2016年03月23日

一人殺せばみんな黙る

一人殺せばみんな黙る
野次馬 (2016年01月08日)

ライブドア事件とは何だったのか? という話なんだが、一種の特殊詐欺だと考えれば筋が通る。オレオレ詐欺も特殊詐欺だが、インチキ会社作って投資を呼びかけるのも特殊詐欺ですね。それを大々的に、一見、合法的に、しかも株式市場使って展開したのが、ライブドア事件。中身のない紙切れでカネを掻き集めて、そこまでは、今で続くヤクザのシノギでよくある事なんだが、そのカネで実体のある放送局を買おうとしたので、結局は潰された。

正直全く感じない。彼は会社の金を横領する宮内の片棒を担いでいた。それがばれたのが大きな原因と思われ。
RT @bluefairy900: 厚顔無恥そのもの。譲っても、遠因はある。良心の呵責を全く感じてないのはサイコパスレベル。QT 俺は関係ないぞ。それは全く。


ホリエモンは裁判をいっぱい抱えているので、日銭を稼がないと生きられない。隠してあるカネがあるとしても、それを表には出せない。出した瞬間、裁判で賠償命令w 資産もない、つうか、ない事になっているので、いまさら経営者にもなれないし、コイツを雇ってくれる会社もないw ネットで炎上狙って、メールを売る商売で暮らすだけですw


保育園問題とは、不足よりも認可/無認可の格差 --- 筒井 冨美

現在、日本には「補助金をたっぷり使って、設備が充実して低額な認可保育所」と「わずかな補助金で、設備もイマイチで高額な無認可保育所」が存在する。多くの親は前者を希望するが競争が激しく、入園選考に不合格となって仕方なく後者を選ぶか、それもダメなら待機児童となる。

認可保育園の補助金は児童一人あたり約20万/月になり、特に0才児では3~40なるという試算もある。ゆえに、「子供2人を認可保育園に預けられるか否か」は「月40万円の児童手当を6年間もらえるか否か」等しい格差がある。ゆえに、多くの親は厳しい認可保育園の合格活動(俗に言う保活)に挑むのだ。「2〜3月生まれが不利」は長年指摘されているが是正される見込みはなく、「激戦区の保活はバースコントロールから始まる」も常識となりつつある。「格差是正」が近年の流行語なのに、保育園における「認可/無認可」の格差は放置されたままなのだ。
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学歴詐称はショーンKだけじゃない! 安倍首相も「南カリフォルニア大学政治学科留学」を詐称しこっそり削除

学歴詐称はショーンKだけじゃない! 安倍首相も「南カリフォルニア大学政治学科留学」を詐称しこっそり削除
発売中の「週刊文春」(文藝春秋)3月24日号がスクープした、経営コンサルタントの“ショーンK”ことショーンマクアードル川上氏の経歴詐称問題が大きな話題になっている。
 ショーン氏は決定していたフジテレビの新番組『ユアタイム』のキャスターや『報道ステーション』(テレビ朝日)や『とくダネ』(フジテレビ)のコメンテーターを即座に降板したが、それも当然だろう。
 ショーン氏はこれまで、公式ホームページやメディアの取材に対し、テンプル大学とパリ第一大学で学んだあと、名門ハーバードのビジネススクールでMBA(経営学修士号)を取得したなどとしてきた。ところが、「週刊文春」でショーン氏自身が告白したところによれば、テンプル大学は在籍しただけで卒業しておらず、パリ第一大学はオープンキャンパスで聴講しただけで留学の事実はない。しかも、ハーバードのビジネススクールに関してはMBAはおろか、「まったくの外部の人間」としてわずか3日間のコースを一度経験しただけだという。
 ショーン氏はどうも海外留学歴の確認しづらさを利用して嘘のプロフィールをでっちあげ、“経営コンサルタント”として名前を売ってのしあがってきたらしい。いくらなんでも、こんな人物がニュース番組のコメンテーターやキャスターをやれるはずはないだろう。
 しかし、実は、政界にはこのショーン氏と同様の学歴詐称をしながら、今も権力の座に居座る厚顔の人物がいる。ほかでもない、安倍晋三首相だ。安倍首相もまた、嘘の海外留学歴を公言し、自らの箔付けを行っていたことがあるのだ。
 この事実が発覚したのは、安倍氏が自民党幹事長時代の2004年。当時、安倍氏は自らの経歴をこう称していた。
〈1977(昭52年)3月 成蹊大学法学部政治学科卒業、引き続いて南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学〉  
事務所のホームページ、後援会向けに作成したプロフィールはもちろん、新聞や雑誌のインタビュー記事などでも同様の記述がされていた。
 南カリフォルニア大学は、1880年設立と、アメリカ西海岸の私立大学では最古を誇る名門校。成蹊大学卒という学歴にコンプレックスをもっていた安倍氏は、この留学歴を前面に出し、箔付けにおおいに利用していたというわけだ。

ところが、この〈南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学〉というのは明らかな水増し、虚偽の学歴だったのだ。
「週刊ポスト」(小学館)04年2月13日号が、当時、南カリフォルニア大に確認、広報担当者からこんな回答が得られたことを記事にしている。
「シンゾウ・アベは78年の春期、夏期、秋期のみ在籍しています。その間は本学の正規の学生であるが、専攻はまだありませんでした。取得したコース(講座)は全部で6、そのうち3つは“外国人のための英語”です、政治学は入っていません。1コースは4単位ですから取得単位は24。卒業できる数字ではありません」 ようするに、安倍氏は南カリフォルニア大学には「1年間」しか留学しておらず、「政治学科」どころか、そもそも政治学系の科目すら1科目も履修していなかった。これに対し安倍事務所は、以下のように反論している。
「南カリフォルニア大には78年1月から79年3月まで在籍しています。政治学は履修しましたが、途中でドロップアウトしたため、記録は残っていないだけで、留学の実態はあったと考えています」(「週刊ポスト」より)
 政治学の科目を履修したが、「落第」しただけだと言い張っているのだが、こんな弁解が通用するはずはない。しかも、安倍氏の学歴詐称疑惑はこれで終わらなかった。
 前述の「週刊ポスト」の記事が出た後、「週刊現代」(講談社)が同年2月21日号で後追い報道をしている。「現代」が問題にしたのは、母・洋子氏が毎日新聞1994年8月7日付朝刊のインタビュー著書『わたしの安倍晋太郎』(ネスコ、1992年)で、次男の晋三が成蹊大卒業後、「カリフォルニア州立大学と南カリフォルニア大学に一年ずつ留学して政治学を学びました」としたことだった。 本人や事務所と母親の間で、学歴の認識に差があるというのも驚きだが、「週刊現代」の記事によれば、安倍氏がカリフォルニア州立大学で政治学を専攻した事実はなく、大学付属の英語学校に通っていたにすぎないという。そして、南カリフォルニア大学に関しては、「現代」の取材でも、78年年春から同年秋までの在籍しか確認できなかった。

いずれにしても、安倍氏の海外留学というのは、よくある語学留学に毛の生えた程度のものすぎなかった。しかも、「留学」した安倍氏がホームシックにかかり、東京の実家に月10万円にもなるコレクトコールをかけまくっていたというエピソードや、現在も安倍首相が「英語は苦手」と公言していることからもうかがえるように、安倍氏は結局、その語学すら習得できずに帰国したのである。それを、政治学を学んだと公言し、まるで学士を取得したようにプロフィールに書き込むというのは、明らかな学歴詐称。安倍氏は政治家であることを考えると、非常に悪質な詐称といっていいだろう。
 しかも、この詐称は、安倍氏側も明らかに自覚していた。週刊誌の取材には「留学の実態はあった」と強がっていた安倍氏だが、報道に前後して、安倍氏のホームページ上のプロフィールからこっそりと留学部分の「2年間」という部分が消え、2016年現在では「米大学への留学」自体の記述まで姿を消している。 もっとも、この安倍氏の疑惑はなぜか大きな問題にならなかった。安倍首相の疑惑が報じられる少し前に、民主党所属の古賀潤一郎衆議院議員(当時)の海外留学に関する学歴詐称問題が発覚。国会で厳しい追及を受けていた。この際、安倍氏は先陣を切って古賀氏と民主党を攻撃、「もし事実なら大きな問題。道義的、政治的責任は重い。当然、辞職に値する」「政党として候補者を公認した責任がある。どう責任をとるべきか指導、処分する責任がある」などとまくしたてていた。
 自分のことを棚に上げて、他人を攻撃する習性は昔からだが、衆議院議員を辞職した古賀氏とは対象的に、なぜか安倍氏にはなんのお咎めもなかった。当時は小泉政権下で、今と同じ自民党一強の政治状況にあり、力で疑惑追及の動きをねじふせてしまったのだ。
 そして、安倍氏はこの学歴詐称を知らんぷりをして、その後、政界の階段を登り続け、今も日本の最高権力者の椅子にのうのうと居座っている。この厚顔ぶりに比べたら、ショーン氏の方が「文春」の追及に事実を認め、番組を降板しただけ、まだマシというべきかもしれない。
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ベッキー、仕事関係者100人にお詫びの手紙「不倫してない」

 1月にゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫疑惑が報じられたベッキー。7月の復帰を望む事務所と自宅で貝のようになっているベッキー。今後、彼女はどうしたいのだろうか。

「ベッキーは芸能界でも筆マメで有名なんです。何でもオジサンにどうすれば気に入られるかを考え、こまめにお礼状などを直筆で送るんです。いつも、レターセットを持ち歩いているくらいですから。

 川谷の奥さんへお詫びの手紙を送ったことが報じられましたが、今回の騒動について、友人や仕事関係の人たちにも手紙を送っているんです。100人くらいに送っているって話ですよ」(芸能プロ関係者)

 そんな手紙が実際に送られてきたのが、あるテレビ局プロデューサー。彼の勤めるテレビ局あてに、便箋2枚の封書が送られてきたのは3月上旬だったという。

「会社に行ったら、いきなり送られてきていたので驚きましたよ。サインペンのようなもので、直筆で書かれていました。個性的ですが、とてもきれいで読みやすい字ですよ。 内容を詳しく話すとバレちゃうから言えないけど、要は《川谷さんとは不倫をしていません。本当に友達なんです》っていうことが書かれていました」(テレビ局関係者)

 謝罪会見でも“友達”を強調していたベッキー。やはり、今でもその主張は変わらないようだ。

「ベッキーとしては、川谷とホテルに行ったり、彼の実家に行ったりと、誤解される行動をしてしまった。好きだったけど、それでも不倫関係にはなかったということを信じてもらいたいみたいです。

 でも、その主張がそのまま世間に通用しないことも、徐々にわかってきている。今後、どうテレビの前に立っていいのか、悩んでいるみたいですね」(前出・芸能プロ関係者)

 そこで、復帰のタイミングや手紙の内容について所属事務所に問い合わせてみた。

「この件に関しては、何もお話しすることはありません」
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2016年03月22日のつぶやき
























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人間のクズ

ヘルスの高木 @goldkintama ・ 46分46分前

八田亜矢子(31)の肉体しゃぶりてえ


ヘルスの高木 ‏@goldkintama 10 分10 分前

射精のためにこれまで100万円近く払ってきた気ちがい
3件のリツイート 22 いいね
ヘルスの高木がリツイート
リタリンバルタ ‏@ritalinbalta13 16 分16 分前

風俗客はキチガイ。普通の人は射精のために何万円も使わない。勿体無いってわかってるから


ヘルスの高木がリツイート
リタリンバルタ ‏@ritalinbalta13 3分3分前

Fラン大に何百万という金を払って受けた講義より、一回2万のヘルスから多くのことを学んだ
5件のリツイート 19 いいね
ヘルスの高木 ‏@goldkintama 7分7分前

逆に考えるんだ。“射精に100万の価値がある”んだと。


ヘルスだからもったいないんじゃねーかな
ソープにしとけソープに


ヘルスの高木 ‏@goldkintama 1時間1時間前

ヘルス嬢に口内射精した後にキンキキッズを歌ったヘルス客なんて、私くらいではないでしょうか。


ヘルスの高木 ‏@goldkintama 2時間2時間前

精神薬を飲んでるわけではないけどちんちんが死んでる


第二形態ディアボロ’16 ‏@syro_06 7時間7時間前

ヘルスさんとリタリンさんとアナル周辺さんのお陰でなんとか自殺せずに踏みとどまっている自分がいる。


ヘルスの高木 ‏@goldkintama 21時間21時間前

同世代の人間を見てると「車を所有できるカネがどっから湧いてるんだ」といつも不思議に思っている。賃貸だから駐車場すら無い。


HERUSU.27 〜生挿入、中出し〜 Kさん 160cm 23歳 高級ソープ 福原 (2014.07.22)
『ソープランド』・・・極限の性的サービスが提供される特殊なおフロの呼び名である。

「生挿入・中出し」という魔物に誘われた東京・歌舞伎町。その言葉が頭から離れなくなっていた。女性の膣に生挿入して射精したい。高木は高級ソープをサーベイ(調査)していた。

ソープランドでは女性従業員の5歳以上のサバ読みは当たり前で、実物が写真とまったく違うなんてことがよくある。さらに高級店は一回の入浴料が32インチ・テレビよりも高いため、普段以上に念入りに調べる必要があった。今回重視したポイントは「年齢」と「顔」の2つだった。

サーベイの結果、身長160センチ、20歳の子に決めた。ブログ写真やインターネットの書き込みから、この子が高いルックスを備えていることもわかった。この子に行くぞ。ただ一つの問題は"予約が取れない"こと……。高級ソープの会員メンバーではない高木は、当日予約しかできなかったのだ。

生挿入がしたすぎて気が狂い始めていた高木は、ついに平日の夜中にソープランドに行く決意を固めた。それは新開地駅に「ROUND1」があるのを知っていたからだ。「ROUND1」のカラオケで仮眠して始発で帰れば仕事にも間に合う。もう誰もおれを止められない。


再びフェラチオをお願いした。仁王立ちフェラから口内射精へ続く「TAKAGI黄金コース」でキメよう。まずはノーハンド・フェラを指示した。チンポに添えていた手をスッと下げる彼女。王様になった気分だ。何を言っても言うとおりにしてくれる。これが高級ソープなのだ。

両手の平をベッドに置き、フェラチオをするソープ嬢。その姿が美しすぎて、おれは両手で彼女の頭を掴んで喉までペニスを押し込んだ。喉奥にゴリゴリとチンポが当たる感触があった。さらにそのまま彼女の頭を前後させ、口だけでチンポをシゴかせる。もはや人間の扱いではない。おれは悪魔になった。

頭をガシガシと揺らすAVのようなイラマチオ。それでも黙って奉仕する彼女の姿が恐ろしくもあった。こういう扱いに慣れているのか、もう人の心を失っているのか…おれは征服感と罪悪感と恐怖感の入り混じった複雑な気持ちになっていた。そしてこう言った。「口の中に出していい…?」

女の子は黙って頷いた。おれは懸命に射精コントロールをする。口内射精が高木の『原点』−−−。ソープでも口内射精にこだわる。ほどなくして二度目の射精がやってきた。おれは乱暴に扱った彼女の口の中に激しく射精した。ソープ嬢は無言のまま精子を口で受け止めた。
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