2016年04月20日

熊本震度7の地震の神意を探る【CM動画】

緊急出版社!
重版出来!

大川隆法、大いに語る!

熊本震度7の地震の神意を探る【CM動画】
https://www.youtube.com/watch?v=TVRrSkQV0dA

http://i.imgur.com/CgvV4Mh.jpg
http://i.imgur.com/qmlv7Lr.jpg

http://i.imgur.com/tppKWxT.jpg
http://i.imgur.com/XBqaO52.jpg
http://i.imgur.com/8RXPrMD.jpg
http://i.imgur.com/vDub5jV.jpg

https://happy-science.jp/info/lecture/2016/16618/

【動画】大川隆法、熊本地震を起こした神霊を召喚 「神の心を排除してきた人間は許しがたい」 [無断転載禁止]c2ch.net
http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1460788807/
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非常時モードに入りました!

非常時モードに入りました!

野次馬 (2016年4月16日 07:31) | コメント(22)

リーマンショックでは9ヶ月、東日本大震災では5ヶ月で消費水準が回復したというんだが、14年の4月に消費税を8パーセントにしてからの回復がまだ見られないというので、ここで更に10パーセントに上げたら完全に日本が熊本になってしまうw アベシンゾーは貧乏神、と、おいら繰り返し言ってる。昔の人はこういう時、アベシンゾーをピラミッドのてっぺんに据えて、生きたまま心臓を刳り抜いて生贄にしたもんだw 


 リーマン・ショック、東日本大震災、そして8%消費税率引き上げのそれぞれの後の状況を比較すると、消費に最も激しく打撃を与えたのは消費税増税であることが一目瞭然だ。リーマン時の場合9カ月後には消費水準がリーマン前に回復した。東日本大震災時では5カ月後に震災前の水準に回復した。
 これに対し、14年4月の消費税増税の後2年たったが、消費水準は落ち込んだままだ。
今年1月は若干回復したが、12年8月並みの水準である。しかも、消費税増税直後の落ち込み度合いはきわめて激しい。
 さらに、1997年4月の消費税率5%への引き上げ後と比べると、やはり今回のほうの後遺症がはるかに重い。97年増税では翌年秋には消費総合指数が上向いている。
 消費税増税ショックはリーマン・ショックや東日本大震災をはるかにしのぐとみなすべきなのだ。

つうか、まだ誰も言ってないようなので、おいらがまっ先に言おう。ゆんゆん。この地震は、地震兵器によるアベシンゾーへの警告だ。タボガミが逮捕されたのは「アベがこれ以上ロシアに接近することをCIAは絶対に許さない」というサインだという説があるんだが、タボガミが首チョンパされた偽オカマに多額の現金を渡して「タボガミ機関」を作ろうとしていたというのはよく知られているんだが、タボガミごときにそんなカネが用意できるわけがない、約1億円w 機密費、機密費w さぁ、筋が繋がってきたw ゆんゆん。CIA直轄の子飼い特捜がなぜ、タボガミを逮捕したのか? 何を聞き出そうというのか? ゆんゆんw
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月19日のつぶやき








posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【刑務所、精神科病院……。施設に入出所を繰り返す行き場のない闇老人たち】

【刑務所、精神科病院……。施設に入出所を繰り返す行き場のない闇老人たち】

 闇老人の増加は、受刑者の高齢化からも窺い知ることができる。法務省によれば、’06年の60歳以上の高齢受刑者は全体の約20%を占め、年々増加の一途を辿っている。

「それは刑務所のせいもある」と語るのは窃盗、傷害、覚せい剤使用などで前科8犯、刑務所の入出所を繰り返しているY(68歳)だ。

「60歳過ぎて、一回でも刑務所に入ったら、まあカタギに戻る手段はないよ。刑務所なら3食メシが出て屋根もあるし、高齢受刑者なら、刑務作業も軽い。同じ年代の仲間もいるし、病気になれば薬ももらえる……。まさに至れり尽くせりなわけよ」

 彼は現在、某広域暴力団の電話番として雇われているが、多くの闇老人は職もなく、また犯罪に手を染めてしまう。

「俺みたいに運良く拾ってくれる人がいない限り、ジジイの前科もちがシャバに出たところで、仕事もない、誰も相手してくれない、年金なんかも出ねぇ。そうなると、塀の中でできた友達が出てくるのを待つしかないだろ? そいつらが出てきて、やることっていったらつるんで泥棒とかよ。カタギでやろうとしたら結局、生活保護で生きていくしかない。刑務所の中ならヤブだけど医者がいる。生活保護の不自由さに比べたら、塀の中のほうが自由がある」(Y)

 曰く「だから「死ぬのは塀の中って決めている」のだとか。


◆病院に収容される薬物中毒患者も高齢化

 こうした行き場のない老人たちが出たり入ったりする施設は、刑務所だけではない。

 都内にあるM病院には、高齢の薬物中毒患者が収容されている。

「ドラッグに手を染め、病院を行き来しているアルコール中毒や薬物中毒の高齢患者が増えてきた」

 そう話すのは、M病院に1か月間ほど入院したことがあるという元薬物患者のA(40歳)。彼が院内で目にしたのは、落ちたタバコを拾い集め、溶けたアイスを一心不乱に舐め続ける、虚ろな目をした高齢者たちの姿だった。

 Aと同室だった60代の中毒患者は、周囲の人の前で自らの境遇をこう語ったという。

「俺はバツ2で子供が3人いる。子供に会えない寂しさもあって、つい酒やドラッグに手を出しちゃう。でも、M病院に入ったのは5回目だから、もう慣れているんだ。何度退院しても、またここに戻ってくるかもしれないな……」

 一度、闇に落ちた高齢者の社会復帰への道は険しいもののようだ。


フツーの受刑者は、一日でも早く、仮釈放で刑務所から出て行きたい・・・
しかし、彼らは一日でも長く、刑務所に居続けたい!

彼らにとって、刑務所は「安全でラクで居心地がいい」ステキな場所だからです

むしろシャバの方が、仕事も何もないのでツラい、生きていけない

作業もまともにできず、字もロクに書けない、だからイジメられる。

かと思えば、親切に近づいてくるヤツにはダマされて、なけなしのカネを取られる。
、彼らは社会に適応できないワケで、毎日がおしおき・・・

面倒を見てくれる家族がいなければ、完全に路頭に迷います。

もう、犯罪でもしないとメシも食えず、生きていけないという見方もできます。

彼らにとっては、刑務所の方がよっぽど安全なんです。

ということは、懲罰を喰らって、仮釈放もダメになれば、願ったりかなったり!

他の工場に移れるわ、一日も長く刑務所にいられるわ、懲罰さまさま、大歓迎

コレって「できない、ダメなヤツだ」と、笑って済ませてはいけないんでしょうね。

彼らを預かる場所、支援する方法を確立しないと、出所しても同じことの繰り返し。
また、すぐにでも犯罪を犯してしまうのは、間違いありません。


       マチコさん・・クビはどこかね?・・・・・
 :ノヽV ):
 | :< < ::


(゚Д゚)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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