2016年04月09日

酒井法子古巣復帰でヘアヌード承諾刺青みせ交渉中

 ゲスの極み。川谷との不倫疑惑報道でテレビから完全消滅したベッキーは、復帰のメドが立っていない。しかし、彼女の復帰に待ったを掛けているのが酒井法子(45)だという。

 「酒井はベッキーと同じ大手芸能事務所サンミュージックに所属していました。ところが、'09年に覚醒剤取締法違反で逮捕されたことで解雇。出所後は、パチンコ店営業、安ホテルのショーなどの営業を中心に活動していたんです。しかし、テレビの露出はないものの、その稼ぎはケタ違いだといいます」(芸能プロ関係者)

 いったい彼女は、パチンコ店の営業でどれほど稼いでいるのか…。

 「1店当たり100〜200万円が相場。時には1日数店舗回り400万円以上も稼ぐことがあるそうです。月に30店前後は営業。月収6000万円ぐらいの収入はあったそうですよ」(同)

 さすが、“落ちても、のりピー”という感じだが、今回のベッキー問題で大きな動きがあったという。

 「復帰させてくれ、と懇願中だというのです。事務所はベッキーで多大な違約金が発生している状態。自分が中心になって働くから、許してほしいということです」(芸能ライター)

 酒井が麻薬事件で発生した賠償金は約5億円と言われている。しかし、それらをパチンコ営業によってすでに完済状態にあるという。そんな時に、ベッキー問題で発生した違約金は5億円以上。事務所としても渡りに船だという。
 「酒井が現在、所属している事務所はサンミュージックの元社員が作った会社。実は姉妹会社みたいなものなんです。だから、彼女としてはなんとか出戻って女優復活したいところ。パチンコ営業だろうがホテル営業だろうが何でもやるから、事務所の柱として頑張りたいと交渉しているわけです」(同)

 そこで浮上したのが、ヘアヌード復帰案だ。

 「パチンコ営業キャラから即女優に戻るなんて、そんな甘い世界ではないことは、のりピーも百も承知です。漏れてきた話では、すでに禊ぎ(みそぎ)ヘアヌード写真集の打診に承諾し、それを手土産に事務所に戻ろうという算段です。もし実現すれば30万部、3億円以上の利益は確実。彼女は、下半身に青い蝶の刺青をしているといいます。脚を開くと羽ばたくとか。刺青みせは脱がせ屋が交渉中とのこと。鮮烈復帰も近いのではないでしょうか」(写真集関係者)

 大歓迎!
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「性活動はQOLで、介護保険で対応できないというのが今の日本の介護姿勢」

「性活動はQOLで、介護保険で対応できないというのが今の日本の介護姿勢」(玉垣努教授)

先の玉垣教授は「性活動をADL(身の回りの自立、日常生活をする上での活動)として考えるか、QOL(生活の質)として考えるか、その違い」で障害者の性の捉え方は変わってくると説明。「ADLなら介護保険で対応できるけど、QOLまでは担保しないというのが、今の日本の介護姿勢」と指摘する。

日本の医療は障害者を無視している。〜シリーズ「障害者の性を考える」第二回〜〔2015年6月8日 Spotlight〕

具体的な対処法は…〔1〕「障害者専用デリヘル」を利用


スタッフが介護関係の資格を持っている以外は、普通のデリヘルと変わらない

障害の程度によっては、一般の風俗サービスを利用することが難しい人もいるため、障害者専門のデリバリーヘルス(派遣型風俗)がある。草分け的存在の「ハニーリップ」では、コンパニオンを送迎するドライバーが介護関係の資格を持っていたりする以外は、普通のデリヘルと変わらないという。


>スタッフが介護関係の資格を持っている以外は、普通のデリヘルと変わらない


これは売春で違法になるんじゃないの
性行為に金銭がからむと売春になるから


>「障害者専用デリヘル」

あってもいいとは思うが
すかす世の中奥が深いですなw
本番あるんだろ?
金額いくら?



無職ニートこまいデリヘルあってもいいと思う


>「障害者専用デリヘル」


金額安いんなら
車いすに乗って
フリしてれば
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2016年04月08日のつぶやき








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中国人と日本人を身体的な特徴だけで見分けるのは簡単ではない

 中国人と日本人を身体的な特徴だけで見分けるのは簡単ではない。しかし米国の華字メディアの多維新聞はこのほど、フランス人が「中国人と日本人を見分ける方法」について紹介している。この見分け方は中国人にとって非常に考えさせられる内容となっている。

 この方法はもちろん、すべてのフランス人が知っているものではなく、確実に日本人と中国人を見分けられるというものではない。ただ、「フランス人から見た場合」において、日本人と中国人には明確に違うということを紹介しているものだ。3つある見分け方のうちの1つ目は身なりだ。見かけた服装や髪型が整っていて清潔感があるなら日本人であり、逆に服装や髪型に無頓着な様子であれば中国人であるという。

 もちろんすべての中国人がぼさぼさの髪型をしているわけではない。服装や髪型に注意をはらう中国人は大勢いる。しかし中国人がフランス旅行の際に、現地のファッションに敬意を払って現地の人びとに受け入れられる服装や髪型を心がけるかどうかは、また別問題だ。

 2つ目は礼儀だ。見かけたアジア人が道を譲る人で声が小さいなら日本人、逆に道を譲ずらない人で声が大きく、歩きながら痰を吐くなら中国人であるという。記事が指摘する「道を譲らない、大声で会話、歩きながら痰を吐く」という習慣は当然、中国国内でもよく見られる。

 3つ目は観光名所での態度だ。観光名所で見かけたアジア人がその芸術性を鑑賞しつつ、写真撮影しているなら日本人、逆に芸術性を楽しむことなく写真撮影だけしてその場を立ち去るのは中国人だと指摘している。
 
 記事から分かるのは、中国人と日本人のイメージはまさに両国民のフランスでの立ち振る舞いによって形作られているということだ。1人1人の立ち振る舞いや生活習慣は小さなことに思えるが、それが国外においては国のイメージにすらつながるということであり、偏見と言われれば、偏見に近い内容だが、これがイメージというものだろう
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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