2015年11月17日

韓国メディアがプレミア12の試合時間に不満

韓国メディアがプレミア12の試合時間に不満、「日本の横暴」と批判=韓国ネット「日本のやり方は汚い」「今さら文句を言うな」


2015年11月13日 16時5分 Record China
13日、韓国・OSENは、世界野球WBSCプレミア12の開催国日本の試合日程について異議を唱えた。この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。写真は準決勝・決勝が行われる東京ドーム。
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2015年11月13日、韓国・OSENは、現在行われている世界野球WBSCプレミア12の開催国・日本が組んだ試合日程に異議を唱えた。

【その他の写真】

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)の主催により行われている同大会について、記事はデーゲームとナイトゲームの振り分けに不満を示している。B組の韓国は、8日の日本での開幕戦後、台湾に移動し4試合を行うが、そのうち1試合がデーゲーム。米国は5試合のうち11日のベネズエラ戦がデーゲームだ。このほか、ベネズエラは4回、ドミニカとメキシコは2回デーゲームがある。

記事はこれについて、「(デーゲームとナイトゲームがあると)選手のリズムに悪影響を与える。大会開催国である日本は、デーゲームは1試合もない」とし、「日本の横暴が国際大会にふさわしくないように見えるのは事実だ」などと報じている。

この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

「日本のやり方は汚いと思う」
「次の大会からはボイコットしよう。選手たちの休養期間にすれば良い」
「メジャーリーガーが出ないプレミア12に出ること自体意味がない。WBCだけで十分だ」

「そもそもこの大会は日本が深くコミットして作った。日本の影響力が強くなるのは当然」
「今回の試合は日本主導の国際親善試合みたいなものだ。ある程度は予想できたことだ。大騒ぎするな」

「大会前に通知を受けているはずなのに、なぜその時に抗議しなかった?今さら思い出したように抗議か?みっともない」
「嫌なら参加しなければ良いし、参加したなら後で文句を言うな」
「実力で負かせば良いではないか」


>「次の大会からはボイコットしよう。選手たちの休養期間にすれば良い」

願う所
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイドルのノーバン見出し、スポーツ紙の本音は?ネット普及で急増か「半分以上は狙ってます」

 プロ野球の始球式でアイドルや有名人がマウンドに立つたび、ネットニュースや新聞紙面におどる「ノーバン」の見出し。なかには「ノーパン」と間違えてクリックし、「釣り見出しだ!」と憤る人もいます。「ノーバン」見出しが氾濫する理由を、スポーツ紙の担当者に聞いてみました。

「釣るな」「見飽きた」「見ちゃうんだよ…」

 先月14日、福岡のヤフオクドームであったパ・リーグのクライマックスシリーズ最終ステージの始球式に、「1000年に1人の美少女」と呼ばれるアイドルの橋本環奈さんが登場。ノーバウンドの投球を見せ、「橋本環奈ノーバン 天使すぎるセーラー服始球式」(日刊スポーツ電子版)、「橋本環奈がノーバン投球♪セーラー服姿で3度目始球式」(SANSPO.COM)などと報じられました。

 そもそもアイドルが始球式をノーバウンドでこなしたという情報に、わざわざ見出しにとるほどのニュース性はあるのでしょうか。たとえば、高齢の選手OBや過去に大病を患った人が始球式を務める場合には、「ノーバン」=「元気、健康の証」ということで、見出し化する必然性があると言えます。一方、主語が若い女性の場合、「ノーパン」との誤認を狙っているのではないか――といぶかる声が絶えないのも事実です。
 
 橋本さんの始球式を伝える記事のヤフーニュースのコメント欄には、「間違えやすい見出しで釣るな」「そのタイトル見飽きた」という批判や、「くっ、何回目だ…俺のバカ」「分かってるんだよ…。ノーパンな訳がない。あり得ないって…。でもページを開いて見ちゃうんだよ…」といった男の悲哀を感じさせるコメントが並んでいます。


年1件だったのが20件に

 記事検索サービス「日経テレコン」で調べると、日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、サンケイスポーツ、デイリースポーツの5紙で、紙面の見出しにノーバンを含む記事は計57件。1999年3月のスポニチに「【近鉄―日本ハム】"剛腕"千代大海 ノーバン始球式」という記事もありますが、女性が投げたものでは、2004年5月のスポニチ「『美少女クラブ21』安良城紅、歓喜!ノーバン始球式――横浜・巨人戦」という記事が最古のようです。

 2000年代にノーバン見出しを使っていたのはスポニチ1社のみ。それも、多くて年1件という状況でした。しかし、2010年代に入るとネット利用者の増加と相まって、各社が参入。年々その数を増やし、今年はすでに20件に達しています。

ぶっちゃけ、狙ってますよね?

 ノーバン見出しの狙いを探るべく、ノーバン度が紙面で1位、ネットで2位となった日刊スポーツに取材しました。回答してくれたのは、ネットニュースを扱うメディア戦略本部の編集デスクさんです。

 ――始球式で「ノーバン」をうたう見出しが増えています。

 「パ」と「バ」は間違えやすい、ということを思いついた人がいたんですね。どこから始まったかは定かではないんですけど、この1年、1年半ぐらいはやっているのは確かです。

 ――ぶっちゃけ、狙ってますよね?

 はい、そうですね。半分以上は。ほとんど、女性の時しか使っていないのではないでしょうか。ただ、はやりすたりもあって、最近はあまり使わなくなってきていますね。ヤフーのコメント欄でも「いい加減にしろ!」という声がありますし。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月16日のつぶやき


posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦時中の徴兵逃れの手段はどんなものがありましたか?

戦時中の徴兵逃れの手段はどんなものがありましたか?
また、戦地に行くくらいなら、懲役に行った方がましでしたか?

実際に右手の人差し指を故意に切断した人がいます(鉄砲が打てない)が、切断面が不自然なのでバレた。
他に徴兵検査のときの詐病で思い出す限り書いてみると・・・
・目に魚のうろこを貼る
・肛門に牛肉をさし込んで痔を装う
・アルミの粉を鎖骨のくぼみに塗って結核を装う(レントゲンに曇り)
・聴覚障害者のふりをする
まだ明治時代のころなら合法的な抜け道がありました。
・北海道に籍を移す(夏目漱石)
・養子にいって長男になる(長男および一人っ子は兵役免除)


よく言われるのは、醤油をのむ。火薬をのむ。顔色が灰色になり、一発で不合格って言う話だが、信用できませんね。検査するほうだってそんなの見抜くはず。
日清日露戦役のとき夏目漱石がやったのは本籍を遠く北海道に移すことだった。これで彼には徴兵が来なかった。
また親が有力者の場合、手を回したのもある。三島由紀夫がそうだった。徴兵を忌避すると懲役だが、今とは比較にならない待遇の悪さだったらしい。また家族、親戚まで村八分となる扱いで、とても耐えられるものではなかったらしい。
また徴兵検査を拒否した村長の息子が電柱にしがみつき、兵隊に射殺されたなんて記録もある。


私の父方の親戚で、町村の役人やってた人がいて、赤紙が来る仕組みよく知ってたので
自身はそれを終戦まで回避できたそうです、その方法とは・・・

一定の住所に3ヶ月以上いると赤紙が来るので(選挙権と同じですね)
その親戚は立場を利用して自分の住所を3ヶ月以内に変えてたそうです、
で結局、赤紙は来なかったと自慢げに言ってました。

(兵役を拒否すると、親族が村八分にされるので皆、仕方なく行ったのです。私のその親戚は
立場をうまく利用できたわけです。)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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