2016年03月01日

シャープ(液晶) ソニー(家電)で合併交渉中

シャープ(液晶) ソニー(家電)で合併交渉中
ソニー「よう」
シャープ「誰だお前」
ソニー「なんだと」
交渉決裂。ソニーはサムスンと合弁。
ソニー「サムスンだけじゃ液晶足りねえよ」
シャープ「金出せばうちが足りない分を作ってやるよ」
ソニー「じゃあ部分提携な」
提携スタート
ソニー「納入まだかよ期限過ぎてるぞ」
シャープ「うっせーなアクオス作ってんだよ」
ソニー「くそったれ」
サムスン「おら液晶パネルだ期限通り作ってやったぞ」
ソニー「おお偉いなサムスン、もうお前の所で全部頼むわ」
ソニー、シャープから離れる。

シャープ「アクオス売れなくなったぞどうしよう堺工場」
東芝「うちに作ってくれよ」
シャープ「よっしゃ」
東芝「納入まだかよ期限過ぎてるぞ」
シャープ「うっせーなアクオス作ってんだよ」
東芝「うちが先だろ」
シャープ「エコポイント需要がすげえんだって今」
東芝「だからこっちも急いでんだよ」
シャープ「ばーか」
東芝「タヒね」
東芝、シャープから離れる

シャープ「アクオス売れなくなったぞどうしよう堺工場」
シャープ「助けてくれ」
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ネトサポ、論に負けず

ネトサポ、論に負けず
野次馬 (2016年2月26日 11:47) | コメント(11)

「非学者、論に負けず」という言葉があるんだが、まさにアベシンゾーの為にあるような言葉で、「無学な者は道理を知らず、がむしゃらに自分の説を主張してなかなか議論に負けない。だから道理のわからない者を相手に議論しても意味がないということ。」だそうだが、アベシンゾーは世界ふしぎ発見で野々村真の代わりに座らせておいても不思議のないレベルのおバカなので、もちろん、議論しても負けませんw まぁ、負けを認めないだけだがw


読売新聞社は、安倍内閣の経済政策「アベノミクス」に関する全国世論調査(郵送方式)を実施した。
 この3年余りの経済政策を「評価しない」は57%で、「評価する」の42%を上回った。評価しない理由(複数回答)のトップは「収入が増えない」の60%で、評価する理由(同)は「大企業を中心に業績が改善した」の44%がトップだった。
 今後、景気回復を「期待できる」と答えた人は34%、「期待できない」は65%だった。景気回復を「実感していない」は84%に達した。

TVを見てもおバカタレントだらけなので、国民の間にバカに対する拒否感が薄れている。まぁ、日本人の半分は平均以下の知能なので、毎日TVで「バカは良い」と洗脳されまくっていれば、こうなるのも不思議ではないw この調子で行けば、そのうち創価の総理とかオカマの総理が出て来るだろうw
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月29日のつぶやき






























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五重塔に隠された聖徳太子の恐ろしいメッセージ

 一説によると、仏教寺院を表すものとして太子が導入した「寺」という言葉は、ラテン語の「TERRA (テラ)/地球・大地」から由来したものではないかといわれている。そして、太子は「地球」の象徴として法隆寺を建立し、世界最古の木造建築で有名な五重塔に釈迦入滅から数えて2500年までの人類の命運を暗示したという説があるのだ。五重塔内部には、釈迦の死後各500年ごとの世界を表す絵が描かれていたが、時の権力者によって塗りつぶされたという話もあるが…。では、この五重塔があらわしている予言とは一体どのようなものなのだろうか?

1階 仏法により悟りを得て解脱する人が多い(釈迦の死後500年)   
2階 よく修行する人が多い(釈迦の死後1000年)
3階 経を聞いたり読んだりして学ぶ人が多い(釈迦の死後1500年) 
4階 寺や塔の建立が増える(釈迦の死後2000年)
5階 戦争や争いが盛んになり 白法(びゃくほう)が沈む(釈迦の死後2500年)→2016年?

 釈迦入滅の日がいつなのかは諸説あるが、欧米の学者の計算によれば、BC483年、484年、487年、500年となっている。そこから考えると、運命の時とされるのは2000年、2013年。あるいは、2016年、2017年ということになる。つまり、2016年か2017年には日本破滅の時がやって来る可能性があるのだ……。

「白法が沈む」とは、「白い人の法」つまり、世界を制覇している白人中心の文明(物質主義)、つまり今の世界のシステムが崩壊するという予言だ。そして「戦争や争いが盛んになる」というのは、つまり混乱を増す中東情勢など、昨今の世界の動きを見ていれば、第三次世界大戦の足音が忍び寄っているのは言うまでもない。やがて、末世に現れる悪鬼「クハンダ」によって、日本は大混乱に見舞われるのだろう。

『未来記』の予言が封印されているのは、「聖書のハルマゲドンを超える恐ろしい予言」が描かれていたからという説もあるが、太子の予言が真ならば、2015年はまさに滅亡の前夜祭とも言える年なのだろう。カウントダウンはすでに始まっているのかもしれない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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