2016年05月31日

元グラドル・仲村みうさん、ヘルス嬢になっていた!?

元グラドル・仲村みうさん、ヘルス嬢になっていた!?

http://dailynewsonline.jp/article/1135178/

ミスマガジンにも選ばれ、過激なセクシーポーズでグラドルとして活躍していた仲村みう(25)さんが、芸能界引退後、ヘルス嬢になっていたのではないかと、ネットで話題になっている。

仲村みうさんではないかと噂されているのは、愛知県名古屋市にあるファッションヘルス“ラブポート東新町”で働く“りりちゃん”。

口元がモザイクなどで隠れているが、はっきりとした目元が似ているような気もする。

お店のホームページに掲載されている女の子紹介ページでも、“元グラドル”などの売り文句は確認できないため、真相は不明。

ネット上では、「似ているだけだろ」「いや、本人だろ」「名古屋行かなきゃ」などの声が上がっている。


 こうした女優受難の時代にあっても志願者は後を絶たず。彼女らにとってはまだまだ魅力のある世界のようだ。前出の関東のプロダクション関係者によれば、「最近では月に20人以上は面接に来る」と言う。では、なぜ彼女らはビデオで股を開くのか。業界歴15年のAV制作会社社員はこう分析する。

「今の若いコたちは有名AV女優やセクシー女優がアイドル視されているのを目の当たりにしていますからね。そんな憧れから業界に入ってくるコも少なくない。もちろん単体女優になってひと山当てて、がっぽり稼ぎたいってコもいますが少数。ほとんどのコが『楽にそこそこ稼げればいい』と考えています。風俗でも1日に3万円を稼ぐのは大変な時代ですからね」

 AVの出演料は暴落し、一日3000円のギャラで働く風俗嬢どころか、激安風俗の面接すら通過できない者まで出る風俗産業。もちろん、風俗産業に限らず、女性に対する風当たりは決して弱くないのが現代社会だ。そんな中、強かに生き抜く女性もいれば、傷つき消耗する女性もいる。

 週刊SPA!4月1日発売号「[オンナの底値]大暴落中!」では、既存の価値観から大きく逸脱し、モラル、自己評価、金銭感覚……。あらゆるジャンルでタガが外れた女性たちの生き様を紹介。彼女たちの「奇行」に思える生態は、一見享楽の結果だったり、モラルの欠如のように思えるかもしれない。しかし、本当は何が彼女たちをこうさせたのか、それを考えてみたい。
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東電元経営陣処刑恐れ、海外へ逃避

東電元経営陣処刑恐れ、海外へ逃避

http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/531ca9fcf9781a3b0ab87eba31cc88fd

≪東電のあの人達は今!

勝俣恒久会長
→日本原子力発電の社外取締役に再任(現在家族と共に海外在住)

清水正孝社長
→関連会社・富士石油の社外取締役に天下り (現在家族と共に海外在住)

武井優副社長
→関連会社・アラビア石油の社外監査役に天下り(現在家族と共に海外在住)

宮本史昭常務
→関連会社・日本フィールドエンジニアリングの社長に天下り(現在家族と共に海外在住)

木村滋取締役
→関連会社・電気事業連合会の副会長に再任(現在家族と共に海外在住)

藤原万喜夫監査役
→関連会社・関電工の社外監査役に再任(現在家族と共に海外在住≫
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2016年05月30日のつぶやき




















































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■敗戦か終戦か■  イチかバチか戦争するのが普通の人

■敗戦か終戦か■  イチかバチか戦争するのが普通の人

【荒木貞夫氏(陸軍大将)】
 「(米軍が戦争に)勝ったと僕は言わせないです。まだやって勝つか、負けるか、分からんですよ。あの時に(米軍が日本本土に)上陸してごらんなさい…彼らは(日本上陸作戦の)計画を発表しているもんね。九州、とにかくやったならば、血は流したかもしれんけど、惨たんたる光景を、敵軍が私は受けたと思いますね。そういうことでもって、終戦になったんでしょう」
 「だから、敗戦とは言ってないよ。終戦と言っとる。それを文士やら何やらがやせ我慢をして終戦なんと言わんで、『敗戦じゃないか』『負けたんじゃないか』と言っとる。そりゃ戦を知らない者の言ですよ。簡単な言葉で言やあ、負けたと思うときに初めて負ける。負けたと思わなけりゃ、負けるもんじゃないということを歴戦の士は教えているものね」
 「(対米開戦をしなければ)ジリ貧と言った東条(英機)君の言葉も、必ずしも一人を責めることはできんじゃないかと。どうせしなびてしまうようにさせられるなら、目の黒いうちにイチかバチか(戦争を)しようというのは、普通の人の頭じゃないかと、こう、私は言いたいのです」
 「戦争中にあったことは、いつまでもグズグズ言うのは、これは間違いだ」
 「逆コース(1950年代前半の日本の再軍備などを指す)なら逆コースでよろしい、と。いま端的に言うなら、憲法問題。(改正反対などと)グズグズ何か言うなら(明治政府の)五箇条のご誓文でいいじゃないかと」

 荒木貞夫(1877〜1966年) 陸軍大将。陸軍大臣、文部大臣も務める。天皇親政のもとで、国家改造を進めようとした「皇道派」の首領格。文相時代は「皇道教育」を軸に、軍国主義教育を推し進めた。


【橋本欣五郎氏(陸軍大佐、大政翼賛会常任総務)】
 「戦争をやるべく大いに宣伝をしたということは事実ですよ。そうして、これが負けたということは誠に、僕は国民に相済まんと思っておるですよ。そりゃ、はっきりしとりますよ。けれども、外国に向かって相済まないとは、一つも思っておらない」

 橋本欣五郎(1890〜1957年) 陸軍大佐。天皇帰一主義の超国家主義体制を実現させるとして、三月事件と十月事件(いずれも1931年)という2件のクーデター未遂事件を起こす。大政翼賛会では、壮年団本部長を務めた。

【賀屋興宣(おきのり)氏(開戦時の大蔵大臣)】
 「敗戦は誰の責任か? われわれの責任じゃない。それをだな、われわれに(対し)けしからんと言って憤慨するのは少し筋違いじゃないか。お前、自分の責任が大いにその原因してるぞ」
 「あらゆる責任は、いわゆる軍閥が主です。財閥や官僚というものは、戦争を起こすことについては、非常に力が薄いです。むしろ反対の者が相当にあった。主たるところは軍人の一部です」


 賀屋興宣(1889〜1977年) 太平洋戦争開戦時の東条英機内閣で大蔵大臣を務める。中国資源の収奪や大東亜共栄圏を中心とするブロック経済を視野に入れ、軍事優先の予算を編成した。戦後は、池田勇人内閣で法相を務めた。


http://www.kochinews.co.jp/18janataisho/130813taisho.html
A級戦犯 ラジオ番組で語る 57年前の音源発見 「敗戦 我々の責任でない」


肩こりは血流が滞ってなるのですから
歩くようにすれば改善できます
代謝を良くし、筋肉をほぐす簡易たいそうなども取り入れて
健康な毎日を過ごしましょう  僕のお勧め、森林浴です
これ200%効きます  木々のエキスが空気中に漂っており
それが体にすこぶる良い こう確信しております
特に初雪降ったころの森の中林の中、すこぶるよろし
やはり人間は動物ですから自然の中で癒す これが一番
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2016年05月30日

物事は善悪で判断すると騙される

物事は善悪で判断すると騙される

野次馬 (2016年5月28日 01:41) | コメント(0)

世界中が劣化ネトウヨの巣になっちゃって、グダグダです。アメリカはトランプだしw アタマの悪い層を煽っているだけなので、正しい相手と対峙できない。正しい相手とちゃんと戦っているのはプーチンだけです。グローバリズムで貧しくなって行く底辺の恨みは大きいが、その力をまとめられる組織がない。だから、宗教的な動員力のある日本会議が蔓延る。


適菜 世論を煽るわけですよ。戦中は戦争を煽り、戦後は民主主義を煽る。でも、一番肝心なところを疑わないから、いまだに政治は混乱を続けているし、歴史観も国家観もおかしくなっている。
国籍や国境にこだわる時代は終わったと言い、大量の移民を国内に入れようとしている安倍のような低脳のグローバリストを自称「保守」が支持したり、日本はすでに発狂しているんですよ。
ネトウヨもほとんどB層だと思いますが、思考が軽視されすぎている。今は、自称保守が「正しい歴史」とか「真実の歴史」とか「国民運動」とか言うでしょう。本来の保守は「運動」には否定的だったはずなのですが。つまり「保守」が完全に変質してしまった。

自民党を支持している層というのは、そもそも物事を考えられるような脳味噌持ってないわけで、他人に洗脳された教条を自明の事のように語るんだが、そもそも知能指数が一般人より30くらい低い連中なので、会話も成立しないw まぅ、仕方ないでね、知障にも選挙権はあるw
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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