2015年09月26日

2015年09月25日のつぶやき








posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人相が語る危ない人の見分け方!

人相が語る危ない人の見分け方!
http://allabout.co.jp/gm/gc/210054/

今回は相手の顔から危険度を見分けるための簡単テクニックのご紹介です。

長年の歴史を経て体系化された人相学には沢山の決め事があります。今回は顔の主要なポイントから相手の性格や状況を見分ける方法を見て行きましょう。

【眉間】
人相学では眉間を「印堂」と呼び、その人の健康や精神状態を表します。相手の眉間を注視してみてください。しみ、あざ、黒ずみなどがみられる場合は要注意。その人は、現在自分の希望が叶わず精神的に不満を抱いている可能性が高いと判断できるからです。

【眉毛】
眉毛が硬く荒く、毛が上下左右に交わって濃く目を覆うような人は要注意です。「交錯眉」「鬼眉」と呼ばれ、獰猛残忍で激しやすい気性を示します。目とともに判断する必要があります。


【眉間と鼻の間】
鼻の隆起の始点を「山根」と呼び、事件に巻き込まれる可能性を示します。ここに疵、ホクロ、汚濁、窪みがあったり、幅が極端に狭い場合は要注意。宿命的に事件に関わりやすい傾向をあらわします。

【眉毛の内側】
眉の最も眉間に近い内側部分を「交友」と呼び、その人の交友関係を示します。ここに、乱れがある場合は要注意。対人関係に問題がある可能性があるからです。

【目と眉の間】
専門用語では「田宅」と呼び、相続運や親との関係を示します。農耕民族の日本人は、一般に西洋人に比べ広いようです。ここが普通の日本人と比較して極端に狭い場合は要注意。物質的な不満を抱えていたり、腹に一物がある場合が多いからです。

【ほほの外側】
人相学では「命門」と呼び心の美醜をあらわします。この部分に疵や赤黒い変色がみられたら要注意。ずばり悪事をたくらんでいる可能性が大です。

昔からの言い伝えに多くの真実が隠されていることも事実です。みなさんが賢く利用して、事前に危ない人を見極めるツールとして役立てて頂ければ幸いです。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月25日

「アベノミクスという漫画は失敗作」。ロンドン・シティのアナリストがスペイン紙で指摘

「大胆な金融緩和策」「機動的な財政策」「民間の活力を引き出しての成長策」の3つの政策を実施するという触れ込みのアベノミクスだが、2年半経過した今もなおその成果は目覚ましいとは言えず、S&Pは9月16日に日本国債を「AA-」から「A+」に格下げした。アベノミクスが失敗に終る可能性が強くなった証拠だ。

 この経済政策はスペインでも注目されていた。2013年4月に、ロンドンシティーで活躍しているスペイン人経済アナリストのダニエル・ラカーリェ氏はこれを「漫画マネタリー政策」と呼んだ。その理由は〈お金を市場に投入し、市場を活性化させ、投資を促進し、負債を軽減して、雇用を生み、デフレからの脱却という漫画のストーリーに出るような事が綺麗に収まる理想を描いた政策だからである〉とスペイン電子紙『El Confidencial』の中で述べ、失敗に終わるであろうことを予見した。

 そしてダニエル・ラカーリェ氏は今年7月の同紙でも、〈日本の物価が上昇したことを上げ、逆に実質給与は21年前のそれに匹敵するレベルに戻っている〉と指摘した。即ち、これは景気の回復に必要な消費の伸びが期待出来ないことを意味する。人口も〈2008年から凡そ100万人減少している〉ことを上げ、〈消費者層において15-64才の層が400万人減少して、65才以上の層が400万人増加した〉と言及し、これは消費をリードする若者が減少していることを意味する。唯一、〈日本の債務を軽減することに貢献しているのは原油価格の下落だ〉と同氏は指摘した。

 そしてS&Pが日本国債を格下げしたあと、9月18日付同紙で彼は、いよいよアベノミックスは失敗に終わったとして次の3点を上げた。

・過剰の負債: 物質的に過剰に満たされた状態である時に、慢性的な高額負債と消費者の高齢化が進む過程では、大胆な金融緩和は投資の促進には繋がらず、経済の成長はない。
・企業構造:低金利で資金の市場への投入で唯一潤うのは大企業だけである。日本の企業はヨーロッパと同様に、その90%は中小企業である。市場景気の回復がない状態で低金利の金融緩和は中小企業には如何なる効果も発揮しない。
・消費者の高齢化: 人口の高齢化が進んでいる中では、金融緩和は意味をなさない。そして消費税率を上げるよりも、旧態依然とした社会構造の改革を断行すべきである。


そりゃ日本語喋る朝鮮人も発狂するわw

【経済】アベノミクスで年間雇用者報酬2兆円増、家計の金融資産170兆円増という真実
【経済】<14年度税収>53兆9000億円台 17年ぶり高水準
【就職】就職率、リーマン前超える72.6% 15年春の大卒者 [日経新聞]
【アベノミクス】正社員、増加に転じる 景気回復 有効求人倍率が約23年ぶりの高水準になるなど雇用情勢が改善★3
【円安】パナソニック、家電40機種を海外から国内生産に・・・雇用の拡大につながる可能性
【産業】円安で日本が単独首位 受注急減で完全崩壊した中国造船バブル
【経済】有効求人倍率1・19倍、約23年ぶりの高水準
【経済】「非正規雇用」の時給が過去最高を更新 「もはや正社員にこだわる意味がない」との声も★2

【春闘】賃上げ、2年連続2%台 1999年以来16年ぶり=15年最終集計-連合
【社会】大学生の就職率96・7% 厚労省「景気拡大により企業の採用意欲が高まっている」
    統計開始以来最も高かったリーマン・ショック前の2008年3月卒に次ぐ水準
【経済】日本が24年連続で世界一のお金持ちに、海外純資産 過去最大更新
【経済】純利益1000億円超、14年度は最多の61社 稼ぐ力強まる
【アベノミクス】正社員、増加に転じる 景気回復 有効求人倍率が約23年ぶりの高水準になるなど雇用情勢が改善
【雇用】派遣時給、一段と上昇 三大都市圏12月、技術者求人増
【韓国経済】輸出物量増加率、日本に逆転されたc2ch.net
【経済】設備投資7.3%増 1〜3月、経常益は過去2番目水準
【朝鮮日報】昨年の韓国主要企業、純利益減 一方、円安を背景に日本は4割増・米中も増加
【経済】企業の9割が「景気は拡大」
【観光】4月訪日外国人数、またも単月過去最高を記録―止まらない日本旅行ブーム★2
【雇用】人手不足感が最高に 景気回復で、厚労省2月調査
【賃金】年末賞与、14年は1.9%増 10年ぶり高い伸び 製造業などで増加
【春闘】賃上げ、中小企業が「例年にない」健闘 平均額、前年より1200円超増
【会計】12年度税収、リーマン後最大の43.9兆円に 財務省が発表
【景況】四国4県、工場立地65%増158件 景気回復・円安で
【経済】国産食品輸出、2年連続最高へ=20年に1兆円目標 円安の進行も輸出額を押し上げる-農水省
【年金】GPIF、国内株19.8%に上昇 10〜12月 黒字6.6兆円
【経済】日経平均2万円回復、00年4月17日以来15年ぶり、アベノミクスで2.2倍 ★2
【経済】 4月の有効求人倍率0.89倍、2カ月連続の改善…リーマン・ショック前の2008年7月以来の水準に回復
【経済】時価総額、バブル期を上回る=591兆円、株価上昇で―東証1部
企業の7割、増収増益
ttp://www.nikkei.com/article/DGKDASGD3104U_R30C14A1MM8000
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「CIA代表団がモスクワを極秘訪問」 これはビッグニュースだ!

「CIA代表団がモスクワを極秘訪問」 これはビッグニュースだ!

CIAは、スノーデンを取られているし…、シリアでも「IS(イスラム国)」を
ウラで支援するCIA要員が、プーチンの謀略諜報員にバタバタ殺されているので、
「降参」を言いに行ったんだろう。

これで、アサドは完全に助かることになった! と、J.F.ケリーは一安心だろう。


587:飯山一郎 :
2015/09/20 (Sun) 18:29:46
host:*.ocn.ne.jp 『ドイツのマスコミ:CIA代表団がモスクワを極秘訪問』
http://jp.sputniknews.com/russia/20150920/924741.html#ixzz3mGfskoUw

このニュースは↑ドイツのマスコミがスッパ抜いたものだが…、
プーチン→メルケル→ドイツのメディアと、意図的にリークされたものだろう。

ドイツのメディアはこれを隠すために、情報源は「米情報機関関係筋の話」と
わざわざ断っているが、ウソだ。

CIAの代表団がモスクワを極秘訪問し、SVRの代表らと会うという情報を、CIAが
漏らすことは絶対にないからだ。漏らしたのはスノーデンかもしれない。

もっと言えば…、
「中央情報局(CIA)の代表団がモスクワを極秘訪問し、ロシア対外情報庁(SVR)
の代表者たちと会談、シリアにおける共同行動の調整について協議した…」と
いうのは↓こういうことだ。

シリアにおける「IS(イスラム国)」の活動と、ISを支援するモサドの活動
が、CIAの手には負えなくなっている!ということだ。

これで、シリアでの戦いは、プーチンVSモサドということになったワケだ。

以上の分析は、じつは、ドイツの国際政治学者の分析でもある。当たるだろう。


安倍に引導を渡すのはプーチンだな


成立した新法に基づく派遣命令が出る。
       ↓
命令拒否した自衛官が処分される。
       ↓
処分の無効を求めて裁判所に訴える。
       ↓
裁判所で違憲立法審査。憲法違反の法律に基づく命令は無効との判決。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月24日のつぶやき




posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ