2015年09月17日

川口春奈「野性児女優」は共演者のチンコをイジるのがお好き

映画で恋人役を務めた福士蒼汰に、練習と言ってキスをせがんだり、ドラマで共演した千葉雄大(26)の股間を挨拶代わりに揉んでみたりと、イケメン俳優にちょっかいを出さずにはいられない川口。
「彼女は長崎県五島列島の出身で、デビュー前は釣りが大好きな野性児でしたからね。つい、本能がおもむくままに行動してしまうんですよ」(事務所関係者)

そんな超ワイルド娘が本作撮影中にターゲットにしているのが、熱血刑事役の三浦貴大(29)だ。久しぶりの民放ドラマ出演で緊張気味の三浦に、「ねえ、ねえ〜、いま何してる?」と気軽な物言いでチャチャを入れているという。

「最近では『24時間テレビ』で走るDAIGOさんにも興味を持ったようで、よりによって、交際相手で主演の北川景子さんに"紹介してください!"とお願いをして苦笑いされたとか。正直、奔放すぎて呆れます」(前同)
天然系肉食という新キャラか!?

増刊大衆8月30日号
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山本太郎氏が生出演中にNHK批判「公共放送名乗る資格なし」

「生活の党と山本太郎となかまたち」共同代表の山本太郎参院議員(40)が、13日午後9時から放送された生番組「NHKスペシャル緊急生討論 10党に問う どうなる安保法案」に出演し、「(法案の)採決を生中継しないなら、NHKに公共放送を名乗る資格はない」と発言した。

 参院審議中で、与党が今週中の可決を目指している安保法案について、民主党・岡田克也代表ら他の野党党首とともに自民党・高村正彦副総裁、公明党・北側一雄副代表の与党幹部2人を追及した山本氏。「民主主義とは真逆。暴挙と言っていい」とまくしたてた。

 与党批判を展開するかと思いきや、山本氏は「安倍政権が卑怯(ひきょう)だからという言葉だけでは片付けられない。第3の目が入っていない」と議論の矛先を変え、「NHKには公共放送の役割を果たしていただきたい」と断じた。

 山本氏は「NHKには第3の目として監視する役割を放棄しないでいただきたい。強行採決をやるとなると生中継を入れなくなる。有権者にそんなとこ見せられないんでしょ? 生中継する必要があるんです」との持論を展開し、「有権者への裏切り行為の瞬間を放送しないなら公共放送を名乗る資格はない」と語気を強めた。

 不穏な空気を察知したのか、司会の島津敏男解説委員が「ハイ! 様々な意見として受け止めます!」と制したが、山本氏は言葉を上乗せするように「くれぐれも生中継をお願いします。受信料を払っているみなさんのために」と締めくくった。
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責任のなすり合いがはじまった

鬼怒川氾濫箇所の若宮戸地域の太陽光発電事業者は2社存在する。責任のなすり合いがはじまった。


鬼怒川の氾濫をめぐっては、地元住民から「土手が掘削されたことなどに問題があったのではないか」との声が上がっています。


「地元にとってはびっくりした。崩しているから」(近隣住民)


国土交通省や常総市議会の議事録などによりますと、決壊した堤防のおよそ5キロ上流で、去年3月ごろ、民間の事業者が土手より宅地側にソーラーパネルを設置するために、土手の上部2メートルを長さ150メートルにわたって削り取りました。


関係者によると、その場所は「もともとの土手にも十分な高さがない」と、堤防の建設を求める住民もいたといいます。そこに始まった掘削・・・


「山がなくなったときに、大水が来たらあふれるなという自覚は、この辺の住民はあった」(近隣住民)


土手は民有地で、国交省は「掘削は法律に違反しない」としていますが、住民の不安を受け、国交省は、掘削した場所に去年7月、土のうを設置しました。今回の氾濫では、この場所から水があふれ、その後、5キロ下流の堤防が決壊しました。


明らかにそこだけ、自然堤防も木もなくなりスポッと切れていることがよくわかります。
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