2016年04月28日

「美人はトクよね」

「美人はトクよね」

「あいつは顔で得をしている」

 そんなセリフを口にしたり、耳にした経験がある方は多いだろう。そのようなことを実感する場面が、日常生活に存在しているのは事実である。

 しかし、こういうセリフはあまり公の場では口にできないのもまた現実だ。

 仮に政治家が、この手の発言をしたら、おそらく「アウト」となるだろう。

 この種の「言ってはいけない」とされることについて、大胆に言及したのが、作家・橘玲氏の新著『言ってはいけない 残酷すぎる真実』だ。

 以下、同書をもとに「美貌格差」に関する「残酷すぎる真実」をご紹介しよう。

「美人と不美人の生涯格差」について研究したのは、経済学者のダニエル・ハマーメッシュ。彼は多くの男女の見た目を5段階評価したうえで、それぞれの収入を調べる、という研究を行った。

 すると、平均点(3点)の女性を基準にした場合、4点〜5点の女性は平均女性よりも8%収入が多く、逆に1〜2点の女性は4%少ない、という結果が出たという。

 これを大卒のサラリーマンの生涯賃金(平均約3億円)にあてはめて計算した場合、美人は約2400万円のトクをし、不美人は1200万円の損をして、その「生涯賃金格差」は3600万円にもなるのだ


http://www.dailyshincho.jp/article/2016/04180510/?all=1
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【緊急速報】人類滅亡か阿蘇山が間もなく破局噴火する可能性

【緊急速報】人類滅亡か阿蘇山が間もなく破局噴火する可能性http://www.sankei.com/premium/news/160424/prm1604240012-n1.html

マグニチュード(M)7・3を観測した熊本地震の震源に近い阿蘇山で、小規模な噴火が起きた。
気象庁は地震との関連に否定的な見方を示したが、火山の専門家は9万年ぶりの「破局噴火」への
警戒を呼び掛ける。列島最大規模の噴火の過去を持つ阿蘇山。その可能性やいかに。(iRONNA)

 熊本地震は、日奈久・布田川断層帯の活動によって引き起こされたと考えられている。この断層帯上に
は阿蘇山が位置し、今回の地震が噴火、特に巨大噴火を誘発するのではないか、との不安もある。


「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との一連の不倫騒動を受けて、いまだ全ての芸能活動を休止中のベッキー(32)から4月22日、週刊文春編集部へ直筆の手紙が届いた。郵送ではなく、彼女の所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって本誌デスクへ直接手渡された。

 このひと月余り、週刊文春はベッキー本人へのインタビューを事務所を通じて繰り返し申し込んでいた。結局、インタビューに応じることはなかったが、彼女は現在の心境を便箋5枚にわたり手紙にしたためたのだ。

 ベッキーは手紙の中で、〈川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました〉などと、禁断愛の核心について綴っている。

 最新の週刊文春5月5日・12日合併号では手紙の全文が掲載される。


<週刊文春2016年5月5日・12日『スクープ速報』より>


http://blog-imgs-87.fc2.com/t/o/k/tokihakita/4fa55e9d.jpg

破局噴火した場合の
被害想定で日本だけで12000万人が
死ぬ


前田健 ‏@ken_m614 ・ 3月20日

健康は大事、とわかっていながら健康のためにしていることは何一つない。まだ不摂生を嫌いになれない。不摂生への執着を捨てきれない。そんな44歳。


前田健 ‏@ken_m614 ・ 1月17日

「明日死ぬかも知れないんだから、好きな人には好きと言え!」と言う人はいるけれど。ごもっともだけど。もう少し、あと少しだけあの人も自分を好きかも知れないと言う勘違いに自分を持って行かせてくれ、と思う。
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2016年04月27日のつぶやき




















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深刻化するカツオ不漁…「このままでは漁師いなくなる」頭を抱える漁業関係者

 深刻化するカツオの不漁に和歌山県内の漁業関係者も頭を抱えている。

 「今は漁に出ても、行って帰ってくるだけ。何も取れないよ」。すさみ町のカツオ漁師、長野博さん(75)はため息交じりに語り、大きく肩を落とした。

 長野さんはひき縄を使った「ケンケン漁」で知られるすさみ漁港で約50年、カツオ漁に打ち込んできた。かつては、カツオ漁期(2〜5月中旬)だけで1年の収入を得ていたが、現在では漁だけでは生活ができなくなっているという。

 そればかりか、漁に出ても全くカツオが取れない日もあるといい、漁船の燃費ばかりにコストがかかっている状態だと嘆く。「何とか対策を取らないと、伝統のケンケン漁がなくなってしまうかもしれない。すさみ町の漁師にとって、ケンケン漁は誇り。何としても残したい」と語った。

 和歌山南漁協すさみ支所によると、3月末時点で同支所に所属するカツオ漁師は100人程度。同支所の担当者は、「約30年前は700人もカツオ漁師がいて港もにぎわった。今は人も船も少なくなって寂しい。漁師の平均年齢も70歳前後で、減る一方だ」と話す。その上で、「漁師だけでは生活ができず、若い人は別の職を探している。伝統は残したいが、このままでは、漁師がいなくなってしまう」と危機感をあらわにした。
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2016年04月27日

円高は米中密約で日本が犠牲になった結果だ

円高は米中密約で日本が犠牲になった結果だ

ルー財務長官(中央)は、麻生太郎財務大臣(右)を袖にしたのか
2016年が始まってから4カ月、日本株は依然として不安定な動きから抜け出せていない。120円台で推移してきたドル・円レートも4月に入り110円を下回る水準まで円高が進んだ。この背景には何があるのか、武者リサーチの武者陵司代表(元ドイツ証券副会長兼チーフ・インベストメント・アドバイザー)に聞いた。

■米中が2月の上海G20直後に「密約」

ここ数カ月間の円高は、ファンダメンタル的に考えれば非常に不可解だ。経済が強い国の通貨が高くなり、弱い国の通貨が安くなるのが普通であり、日本より経済が好調な米国の通貨が安くなる理由はない。ところが、現実はドルが売られ、劣位にあるはずの円がどんどん買われている。理屈に合わない動きはすぐに是正されると思っていたが、この傾向が2〜3カ月も続いている。

だが、最近になってようやく事情がハッキリしてきた。先週末、米国ワシントンで20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が開かれたが、15日の会見では、米国のジェイコブ・ルー財務長官が「最近は円高が進んでいるが、世界の為替市場は秩序だっている」とコメントした。これは今年2月に上海で行われたG20ではなかった発言で、日銀が模索している円売り介入に対する明確なノーサインだ。

おそらくこの背景には、米国と中国の間の密約がある。米国の考えでは、世界経済の安定にとっては、中国からの資金流出を止め、人民元の暴落を阻止することが不可欠となる。かりに人民元が暴落となれば、世界的な金融危機となることが明らかだからだ。ルー財務長官は2月のG20の閉幕後、北京を訪れて李克強首相と会談しているが、そこで中国に人民元の価値を守ることを約束させたのだろう。
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