが住み、生物の多様性がありますが、それを根絶やしにし、作物の見ばえをよくしたり、効率的な収穫をするための土壌消毒剤や除草剤などを使うと野菜の能力を著しく低下させてしまいます。自然のチカラを大事にした野菜、農薬に頼らないオーガニック野菜・無農薬野菜、そして自然の循環の中でじっくり育てられた有機野菜を食することで、私たち人間も自然の中の一員となれると思います。


有機野菜はさらに危険
毒素の強い農薬を少量使えば忽ち有機野菜となる
実際にネオ・ニコチノイドは全世界的に使用禁止となっているのに
日本では農協が指導して使用している
オマンマの種なんでしょうがあれですね
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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