2015年11月14日

タモリフジと絶縁『ヨルタモリ』終了で漏らしていた不満

「番組スタッフは、気合いを入れて番組作りをしていました。それだけに『なんで終わっちゃうんだろう……』といまでも悔しがっています」(制作関係者)

 9月で終了した『ヨルタモリ』(フジテレビ系)。タモリ(70)が『笑っていいとも!』終了以降初めてフジテレビでレギュラー番組を務めるとあって、放送開始から話題に。深夜帯にもかかわらず高視聴率を記録していたが、わずか1年での終了となった。これには当然疑問の声も挙がったが、フジテレビは「当初から1年間の予定だった」と説明。だがそこには秘められた事情があったという。芸能関係者が明かす。

「タモリさんはゲストのキャスティングに文句を言わないことで有名な方。それだけスタッフを信頼して任せてきたということなんです。しかし今回の『ヨルタモリ』についてだけは『あまりにも宣伝目的のゲストが多すぎるよ……』と不満を漏らしていたそうです」

たしかに出演ゲストを振り返ってみても、“宣伝絡み”と思しきゲストが目立っている。そうした宣伝を条件に大物ゲストに出演を交渉することはよくあることで、タモリも当然、理解しているはず。だが彼には、この番組に特別な思いがあったようだ。

「『タモリ倶楽部』や『ブラタモリ』ではあえてゆるさを狙っていますが、この番組は“ポストいいとも”といえるもの。そのため、タモリさんも番宣などの“政治”を抜きにして作りたかったそうです。ところが局の意向により、意に反した宣伝ゲストが続く番組になってしまった。タモリさんは『上層部が変わらない限りこうした番組作りは続く。だからしばらくフジには出ない』と周囲に話していたそうです」(前出・芸能関係者)

タモリの口から飛び出したという“絶縁宣言”。フジテレビとの関係について問い合わせると、所属事務所の担当者は慎重にこう語った。

「そうした事実は、いっさいありません。もともと1年で終了するというお話しでしたし、そのなかでタモリも完全燃焼しきった結果です。フジテレビさんとは、今後も機会があればお仕事をさせていただきたいと思っております」

『笑っていいとも』以来33年間続いてきた蜜月関係に生じていた“異変”。タモリの顔が再びフジで見られる日は、いつになるのだろうか――。


ブラタモリは完全にタモリ倶楽部のパクリだろ
NHKが民放の番組パクってええのんか?


NHKの民放化が許せないレベル
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男女雇用機会均等法の施行から30年。

男女雇用機会均等法の施行から30年。仕事で活躍することを生きがいにする女性も珍しくないが、「こんなはずでは」と我に返る人もいるようだ。はてな匿名ダイアリーには9月16日に「キャリアなんか捨てて子供産んでおけば良かった」というエントリーがあがっている。

筆者は新卒で入った会社で出世した「40手前の女」と自称。部下を20人持ち、都内一等地にマンションも購入した。週末には部下とその家族を招いてホームパーティをすることもあるが、「そこの旦那の年収をひと月で稼ぐ時もある」といい、かなりの高収入のようだ。


順調にキャリアを築き、周囲からは羨望の眼差しで見られているが、「でも正直子供が欲しい」と書く。頑張れば頑張るほど収入は上がるが、虚しくなってきたのだという。

「いくらお金を稼いだって、所詮はあんなの数字の書いてある紙っぺらでしかない。私はそんなもんより何か頑張る目標みたいなものが欲しい」

収入が高いとはいえない部下が、激務の中で頑張ることができるのは、家族や子どもがいるから。「私くらいの歳になって自分だけの為に頑張り続けるのは正直辛い」と嘆く。とはいえ、いまさら恋愛をして結婚するのはハードルが高いという。


「あー20歳に戻りたい。そしたら速攻社内恋愛して子供産んで会社やめるのにな。辛い」

この投稿には200件以上のはてなブックマークがつき、多数のコメントが寄せられた。マンションでホームパーティなど、いかにもな設定に「釣り臭がする」といった指摘もある。

ただ、似たような境遇の人からは「今の私が『何で仕事してるんだろう』と考えこんでしまうのは本当」と共感する声もあり、普遍性のある悩みのようだ。

「もちろん、生きて行く為にはお金が必要。でも、そのモチベーションを保つには生きがいがないと難しい」


一方で、典型的な「隣の芝生は青い」状態だという指摘も出ていた。「それ子供産んだら、なんで子供なんて産んだんだろうとか考えるパターン」だというわけだ。たしかに人は自分の人生しか生きることができない。「自分の庭のことをもっと考えろ」と諭している。

投稿者と同世代で「似たような環境」という女性からは、「私は後悔はしていないし、20代に戻っても同じ選択をすると思う」というコメントが寄せられた。この女性は幼いころから、自分に対して「この選択で将来後悔しないか?」ということを頻繁に考えてきたそうだ。

そのため、「少数派だけど、自分の選択を卑下もしない」と決めている。今の自分の虚しさを、子どもの有無だけのせいにすると頭が固まってしまうとし、こうアドバイスしている。

「手持ちのカードで、今からしたい事をしたらいいんじゃないかな」


おかしいと思う習慣の2位は「年功序列・終身雇用制度」と「必要以上に謝る」がともに19%でランクイン。以下、「挨拶のためだけに訪問をすることがある」(10%)、「挨拶文が長い」(10%)と続いた。

特に女性は、出産や育児のためにキャリアを中断する場合も少なくない。成果よりも勤続年数で評価される「年功序列」がまどろっこしく感じるのかもしれない。途中まで辞めなければ定年までの雇用が保障される「終身雇用」も、男性向けの制度といっていいだろう。

「グローバルな仕事をしてみたいか」との質問には、87%の女性が「思う」と答え、グローバル志向の高まりを感じさせた。また、「世界で活躍する日本人女性」では浅田真央や草間弥生をおさえ、ドイツ人レーシングドライバーと結婚したクルム伊達公子が1位に輝いた。

その一方で、「結婚するとしたら、日本人男性/外国人男性どちらを選ぶか」との質問には、75.2%の女性が「日本人男性」であると回答した。理由としては、「食の好みが違うから」「生活習慣が近いから」「言葉が通じない」などが挙げられた。


アラフオーの女には価値などない


おばさんじやないか


アラフオーの女を若いと感じるのは
60代以上の男性のみ


あとはオバさん好きの
変態男子
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発達障害は

発達障害は大きく、注意欠如・多動症(ADHD)と自閉スペクトラム症(ASD)の2タイプに分類される。この名称は、2013年に発行されたアメリカ精神医学会の診断基準DSM-5に依る。

ADHDタイプは集中力が続かない、落ち着きがない、じっとしていられないなどの特性がある。気持ちや考えがコロコロ変わるので周りをイライラさせ、思い込みが強くて早合点が多く、何ごとも突っ走ってしまいがち。たとえていえば「狩猟民族」タイプだ。

一方、ASDタイプは人づきあいが苦手で、ルールや言葉づかいに厳格といった特性がある。これまで年齢や症状によって自閉症、アスペルガー症候群などの診断名となっていたが、DSM-5からは、それらはひとつながりの障害群とみなされている。興味のあることに没頭するので、子どものころに「○○博士」と呼ばれることもある。こちらは「農耕民族」タイプだ。

タイプ分けはあっても、実際は両方の特性を併せ持つこともある。田中氏は「発達障害は特別なものではなく、誰もが多かれ少なかれ同じ特性を持っています。その特性が顕著であり、失敗やトラブルが生活に支障をきたせば、医学的に発達障害と認められることが多いというだけ」と解説する。

10年以上前には、発達障害は子ども特有の症状で成長とともに改善するという見方が強く、専門医でも「大人に発達障害はない」と考える人は多かった。しかし研究が進み、その原因が脳機能の障害だとわかってきた。近年は、職場や家庭でトラブルを抱え、“生きづらさ”を感じる大人が専門医を訪れるケースが増えているという。


阪神負けたら
具合
(=^ω^)ノ
悪いな


健康で長生きしたければ  毎日、緑茶とドクターペッパーを飲め 
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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