2015年11月27日

中国共産党の歴史

中国共産党の歴史

1949年:東トルキスタン侵略、占領(ウィグル人大虐殺)、民族浄化継続中
1950年:朝鮮戦争参戦
1951年:チベット侵略
1959年:インド侵略(中印戦争)
1969年:珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突(中ソ紛争)
1974年:西沙諸島を侵略、占領
1979年:ベトナム侵略(中越戦争)
1988年:南沙諸島領有権問題でベトナムと武力衝突(赤瓜礁海戦)
1988年:ベトナムが領有権を主張する赤瓜環礁を占拠、軍事施設を構築
1992年:独自に領海法を制定し、南沙諸島と西沙諸島の全てが「自国の領土」と主張
1993年:陽明環礁など6ヶ所を占拠、建造物を構築
1995年:フィリピンが領有権を主張するミスチーフ環礁を占拠、軍事施設を構築
2005年:日本のEEZ内のガス資源盗掘を開始
2010年:尖閣諸島や沖縄近海の大陸棚まで自国の領土であると主張し島嶼保護法を施行
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2015年11月26日

大阪市は闇が深いな

この界隈(かいわい)を巡っては、今年ちょっとしたニュースがありました。地下道に面して戦後63年間にわたって営業を続けていた人気の串カツ店が大阪市から立ち退きを求められたんですね。この店舗が大阪市に払っていた「道路使用許可料」が月額1万3000円という衝撃の安さだったのが話題になりましたが、問題の根っ子はもっとずっと深いんです。

 この串カツ店と共に立ち退きを求められた他の4店舗は、立ち退き最終局面になって、「常識的」な家賃を払っていたことが明らかになりました。実は、市の職員の天下り先である財団法人が、一括して市から道路使用許可を受け、それを商店に高額家賃でまた貸ししていたんです。早い話、市の職員OBが堂々と公有財産のピンハネ組織を作っていたんです。

 この異常な構造は、金の無い大阪市に代わって阪神百貨店が再開発の負担をしてくれることになってようやく明るみに出たわけですが、歴代の市長、議員は一体何をしてきたんだと、大阪市民ならずとも怒りに震えます。もちろん、その責任は「現職」にもあります。

 一事が万事。大阪市の抱える闇は、いまだ相当に深いです。大切なことは、今回の選挙で名乗りを上げている人々が、そんな「大阪の闇」をどれくらい認識しているかです。皆さんの一票が間違いなく、大阪の未来を決めるんです。((株)大阪綜合研究所代表)


大阪市は闇が深いな


OB達が作った特殊法人利権を守るために必死やな
特殊法人には建設土木や福祉や差別系など様々で
自民に限らず共産系も福祉や男女参画などの法人に天下りがある


大阪第1〜第4ビルに行ったらわかる
低層階は金券ショップやマッサージ店
上層階に市のなんちゃら協会や組合が入居してる
業界の民間会社に賛助会員として強制入会させて
年会費や寄付金を払わさせている
年1回の機関誌が送られてくるだけ


大阪でゼロうちの原因になった
シールズの選挙協力した政党があるらしい


大阪は腐ってるな


ひゃなぎもとも負けたんかw


大阪自民は利権を守りたいだろうし
大阪共産も男女参画センターや
福祉予算の配分を守りたいだろう
自民共産も対維新の本音が保身だったからな
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おい、凄い事発見した。

233 : 可愛い奥様 [sage] 2012/03/13(火) 18:40:34.01ID:hloFFIOa0
おい、凄い事発見した。

栄光学園中学・高等学校
カトリック修道会の一つであるイエズス会を教育母体とするミッションスクールである。

出身者

近衛忠W  世界赤十字連盟会長、第14代日本赤十字社社長、細川護煕元首相の実弟
脊山洋右   東京大学医学部名誉教授
今井義典   NHK副会長
清水正孝  東京電力顧問、元同社取締役社長       ←注目★
天野之弥  国際原子力機関(IAEA)事務局長        ←注目★
天野万利   外務省、経済協力開発機構OECD事務次長 (之弥の実弟)
浅尾慶一郎 みんなの党衆議院議員


人類史上最悪クラスの原子力事故が起きた時に、
事故を起こした側と規制する側のトップが同じ学校出身。
しかもキリスト教系ミッションスクールという特殊な
これどれくらいの確率?


秀吉が、何故にバテレン追放を行なったかは教科書には記されていない。その真相は、「バテレンが、多数の神社仏閣を破壊し、人間の役に立つ牛や馬を食料にし、そして何万人という日本人を、奴隷として海外に売り飛ばしていることに対して、怒りを表明し、従わないバテレン及びキリシタン勢力に対して対抗措置を執った」ということなのだ。実際に、人身売買を執り行ったのは、大友宗麟らのキリシタン大名である。彼らは、その代償として硝石を手に入れ、武力と金品とその地位をつかんだ、最低の売国奴なのだ。
これが、イエズス会(実際はキリスト教の皮をかぶったユダヤ・カバラ教組織)から日本に伝わった「キリスト教」の真実である。
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2015年11月25日のつぶやき












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2015年11月25日

軍事技術を盗み→いじり→壊し→「不良品」と補償要求する韓国に米国がキレた!

米テキサス州にあるF−35の生産ライン。次期主力戦闘機としてロッキード・マーチンからF−35を40機購入する契約を交わした韓国に対して、米政府は少なくとも4つの核心技術の移転承認を拒否している=2011年4月28日(ロッキード・マーチン提供)【拡大】
 韓国の“兵器開発”は、フランスのノーベル賞作家、ロマン・ロラン(1866〜1944年)の想像をはるかに超えた。ロランは言った。

 「偉人は自分のできることをする。だが凡人は、できることをせず、できもしないことばかり望む」

 韓国は「望む」だけでなく「盗む」。韓国の韓民求(ハン・ミング)・防衛相(62)は15日、米国のアシュトン・カーター国防長官(61)と会談し、韓国が「独自開発」中の戦闘機(KFX)に必要な先端技術の提供を、改めて申し入れた。もちろん&やっぱりカーター氏は一蹴した。

 法王も低いモラルに苦言

 米国の対韓軍事供与はもはや「盗人に追い銭」状態。韓国は協定を何度も破り、最先端技術開発元の米国が指定する、開けてはならぬ《ブラックボックス》をこじ開けた。

 こじ開けたのは良いが、元に戻せず兵器を壊すケースも目立つ。一方で、米供与兵器の運用実験に失敗すると、自らの整備不良や劣悪な保管実態を棚に上げ、米側に「欠陥」補償を求める。

盗まれ→いじられ→壊され→「不良品」だと補償要求する韓国の破廉恥な姿勢に、米国はまたまた(・・・・)キレたようだ。ローマ法王フランシスコ(78)は乗員・乗客304人が死亡・行方不明となった韓国のセウォル号沈没事故に関連して、仰せられた。

 「韓国民が事故を契機に倫理的に生まれ変わることを望む」

 乗客を見捨てて逃げた船長や不誠実な政府対応、拝金主義の船主…。韓国人のモラルの低さに苦言を呈したとの見方が支配的だ。最も大切な教義の一つを「赦し」だとするカトリックの最高位をもってしても「生まれ変わり」を求める国、それが韓国の正体である。

 韓国は2014年、次期主力戦闘機として米社とF−35を40機購入する契約を交わす。韓国はその際「KFX開発に必要な25の技術提供を受ける約束をした」と強弁する。しかし米政府は4月、少なくとも「内4つの核心技術の提供を許可しない」決定を下した。4技術は超最先端システムで、米国が出したくないのは当然だ。特に韓国には。

韓国空軍は40機のF−35も完成品で買うことになろう。ところが米国は、同じくF−35を導入する計画の航空自衛隊には、韓国と全く異なる待遇で臨んでいる。4機は韓国同様に完成品で買うが、残りの38機は、主要技術を米側から取得した上で国内で組み立てる。米政府が、日韓両国の技術力格差のみならず、行状の違いをよく認識した末の結論だ。以下、韓国の“技術力”や行状のほんの一部を紹介するが、科学系ノーベル賞に縁遠い理由も理解できよう。

 いじり壊して補償要求

 韓国空軍の主力戦闘機F−15Kの場合、主要部を除くパーツを米国より持ち込み、韓国企業が組み立てる。が、技術的未熟さ故、トラブルが続出し、自衛隊では考えられぬ墜落件数で多くの乗員の命を失った。未熟克服にはコツコツと研究を積み重ねる他ない。だのに韓国は、ブラックボックス指定の暗視装置を分解し、ブラックボックスに仕掛けられた細工も知らず米側に探知されてしまう。

 韓国が不正流用した米技術は▽対艦ミサイル▽多連装ロケットシステム▽戦車…など最低20種類前後にのぼる。同盟国としてあるまじき裏切り行為の蓄積で、米技術の韓国供与の「蛇口」は急激に絞られた。

韓国空軍は40機のF−35も完成品で買うことになろう。ところが米国は、同じくF−35を導入する計画の航空自衛隊には、韓国と全く異なる待遇で臨んでいる。4機は韓国同様に完成品で買うが、残りの38機は、主要技術を米側から取得した上で国内で組み立てる。米政府が、日韓両国の技術力格差のみならず、行状の違いをよく認識した末の結論だ。以下、韓国の“技術力”や行状のほんの一部を紹介するが、科学系ノーベル賞に縁遠い理由も理解できよう。

 そもブラックボックスをいじり→証拠を残さず仕組みの解明を行い→復元するには、極めて高度な技術が必要となる。ドイツが開発し韓国企業がライセンス生産した潜水艦に至っては元に戻せず、日本企業に泣きつき、断られたと聞く。

 悪事を隠すのなら、少しは謙虚になればよいのにエラそうに振る舞う。12年の米韓演習で、韓国海軍イージス艦が発射した米製艦対空ミサイルSM−2が標的と反対方向に飛び、自爆した。

 韓国は米国に補償を要求したが、米側は「各国海軍での欠陥報告はなく、韓国海軍特有の事故」と拒否した。小欄は、米側は韓国にこう言って黙らせたのでは、と推測する。

 「配備が進む弾道ミサイル迎撃用のSM−3は実験段階でほぼ全弾命中している。SM−3に比べ標的の速度が圧倒的に遅い航空機迎撃用のSM−2が成功率50%とは???」

初歩技術遮断で開発中止

 エラそうな振る舞いに加え、恐ろしく無計画とくる。米国が提供を拒絶したKFXの4技術は「米政府の承認が前提」で成約しており、韓国側が「何とかなる」と見切り発車したとの観測も在る。でも「何ともならない」可能性は濃厚。

 4技術の穴を、韓国は怪しげな“自国技術”と欧州やイスラエルからの導入で埋めると観られるが、節操なく兵器を売りまくる欧州ですら韓国の盗癖に対する警戒感は強く、旧世代情報しか出したがらなくなった。

 航空機エンジンといった核心部分は技術移転を控え、設計説明も最小限にとどめている。もっとも自前の技術を培っていれば、断片情報を応用して国内開発も成就する。だが、韓国は技術盗用を繰り返してきたツケで、初歩的技術情報の遮断でさえ国内開発が中止に追い込まれる。

 この点、わが国は米国の第4世代戦闘機F−16を「お家芸」の炭素繊維で造り替え、機体制御ソフトや高性能レーダーも自前で開発してF−2を配備した。

 ただ、大東亜戦争(1941〜45年)に敗れ、GHQ(連合国軍総司令部)が航空機の研究・制作・運航を、ジェットエンジンへの転換期に7年間も禁じたためエンジン開発には苦しんだ。ハンディはひたすら試行錯誤を重ねることではね飛ばした。

 かくして、米英並みの戦闘機用高性能エンジンの開発にメドが立った。より小型化された高出力エンジンの耐熱素材や冷却装置、ステルス素材…など、得意技術を引っさげて第5世代戦闘機F−3の完全自国開発が射程内に入ったのだ。

 日本技術の大躍進に嫉妬の炎を消せぬ韓国は、外貨稼ぎ目的もあり“自国製兵器”の輸出に拍車をかける。ぜひ、中国軍に売ってほしい。中国軍の戦力大低下を誘発し、地球の平和に資すること必定ではないか。
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