2015年09月10日

政治はバカが語ってもいいけど、文学や芸術はバカが語るな!

@kikko_no_blog
政治はバカが語ってもいいけど、文学や芸術はバカが語るな!
バカは死ぬまでアニメを見てゲームをやってろ!
バカは自分の枠から出てくるな!目障りだし迷惑だ!

言いたいことを言ったため、これからしばらくバカアニメとかバカゲームとかに侵されてる
偏差値の低い「粘土脳」のクズ野郎のイチャモンが連発しそうなので、
あたしは数時間ツイッターを離れて、その間はネット管理をお願いしてる友人に
「バカはカタッパシにスパム通報」で対応してもらいます(笑)


@kikko_no_blog
「官僚支配」を根本から変えて日本を「国民主権のマトモな国家」にするためには、
政権与党になっても官僚に負けない共産党か小沢一郎が政権をとるしかない。
でも共産党は「確かな野党」というカウンターシフトなので、官僚にとって恐いのは小沢だけ。
それで小沢はデッチアゲの政治資金問題で潰された。


オムライス党は??


あたしは博報堂のけっこう上のほうに何人も知り合いがいるんだけど、
その中の1人、キャスティング部のそこそこの地位の人と数日前に電話で話した時、
「僕は部署が違うから佐野さんと会ったことないけど、佐野さんと仕事をした人たちは
『あの人はバカが付くくらい真面目な人』と言ってたよ」とのこと。

あたしは20年も広告業界にいたから、
電通や博報堂に関する最低最悪なファッキンなネタを山ほど持ってる。
でもそれをバラしちゃうと今も電通や博報堂につとめてるあたしの友人たちに迷惑が掛かっちゃう。
全部バーッとぶちまけて政治とメディアと広告代理店の癒着システムを暴露したいけど、今は無理。


洋梨を食べたが
すこぶる
おいすかった


電通や博報堂に関する最低最悪なファッキンなネタを山ほど持ってる。
でもそれをバラしちゃうと今も電通や博報堂につとめてるあたしの友人たちに迷惑が掛かっちゃう。
全部バーッとぶちまけて政治とメディアと広告代理店の癒着システムを暴露したいけど


フォロアー10万人以上いるなら
こういうデリケートなことは
普通湾曲に、ぼかして言うもんだがの
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

弱り目に祟り目 米虎の威を借り、強がる隷米官僚と政治屋

弱り目に祟り目 米虎の威を借り、強がる隷米官僚と政治屋
TBS、NEWS23がどれ程の大枚を叩いたのか知らないが、政策シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)に籍を置く、対日要望書に代わる提言機関化した同研究所発信で、民間組織と云う衣を被せて、アメリカ軍産複合体勢力や米国防総省、実質的にオバマを牛耳る世界金融マフィア勢力の、対日要求を要求とは言わず、押しつけがましくも「提言」として、突きつけている。以下の動画を見れば一目瞭然だが、ことごとく第三次アーミテージ・ナイレポートの要求(提言)の実現に向けて、安倍政権は動いている。さも、その要求を満たすことが、己の政治生命維持の処方箋と信じ切っている所が、いとオカシイ(笑)。リンクのページに行って、そのインタビューを閲覧すれば、右翼もガッカリな、似非国家主義者安倍晋三のなりふり構わぬ醜態の意味が理解出来るだろう。

≪ “日本を操る男”が見る安保審議
 アメリカのシンクタンクが3年前に出した提言書ですが、“日本はペルシャ湾での機雷掃海を行うべき”など、その中身に驚かされます。この提言を書 いた「日本を操る男」とも呼ばれるアーミテージ元国務副長官に直接、話を聞きました。ビデオでご覧ください。 ≫(NEWS23:02日23:16)

http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2578365.html
あまりにも決まりきっている事なので、特に新味はないのだが、敢えて、アーミテージが悪役に徹している点は、興味深い。TBSが取材を申し込んできた時点で、彼ら勢力には、安倍晋三がアップアップし始めたので、援護射撃をどのように行うか思案していたところ、日本の比較的リベラルなメディアが、インタビューを申し入れてきたので、それを貴貨とした可能性もある。或いは、インタビューを申し込んでくるように誘導したのかもしれない。どのような安倍政権への援護射撃かと言えば、安倍や中谷の答弁が、糞詰まる理由は、アメリカ様のゴリ押しゆえである。いやしくも、独立国を演じている日本政府に恥をかかせるのも得策ではない。この際、日本国民にも、支配国の命令なんだから、安倍の答弁がメチャクチャないのも、理解しろよジャップ!とめーセージを送ったと解釈するのが、一番妥当だ。

賢明と云うか、狡賢い日本人のことだ、忖度な解釈は得手だから、そうか、アメリカの要求では、安倍も逆らえないのだな?と忖度するに違いない。それが、今回の特ダネ風なアーミテージインタビューなのだと思う。安倍の馬鹿度がこれ程とは思っていなかったので、実際問題、アメリカも不安がっていると云うことにある。日本の右向け右の外務官僚や防衛省官僚の能力も過信していた。奴らに任せていたら、マジに安保法案も辺野古もお流れだ。プーチンなどは、我々の苦境を十二分に把握しており、ここで一歩でも退却するような事になれば、中露を勢いづけさせる。これは、何が何でも回避すべきだ。そう判断したためかと想像している。

しかし、弱り目に祟り目とは、安倍政権の現状を表すために用意されていた言葉に思えてくる。最近は、右巻き隷米に徹している日本経済新聞でさえ、「アベノミクス」と云う言葉を封印している。アベノミクスとは、大失政の代名詞とまで理解されているので、間違っても、その経済財政政策の話をしたくないのだろう(笑)。ほう!8月4日金曜日の東証日経平均は18,000円台も割り込んだのか。こりゃ酷い。NYの4日の調子は如何かな?ほう、マイナス280ドルか。500ドルくらい下がるかと思ったがブラックフライデーではないようだ。日経の解説によると、円高がリスクだ、と言っているようだが、円安もリスクになりつつある。つまり、為替による影響で、経済を上げることは到底無理な水準まで、日本経済、否、世界経済が、深く潜航する形で、悪化が進んでいる。癌で言えば、最悪の膵臓がんのような状況になるのだろう。

こうなると、経団連の中心企業全体が内需であれ外需であれ、9月中間決算で、どれだけ評価損を出さなければならないか、財務関係者は、今から頭を抱えているに違いない。円安でも、数量が減少している輸出。この上円高に触れたら、その分のマイナスも追ってくるので、かなりの危険水域である。一時のマスコミは、株式長者の高級品志向なんて、嬉々とした報道をしていたが、今では株式長者は消え去り、「爆買い長者」の話をしていた。ところが、この爆買い長者にもマイナスの影はヒタヒタ迫っている模様だ。アベノミクス完全崩壊。安保法制はアメリカ様の命令で否応なく実施しようとしている。辺野古だって、本当に土砂搬入までこぎ着けられるとは、官邸も半信半疑だ。死傷者でも出たら、只では済まない。最低でも、担当大臣菅官房長官の首は飛ぶ。

本当の首が飛ぶか、政治生命上の首だ飛ぶか、それは判らない(笑)。朝日が伝えている、政治家らからの“デモ「たったあれだけ」?”と云う無様なほどの強がりが出てくるのも、弱気の裏返しと理解して良いだろう。警察が、地下鉄出口をふさぎ、10万人前後を分散や足止め状態(半分軟禁だったそうだ)なのだから、3万に収容の国会前スタジアムだけがデモの現場と云う絵作りが功を奏した形だ。急遽、も一発大規模デモを敢行するなら、デモの地点を、分散化させても良いのだろう。3万人単位で、国会前、日比谷公園、NHK、経産省など、4〜5地点に分散させた方が利巧だろう。もしかすると、最終兵器で、デモ規制を官邸は行うかもしれない。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月09日のつぶやき






posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしても腹が空いたので食事でもしようと土山SAに寄ったところ

どうしても腹が空いたので食事でもしようと土山SAに寄ったところ、ガランとしたフードコートの券売機に大好きな生姜焼きのボタンを見つけました。

 SAには少し高めでまともっぽいメニューの並ぶレストランもありますが、私としてはSAの食事に「燃料補給」のような無骨さを求める癖があり、普段から投資をするときにも「割安感」という言葉を何よりも重視する性格も手伝って、今回も迷わず券売機の前に立ちました。

 するとどうでしょう。

 ここの券売機には、単なる生姜焼きではなく、「三元豚生姜焼き定食」というメニューがあるではないですか。大好きな生姜焼きが、少しだけお化粧され、しかも出自を誇っていま目の前に現れる。まるで「地味だった元カノ」が表参道でベビーカーを押している場面に出くわしてしまったような戸惑いに、少しだけ躊躇しつつも、より力強く、四角いボタンを押し込んだのでした。

 券売機から吐き出されたチケットを手に取り、検尿時よりも小さな紙コップに不味そうな煎茶を注いで待っていると、自分の番号が大きな声で叫ばれます。

 268番の方!!!

 そうです。私が268番です。

 大好きな生姜焼きは、洗練されてどんな味になっているのだろう。脂はのっているのだろうか、すっきりと弾力があるのだろうか、そもそも味は違うのか。

 私ははやる心を抑えつつ、ひきずるとうるさいイスから立ち上がり、ピコピコと再会の場へと歩いて行きました。

 ところが。


三元豚という冠を施された生姜焼きは、写真よりも完全にスモーラーです。それはスモーラーどころの話ではなく、確実に将来的なライスマネジメントの困難さを予想させるほどの分量で、明らかに、米が、余ります。

 これはいけない。

 横に投げ置かれている漬物も業務用的な緑色のきゅうりのアレで、とても中継ぎから9回表までの大役を果たせそうなオーラがありません。

 立ちはだかる難問に窮した私は、仕方なく七味とマヨネーズを三元豚にふりかけて「肉の味を濃くすることでライス量とのバランスをとる」という作戦に出て、スゴスゴと席に戻りました。

 いただきます。

 そうつぶやいて肉を持ち上げた瞬間、第二の悲劇が私に襲いかかりました。

「も、もやし…」

 そうです。4切れほどの三元豚の下には、湯がいたモヤシが貧乳型に盛られており、結果的に豚肉のボリューム不足のビジュアルを粉飾する形で寝そべっていたのでした。そしてそのもやしたちも、自らの担った役割にいくばくかの後ろめたさを感じているらしく、シャキシャキとは程遠い、うなだれた姿で肉に隠されておりました。

 その比率、モヤシ49:肉51

 かろうじて、肉が過半です。


世界中で食事をし、様々な冷遇を受けてきた私ですが、少なからずブランドを掲げたものにここまで愚弄されたのは初めてです。悔しさにまみれ、しっとりふりかけの要領でライスに乗せ、急いで掻き込んだらそれなりにおいしくて、余計悔しくなりました。

 私が食べたかったのは、間違いなく普通の生姜焼き定食です。

 おいしいごはんと、千切りキャベツと、ちゃんとした生姜焼きを、生姜汁とマヨネーズを絡めながら肉で千切りを包み込み、楽しみたかっただけなんです。

 これこそが私の単純な需要であり、ブランドとか小細工とか、売れるからいいか的なことなんかやめていただきたい。生姜焼きは明らかにコモディティ化の完了した記号と呼べる『定番』であり、そこに自己主張や欺瞞はまったく必要ない。必要なのは需要を完全に満たすだけの誠実な姿勢であり、あとちょっと何かオカズをくれ。

 と、自らの冒険をひとしきり嘆き、かといってこの想いを伝える術も当然なく、入り口に山積みにされた豚まん的なものを横目で見て、泣きながら車に戻ったのでした。


車内にてiPhoneをグリグリさわり、三元豚について一生懸命ググったのは言うまでもありません。そしてそこにはこんなことが書いてありました。

「三元豚(さんげんとん)とは、三種類の品種の豚を掛け合わせた豚を言う」

 そうでしたか。

 自らが買おうとするものの本来の価値算定を怠って、それだけならまだしもあわよくばローコストでおいしいものに出会おうとするヨコシマな心には、見事に土が付きました。

 でもさ、なんでここでは、フリカケレベルの定食が成立してるのよ。みんなこれが好きなの?

 ちがいます。単純な話、SAのフードコートは、マイケル・ポーター氏の言う競争圧力が少ないからです。


この場所を目的に来る人はなく、マズい店の横においしい店を作ると人の流れが変わるという当然の進化も行われない。早い話が、競争のない、ガラパゴス定食です。

 そうした特殊な環境が商品開発に奢りを招き、毎日毎日『ん?』と思っているお客さんがいるにもかかわらず、たくさんの悲しみを産み続ける。

 こうした顧客の感情が、商品やサービスを提供する側の財務諸表に現れるまでには大抵2年ほどの期間がかかり、その間にゆるみきった運営の立て直しは、事実上不可能になっています。

 ニーズとのズレが許されるのは『競争がなく』『立地がいい』という場合に限られます。


ニーズとのズレがあるプロダクトは、競争がそこにあるだけで、すぐに窮地に追い込まれます。

 食器返却口の横で一生懸命洗い物をしてくれていたおばさんの笑顔だけが救いでしたが、おいしかったのはゲップだけ。そんな悲しみを助手席に乗せて、次回こそ亀山を目指すのでした。


だから規制緩和を進めて
土山SAの食堂業者に
競争原理を働かせないと
いけないのです
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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