2016年03月08日

いやー残念だなー中止かぁーざんねんだわー

いやー残念だなー中止かぁーざんねんだわー
野次馬 (2016年3月 3日 16:24) | コメント(2)

東京オリンピック招致でワイロがー、というような話なんだが、当然、あるだろ。欧州のエスタブリッシュメントの小遣い稼ぎのために、ああいう大会があるわけだしw シンタロが外遊で「異常に高い部屋」に泊まったとか、新国立競技場建設の不透明さとか、みんな、「使った裏金の分を回収」するための茶番です。だからおいら、オリンピックなんてヤメちまえと言ってる。


2020年夏のオリンピックの東京への招致に関連して、WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会が、日本側が国際陸上競技連盟に協賛金を支払ったと指摘していることについて、フランスの検察当局は「日本側が国際陸連に金銭を支払ったおかげで東京への招致に成功したと思わせる内容だ」として、捜査の対象にしていることを明らかにしました。
WADAの第三者委員会は、ことし1月に公表した報告書の中で、東京とともにトルコのイスタンブールが立候補していた2020年の夏のオリンピック招致で、国際陸連のディアク前会長の息子とトルコの関係者の会話を基に、日本側が国際陸連などに協賛金として400万ドルから500万ドルを支払ったと指摘しています。
フランスの検察当局は、ディアク前会長らがロシア陸上界の組織的なドーピングを隠蔽する見返りに金銭を受け取っていたとして、去年11月、前会長らを収賄などの疑いで逮捕して調べを進めています。

東京オリンピックはまだまだ爆弾を抱えている。ヤクザとの交遊を自慢する理事とかw マックロケーのケーのブラック五輪ですw


安倍を牢屋に閉じ込めろ

野次馬 (2016年3月 3日 01:44) | コメント(15)



子供の未来応援国民運動だそうだが、2億円使って大々的に宣伝して、集まったのが1949万だそうでw WEBサイト構築に3000万だそうだが、300万だろw どこが2700万も抜いたんだ? つうか、広告代理店に2億流しただけだろw 口封じでw なので、マスコミは悪口書きませんw


 民主党の蓮舫代表代行は2日の参院予算委員会で、安倍晋三首相が掲げる「1億総活躍社会」の一環である子供の貧困対策をめぐる予算に無駄があるとして「仕分け」した。
民主党政権時代、予算の無駄を鋭く切り捨てた「仕分けの女王」の面目躍如か。
 仕分け対象に取り上げられたのは、政府が昨年10月に創設した「子供の未来応援基金」。民間に子供の貧困対策費の寄付を呼びかける仕組みだが、集まった総額は1949万円(2月末時点)にとどまっている。
 蓮舫氏は、基金を含む政府の「子供の未来応援国民運動」の広報宣伝費として約2億円の国費が支出されていることをやり玉に挙げ、「この2億円を応援基金に入れればよかったじゃないか」と追及した。

役人が絡むと、カネを撒くにも中抜きが酷くて、末端までまわらない。その典型ですw しかも、これ、日本財団に丸投げだしw


こいつの素性を洗い出して
潰してしまえばいいのに


なんかそろそろ鬱陶しくなってきた


形振り構わず
あることないこと書き散らかして
一体なんなの
こいつ


1: 前世はほろ苦い飲み物でした ★ 2016/03/03(木) 10:40:31.76 ID:CAP_USER*.net

03/03 07:13頃配信 西宮
検挙情報(3月3日・西宮)

2月3日(水)午前8時頃、西宮市松籟荘5番付近の路上で、女子生徒に対してつきまとった上、「カラスがいるから気をつけてね」と声をかけた事件が発生しましたが、その後の捜査により、3月2日、西宮警察署員が行為者を特定し、検挙しました。
つきまとったのは、無職、19歳の男です。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<AV出演強要>「奴隷のような状況」「刑事罰が必要」NPOが深刻な被害訴える

<AV出演強要>「奴隷のような状況」「刑事罰が必要」NPOが深刻な被害訴える

若い女性たちがアダルトビデオに強制出演させられているという実態を約半年かけて調査したNPO法人ヒューマンライツ・ナウは3月3日、東京・霞が関の弁護士会館で記者会見を開き、調査結果を発表した。同団体の事務局長をつとめる伊藤和子弁護士は「女性たちは意に反して性行為を強要、撮影されて、奴隷のような状況に追い込まれている。深刻な人権侵害だ」と訴えた。

今回の調査に協力した支援団体「ポルノ被害と性暴力を考える会」などによると、昨年1年間にアダルトビデオ出演に関する相談は81件にのぼったという。ヒューマンライツ・ナウのウェブサイト上で発表された調査報告書には、法外な違約金を請求されてアダルトビデオへの出演を強要されたケースなど10の事例が紹介されている。

ヒューマンライツ・ナウは、調査結果にもとづいて、アダルトビデオのプロダクションやメーカーなどを監督する省庁の設置や、不当・違法な勧誘の禁止、女性の意に反して出演させることの禁止、禁止事項に反する場合の刑事罰などを盛り込んだ提言も報告書にまとめた。今後、内閣府など関係省庁に対して提言する予定だ。

「AVの需要についても社会問題にしなければならない」

報告書の事例にあがった女性たちは、スカウトから「モデルにならない?」と声をかけられたり、撮影直前までアダルトビデオだと知らされないといった状況で、契約書や違約金などをたてに出演を強要されていたという。

ヒューマンライツ・ナウの副理事長をつとめる後藤弘子・千葉大教授は会見で「若い女性たちは、社会的な力が足りないところに漬け込まれて、食い物にされている」「このような人権侵害には、刑事罰をもってのぞむ必要がある」と強調していた。

「ポルノ被害と性暴力を考える会」世話人の宮本節子氏は「これだけ多くの被害者が生まれるのは、(アダルトビデオの)需要があるからだ。日本社会には、需要を喚起することにアクセルはあるが、ブレーキは一切ない。この需要についても、社会問題としていかなければならない」と話していた。


暴力的な撮影が行われた

Bさんは20歳のころ、知人から「グラビアモデル」の事務所を紹介するといわれたことがきっかけで、X社の専属モデルになった。ところが、撮影直前にAVであることを知らされた。出演を拒否したが「キャンセルすれば高額の違約金が発生する」と言われたため、応じざるを得なかった。

すぐに、Bさんは契約の解除を申し出たが、X社から「キャンセルすると違約金が発生する」「現場に来なければ大学や実家まで迎えに行く」「違約金を支払えないなら親に請求する」などと出演を強要された。その後、Bさんの意思に反して、撮影内容は次第に過激になっていった。

たとえば、撮影のために1日12リットル以上の水を飲まされたり、避妊具を付けず洗浄をしないまま複数人から挿入行為をされたり、膣内に男性器に見立てた管を通し大量の卵白などの液体を何時間も続けて流し込まれるなどした。

Bさんは、「AV に出演した過去から逃れるためには、自分の顔を変えるしか方法はない」と思い詰めて、整形手術を繰り返しているという。


顔が知られてしまい、他の仕事ができなくなる

アイドル志望だったLさんは、街でX社からスカウトされた。その際、女性タレントの名前を引き合いに、「みんなAVから女優になった」というとウソの説明を受けた。Lさんは誘いを断り続けていたが、X社から「所属すれば、業界人と繋がりができるのでアイドルになりやすい」といった説明を繰り返し受けて出演を決心した。

しかし、AV撮影は過酷でやめたいと思ったが、食事やプレゼントなどで懐柔を受け、出演を続けた。しかし、有名AV女優として顔が知られてしまったため、「アイドルなどなれるわけもなく、AV以外の仕事は難しい」と言われるようになった。また、X社の広告塔として、AVに関してポジティブな発言をSNS上でするよう求められた。

Lさんは AV 女優以外の選択肢を絶たれたことに絶望して、AVでできる限り生活費を稼いでから海外に移住するしかないと考えた。だが、次第に与えられる仕事の内容は、レイプやスカトロなどの過酷なものに変わっており、Lさんは心身ともに深く傷つきながら出演を続けている。

●販売され続けることが精神的負担、首を吊って自殺

気の弱い性格だったDさんは、X社の複数のスカウトマンから取り囲まれて説得を受けて、出演の承諾した。出演直後に強く後悔したが、その後も出演を強要された。Dさんは半年ほどの間に、複数のAVに出演した。

DさんはX社との契約を解除することができたが、自分のAVが販売され続けていることに、次第に精神的に追い詰められていった。被害者支援団体に相談し、弁護士にAVの販売停止交渉を依頼することを決意した。しかし、実際に依頼する直前に、首を吊って自殺したという。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“無理無理、絶対……”拒む「ベッキー」を長崎の実家に誘った「ゲス川谷」

 1月末、ベッキー(31)が所属する「サンミュージックプロダクション」の担当マネージャーによって、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)への“事情聴取”が行われていた。川谷は、ベッキーとの2度目の密会の場で“(妻と)年内に別れようと思っている”と伝えたという。

 ***

 そもそもベッキーの取った行動は法的に不倫と見なされるのか否か。フラクタル法律事務所の田村勇人弁護士は、

「交際前に、“妻から離婚を切り出され、すでに別居中で、年内には離婚”という情報が伝えられたとすれば、これは不倫に当らないと思います」

 そう指摘する一方で、

「“妻とうまくいっていないんだ”という台詞は不倫男の常套句。それだけで破綻していると信じてしまうのはどうでしょう」

 と疑問を投げかける。思慕する人から妻との、「感情のもつれ」を打ち明けられたら鵜呑みにしたくなるのが、恋する女の本能というもの。だが、別居の事実などなく、ベッキーを離したくない一心で、男が状況を“騙(かた)った”可能性も否定できない。そう考えると、17歳から生き馬の目を抜く芸能界の荒波に揉まれてきた彼女にしては、軽率だったと言わざるを得まい。

■ゲスのマネージャーも引きとめたが……

 もっとも、そうやってベッキーを走らせたものを、

「恋愛経験の乏しさ」

 と“分析”するのは、彼女をよく知る関係者である。箸が転んでも笑う年頃じゃあるまいしと、首を傾げる向きも多かろうが、

「事務所から恋愛禁止を言い渡されていたわけではなく、彼女の方が“20代は全力で仕事に打ち込みたい”と封印してきたのです。もちろん気になるオトコができたこともありましたが、必ずマネージャーに報告していたし、常に仕事を優先していました」

 いわば耐えねばならなかった時間が過ぎ、三十路を迎えたベッキーの心に隙ができた。そしてそこへ川谷が入り込んだ恰好なのだ。それでもベッキーは12月下旬になって、関係を担当者にこう説明している。

「“彼女がいる人を好きになっちゃった。でも年内には別れるみたい”と、川谷の名前もあげて話したそうです」(番組制作会社幹部)

 彼女がいるとは言ったが、妻帯者とは告げなかった。破綻している関係とはいえ奥さんがいるとわかれば、マネージャーは全力で止めていたに違いない。相前後し、川谷も付き人に、「離婚と彼女との交際」を明かしている。

「事務所の人間は、“それなら早く離婚届を出すべきだ。スキャンダルになって相手に迷惑がかかってしまう”と引き止めたんですが、当の彼が聞く耳をもたなかった」(先の音楽関係者)

■“姪がベッキーの大ファンだから”

 結局、年内離婚の約束は果たされることがなかった。

「もう少し時間がかかりそうかな」

 と川谷はベッキーに伝えたうえで、新年を実家・長崎で迎えようと声を掛けたのだった。それは昨年の大みそか、「ゲス」が初出場を決めていた紅白歌合戦のリハーサルの合間でのこと。

「正月どうする? 長崎行くけど」

「無理無理、絶対。実家なんて」

 しかるに川谷は誘いの手を緩めない。

「彼の姪がベッキーの大ファンだからと言い募ったようですが、本当のところは両親にも紹介したかったんだと思います。川谷さんは両親に“離婚は秒読み”だと言っている。それに対して、“早く別れてベッキーさんを幸せにしてあげなさい”と両親が諭すような言葉をかけたようです」(芸能プロ幹部)

 ベッキーとしてはまったく後ろ向きだった男の実家での滞在に、運命がいたずらをした。1月4日、2人が実家を出たところで文春記者の直撃を受けたのである。

■LINEの真相は

 それでもなお、双方がLINE、すなわちスマホを通じた私信のやりとりで連絡を取り続けたことは、すでに報じられている。

 とりわけ1月6日に行なわれた謝罪会見の前日、

〈友達で押し通す予定! 笑〉、〈不倫じゃありません!〉、〈センテンス スプリング!〉

 などとやり取りしたことを、その後に文春(センテンス スプリング)が取り上げたことで、世間のベッキー批判は最高潮に達する。虎の尾を思い切り踏むのに似た行為だったわけだが、ある民放幹部によれば、

「会見前日の時点で彼女は記事に目を通していませんし、ましてLINEが文春に筒抜けになっているとは思いもしなかった。今となってはバカみたいですが、離婚届が遅かれ早かれ提出されるものと本気で信じていた。会見を乗り越えた先に『明るい未来』を見据えていたのです」

 したがって、

「川谷との関係が奥さんを傷つけているなんて思いもしなかったし、離婚届が提出されるまで『友達関係』で通すというのは、2人の共通認識だった。互いを励ます意味で、メッセージを送り合っていたのです」(同)

 しかしながら、会見をしてからというもの、

「メディアでの糾弾ぶり、櫛の歯が欠けるようになくなっていく仕事、そして『文春第2弾』で奥さんが明かした“川谷が一方的に離婚を迫っているという事実”を受け止め、ようやく醒めた。それは川谷にというよりはむしろ、恋をしていた自分自身にと言った方が適当かもしれません」(同)

 結果、2人は1月中旬を機に絶交したのだった。

「特集 ゲス川谷と決別! 『ベッキー』の告解」より

「週刊新潮」2016年3月3日号 掲載
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月07日のつぶやき














posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

低リン酸血症の症状

低リン酸血症の症状

低リン酸血症の症状が現れるのは、血液中のリン酸塩濃度が極端に低下した場合に限られます。筋力低下が生じ、昏迷から昏睡へ進行し、死に至ります。軽度の低リン酸血症が続くと、骨がもろくなり、骨の痛みや骨折が生じます。診断は、血液中のリン酸塩濃度が低いことに基づいて行います。

低リン酸血症の治療

約1リットルの低脂肪乳またはスキムミルクを飲むことで、多量のリン酸塩が供給されます。軽い低リン酸血症で症状のない場合は、リン酸塩を経口で摂取できますが、たいてい下痢を起こします。重度の低リン酸血症、あるいはリン酸塩を経口摂取できないときは、点滴で投与します。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ