2015年11月06日

「伝説の低視聴率ドラマ」歴代ワースト15を発表!上戸彩や堀北真希も…

 ドラマ不況の波はここまで来たのか‥‥。今年はEXILE AKIRA主演の「HEAT」の爆死ぶりが話題になったが、そんな誰にも観てもらえなかった歴代ドラマの平均低視聴率ワースト15の顔ぶれを見てみることに──。

1位 3.8% 「夫のカノジョ」 主演 川口春奈
(TBS・2013年10月期)

夫の女性関係を疑った妻と、その相手と誤解されたOLの体が入れ替わるホームコメディ。

2位 3.8% 「HEAT」 主演AKIRA
(フジテレビ・2015年7月期)

不動産会社のビジネスマンが街を買収するため素性を隠して消防団に入団、人間的に成長していく。

3位 3.9% 「家族のうた」 主演 オダギリジョー
(フジテレビ・2012年4月期)

元人気ロックミュージシャンの男がいろんな困難に立ち向かいながら大切なものを見つけていく物語。

4位 4.4% 「メッセージ」 主演 真中瞳
(日本テレビ・2003年1月期)

児童書籍の編集者が、突然ゴシップ系週刊誌編集部に飛ばされ、悪戦苦闘する。

5位 4.5% 「家族の裏事情」 主演 財前直見
(フジテレビ・2013年10月期)

平凡な石和家の「秘密」と「偽り」の数々が露呈し、家族の崩壊の危機にさらされるストーリー。

6位 4.7% 「ライオン先生」 主演 竹中直人
(日本テレビ・2003年10月期)

長髪のカツラをかぶった古典の男性教師の活躍を描く学園ドラマ。

7位 4.7% 「戦う!書店ガール」 主演 稲森いずみ&渡辺麻友
(フジテレビ・2015年4月期)

老舗書店「ペガサス書房」を舞台に20代と40代の働く女性がぶつかり合いながらも困難を乗り越えていく。

8位 5.1% 「リスクの神様」 主演 堤真一
(フジテレビ・2015年7月期)

企業の不祥事などをテーマに、目的達成のためには手段を選ばない危機管理専門家の活躍を描く。

9位 5.1% 「あすなろ三三七拍子」 主演 柳葉敏郎
(フジテレビ・2014年7月期)

中年サラリーマンが社長の母校の応援団に出向、応援の奥深さにはまっていく。

10位 5.2% 「刑事★イチロー」 主演 加藤晴彦
(TBS・2003年1月期)

一家殺害事件を皮切りに、主人公・一郎が成長していく。

11位 5.5% 「レガッタ 君といた永遠」 主演 速水もこみち
(テレビ朝日・2006年7月期)

親友を失ってやる気を喪失していたボート部員の大学生が、再びオリンピックを目指す。

12位 5.6% 「ひと夏のパパへ」 主演 上戸彩
(TBS・2003年7月期)

母親を病気で亡くしたまりも。遺言状で存在を知らされた父親は自称私立探偵のだらしない男だった。

13位 5.7% 「乱歩R」 主演 藤井隆
(日本テレビ・2004年1月期)

江戸川乱歩の名作を現代風にアレンジした一話完結型の推理ドラマ。

14位 5.8% 「まっしろ」 主演 堀北真希
(TBS・2015年1月期)

早く結婚して辞めたい看護師・朱里が、お嬢様に変身しセレブ病院へ転職する。

15位 5.7% 「表参道高校合唱部」 主演 芳根京子
(TBS・2015年7月期)

何かと不安を感じている高校生たちが、合唱好きな女子高生と出会い巻き込まれていく。

 さて、あなたが観たドラマはありました?
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱり!?日テレジェニック辞退のT、「水着終了」宣言で艶系女優転身か?

 9月末に動画流出により、10万円のお手当てをもらって特定の男性と密会していたことが発覚。「日テレジェニック2015」グランプリに選出されるも同騒動により、辞退した人気グラドルTに新たな動きがあった。

 10月26日に発売された雑誌「エキサイティングマックス!」の表紙グラビアを飾ったTは重大発表との触れ込みで、「今後水着を着ません」と宣言。あれだけの騒動を起こしたのだから、メンタル的にも限界を感じての引退かと思いきや、それに続けて「今後、まったく違う形でお会いすることがあるかもしれません。その時はぜひ、温かく見守っていただけますと幸いです」と意味深なコメントを残しているのだ。

 騒動発覚後にセクシー業界からのオファーが殺到していたTだけに、ネット上では「違う形って…アレしかないよな」と“セクシー女優への転身”が多くの人の頭の中をよぎっているようだ。

「同誌の表紙には『渦中のT(実際は本名で記載)本人が誌上で重大発表!!』と、実名を出して騒動にも触れた形で発表していることからも、セクシー女優転向への現実味が一気に増してきました。芸能活動引退ならここまで紛らわしい言い回しはしませんし、具体的な今後の活動の展望を示すのが一般的です。詳細を明かさずに話題性を作るようなこの流れを見ると、動画流出事態もセクシー女優に転向するためのプロモーション活動の一環のようにも思える。単にヤケクソ状態なのかもしれませんが、腹を括ったと見ていいでしょう」(エンタメ誌記者)

 当初はツイッターで「騒動については捏造されたもの」と否定していたTだが、「日テレジェニック2015」辞退に続き、セクシー女優デビューとなると、騒動についての報道内容も事実であったと暗に認めるようなものだが、果たして!?


ブレザーよりもセーラー服の方がいい


人気グラドルTって
誰ですか?


高部あい


グラドル・高崎聖子が10万円売春・セックス動画を否定「一部、私自身であることは確認できますが その他は改ざん」
girlschannel.net

「日テレジェニック2015」にも選ばれた人気グラビアアイドルの高崎聖子さんが、自身のブログを更新し、現在ファンの間で波紋を呼んでいる"流出動画"との関係を否定しています。この流出動画は高崎さんと推測される女性が、金銭を介したセックス行なったことをほのめかすもの。「10万円」で関係を持ったことを示唆するメッセージ画面やカフェなどでの会話、さらに性交シーンも撮影(盗撮)されており、ファンや一般ネットユーザーに衝撃を与えました。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月05日のつぶやき




posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電車内の痴漢被害。被害に遭っても、「恥ずかしい」「大事にしたくない」「犯人がわからない」

電車内の痴漢被害。被害に遭っても、「恥ずかしい」「大事にしたくない」「犯人がわからない」といった理由から警察に届け出ない被害者は少なくない。警察庁がまとめた「電車内の痴漢撲滅に向けた取組みに関する報告書」(2011年)によれば、「痴漢被害に遭っても警察に通報・相談していない」と答えた人は304人中、271人(89.1%)。10人に9人が通報や相談を行なっていない計算になる。

犯人を捕まるのは怖いし、恥ずかしい。「やめてください」と声をあげても逆ギレされるかもしれない。痴漢されてから声をあげるのではなく、痴漢行為を未然に防ぎたい。そんな思いから、高校2年生の女子が母と一緒に痴漢抑止バッジを考案した。バッジをつけて通学するようになってから、それまで毎日のようにあった痴漢被害がぴたりと止まったという。今、この痴漢抑止バッジの普及をプロジェクト化する動きが始まろうとしている。


11月2日、株式会社クラウドワークス(渋谷区)で、痴漢被害に悩む女子生徒が考案した「痴漢抑止グッズ」プロジェクトの記者発表が行われた。プロジェクトの内容は、毎日のように被害に遭っていた女子生徒を救った「痴漢抑止バッジ」を普及するため、缶バッジのデザインを同社が手掛けるクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」で公募するというもの。11月11日から「Stop痴漢バッジデザイン」コンテストをスタートする。クラウドサービスを利用したコンテストを行うことで、多くの人に痴漢被害の実態に目を向けてもらう効果を期待しているという。


記者発表では女子生徒の手記も発表された。以下に引用する。

記者の皆様

高校に入学して電車通学するようになってから、痴漢に遭うようになりました。私は見た目も地味で、特別目を引くようなタイプではありません。それなのに、なぜ自分がこんな目に遭わなければならないのか、今でもわかりません。高校の友人に聞いても、私のように頻繁に痴漢に遭う人がいなくて、自分と周りとの違いは何なのか、なぜ自分がこんなに狙われるのか、どうしたら狙われなくなるのか、ずっと考えていました。
防犯ブザーや、「痴漢です」と音の出るマスコットを持ち歩いたり、同学年の男子生徒に頼んで一緒に帰ってもらったり、様々な工夫をしましたが、どれも効果がなかったり、続けるのが難しいものでした。もうどうすればいいかわかりませんでした。
初めて痴漢に遭ったのは、高校に入学してすぐのことでした。まだ電車通学に慣れていなかった頃、ホームの端の女性専用車に乗らずに普通車両に乗ってしまい、見知らぬ男性にお尻を触られました。車内は満員で、どうする事も出来ずに泣き寝入りしました。最初の頃は、本当にショックで、学校に着くと担任の先生に泣きついてしまう事もありました。
下校時は女性専用車がないので、痴漢に遭うことが多かったです。私をドアに押し付け逃げ道をなくし、降りるはずだった駅を過ぎて知らない場所まで連れて行かれたこともありました。その時はパニック状態で、降りた駅の名前も覚えていません。よく家まで帰れたと思います。そのほかにも、両手でつり革を持ち周囲に気づかれないように股間を押し付けてくる人。やめてくださいと言っても知らん顔で、両手を上げているので周りも無反応。こういうタイプは対処の仕方がわかりません。
そうして一年が過ぎ、段々声を上げられるようになりました。それでも無視するか、「やってないよ!」と言って逃げていく人ばかりでした。これではらちが明かない、今度は勇気を出して痴漢を捕まえてみようと思いました。そして忘れもしない、バッジを作るきっかけとなった事件が起こりました。


この事件をきっかけに、本格的に痴漢を防ぐ方法を考え始めました。そうして母と考案したのが、「痴漢は犯罪です。私は泣き寝入りしません」と書いたカードです。こういうものをつけるのは恥ずかしい、と人に思われるとは思いましたが、私自身は恥ずかしくありませんでした。ここまですれば痴漢してくる奴はいないだろう、という自信があったからです。むしろこの程度で痴漢が止むなら安いものだ、と思いました。カードをつけはじめてからは、嘘のように痴漢に遭わなくなりました。見知らぬ人にカードについて声をかけられることもありました。「頑張ってね」と応援してくれた人や、「気を付けてくださいね」と心配してくれた人。もちろん、その逆のパターンもありました。下校中に、同じ学校の生徒が、「痴漢する方も相手を選ぶよな」と背後で話しているのが聞こえました。これはいつか絶対に言われると覚悟していました。自分でもそう思うかもしれない、と思ったからです。でも、実際に言われると傷つきました。「狙われてなければつけなくていいのに」と思いました。そうして、デザインを変えようという話になりました。缶バッジにして、少し見た目を良くしました。デザインを変えることで効果が薄れるかもしれないと不安でしたが、今のところ痴漢には遭っていません。
母がSNSに投稿した事で、このバッジは大きなプロジェクトになりました。正直、大ごとになりすぎて驚いています。このバッジが世間に受け入れられるとは思っていませんでしたし、今も不安です。でも、たくさんの大人が協力して真剣に打ち込んでいるところを目の当たりにして、それだけの価値があると思えましたし、嬉しかったです。このバッジが世の中に広がり、少しでも痴漢の被害者を減らせるよう願っています。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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