2016年05月08日

「日本は恥辱の過去に逆戻り」

【平壌5月2日発朝鮮中央通信】先日、日本首相の安倍をはじめとする極右反動分子らが靖国神社に供物を奉納した。

これとタイミングを合わせて、数十人の国会議員が集団的に靖国神社に参拝した。

2日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、いまだに時代の変化に顔を背けたまま軍国主義亡霊を呼ぶ日本反動層の行為こそ、時代錯誤のヒステリックな妄動であると糾弾した。

論評は、日本の反動層がなにかにつけて靖国神社に参拝するのは過去、朝鮮をはじめ日帝の大陸侵略の軍靴の下で呻吟していたアジアの数多くの国々で強い抗議と糾弾、排撃を受けている先鋭な政治的問題であると明らかにした。

また、日本が真に自国の明るい将来を考えるなら「大東亜共栄圏」を夢見てのさばっていて敗北した過去の苦い教訓を忘れず、過去と断固と決別してこそ当然であるとし、次のように強調した。

しかし、日本の反動層は時代的変化に顔を背けたままいまだに日本が生きていく道が海外侵略にあると見なし、軍国主義復活策動に愚かに執着している。

一言で言って、日本は広闊(かつ)な未来ではなく、恥辱の過去に逆戻りしようとやっきになっている。

日本は、目を大きく開いて世界を見なければならない。

一国、一民族の繁栄は決して他国と他民族に対する侵略と略奪によって成し遂げることができない。

日本は敗北の歴史から教訓をくみ取り、こんにちの世界を直視して軍国主義亡霊を呼ぶ愚かな妄動を直ちに取り止めるべきである。―――


しかし強風すげぇ
シコーキ墜ちるぞ
(-_-;)
やあ


0泊3日の熊本ボランティア
邪魔なだけじゃないの
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トンキン土民

地下鉄電車内のつり革を引きちぎったとして、警視庁が今月16日、会社員の男を器物損壊容疑で現行犯逮捕したことが捜査関係者への取材でわかった。

 都内では昨年11月以降、電車のつり革が盗まれる被害が200件近く確認され、同庁で関連を調べている。

 逮捕されたのは、東京都足立区の会社員の男(63)。捜査関係者によると、男は今月16日夜、東京メトロ千代田線町屋―北千住駅間を走行中の電車内で、つり革を両手でつかんでねじった上で、体重をかけて引きちぎった疑い。張り込んでいた捜査員に、その場で取り押さえられた。

 男は調べに対し、「電車が混雑して立ちっぱなしで疲れていた。鉄道会社を困らせようと思った」と容疑を認めているという。


何なんだよ日本。
一億総活躍社会じゃねえのかよ。
見事に面接10連敗だわ。
どうすんだよ俺活躍出来ねえじゃねえか。
そもそも既に10回も面接受けてるのは何故?
6月に選考解禁じゃなかったのかよ。
ただでさえ、たった3ヶ月で自分の働く企業を選べなんて無理があるのに、情報解禁とほぼ同時に選考始められたらどうすりゃいいんだよ。説明会と選考の日程が被りまくって、会社を見て回る時間なんて全く無えわ。10社も落ちるってことは、その業界が自分に合ってないのかもしれないけど、今年の短期決戦だとやり直しも効かねえ。
企業はルール守らねえし、学生は面接で嘘つきまくり。
就活=嘘つき合戦
こんなことやってる国が経済発展なんて無理でしょ。日本なんてさっさと沈め氏ね。


見事に面接10連敗だわ。


諦めてはいけない
受かるまで何度でも
やる やりぬけることが肝心 人がいないのは無人 大阪に多いのは〇〇人
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

故郷・熊本に戻らず…ショーンKは“都内ホテル転々”の日々

故郷・熊本に戻らず…ショーンKは“都内ホテル転々”の日々

 週刊文春3月24日号で経歴詐称疑惑を報じられ、行方をくらませた経営コンサルタントのショーンK(ショーン・マクアードル川上こと川上伸一郎氏=48)。実家がある熊本市は未曽有の大地震で被災した。故郷に戻っているのだろうか。現地に向かった――。

 ショーンKは現在、芸能活動を休止。メディアの露出は全くなくなった。改めて本人に取材を申し込むと、所属事務所がこう返した。

「テレビから出演依頼が殺到し、書籍の執筆を依頼する出版社もありますが、全て断っています。本人の精神的な問題で、取材を受けられる状態ではない。時間が経てば、お話しできる機会もあるかと思いますが……」

 一体、ショーンKはどこにいるのか。

「広尾の自宅マンションには帰らず、都内のホテルを転々としているそうです。事務所の社長ともケンカし、『実家に帰ろうかな』とボヤいているといいます」


おぎやはぎ 相武紗季の“一般男性と結婚”報道に違和感「結局、会社経営者なのね」

 5日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」でおぎやはぎの小木博明と矢作兼が、女優・相武紗季の結婚報道に違和感を抱いたことを明かした。

 3日、相武はFAXを通じて6歳年上の一般人男性と結婚したことを発表。“一般男性”という肩書きがフィーチャーされたが、相武が結婚した男性は会社経営者だった。

 小木は「一般男性と結婚したんだ、すげーなーって。いろいろ調べていくと結局、会社経営者なのね」と違和感を抱いたことを明かした。

 矢作は「相武紗季さんが結局金持ちと結婚したじゃなくて、そのぐらいお金のある人じゃないと口説けないっていう。相武紗季を口説こうなんて普通の人の神経じゃないから」と指摘し、小木も「自信がないと無理だよ」と男性の肝っ玉の大きさに驚いていた。

 また、“一般男性”という紹介の仕方に、矢作は「一般男性っていう言い方が良くない」と指摘し、小木も「いろいろ言い方決めたほうがいいよ」と考えていた。
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2016年05月07日のつぶやき






posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランプ氏の発言は暴言そのものですが、アメリカ国民はどうしてそれを支持するのでしょうか?

http://blog.goo.ne.jp/2005tora

トランプ氏が共和党の大統領候補に確定しましたが、専門家たちの予測をことごとく裏切ってトランプ旋風は収まらない。この現象を説明できるアメリカ専門家はおらず、アメリカ国民はなぜトランプ氏を支持するのでしょうか? トランプ氏の発言は暴言そのものですが、アメリカ国民はどうしてそれを支持するのでしょうか?

トランプ氏は非常の頭のいい男であり、アメリカのマスコミの扱い方を心得ている。アメリカはユダヤ・マスコミであり、ニューヨークタイムズなどはジューヨークタイムスと言われるくらいだ。だからトランプ氏の意味政策にも過敏に反応していますが、WASPとユダヤの考え方の違いだ。

今までのアメリカは、産軍複合体とウォール街のユダヤ金融業界の連合体がアメリカを仕切ってきましたが、アメリカ国民はそれに飽き飽きしている。日本のマスコミはその事をはっきりとは言わない。911テロにしても産軍複合体とユダヤ人勢力が仕掛けたものであることは薄々と知ってはいるが決定的な証拠が無い。

911テロの決定的証拠は、スノーデンが持ち込んだ機密文書にあると言う噂ですが、プーチン大統領はそれをアメリカとの外交カードにしようとしている。トランプ氏とプーチンが相性が良さそうなのは、アメリカの産軍複合体とユダヤ金融勢力の911テロの陰謀を知っているからであり、それがトランプ大統領によってばらされれば産軍複合体とユダヤ金融勢力は壊滅する。


このような背景を知らなければ、トランプ旋風の理由がつかない。オバマ大統領もネオコンとは対立する勢力でしたが、911テロの秘密をばらすほどの力は無かった。だから安倍総理はネオコンとは親密であり、彼らの言いなりになって金をばら撒いて外遊している。アメリカにはカネは無いが日本にはばら撒くカネがある。

安倍総理が、中東やウクライナに大金をばら撒いて回るのは、アメリカの戦争屋からの指令であり、ウクライナにばら撒いた2000億円も、新ベンチャー革命によればプーチンへの口止め料だという事ですが、中東にばら撒いた2900億円もアメリカの戦争屋に流れて行くのでしょう。

ところが足元のアメリカでは、トランプ旋風が吹き荒れて、共和党主流派は何をする事も出来ない。ケネディー兄弟のように暗殺してしまえば、ますます911テロのように国民の顰蹙を買って第二第三のトランプが出て来るだけだ。ネット社会によって秘密はばらされるようになり、ユダヤマスコミを動かせば世論を動かせる時代は終わった。

60年代ならケネディー兄弟のように暗殺処分して終わりだったのですが、もはや悪徳ペンタゴンはCIAやマフィアを使ってトランプを暗殺できる時代は終わった。オバマですらCIAやマフィアは暗殺できなかった。資金源であるロックフェラーも、石油の暴落でカネが無くなりCIAやマフィアを動かせない。


ロックフェラーの言いなりになって動いているのは安倍晋三くらいであり、トランプ旋風が吹き荒れるアメリカの動きが分からないようだ。ロックフェラーは最早過去の人になりつつあり、現在のアメリカを動かしているのはコーク一族であり、悪徳ペンタゴンとは異なる勢力らしい。トランプも大富豪ならコーク一族の大富豪であり、手を組んだとしてもおかしくは無い。

今までのようにロックフェラーがアメリカを動かして来たのに、今回の大統領選挙を見れば分かるように、ロックフェラーの意のかかった大統領候補は敗退してしまった。現代の共和党は悪徳ペンタゴンに乗っ取られてしまって、従来の候補では勝ち目がない。民主党のクリントン候補もサンダースに冷や水をかけられている。それくらい悪徳ペンタゴンは評判が悪い。

現在のトランプ旋風は、はっきりとイラク戦争が失敗であったことを示すものであり、911テロの陰謀自体が批判される時も来るだろう。安倍総理もキッシンジャーなどの過去の人とは決別して、トランプ大統領とのコンタクトの手段を見つけるべきだ。ヒラリー・クリントンが大統領に選ばれる事は無いだろう。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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