2015年11月12日

日本に戻って 「楽しい」 と語る 鄭大世 韓国の生活を振り返る

日本に戻って 「楽しい」 と語る 鄭大世 韓国の生活を振り返る


韓国では軍隊式の序列関係が徹底されていて、常にコーチの顔色を窺わなければいけない。
そういうの僕は慣れてないから、もう10回以上、コーチと喧嘩した(笑)。
よく言えば情熱的で、悪く言えば押しつけがましいって表現が合っているのかな。

韓国と北朝鮮の関係からして、北朝鮮代表という肩書を持つ鄭が韓国で嫌な思いをしたことは一つや二つではない。
ネット上には「アカは北へ帰れ」などの心ない書き込みをする韓国人も多い。
韓国も日本と同様、ネトウヨ(ネット右翼)が存在する。韓国では“ネチズン(ネット市民)”と呼ばれ、過激な誹謗中傷は日常茶飯事だ。

2013年には、鄭は韓国で「北朝鮮寄りの発言をした」として国家保安法違反容疑で告発される事件に巻き込まれた。
国家保安法とは治安立法の一つで、北朝鮮を擁護する発言や行動は利敵行為として摘発される。鄭が当時の真相を説明してくれた。

「2010年のW杯が終わったあとに、オーストラリアメディアのインタビューを英語で受けたんです。
『北朝鮮のことをどう思う?』って聞かれて、代表選手としての公式的な立場があるので、『金正日総書記に対してリスペクトしている』という内容を話しました。

英語だとニュアンスをうまく伝えにくいからストレートにそう表現するしかなかった。
そしたらそれがネットで広まり、完全にネチズンの標的になりました。
話題作りが趣味の韓国のある大学教授が『国家保安法違反だ!』と訴訟を起こしてきました。
その後、問題なく処理されて、特に影響はなかったのですが気分よくはないですよね……」
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AKB48・島崎遥香「大阪都構想」に自身の考え示す「これからの日本は若者がつくっていかなきゃいけない」

 10日深夜放送のフジテレビ「淳・ぱるるの○○バイト!」でAKB48の島崎遥香が、「大阪都構想」について自身の考えを示した。

 意外と世間の出来事にアンテナを張っているという島崎。テレビで観た出来事や人から聞いたことで、気になったニュースは自身で調べるという。ロンドンブーツ1号2号の田村淳からも「世間の出来事とかあんまり興味ないかと思ってた」とビックリされたが、「え〜、あります!」と返答。そして、「大阪都構想! すごい興味があって」とコメント。

 大阪都構想は、二重行政を解消するために大阪府と大阪市を統合し、大阪府を大阪都に変更する統治機構改革のことで、大阪都には複数の特別区を設置し、住民サービスなどの事業は特別区の独自性に委任するという制度である。橋下徹大阪市長が“大阪都構想”を掲げ、2015年5月17日に大阪市で構想の是非を問う住民投票が行われた。しかし、反対票が賛成票を上回り、否決となった。投票率は66.83パーセントと高い投票率だったが、若者の投票率の低さが問題として浮上していた。

 島崎は「あまり若者が投票しなかったんですよね?」と語り、「これからの日本は若者がつくっていかなきゃいけないから、若者の意見も大事だと思う」と自身の考えを示した。

 案外、社会問題を語れることが発覚した島崎。そのことに興味を持った淳から「ニュース番組やりたくない?」と誘われたが、「国の問題あんまり発言したくない」と拒否した。


これからの日本は
安倍ちゃんが
つくっていきます


郵便局の前の側溝にいたのか
夜まで出てこないのかな


断食してから足の痺れが減った


何も理解していないくせに
勝手なことを言うなよブス
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月11日のつぶやき




posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「モンキーハウス=米軍慰安婦」  日本軍慰安婦問題の解決が難航せざるえない

「モンキーハウス=米軍慰安婦」  日本軍慰安婦問題の解決が難航せざるえない  チョンニュース


モンキーハウスは朴正煕(パク・チョンヒ)政権時代、駐韓米軍を対象にした基地村の性売買女性の
性病を治療した場所だと明らかになった

SBSテレビの時事教養番組『それが知りたい』では、 一度閉じこめられたら自ら出られないという
『モンキーハウスと秘密の部屋』に対して深く掘り下げた。

通称『モンンキーハウス』と呼ばれる理由は、鉄格子にぶら下がった監禁女性がいわゆる動物園に
閉じこめられた猿のようであるとし、当時の人々にそう呼ばれたからである。

今はみすぼらしく建物の骨組みだけが残っているモンキーハウスは、主に京畿道一帯に位置した。
番組制作スタッフはソユ山の麓にぽつんと位置する2階建ての建物に直接入って行き、内部を隅々
まで調べた。

建物内部の窓際には脱出できないようしした鉄格子で覆われていて、犯罪者を集めた監獄と同じ
だった。また各所に医療ベッドと古くて壊れた医療器具が発見された。

近隣の住民たちは、ここに入る人たちは性売買女性であると話した。当時の性売買女性は1週間に
2回の性病検査を義務的に受けなければならず、性病に罹ると無条件にモンキーハウスに入れ
られて3日間治療を受けたと伝えた。

もし性病が治らなければ、10日でも1ヶ月でもここに監禁されて強制的に治療を受けなければなら
なかったと話した。番組制作スタッフはこれに関わる取材の途中、驚くべき事実を知る事になった。
モンキーハウスを政府が大々的に管理していたというのである。
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