2015年09月15日

今、この状況で民主主義が壊されようとしている。憲法が壊されようとしている。

■坂本龍一(音楽家)「今、この状況で民主主義が壊されようとしている。憲法が壊されようとしている。
(略)ぜひ、これ(デモ)を一過性のものにしないで、あるいは仮に安保法案が通っても、そこで終わりにしないで、ぜひ守り通して、行動を続けていって欲しい」(8月30日 国会前デモ

■森村誠一(作家)「戦争が始まったら、女性の人権が破壊される。(略)その馬鹿馬鹿しい戦争を、安倍は再びできるような、可能な国家にしようとしています」(8月30日 国会前デモ)

■園 子温(映画監督)「今日は(安保法制に反対する学生団体の)『SEALDs(シールズ)』の応援団として来た。こんなに集まってすごいと思う」(8月30日 国会前デモ)

■後藤正文(「アジアン・カンフー・ジェネレーション」メンバー)「国会前には仕事で行けないけれども、僕も違憲法案には反対。『憲法の役割は、人権を守りつつ権力の濫用を防ぐこと』」(8月29日 ツイート)

■渡辺 謙(俳優)「国会での答弁から見えてきた、政府の定見なき推測だけで武器弾薬を携えて彼ら(自衛隊)を任地に向かわせる。
未来のない戦いを強いられた栗林中将(映画『硫黄島からの手紙』で自身が演じた、米軍との死闘を指揮した栗林忠道陸軍大将)と何ら変わりがない気がしてならない」(8月28日 ツイート)

■竹下景子(女優)、平野啓一郎(作家)「私たちは、戦争の加害者にも被害者にもなりたくありません。(略)安保法案に強く反対します」(「愛知ゆかりの市民による平和アピール〜安保法案に反対します〜」<8月25日発表>に連名)

■今井絵理子(「SPEED」メンバー)「戦争を経験していない人が賛成!というのは、どこか説得力がないでしょ。今の日本の流れを拝見すると、どこかプチ戦争なら賛成!みたいに見えるのはわたしだけでしょうか?」(8月15日 ツイート)

■高田延彦(元プロレスラー・タレント)「憲法違反だって言ってるじゃないの。時の政権が姑息な手法で好き勝手に貼り付けたインスタント安保法案がまかり通ることは絶対に許せませんよ」(8月8日 ツイート)

■笑福亭鶴瓶(落語家・タレント)「違憲と言う人がこれだけ多いにもかかわらず、なにしとんねん。(略)絶対あかん。(略)僕らは微力ですけど、違うっていうのは言い続けないとあかんのですよ」
(8月8日放送「戦後70年 樹木希林ドキュメンタリーの旅」/東海テレビ系)


■美輪明宏(歌手)「国会議員が言い出しっぺの責任を取って鉄砲を担いで鉄かぶとをかぶって、まず第一に兵隊として出ていただくのがよい」(7月25日 長崎市での対談)

■瀬戸内寂聴(僧侶・作家)「長崎と広島は世界にない、原爆のひどい被害に遭っている。みなさんが先頭に立って戦争に反対してください」(7月25日 長崎市での対談)

■久保田利伸(シンガー・ソングライター)「殺さない、殺されない。この時代、この平和ルールを保持する国がどれだけ尊いものか」(7月22日 ツイート)


■長渕 剛(歌手)「なぜ戦争が起こるのか、もう一つは僕たちが銃を持って(戦争に)行くんですか? 今の子どもたちが銃を持って行くんです」(7月19日放送「ワイドナショー」/フジテレビ系)

■高畑 勲(映画監督)「自公の議員も(審議の進め方などに)全面的に賛成していないのに、どんどん進んでしまっている。日本人にはズルズル体質がある。一線を越えてはならない」(7月16日「映画人九条の会」会見)

■岸田 繁(「くるり」メンバー)「長い時間掛けてでも、武器も持ち他所を侵略する側に自分はおらんようになりたいと強く思う。侵略戦争こそが非であり、加担は下衆だと胸を張って言おう」(7月15日 ツイート)

■SHELLY(タレント)「この時代にこんな事が有り得るの?とテレビを見ながら不信感しかないです。この状況を戦争を経験された世代はどう感じるだろう?
そんな中、今も雨の中デモを続ける方々は本当にかっこいいと思います。若い世代が立ち上がってる事を誇りに思います。日本、どうなっちゃうんだろう」(7月15日 ツイート)

■三木谷浩史(楽天会長兼社長)「世界が平和でありますようにと考えさせられる一日になりました。(略)この70年は何だったんだろう?」(7月15日 ツイート)
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

労働力不足に陥る日本、高まる外国人労働者の存在感

米ウォール・ストリート・ジャーナルは1日、労働力不足に陥る日本で、外国人労働者が日本経済の原動力としてより大きな働きを担うようになっていると報じた。多くの産業で人材が不足しており、ラーメン店から自動車部品工場まで外国人労働者への需要が高まっている。

移民受け入れによって疲弊した日本経済を活性化させようとする日本国際交流センターの毛受敏浩氏は、「日本企業は労働力を必要としているが、大学卒業生の数は減少を続けており、人材不足はさらに拡大する」と指摘する。

日本では現在、留学生は週28時間までのアルバイトが認められているほか、技能を身につけて帰国できるよう、外国人技能実習制度も設けられている。しかし、有効な監督・保護のシステムが欠落しており、安価な労働力を提供するだけのものになっていると米国などの国際人権団体から批判が出ている。

労働ビザを取得して正規に働く外国人労働者も少なくなく、厚生労働省の統計では2014年の時点で合法的な外国人労働者78万8000人が日本で働いており、合法的労働者全体の1.4%を占めるようになっている。

日本の高齢化と労働力減少は安倍首相の進める経済再生にとって最大の障壁になると経済学者は見ており、そうした中で、日本人の多くが望まない肉体労働を中心に外国人労働者の受け入れを拡大させることが計画されている。

その一方で、外国人労働者はすでに十分受け入れているとする見方もある。より安価な労働力として外国人を大量に受け入れることで、日本の労働者が競争に負ける恐れもあるとの不安の声が出ている。


>労働力減少は安倍首相の進める経済再生にとって最大の障壁になる


なら
派遣やめて
給料上げれば?


まあ、>>1山口組も日本国も、もう、
組織、国家としての命数が尽きてるんだ。

ラノベアニメヘビーオブジェクトで、近未来の島国(日本)は極端なグローバリズム資本主義のいきすぎから、
「体制派」と、伝統としきたりを重んじる勢力に
分裂しつつある
という設定だったが、それが冗談じゃなかった。


【社会】山口組大分裂!関西の大手珍力団盟主らを謀反させた、愛知出六代目山口組体制の「強欲搾取」と「名古屋優先専制支配」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150831-00045009-gendaibiz-soci
現代ビジネス 2015年8月31日(月)6時2分配信

要するに、愛知県名古屋ダギャーな弘道会出身での
六代目山口組組長の、「絆」紛いでの専制独裁、
マルチ詐欺商法の日用品押し売り強要と、
最高幹部の神戸強制定住、莫大な上納金とかいう、
過酷な税金の取り立ての果て、
1万人以上の神戸山口組が突如とし離脱、内部崩壊した、
六代目山口組と日本は、全く同じかwww

ああ、日本全面内戦の前兆なんだな>六代目山口組の大分裂・大崩壊


少子化担当大臣とやらは
何をやっているんですか?
全く人口が増えていないじゃないですか
日本人を絶滅させる気ですか?


人間を生かすより
ロボットを生かすことに決めました


少子化担当大臣とやらは
権利平等とメスどもがうるさいから
女性雇用アピールしてますよ
な象徴的無能ポスト


安倍政権

被曝を強要し

日本人大虐殺 ジェノサイドを実行中
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月14日のつぶやき




posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本では、毎年人間ドックに通う人びとが約300万人いる

現在の健康診断では病気の発見率は高くなく、年間250億円が投じられているメタボ検診も医療費の抑制には役立っていない。そして、人間ドックも次のように問題だらけだという。

 

●やる気のない医師が多すぎる!

「人間ドックの労働環境はほぼ“9時5時”。検査だけで治療もしませんから、現場に疲れた、意識の低い医師の転職先として人気なんです」

 

●検査結果を出したらそれっきり

「検査を受ければA〜E判定の報告書が出ますが、問題はC判定(要再検査)。Bに近いCなのか、Dに近いCなのかを見極めるのが医師の仕事なのに、コンピュータまかせの医師が多すぎる。最初に既往歴を申告する際に、面接をせずアンケートだけのところは要注意です」

 

●赤字医院のドル箱部門のケースも

「人間ドックは保険の適用外なので、10万円以上することも珍しくない。しかし、値段の高さと精度はまったく無関係。大病院でもCTやレントゲンに医師が立ち会わないところはいくらでもある。赤字の補填のために人間ドック科が置かれているケースもあります」


脳はやらない方がいいよ
もし何か見つかって
ノイローゼになっても知らんぞ


日本では、毎年人間ドックに通う人びとが約300万人いる。

ドック受診者92%が”異常”と診断されている。

「欧米では『定期健診』は、いっさい病気を防いだり、


寿命を延ばす『効果はない』とエビデンス(証拠)により


結論づけられています」 

だから欧米では、行政も企業もいっさい「定期健診」などしていない。

これも日本だけの”奇習”なのだ。

日本ではそれどころか、労働安全衛生法で雇用主に強制されており、

拒否すると処罰される。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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