2015年09月05日

【300万食突破】異例の大ヒット吉野家の夏メニュー「麦とろ牛皿・鰻皿御膳」が売れまくっている

 吉野家の夏の新商品が異例のスピードで大ヒットしているようです。

 吉野家は、7月27日より発売している『麦とろ牛皿御膳』、『麦とろ鰻皿御膳』が、8月26日時点で300万食を突破したことを発表しました。

 『麦とろ牛皿御膳』は、吉野家の健康商品第3弾として開発されたもの。

 「とろろ」と「麦めし」、「オクラ」の食物繊維豊富な食材と「牛皿」を一緒に楽しめるのが人気の秘密のようです。

 『麦とろ鰻皿御膳』は、「牛皿」の代わりにのスタミナ食の代名詞である「鰻皿」がセットになっているもの。

 暑い日に食べたくなる、とろろと鰻。どちらにしようか迷ってしまいそうですよね。片方を食べた人が、後日もう片方を注文する…というサイクルで販売数が延びているのかも知れませんね。

 価格は、『麦とろ牛皿御膳』が580円、『麦とろ鰻皿御膳』が880円。吉野家に行くと同じものを注文してしまうという方、まだ試していないという方、ヒットに便乗して一度試してみては?


ヤクザより
中国共産党の方が
こわいわ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辛坊治郎メールマガジン「才能が無いというのは恐ろしい」

辛坊治郎メールマガジン 第223号(6月12日発行)「才能が無いというのは恐ろしい」
http://magazine.livedoor.com/press/13090

例の新国立競技場騒動を見ていてつくづく思います。
これって本質的にはモーツァルトとサリエリの物語なんだろうなって。
あえて誰がモーツァルトで誰がサリエリか言いませんが、この問題にかかわる3人の建築家の作品を見ると一目瞭然です。
かかわった3人とは、女流建築家のザハ・ハディド、その設計をコンペで選んだ安藤忠雄、
そしてもう一人、徹底的にザハ・ハディドのデザインを批判している日本建築学会の重鎮槇文彦です。
新国立競技場の話が出るまで、日本でザハ・ハディドを知っていたという人はたぶん相当に少数派でしょうから、
安藤忠雄と槇文彦の作品を比べてください。
ネットで調べると写真入りの作品一覧がすぐに出てきます。
こんな時インターネットは本当に便利です。
図書館に出かけて行かなくても、クリック一つで知りたいことが分りますからね。

どうです?調べてみましたか?
安藤忠雄氏の作品は、古くは「住吉の長屋」「六甲の集合住宅」「光の教会」「水の教会」等々、
「あ、この建物知ってる」って言う人多いでしょうね。
これに比べて槇文彦氏の建築は、「幕張メッセ」をはじめそれなりに大きくて有名な建物がありますが、
それは建物のデザインで知っているのではなくて、
そこで行われるイベントなどで有名ってことですよね。
もし世の中に槇文彦ファンという人がいれば、そのファンには申し訳ありませんが、
私の感性からは、この人、デザインセンスはほとんどないんじゃないかと思います。
今回槇氏が主宰する建築グループは、ザハ案に対抗して、
「これなら短期間で安価で出来る」という新国立競技場案を発表しましたが、
単にスタンドにドーナッツ型の丸い屋根が付いているだけの全く面白味のない建物で、
正直「これが次期東京オリンピックの顔かと思うと情けない」です。
もし、槇氏が少なくとも世間の耳目を集めるような斬新なデザインを発表していたら、
世間の受け止め方は全く違った筈です。
ぶっちゃけ、才能が無いというのは恐ろしいもんです。


槇氏を頂点とする東大工学部建築学科出身の日本の建築学会が、
こぞってザハ案に反対した理由の根本には、
学歴の無い天才建築家安藤忠雄に対する嫉妬と対抗心があったのは間違いないでしょう。
また日本建築学会の異端児である安藤忠雄に
オリンピックスタジアムのコンペ責任者を取られた事への恨みも当然ある筈です。
さらに選ばれたのが東大出身の建築家の作品でなく、
外国のこれまた異端のデザイナーの作品となると、
もはや「いてもたってもいられない」くらい腹が立ったんですね。


長谷川豊公式ブログ

絶望的ポンコツチームの東京オリンピック組織委員会は即刻、解体せよ

責任者、辞めてくれ。端的に言うと、森喜朗、早く辞めろ。
  
 
フィフィと長谷川豊が最近のお気に入り


上納金ってシステムが昔ほど活発じゃないのに
893って
どうやって稼いでるの?


サラ金・風俗・サイト運営・産廃・人材派遣・
ノミ屋・テキ屋・開運グッズ・化粧品・健康食品・
仕手株・車庫飛ばし・競売物件・入札妨害・助成金・
筍やサツマイモなど野菜販売・生保用集合住宅・
任意団体・宗教法人・特殊法人の設立運営
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月04日のつぶやき






posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AV女優だけでは食べていけない!制作費が1本10万円?地盤沈下が続くAV業界の惨状

 雑誌やネットなどのメディアで“AVネタ”は鉄板の大人気コンテンツだ。雑誌では、ヌードグラビアはもちろんのこと、「TV Bros.」(東京ニュース通信社)に蒼井そら、「週刊実話」(日本ジャーナル出版)に瑠川リナと、AV女優による連載も多い。また、ネットニュースに掲載される人気AV女優に関連した記事は圧倒的な閲覧数を誇り、紗倉まなにいたっては、トヨタ自動車が運営する情報サイト「GAZOO.com」に連載をもち、AV女優と世界のTOYOTAがコラボレーションするという衝撃の展開も起きた。

 さらに、最近ではAV男優のしみけんが『ゴッドタン』(テレビ東京)に出演したり、カンパニー松尾監督による映画『劇場版テレクラキャノンボール2013』が1万人を動員するスマッシュヒットになるなど、女優だけでなく、男優や監督にもスポットライトが当たっている。加えて、2014年には、早稲田大学で、ソフト・オン・デマンド、TENGA、MOODYZ、ティーパワーズの4社による合同就職説明会が行なわれたことも大きな話題となった。

 1980年代初頭に、“アダルトビデオ”というメディアが生まれて以来、いよいよ、AVがお茶の間に浸透しようとしている昨今だが、数年前から各メディアで指摘されていたように、その人気っぷりとは裏腹にAV業界は未曾有の不況にさらされている。ここまでなんとかもちこたえてきたが、もうもたないのではないかと噂されているのだ。

 では、業界はどれほどの危機的状態に陥っているのか、細かく見ていきたい。まず、映像ソフトの売り上げを調べてみた。映像コンテンツの主な流通経路としては、レンタル・セル・動画配信の3パターンがあるが、そのうちレンタル市場の激減が著しい。

「JVAレポート」(日本映像ソフト協会)2015年6月号によれば、レンタルの市場規模は08年の3469億円から14年には2103億円まで減少。セルの市場も2832億円から2287億円に下がっているのだが、それにしてもレンタルDVDの規模縮小はすさまじい。その補填をインターネット動画配信の売り上げでまかなえているかといえばそうでもなく、14年の時点でわずか614億円と、動画配信サービス利用者も少ないというのが実情だ。ちなみに、業界全体の売り上げとしては、08年の6301億円から、14年には5004億円まで下がってしまっている。

 では、7年間で545億円減と、1366億円減のレンタルに比べたら健闘しているセルの市場も安定しているかといえば、そんなことはまったくない。この健闘を支えているのは、“タイトル数の激増”という諸刃の剣だからだ。

 各種報道を見ていくと、1992年にはわずか年間4000タイトルだったのが、2008年には少なくとも月1000本以上、そして、今では月間2000〜2500本以上のタイトルが発売されているという。各メーカーが制作費の安い作品を次々と出し、1本当たれば儲けものという考えで企画モノを濫造しているのだ。

 なぜ、このようなタイトル数の激増が始まったのか? それは1本あたりのAVの売り上げが落ちているからだ。

「週刊ポスト」(小学館)12年4月20日号の記事ではAV監督の松本和彦氏が「ひと昔前は黙っていても1タイトルで2万〜3万本は売れた。今は10分の1で、2000〜3000本です」と語っている。

 ただ、松本氏が出した「2000〜3000本」というのは業界ではもはや“ヒット”のライン。“1000本行けばまだマシ”“500本売れれば採算が取れる”、といった予算感覚でつくるのがいまや普通なのだという。

 しかし、この数字ですら、現在のAV業界では超えるのは楽ではない。そのため使われているのが、撮影会や握手会などの接触商法。AKB48グループなどでおなじみのあの手法がAVでもとられているのだ。「アサヒ芸能」(徳間書店)15年5月14日号では、AV女優の北条麻妃も「今や毎週、秋葉原でイベントもやってるし、ファンからしても「会いにいけるAVアイドル」なんです」と現状を語っている。

 ここまでかなり厳しい状況を並べてきたが、1本1本の作品が売れていないのに、発売するタイトル数が増えているということは、当然、“制作費の減少”も起きている。

 前出の「週刊ポスト」では松本和彦氏が「15年前には1本撮るのに1000万円の制作費をかけたこともあった。今はその10分の1がせいぜい。なかには10万円で作っているものもある。それは女優や男優のギャラだけじゃない、DVDのプレス代やモザイク処理、パッケージデザインも含めての金額だからね」と嘆く。

 制作費が少なくなれば、当然、出演者へのギャラも減る。アダルトビデオの主役である、AV女優へのギャラも激動した。80年代後半に活躍したAV女優・小林ひとみのギャラは1本1000万円という噂もあったほどのAV業界だが、現在ではどうなのか……?

「宝島」(宝島社)12年5月号で、AV女優専門プロダクション「株式会社ハスラー」代表取締役のMyu氏は、以下のように凄惨な現状を憂う。

「ギャラに関して言えば、特定のメーカーと一定期間出演契約を結ぶ単体女優の場合、昔は1000万なんて契約もあったけど、今はないでしょうね。ウチの話じゃないですが、女優によっては単体でも月30万なんて子もいるようです。(中略)正直AVのギャラだけで食べていけている子のほうが少ない。名前も出ないレベルになれば1日拘束されて事務所に1本5万とか。それですら仕事があればいいほう。そんな時代です」

 AVだけで食べていけないなら、当然副業に励まなくてはならないが、彼女らの主な副業先は、AV女優が所属していることを謳う風俗店やキャバクラだという。親族や友人への顔バレの危険性を背負っても、もはやAVで得られるギャラだけでは生活できず、AVを副業のための宣伝ツールにせざるを得ないという現状がそこにはある。

 なぜ、このようなことになってしまったのか? その最も大きな要因として、巷間言われている通り、インターネットの違法動画サイトに作品が無断でアップされてしまう現状があるだろう。

 ただ、業界も手をこまねいて見ているだけではない。13年には、SODクリエイト、桃太郎、プレステージなど有名AVメーカー7社が、著作権を所有するAVを無断で公開したとして、FC2に対して6500万円の損害賠償を求める訴えを起こしている。

 ただ、現在のインターネットの状況をご覧いただければ分かる通り、残念ながら、そのような行動も決定的な抑止効果を生むことはできていない。

 現在は、“若者の草食化”“秋葉原カルチャーの隆盛”などの要因が絡まって、そもそも若者はAVを見なくなっている。AVの購入者の年齢層は10年前より10歳上がったと言われており(近年の“熟女モノ”ブームはその影響でもある)、今後、現在のAV主流購買層である中高年がアダルトビデオに親しまなくなったとき、それでもまだAV業界が存続できているかどうかは微妙だ。

 悲しいことではあるが、かつて、ひとつの“サブカルチャー”として大きなうねりをつくった“アダルトビデオ”も、時代の流れのなかで、いま、その役目を終えようとしているのかもしれない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ