2016年04月18日

マンションが真っ二つに割れている画像

4月14日、最大震度7の地震が熊本を襲った。その後、マンションが真っ二つに割れている画像が、Twitterで3万件を超えるリツイートを記録している。このマンションは、建築ミスだったのか。(BuzzFeed / 伊藤大地)
.

マンションに亀裂が入る、衝撃的な画像だ。テレビ局も一斉に報じた。この現象は、地震に対するマンションの脆弱さを示すものなのか。

「建物が弱いから、ヒビが入っているのではありません」

そう話すのは、建築設計事務所勤務の一級建築士だ。

「エキスパンションジョイント」という構造で、建物が巨大だったり、重さがあったり、形がいびつな場合、建物を複数に分割し揺れに強くするのだという。

「エキスパンションジョイントには、壊れることで衝撃を吸収するもの、吸収した後に元に戻るものとありますが、写真を見る限り、ちゃんと機能を果たしたことは間違いないと思います。これを見て設計ミスや施工ミスというのは、おかしいですね」

衝撃的な写真は、「ちゃんとした建築」ゆえに生まれたものだった。


カツラ姉歯といえば、女房が飛び降り自殺したなあそえば
世間の風は冷たかったんだろう そこで僕が疑問に思うことの
一つ
東日本超ド級大震災でも姉歯先生が手掛けた建物、ヴィルは
倒れませんでしたな  構造設計が基準に満たさなかったとしても
大震災には耐えることを見事に証明してしまったことに愕然
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▼富士山のフルパワー(過去の最大規模噴火)を1とした場合の、各火山のフルパワー比較

▼富士山のフルパワー(過去の最大規模噴火)を1とした場合の、各火山のフルパワー比較

富士山 1 
北海道駒ヶ岳 3 有珠山 3 樽前山 4 浅間山 4 
九重山 5 燧ヶ岳 7
ピナツボ 10
桜島 12
箱根山 14  ※横浜まで火砕流に飲み込まれた
摩周湖 19
大雪山 20
十和田湖 56 ※青森県の大半を火砕流が焼き尽くす
霧島山 100
屈斜路湖 150
洞爺湖(有珠山の本体) 170
支笏湖(樽前山の本体) 225  ※火砕流が札幌を飲み込んで日本海に到達
姶良カルデラ(桜島の本体) 450
阿蘇山 600  ※火砕流が九州の4分の3と山口県を焼き尽くす              ←NEW!!
イエローストーン 2500
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熊本県 自衛隊高遊原分屯地と入力したら

2016/04/16(土) 19:13:56.63 ID:yFq1erpr0http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/7d217923cf46a21051e76b84eb804183
熊本県 自衛隊高遊原分屯地と入力したら、緯度32.8経度130.8と出て震源地とピタリ一致!

http://s.ameblo.jp/sheepleascension/entry-12150650655.html
熊本地震が起きる前日に巨大電磁波が日本列島全体を襲う!
HAARPもすごいことになってた!

https://youtu.be/HN5kZa1CJzg
“オレンジ色の光”情報も 自衛隊機消息不明!


熊本地震が起きる前日の夕方、日本列島全体を襲う巨大電磁波が
MIMICSのマイクロ波衛星画像に捉えられています。


明らかに日本をターゲットにしたもので、14日の地震の事前準備ですね。


いわゆるHAARP方式により地層を「柔らかく」する目的での照射であって、
その後、地下核爆発により起爆して断層がズレるようにすれば、
容易に人工地震を起こせるわけです。


日本が人工地震によって攻撃されている事実と、その裏側にある黒い意図に、
眠れる日本国民が気付く良い機会になって欲しいと思います。
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2016年04月17日のつぶやき
















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ラブライブ!』新田恵海の“AV疑惑報道”で、徳間書店「蒼井翔太も取材NG」に

 5日売りの「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が報じた、『ラブライブ!』声優・新田恵海の“AV出演疑惑”。今週に入ってから「週刊現代」(講談社)、「週刊大衆」(双葉社)、「FLASH」(光文社)といった週刊誌も疑惑を大々的に報じるなど、騒動の沈静化はまだまだ先となりそうだ。

 報道によれば、新田は「みく」という名で2008年発売のAV『素人図鑑File‐07』(プレステージ)に出演。報道後、新田の所属事務所・株式会社Sはすぐさま新田のAV出演を否定したものの、ネット上には新田と「みく」の検証画像が作られ、特徴的な歯並びやほくろの位置が「酷似している」と言われてしまっている状態だ。

 新田は、9日からスタートしたシングルCDのリリースイベントは今のところ予定通り行えているものの、13日に出演する予定だったネット上の生放送番組は前日に延期が発表された。最大のダメージを食らっているのは言わずもがな新田本人であるが、疑惑を報じた「アサ芸」編集部も報道後、「ファンの問い合わせ電話が殺到している」(出版関係者)状態だそうだ。

 弊サイト「おたぽる」では、「アサ芸」が“新田AV疑惑”を報じたことで、“徳間書店で進行していたアニメ企画が白紙になる可能性が浮上中”というニュースをお伝えしたが(http://otapol.jp/2016/04/post-6334.html)、それだけでなく、「徳間書店は今後一切、株式会社S所属のアーティストが取材できなくなった」(声優ライター)そうだ。

「所属アーティストのAV疑惑を報じられたら、取材NGにするのは当たり前でしょう。ただ、株式会社Sには女性人気の高い声優・蒼井翔太も所属しています。蒼井は徳間書店発行の『Trickster Age』『ボイスアニメージュ』でたびたび表紙を飾っていました。出版関係者によると『アニメ誌もとい声優誌も売り上げが落ちているので、蒼井ひとりが取材NGになっても売り上げ部数に大きな影響はないらしい』とのことですが……。ともかく、昨年には単独でフォトブックも発行するほど徳間書店と親密だった蒼井が、今回の騒動で今後発行される『Trickster Age』と『ボイスアニメージュ』から姿を消すということになります」(同)

 声優業界において未だかつてない衝撃と広がりを見せている“新田AV疑惑”。まだまだ業界にさまざまな影響をあたえそうだ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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