2015年09月24日

アベノミクススゲーーー

アベノミクススゲーーー

「店を辞めるなら殺す」。安い賃金で過剰な労働を強いる、いわゆる「ブラックバイト」。その実態を示す生々しいやり取りが明らかになった。

店長「殺してやっから! 殺されてえんだろ!お前」
Aさん「いや...」
店長「ぶっ飛ばされてぇんだろ!」

激高し、罵声を浴びせる女性の声。
これは、首都圏にある大手外食チェーンでアルバイトをしていた大学2年生のAさんと、女性店長との電話でのやり取り。
Aさんが、「お店を辞めたい」と伝えたところ、女性店長から、電話で脅されたという。
実は、それ以前にも、店長からAさんに対して、脅しともとれることが。

店長「Aちゃんちに請求、会社がAちゃんち訴える文面書いているから」

さらに別の日には、店長と店長の夫の2人が、店内でAさんの勤務態度に言いがかりをつけて迫った。

店長の夫「お前、つぶれちゃえよ、ほんとに」
店長「親御さんと一緒に帰ってきてくれる? わかった? じゃなければ、これだけの嫌がらせされてるから。もう店休むから。休業にするから。予約入ってない2日か3日、ね? あなたんちで責任とってもらうから。その売り上げは」

Aさんが、親と店に来ないなら、、自分たちが行くため、店を休まなければいけなくなる。
つまり、店を休んだ日の分の売り上げを補償するように言ってきた。
安い賃金で、過重な労働や、厳しいノルマを強いる、いわゆる「ブラックバイト」。
Aさんは当初、週に4日程度、1日5時間の勤務だったが、その後、1日10時間から12時間の勤務を強いられるようになり、2015年4月以降は、4カ月もの間、1日も休みをもらえず、大学にも行けなくなってしまったという。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「自民党の議論は国民を愚弄している」

安全保障関連法案の採決強行に抗議し

タイの僧侶のように焼身自殺したら重みがあるねw


「自民党の議論は国民を愚弄している」長谷部恭男 

自民党の政治家の方々は、最高裁がある種の統治行為論を取ったことにも救いを求めているように見えますが、これは個別の紛争を決められた手続きのもと、限られた証拠のみに基づいて裁く裁判所が、国家の存立に関わる問題について政治部門に判断を示すべきか否かにとどまります。最高裁が回答を示すべきかの問題と、当該国家行為の法律が意見が合憲か、はレベルが違います。仮に最高裁が違憲と言わないからといって政治部門が違憲の法律を作っていいということにはなりません。


──安倍政権は今回の法案を撤回すべきだと思いますか。であるとすれば、その理由を。

長谷部:撤回すべきだと思う。核心的な部分、つまり集団的自衛権の行使容認は明らかに憲法違反だからであり、かつ違憲である他国の武力行使と自衛隊の活動の一体化をもたらす蓋然性が高いからです。

小林:私も結論は撤回すべき。違憲というのはもちろんですが、恐ろしいのは憲法違反がまかり通ると、憲法に従って政治を行うというルールがなくなり、北朝鮮みたいな国になってしまう。金家と安倍家が一緒になってしまう。これは絶対に阻止しないといけない。安倍さんの言う通りにしたら、日本の軍隊はアメリカの軍隊の二軍になり、傷ついた上に破産してしまう。何一ついいことがない。撤回すべきであり、撤回しないなら選挙で倒すしかない。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月23日のつぶやき










posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「裕木奈江いじめと重なってたし。そういう時代の風潮があったんだよ」

細野「裕木奈江いじめと重なってたし。そういう時代の風潮があったんだよ」
松本「バッシングの裏も大体分かったからね、今は。言わないけど」
細野「教えて」
松本「ここだけの話だよ(以下、概要)」

ドラマの主題歌を奈江に歌わせる約束だったが秋元康がお抱えの歌手をごり押し、
そのうえドラマ後半にはエンディング曲まで外されたのでコムキャストは、奈江を収録に出さないという強攻策にでた。
しかし、秋元康はこれに屈せずに奈江なしで最終回を撮影してしまう。
更に、コムキャストの仕事が減るように業界に手を回し、奈江バッシングの脚本をかく。
これには小さい事務所であるコムキャストは泣きをいれ、わびを入れたのだが、秋元に奈江の体を要求されてしまう。
奈江は体の提供を拒否し、バッシングは更にひどさが増していった。
その後、奈江はコムキャストを辞め、ファン倶楽部は解散する」


【秋元康と南野陽子の対談】 「AKBはショーパブ」「自称詐欺師」
南野「秋元さんは私の中で、“ヤなおじさん”という印象があるの」
秋元「僕のことより、読者はナンノの男性遍歴の方が気になるんじゃないの?(笑)」
南野「正直、調子に乗っていたでしょ?」
秋元「昔、『職業は何ですか?』と聞かれたら、『詐欺師』って答えていた」
南野「いやらしい感じがするわ」


570 :名無しでいいとも!@放送中は実況板で:2015/09/17(木) 15:20:11.16 ID:mmQNz/Vr0
>>567
室井「国民の声が大事なんじゃないの?それを強行してさぁ」
田崎「会には他の党の議員もいるんですよ」
室井「いやでも、国民の声が大事でしょう」
田崎「国民の声って誰の声なんですか?」
八代「自公だけでやったら強行だけど他の党もいるので強行とは言わないんですよ」
室井「けど、丁寧に審議するって言ったじゃん」
田崎「100時間も審議したんですよ」
室井「いや、説明になってない」
田崎「僕に言われても困りますよ」


あるHPに秋元氏の著名人対談コーナーがある。
そのコーナーに山田も出るということで、都内のホテルに行ったら・・・
なぜかそこにホリエモンがいた
「堀江さんが山田さんといろいろお話したいみたいですよ、と秋元氏から言われ突然、ホリエモンと2人きりにされた。
隣はベットルームだったみたいで、山田は“いったい何なのよ!”と顔を紅潮させ怒りまくったそうです」
山田はすぐ所属事務所の幹部に報告。幹部はセッティングした秋元氏を呼び、怒鳴りつけたという。
結果、秋元氏は芸能界から総スカンを食らっている。
ホリエモンやヒルズ族たちは、こうやって芸能界の女性たちと接点を作っていったのだろうか。
また、この対談と女優を招へいするプロデュース料として、
秋元氏は1回につき300万円を手にしていたと言われている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ