2016年03月04日

日本はアジアの新たな独裁制なのか?

日本はアジアの新たな独裁制なのか?(ブルームバーグ)http://bv.ms/21uqBY8

「今年初め、私は世界の多くの国で見られる困った傾向、例えば政府の反自由主義的な変化、人権の軽視などを指摘した。残念ながら、日本もその病気に罹っている」

「日本の自由民主党(リベラル・デモクラティック・パーティー)は、名前と実体がかけ離れた政党の一つ」

「自民党の憲法改正草案は、公共的利益の名の下に自由を制限し、政教分離を廃止した上、国民が従う『義務』の条項を大幅に増やしている」

「これらは中国やロシアなら違和感がない。また『緊急事態条項』のような内容は、中東の多くの独裁者によって都合良く利用されてきた」

「危険なのは、日本の人々がトリック(ごまかし、詭弁)に引っかかって、自分が持つ自由を手放す書類にサイン(署名)することだ」

「日本は今、きわめて重要な歴史的転機に立っている。今より自由な国にも、さらに不自由な国にもなりうる」


【高市総務相電波停止発言】「高市さんに恥ずかしい思いをさせなければ」田原総一朗氏、岸井成格氏ら6人が抗議会見

田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開き、「私たちは怒っている」「発言は憲法、放送法の精神に反している」とする声明を発表した。

 呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂樹氏、青木理氏が名を連ねた。

 声明では、高市氏の発言が「放送による表現の自由の確保」を定めた放送法1条や「表現の自由」を保障する憲法21条の精神に反していると主張。その上で「現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく『息苦しさ』を増していないか」として、「自主規制、忖度、萎縮が放送現場の『内側から』拡がることになっては、危機は一層深刻だ」と訴えた。

 会見で、岸井氏は「高市発言にはあきれ果てた。憲法、放送法の精神を知らない中での発言であれば、大臣失格だ。仮に曲解しているのであれば、『言論統制を進めたい』と思われても仕方がない」と高市氏を批判。田原氏は「非常に恥ずかしい発言。全テレビ局の全番組が抗議すべきだが、残念ながら多くの番組は何も言わない。高市さんに、恥ずかしい思いをさせなければならない」と訴えた。

 また、鳥越氏は「安倍政権からの恫(どう)喝(かつ)、脅しだ。安倍政権のなめきった態度が、高市発言となって現れた」と強調。「メディア内部に(政権への)遠慮がはびこっている。このままでは日本は大変なことになる。戦前のようになるかもしれないし、全権委任法を受けたナチスのようになるかもしれない」とも訴えた。

 
会見で配布された声明文の全文は次の通り。



 「私たちは怒っている−−高市総務大臣の『電波停止』発言は憲法及び放送法の精神に反している」

 今年の2月8日と9日、高市早苗総務大臣が、国会の衆議院予算委員会において、放送局が政治的公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及した。誰が判断するのかについては、同月23日の答弁で「総務大臣が最終的に判断するということになると存じます」と明言している。

 私たちはこの一連の発言に驚き、そして怒っている。そもそも公共放送にあずかる放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない。所管大臣の「判断」で電波停止などという行政処分が可能であるなどいう認識は、「放送による表現の自由を確保すること」「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること」をうたった放送法(第1条)の精神に著しく反するものである。さらには、放送法にうたわれている「放送による表現の自由」は、憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」の条文によって支えられているものだ。

 
高市大臣が、処分のよりどころとする放送法第4条の規定は、多くのメディア法学者のあいだでは、放送事業者が自らを律する「倫理規定」とするのが通説である。また、放送法成立当時の経緯を少しでも研究すると、この法律が、戦争時の苦い経験を踏まえた放送番組への政府の干渉の排除、放送の自由独立の確保が強く企図されていたことがわかる。

 私たちは、テレビというメディアを通じて、日々のニュースや情報を市民に伝達し、その背景や意味について解説し、自由な議論を展開することによって、国民の「知る権利」に資することをめざしてきた。テレビ放送が開始されてから今年で64年になる。これまでも政治権力とメディアのあいだでは、さまざまな葛藤や介入・干渉があったことを肌身をもって経験してきた。

 現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく「息苦しさ」を増していないか。私たち自身もそれがなぜなのかを自らに問い続けている。「外から」の放送への介入・干渉によってもたらされた「息苦しさ」ならば跳ね返すこともできよう。だが、自主規制、忖度、萎縮が放送現場の「内部から」拡がることになっては、危機は一層深刻である。私たちが、今日ここに集い、意思表示をする理由の強い一端もそこにある。

 〈呼び掛け人〉(五十音順 2月29日現在)青木理、大谷昭宏、金平茂紀、岸井成格、田勢康弘、田原総一朗、鳥越俊太郎


高市の●メ●をサラしたらどうか


異臭が漂うので、近くでサラさないでくれや
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高橋みなみ今井絵理子「参院選出馬」で火がついた政界進出

 4月8日にAKB48を卒業する元総監督・高橋みなみ(24)に、衆院選出馬の可能性が出てきた。事の発端は、2月9日、元SPEEDの今井絵理子(32)が今夏の参院選に自民党から出ることを表明したからだ。

 「昨年8月15日の終戦記念日に、今井は自身のツイッターで安保法制を“プチ戦争”と批判しました。ところが、その言葉に反しての自民党入り。会見で沖縄の基地問題を聞かれると、『基地の負担を軽減したい』と具体性もなくシドロモドロ。沖縄出身とは思えぬ会見でした」(全国紙記者)

 その表明に火がついたのが高橋だ。今夏にも行われそうな衆院選に出てきそうな雰囲気だという。

 「衆院選は25歳で立候補できます。高橋は4月8日で25歳。だからAKBを卒業するという話なんです。今回の今井の出馬は、少なからず刺激になっている事は確か」(政界ライター)

 耳を疑うような話だが、ここにきて高橋への評価はうなぎ登り。とくに評論家の田原総一朗氏が絶賛しているのは有名だ。
 「『リーダーとして資質がある』『政治家向き』と言ってはばからない。テレビでリップサービスをしない田原さんが、最上級の評価をしているんです」(同)

 さらに、新たな援軍も現れた。2月6日、ジャーナリスト・田勢康弘氏が司会を務める『週刊ニュース新書』(テレビ東京系)に出演。ここでも、彼女の政治家転身を後押しする高い評価を得たのだ。

 「番組にはVTRで田原氏が登場。高橋を褒め上げ、『政治家として十分やっていける』と太鼓判を押すと、田勢氏も彼女の話を聞いた上で『やっぱり政治家になったほうがいい』とプッシュしたんです。高橋はやんわり否定していましたが、まさに高橋ヨイショ番組になった」(テレビ東京関係者)

 ちなみに、政治中心のこの番組に、現役歌手が出演したのは初めてということも紹介されている。

 「高橋はソロ歌手としての活動を公言していますが、腹は分かりません。政治に興味があることも前から言っている。昨年12月には自著『リーダー論』を出版し、ビジネス書として10万部を超すヒット。あの小泉進次郎議員も『読まなくちゃ』と周囲に語っているほど。自民党からの出馬は十分あり得る」(AKB関係者)

 政界のセンターに立つ!


母親が性犯罪者なのに?


スケート選手でも野球選手でもプロレスラーでもいい
(゚Д゚)ノ
AKBメンバーが議員になったら日本人やめようと思う


SPEEDはいいの?


自民党は早く辞めたいのに辞めさせてくれないから変なのばかり立候補させてるのw

お金ネコババ終わったから辞めたいんだろw
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長澤まさみAVデビュー決定、たけしのAVオファーに

 2月28日に行われた東スポ映画大賞授賞式で、綾瀬はるか(30)、長澤まさみ(28)、広瀬すず(17)の旬の美女優3人による「超豪華絢爛競演」が実現した。その美しさに、さすがのたけしものぼせ上がった。中でも最近セクシーさが激増中の長澤には「長澤さんでアダルトビデオを撮りたい!」と会場の誰もが予想しなかった大放言。式終了後の独占インタビューやたけしへの“コマネチ攻撃秘話”など、舞台裏を余すところなくお伝えする――。

 たけしが長澤を前に、東スポ映画大賞史上に残る“事件”を起こしてしまった。

 セクシーな黒いロングのパンツドレス姿の長澤に、たけしは「今回の映画では監督にいい役をもらって、見事にこなした。これからどんどんどんどん上がっていってもらいたい」と賛辞を贈った。

 ところが、司会のガダルカナル・タカ(59)から「長澤さんを主役にした映画はどうですか?」と話を振られると「いいね〜。アダルトビデオを撮りたいね!」とまさかの“AVオファー”を出したのだ。

 いまを時めく旬の女優に、公衆の面前での仰天AVオファー…。これには長澤も手に持った賞状で紅潮した顔を恥ずかしそうに隠した。

 会場も笑いに包まれる中、たけしは一転、真剣な表情。過激な性描写で男女の愛に迫り、物議を醸した映画「愛のコリーダ」を撮った故大島渚監督の名を挙げて「大島さんはチャレンジしていた。やっぱり長澤さんは女優としてそういう世界を担わないといけない」。映画の中でしか表現できない「究極のエロチシズム」の実現を長澤に託したわけだ。

 仰天オファーに長澤は「映画の現場ではリリー・フランキーさんもあんな感じなので、下ネタも面白ければ全然、大丈夫です!」と笑みを浮かべる器の大きさも見せた。

 ハチャメチャな授賞式ながら、たけしの“映画愛”は長澤の心に確実に響いた。

「東スポ映画大賞はとってもアットホームな感じで、たけしさんの映画や、物づくりに熱心な姿を見られた。たけしさん作品に出られるような女優になれるように精進します」と刺激を受けた様子だった。


「ゴゴゴ」?「ドーン!」?未明に謎の衝撃 南国市などで騒ぎに【高知新聞】


ただのセクハラじゃねーか


長澤は美しいが
あのじゃじゃ馬娘役は嫌い


近いうちに
蟹クリームコロッケを自作しようと
さっき決意した
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日のつぶやき
















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「保育園落ちた日本死ね」ブログに安倍首相「本当か確認しようがない」、国会では「誰が書いたんだよ」などのヤジ

安倍晋三首相は2月29日の衆院予算委員会で、話題の匿名ブログ「保育園落ちた日本氏ね!!!」について、「匿名である以上、実際本当に起こっているか、確認しようがない」などと述べた。民主党の山尾志桜里氏への質問に答えた。

このブログは、保育園に申し込んだものの落選したブロガーが「一億総活躍社会じゃねーのかよ」「子供を産んで子育てして社会に出て働いて税金納めてやるって言ってるのに日本は何が不満なんだ?」「どうすんだよ会社やめなくちゃならねーだろ」などと、待機児童問題に対する憤りをつづったもの。人気ロックバンドGLAYのボーカル、TERUさんも、「政府には本気で考えて欲しい問題」などとツイートするなど、ネット上を中心にこの訴えに共感が集まっていた。

山尾氏はこのブログについて「当事者の悲鳴を、国民に知ってもらいたい、予算委員のみなさんにも知ってもらいたいとこう思って、フリップと資料を準備しましたよ。でも、与党のみなさんが、これを委員の皆さんに配ってもいけない、国民の皆さんにフリップで見せてもいけないとそういうことですので、私は本当に安倍政権というのは、都合の悪い声は徹底して却下する、都合の悪い声は徹底して無視する、本当にそういう安倍政権の体質の象徴となる対応だと思いました」などと主張。ブログの内容を口頭で読み上げた。

山尾氏がブログの内容を読み上げる最中には、議員席から、「中身のある議論をしろ」「誰が書いたんだよ」「ちゃんと本人を出せ」などのヤジが飛んだ。

安倍首相はこのブログの投稿については、「私は承知をしておりませんが、かつまた、匿名ということですので、これ、実際にどうなのかということは、匿名である以上ですね、実際にそれは本当であるかどうかを、私は確かめようがないのでございます」とコメント。

一方で、このブログのように、「実際に、待機児童がたくさんおられることも事実」「残念ながら保育所に入れることができなかったと、大変残念な、苦しい思いをしている方がたくさんおられることは承知しています」などと述べ、保育所などに入れない待機児童の解消に向け、50万人の受け皿を用意することや、一度仕事を離れた保育士が現場に戻る保育士に対し20万円の準備金を出すこと、保育を学ぶために専門学校や短大に通う人に月5万円の返済免除の奨学金を出すなどの政策を進めるとした。


生姜湯が
うめいや


保育園落ちた ➡ 日本氏ね

どうしてこうなるのか。


SHINE
(゚Д゚)ノ
氏ねじゃなく輝きと書いたのではないか


東京で子育てってのがキチガイじみてるんだよ
痴呆にいけっつーのバカ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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