2016年04月19日

『ラブライブ!』人気声優のAV出演疑惑騒動と、グラビアアイドルのAV転身に共通の「反応」

『ラブライブ!』人気声優のAV出演疑惑騒動と、グラビアアイドルのAV転身に共通の「反応」

 昨年のNHK紅白歌合戦にも出演した、アニメ『ラブライブ!』で主人公の声をつとめる声優・新田恵海さんが、過去に素人モノのAVに出演していたとの疑惑が持ち上がり、騒動となっている。週刊誌「アサヒ芸能」で『学生時代に出演していた』と報じられたもので、web上ではAVの場面画像と新田さん本人の画像を何枚も並べ、ホクロの位置や耳のかたち、歯列などが「一致する」と盛り上がる人々が。彼女の所属事務所は5日未明に公式サイトで「本人ではない」と否定し、スポーツ紙の取材に対してもあらためて否定。「新田本人は『またこれ?』と笑っている」という。

 本人および所属事務所が否定している以上、別人だということでこの事件は収束するだろう。とことん追及して「本人である」と認めさせたい人間には、AV出演しておきながら何食わぬ顔で成功をおさめようとしている女性に社会的制裁を加えたい、という思惑があるのかもしれない。足を引っ張りたい、ということだ。そんなものに従う必要はない。犯罪でもない。

 それにしても不思議に思うのは、声優として現役で活動しながら極秘裏にAV出演していたというなら(契約上問題があるかもしれないため)まだしも、こうした”過去の疑惑”が噴出したときに「終わったな」「許せない」等のコメントがわき、当該女性を嘲笑したり貶めたりするような傾向が見られることである。


 過去に、元HKT48のアイドル女性が風俗店勤務を疑われ写真などを晒されたことがあったけれど、あの時も同様の反応があった。AV出演経歴や風俗店勤務経験のある女性は、その後、何の仕事もしてはいけない、息を潜めている必要があるということだろうか。

 日常的にAV含むアダルト動画や性風俗サービス業のお世話になっているであろう人々が、なぜ御礼を言うのではなく呪詛を吐き、彼女らを貶めようとするのか。「ありがとうございます」と感謝しながらでは抜けないということだろうか。

 一方で、元日テレジェニックのグラビアアイドル・高崎聖子が、AVデビューするという話題も今、出ている。こちらに関しては「AV落ちありがとう」「早く過激なやつが見たい」と感謝、待望の声が大きい。さらに現役グループアイドルのメンバーたちについても「AVに行ってほしい」と冗談半分で期待する声が定期的に上がる。

 前者、つまり現役の「清純派」として活動する女性に対しては、過去を糾弾。後者に対しては、見下しながらありがたがる。いずれの女性にも、敬意は向けられない。
http://mess-y.com/archives/29388


散歩してくら
今夜は6キロくらいに
(=^ω^)ノ
しとくや
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韓国の反応

・日本大震災。まさに神(GOD)の手。

・もっと強力な罰を。

・日本で韓国の反応を翻訳する人がいるなら、必ず私のコメントを翻訳してほしい。
大韓民国国民は恥辱の歴史を乗り越えて、過去にあなたがたに募金して助けてあげた。
その結果が歴史歪曲なのか?
日本人は正しく知って反省し、謝罪してください。
天は常にウリナラの味方である。
反省して悔いてください。

・日本で何が起きても助けない。
恩も知らない猿に過ぎない。

・遺憾で痛ましいが、もう一度大きなものが必要だ。
お前らは過去の大きな罰を当然受けなければならない。

・戦犯の悪行を反省する日本人はごく少数に過ぎない。
今後、地震がますます強まるだろう。
心からあなたがたの悪行を認めて謝罪しろ。
大地震と津波は、すでに予約されている。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月18日のつぶやき














posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大外れ 大地震でも生き残る街「全国ベスト5」公開

大外れ

大地震でも生き残る街「全国ベスト5」公開 女性自身 5月7日(月)9時5分配信

現在、迫りくる大地震は首都直下型だけではない。今や日本は東海、東南海、南海のM8級の巨大地震がいつ起きてもおかしくない状況なのだ。そこで、災害危機コンサルタントの堀越謙一さん検証・監修による、大地震が来ても「最後まで生き残る街」ランキングを作成した。

分析方法は、都道府県単位で大地震のリスク分析を行い、相対的に安全性の高い都道府県の上位から15県を抽出。そのなかの市単位で、生活の利便性および建物安全性を分析し、生活水準が高く、木造率や建物の老朽化率から、倒壊、火災延焼の危険性が低い自治体を抽出。最終的に、これらを偏差値化しランキングを作成した。以下に、その「全国ベスト5」の街を公開する。

【第1位 福岡県福岡市】過去に福岡市を中心とする大地震はなく、大きな被害報告もない。非木造率が高く、老朽化した建物が少ないことからも、建物倒壊、火災延焼などのリスクが低い。また人口当たりの店舗数、商品販売数、医師の数も多い。

【第2位 福岡県久留米市】内陸部に位置しており、周辺の地震による影響を受けにくい。また、安全地盤の地域も多く、火山活動などによる被害が小さいと推察される。1000人当たりの医師数や病院、診療所の数が多く、医療面での充実度が高い。

【第3位 山口県山口市】中国地方は全体的に活断層が少ない。とくに山口県は丘陵地帯が多く、地震発生リスクも低いと推察できる。なかでも山口市は、非木造率や非老朽化率が高い。加えて山口市の失業率は低く、経済自体も比較的安定している。


【同3位 熊本県熊本市】熊本県は丘陵地帯も多く、比較的安定した地盤も多い。大分県から熊本県にかけて小規模地震が帯状に分布しているが、これは阿蘇や雲仙などの火山性地震によるもの。医療水準は比較的高く、老朽化率といった建物の安全性も比較的高い。


【第5位 福岡県筑紫野市】丘陵地での住宅開発が行われるなど、地盤が比較的に安定している地域が多い。過去に起きた内陸性地震も少なく、新興住宅地が多いことから、揺れによる倒壊リスクも少ないといえる。ただし、二日市温泉周辺など旧来からの市街地は、道路幅が狭い地域も存在する。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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