2016年03月10日

まずは鳩山を騙した時の防衛官僚と外務官僚を反逆罪で吊るさなければ。

ごんた | 2016年3月 4日 16:59 | 返信


海兵隊そのものがアメリカ議会で事業仕分けの対象になっているわけで、海兵隊が沖縄にいなければならない、
というお話は日本の防衛官僚と外務官僚の作り話、というのはもっと広く知られていい話だろう。

まずは鳩山を騙した時の防衛官僚と外務官僚を反逆罪で吊るさなければ。 nonameからごんたへの返信 | 2016年3月 4日 17:06 | 返信


>まずは鳩山を騙した時の防衛官僚と外務官僚を反逆罪で吊るさなければ。

同意です。公僕であるはずの官僚の独善で鳩山さんの判断の方向性を
変えたことは民主主義を踏みにじる行為です。

現行の法律で裁けないのなら対応する法律を作る必要があります。
愛国無罪とか言い出す人がいたら、隣の国と同レベルまで堕ちたいか、
堕ちたい人です。


第一
民主党政権時の2010年4月19日、防衛、外務の官僚たちが、官邸に鳩山首相を訪ねた。

 前年夏の総選挙で鳩山が唱えていた「米軍基地の沖縄県外への移設」についてレクチャーするためだ。

 官僚の一人は「アメリカ大使館と交渉した結果こうなった」と言って、3枚つづりの文書を鳩山に差し出した。

 文書のタイトルは「普天間移設問題に関する米側からの説明」。右肩には『極秘』の判が麗々しく押されている。

 “極秘文書”には米軍のマニュアルとして次のように書かれていた ―

 「航空部隊と陸上部隊の訓練の一体性を考えると、移転先は普天間から65マイル(105km)以内に限る」。

 沖縄全島は70マイル。沖縄以外はダメということだ。(移転先の候補にあがっていた)徳之島はあきらめろという内容である。

 「アメリカがそういう条件であれば、沖縄以外に持って行くことは不可能」。鳩山は県外移設を断念した。

 「最低でも県外」の選挙公約は果たせなくなったのである。沖縄県民の失望をマスコミが「怒り」へと煽り立てた。鳩山は退陣に追い込まれる。

 “極秘文書”を手にした官僚たちが官邸を訪れてからわずか44日後(2010年6月2日)のことだった。

 鳩山は決定打となった米軍マニュアルについて琉球新報に調べてもらったが、そんなマニュアルはどこにもなかった。

 極秘の指定期間は2015年4月18日。極秘が解除されたため、鳩山側近の川内博元衆院議員が外務省に問い合わせた。

 文書を扱う大臣官房総務課は「公文書ではない。外務省が作成したものかどうか分からない」と回答した。“極秘文書”はガセだったのである。

田中隆作ジャーナルhttp://tanakaryusaku.jp/2016/02/00012907


第二
2012年9月11日尖閣国有化少し前
ヒラリークリントン国務長官へのカート・キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)が2012年9月3日、複数の国務省幹部に宛てて送信。
「日本政府は一連の検討を終えたばかりで、中国側は激怒していたようだ。しかし、佐々江氏は、中国側は実際には国有化の必要性を理解し、受け入れると信じている」と説明
http://www.j-cast.com/2016/02/01257260.html?p=all
 
第一も第二も外務官僚が絡んでいます。
佐々江賢一郎氏はいずれの件でも深い関係がありました。
現在外務省最高ポスト駐アメリカ大使
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「保育園落ちた日本氏ね!」 匿名ブロガーに記者接触

「保育園落ちた日本氏ね!」 匿名ブロガーに記者接触

 《保育園落ちた日本氏ね!!!》と題した匿名のブログが注目を集めている。1億総活躍社会のかけ声とは裏腹に、なかなか解消しない待機児童問題を指摘する内容で、国会でも取り上げられた。ネット上では同じ境遇の人たちから共感の声が相次いでいる。

 ブログが書かれたのは2月中旬。《何なんだよ日本。一億総活躍社会じゃねーのかよ。昨日見事に保育園落ちたわ。どうすんだよ私活躍出来ねーじゃねーか》。怒りをぶつけるような書きぶりだ。

 2月29日の衆院予算委員会では、民主党の山尾志桜里議員が取り上げた。安倍晋三首相は「匿名である以上、実際に本当であるかどうかを、私は確かめようがない」と答弁。議員席からは「誰が(ブログを)書いたんだよ」「(質問者は)ちゃんと(書いた)本人を出せ」とやじが飛んだ。

 記者がメールでブログの主に連絡を取ると、東京都内に暮らす30代前半の女性と名乗った。夫と間もなく1歳になる男児と3人暮らし。事務職の正社員で、4月に復職の予定だったが、保育所に子どもを入れられなかったという。

 ツイッターでは《#保育園落ちたの私だ》というハッシュタグ(検索ワード)ができ、議論が盛り上がった。《同じ悩み抱えてる人がたくさんいるからブログが広まった》《仕事だけでなく、親や子どもが外とつながる機会を持つ意味でも子どもを預けられることは大事》。投稿は相次ぎ、2千回以上リツイート(転載)されたものもあった。

 投稿した一人、都内の40代女性は5年前に出産。子どもを保育所に預けられなかったため、半年間、育児休業を延長し、その間に認可外保育所を探して職場復帰したという。「ブログの表現は乱暴だけど、よくぞいってくれたという気分」

 ネット上の議論の矛先は国会論戦の「中身のなさ」や「やじの多さ」にも向かう。1歳の男の子を育てる女性(36)は「ブログを読み、自分の首がもげるのではと思うくらいうなずいた。国会のやりとりを聞いていると、政府が本気で考えているとは思えない」と憤った。
http://www.asahi.com/articles/ASJ3355J2J33UTIL01N.html


馬鹿は落ちて当たり前
キリッ


金があれば子供産むってやつがゴマンといるんだから取り敢えず金出すか子供にかかる費用全てを無償にしろよ。


子供を産んで子育てして社会に出て働いて税金納めてやるって言ってるのに日本は何が不満なんだ?


半島人の叫びか?


おいおい
日本氏ねとか言う親の子供なんて
落とすのが常識だろ
国のせいじゃなく親の資質の問題で
落ちたんだろ


親子面談で親の態度が悪かったんでしょ
鼻くそほじったり面接場の床に唾でも吐いてたんだろ


5日午後1時半、国会前にはプラカードを手に乳児を抱いた母親や父親たちが集まった。10カ月の長女を連れた東京都調布市のシングルマザー、中沢知子さん(26)は、子供を預けていた実母が体調を崩したのを機に認可保育園に申し込み、入園できなかった。「ここ2カ月、収入がなく、どうすればいいのか分からない。ブログの内容にはすごく共感した。ここに来ることで少しでも何かが変われば」と話す。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読売巨人軍広報部に高木投手の野球賭博

関係者が絶対匿名を条件にこう証言する。
「先週末から、高木京介投手(26)が携帯電話を没収され、球団から聞き取り調査を受けています」
高木投手は左腕の中継ぎ投手で、昨年5月には、一軍初登板から117試合連続負けなしの日本プロ野球新記録を更新した、バリバリの一軍主力だ。
「高木は松本と同じく笠原を通じて常習賭博者B氏のルートで賭けていたそうです。笠原にどのチームに賭けるか伝え、金のやり取りも笠原を通じてやっていた」(同前)
読売巨人軍広報部に高木投手の野球賭博への関与について聞くと、次のように回答した。
「現在(注・回答があったのは3月8日午前11時30分ごろ)、調査中であり、事実関係が確定できていないため、球団所属選手の氏名等は慎重に扱うようお願いします」
開幕を目前に控えた今、巨人軍、NPBの対応が注目される。


GはギャンブルのG


本人、ヤクルト入団決意してノムに「ヤクルト行きますから!」って挨拶してたらしいな。
ところが讀賣から60億の不良債権を肩代わりしてもらった親父が
「どうして巨人じゃ駄目なんだ!俺はお前をテレビで毎日見たい!」って説得したんだっけ。


あいつら昔から野球できるだけのチンピラ集団にしか見えなかった、明らかに他と雰囲気が違う


台湾で泥酔で暴れた選手がたいした成績でもないのに給料アップ
これが巨人の現実です


やくざに1億 原監督
覚醒剤の清原巨人
野球賭博の常習者3選手が球界から永久追放
ナベ常最高顧問辞任
ナベ常名誉最高顧問に


巨人ファンは球界から永久追放にしよう


野球ファンのな違いだろ


まさか巨人は今年のペナントレースに参加しないだろうな


東京ドームの巨人戦は全試合無観客試合に


巨人はセリーグから永久追放に


巨人は台湾にでも行けば良い
駆星周


心が
清らかになる


サッカーなら二部降格か球団解散だが
プロ野球はどうなの


巨人は球団解散
巨人ファンは球界から永久追放
台湾のホンハイでも応援しておけ


日本野球禁止


ん?
中国野球は?


ホンハイジャイアンツ
偶発債務は選手の薬物汚染と常習賭博
銀行団に債権放棄を求める
といったところだな


どうしようもなく汚れきった巨人
田舎モノの巨人ファンもいい加減に
目を覚ませよ


712 名前:風吹けば名無し@転載禁止[] 投稿日:2015/11/10(火) 22:22:40.32 ID:BRX1eyCU0 [4/4]
まあぶっちゃて言うと
江柄子、土田、宮國、高木京、公文、立岡、坂口、辻もやってたんだけどな


文春の記事では賭博関与してた巨人の選手はあと3人いる模様。
8:08pm ・ 8 Mar 2016
https://twitter.com/G_Take325/status/707161035476611074

野球賭博確定
福田・笠原・松本竜・高木京【New】
かなりヤバイ
越智・宮國・江柄子
ヤバイ
小山・一岡・香月・辛島
ヤバイ候補
矢貫


笠原福田松本高木 賭博
原 不倫、ヤクザに1億円
高橋 4P不倫
杉内 WBC中に不倫
阿部 不倫
内海 不倫
亀井 不倫
坂本 舐めてょ、台湾でポイ捨て&路上喫煙
澤村 DV、轢き逃げ
鈴木 DV
清原 覚せい剤

一新〜GIANTS PRIDE 2016〜


笠原将生氏、明日3/10に福岡市中央区西中洲に飲食店オープン予定!!!!!

博多中洲 うに屋 将
https://t.co/V0gh44YjCr
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2016年03月09日のつぶやき










posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「保育園落ちた日本氏ね」の声も無視…安倍首相の子育て支援政策はインチキだらけだった! 逆に待機児童増加、保育料値上がり

「保育園落ちた日本氏ね」の声も無視…安倍首相の子育て支援政策はインチキだらけだった! 逆に待機児童増加、保育料値上がり

「保育園落ちたの私だ」──。一昨日、国会前でこんなプラカードを掲げた人たちが集って、安倍首相に抗議した。

 ご存じの通り、先月29日の衆院予算委員会で民主党の山尾志桜里議員は「保育園落ちた日本氏ね!!!」というブログの内容を紹介、待機児童問題の深刻さを訴えたが、安倍首相は「匿名である以上、実際起こっているか確認しようがない」と軽くいなし、自民党議員からは「誰が書いたんだよ」「ちゃんと本人を出せ」とヤジが飛び終了。真剣に取り合おうとしない安倍首相および国会質疑に対し、Twitter上では「#保育園落ちたの私だ」という怒りのハッシュタグが登場。今回の抗議運動に発展したのだ。


 それにしても安倍首相は「確認しようがない」とよく言ったものだ。事実、待機児童の数は昨年、5年ぶりに増加。2万3167人も入所できない事態となっている。しかも、こうして怒りの声が広がったのは、安倍首相がまたしても開き直り、トンデモ答弁で自己正当化したからだ。

 同日の国会では同じく山尾議員が、安倍首相が昨年、待機児童の増加を「女性の就業者が増えたから無理もない。うれしい悲鳴だ」などと発言したことを取り上げ撤回を要求したが、安倍首相は「待機児童が増えてうれしいと言うわけがない」と開き直り、撤回を拒否したのだ。

 では、実際の発言を正確に見てみよう。安倍首相の問題発言は昨年11月6日に開かれた読売国際経済懇話会講演会でのスピーチで飛び出したが、以下、首相官邸HPに掲載されているそのときの発言を掲載したい。

〈安倍政権になって、「待機児童ゼロ」という目標を掲げ、保育所の整備スピードは、これまでの2倍に加速しています。しかし、今年、待機児童は、前年より増えてしまった。安倍政権発足以来、女性の就業者が90万人以上増えたから、無理もないことであります。その意味で、うれしい悲鳴ではあるのですが、「待機児童ゼロ」は必ず成し遂げなければなりません〉

安倍首相は国会で、「待機児童が増えたことを『うれしい悲鳴』と言ったことはない。『その意味』とは、就業者が増えたというところに置いている。普通の読解力があればわかる」と話したが、女性就業者の増加を指しているのであれば、「悲鳴」という表現はおかしい。「普通の読解力」でもって考えれば待機児童の増加を「うれしい悲鳴」と表現したとしか解釈できない。「普通の読解力」がないのは安倍首相のほうではないか。

 しかも、今年1月に国会で山尾議員が追及したように、この「女性就業者90万人増」というデータと待機児童問題は関係がない。実際は、25〜44歳という女性にとって子育て期にあたる働く女性の数の推移は「この6年間ほぼ横ばい」であり、2014年から15年にいたっては減ってさえいる。どういうことかというと、女性就労者94万人増加の要因は65歳以上(54万人増)なのだ。つまり、安倍首相の「働くママが増えたから待機児童も増えちゃった〜」と言う“うれしい悲鳴”はまったくの嘘で、実態の数字は65歳を超えても働かざるを得ない高齢者の貧困化、待機児童問題の放置、さらに働き盛りの世代が就業することの厳しさを物語っているだけなのだ。

 女性の活躍などと威勢のいいことだけを喧伝しながら、問題点を突きつけられると「確認しようがない」と目をそむけ、「読解力ないの?」と論点をすり替える。国会という場において、国民の声を無視しつづける安倍首相の態度にはほとほと嫌気がさすが、安倍政権が振りかざす「子育て支援」がハリボテであることは、ほかの事例でも明らかになっている。

 それは、昨年4月からスタートした新「子ども・子育て支援法」によって、子どもの数が3人以上の家庭で保育料の負担が増すケースが続出している問題だ。

 これは、2010年に子ども手当の導入で年少扶養控除を廃止した際、保育料が上がらないようにと国は自治体に対して年少扶養控除があった場合の税額再計算を求めていたのだが、安倍政権が「再計算をしない」と決定したために発生している問題。これにより、市町村によって違いがあるものの、多いところでは保育料が4.6倍もの増額となっており、子どもの数が多いほど暮らしが苦しくなるという“子育て支援”とは言えない事態に陥っているのだ。


この問題を追及した『テレメンタリー ママの悲鳴〜少子化対策“逆行”制度』(HTB北海道テレビ制作)では、札幌市のケースとして、子ども6人を抱える母親が月額3万円も保育料が上がり貧窮している実態を紹介。新制度導入にあたって行われた有識者会議「子ども・子育て会議」で会長を務めた無藤隆・白梅学園大学教授も、「第3子の保育料がかなり上がるのは想定していなかったと思う」と答え、議論不足の見切り発車であったことを認めている。

「これはおかしい!」と全国で声があがった結果、昨年末に政府は第3子以降の保育料を無料とする方針を発表したが、しかしこれも年収360万円以下という条件つきであるため、支援から漏れる家庭は多いのが現状だ。

 だいたい、子どもの数が多いために保育料が月額3万円も増加するという問題が起こったにもかかわらず、政府の対応はまるで他人事。HTB記者にこの問題について問われた少子化対策の担当大臣である加藤勝信・1億総活躍担当相は、「すべての市町村で起こっているわけではない」と投げやりに答弁し、さらに、当初はHTBの取材に応じるとしていた内閣府はそれを反故。「撮影しない」という条件のもと、内閣府の担当者は、「自治体が考えることで制度に問題はない。少子化対策に逆行もしていない」と、安倍首相さながらに開き直りの回答をしている。

 こうした待機児童や保育料の問題から見えてくるのは、安倍政権がいかに口先だけかということだ。「子育て支援に積極的」というイメージづくりだけ躍起になり、その中身は置き去りのまま。だから安倍首相は、「実際起こっているか確認しようがない」などと言えてしまうのだろう。

 国民を聞き心地の良い謳い文句でかどわかし、一方で発生している問題をことごとく無視する。もう、こんな総理に騙されてはいけない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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