2016年05月20日

東京五輪中止、ロンドン開催が決定

東京五輪中止、ロンドン開催が決定
野次馬 (2016年5月16日 14:48) | コメント(30)

フランスの検察当局から名指しされたディアク容疑者が、いよいよ国際指名手配されて逃亡だそうでw 電通も逃げられなくなって参りましたw つうか、東京オリンピックが潰れるまでやるだろ、連中w というのも、この問題の本質は、欧州貴族の反乱だからだ。ロス五輪で商業化に向けて走り始めたオリンピックは、次第に電通の支配下に置かれるようになる。


IOCは、ロス五輪の実績を買って電通及びISLと独占的なエージェント契約を結んだ。そして1986年に生まれたのがTOP(The Olympic Programme)というパッケージスポンサーシステムである。このシステムの画期的な点は、1つの大会のスポンサーであった参加企業がオリンピック運動全体をバックアップすることになり、そのための契約は4年単位としたこと。そして各国のNOCがそれぞれの国で持っていた五輪のマークの商業使用権をIOCが一括管理することにより、多国籍企業である巨大スポンサーのスポンサーメリットが実体を伴う明確な内容になったこと。またIOCから各国のNOCにも利益配分を行なうことにより、双方にとって安定的なメリットを保障したことである。ユベロスと電通が開発した仕組みは、IOC(サマランチ)とISL社が引継ぎ、システムとしての完成度を高めたのであった。スポーツのコマーシャリズムが、ここでスポーツマーケティングへと昇華する。

コレで面白くないのが欧州勢ですw 元は欧州貴族のオモチャだったオリンピックを横取りされた。その意趣返しですw F1でホンダが強すぎてルールを変えたのと同じw 日本の招致委員会に言わせれば、「ルールに従って、合法的にやってます」だが、そのルールは欧州貴族の気まぐれで、いつでも変えられるw


https://www.youtube.com/watch?v=d7KqisYjxOE

【おそロシア】楽しいイルカショーのはずが・・・警備員と大乱闘!美人のお姉さん楽しみすぎww 【海外で話題の喧嘩】

ロシア怖すぎ これが当たり前か
客が殴られる


しかしロシアって怖いね 警備員が平気で客を殴って
プロレスのバトルロイヤル以上だな
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高橋みなみ、「2泊16万円」沖縄ファンツアーの利益は1000万円超!

高橋みなみ、「2泊16万円」沖縄ファンツアーの利益は1000万円超!

 AKB48を卒業した高橋みなみが、最少催行人数160名という大規模なファンツアーを開催する。2月に開設されたファンクラブの会員限定で募集するものだが、その高額なツアー料金がネットでやり玉にあがっているという。アイドル誌のライターが解説する。

「6月下旬に予定される2泊3日の同ツアーでは、4人一部屋で東京発が16万6000円、ホテル集合解散コースで12万円となっています。夕食は両日ともパーティー形式で、2日目の昼食もBBQとなっていますが、同等のツアーに比べての割増額は7〜8万円のはず。つまり1000万円超の利益を見込めるわけで、このぼったくりぶりは相当なものですね」

 ほかにも物販やドリンク代、お土産まで入れると20万円程度は飛んでしまう本ツアー。とはいえ、熱心なファンにとって推しのアイドルと過ごすツアーは金銭には換算できないはずだ。だが過去には、ファンを失意のどん底に突き落とした伝説的なファンツアーがあったという。前出のアイドル誌ライターが教えてくれた。

「それはモーニング娘。を卒業した飯田圭織です。2007年にファンと行くバスツアーが開催されましたが、なんと飯田は出発前日に結婚と妊娠を発表。しかも当日が七夕だったため、参加したファンは『彦星に会えておめでとう』と祝福しながら号泣したそうです」

 よもや高橋も結婚を電撃発表するのではという杞憂も否定できない本ツアー。参加するファンは帰着まで一瞬たりとも気を抜くことができなさそうだ。
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血税タカリだけじゃない舛添知事“租税回避”のセコイ手口

やはり、都民の怒りは収まらなかった。舛添要一都知事(67)の見苦しい言い訳会見の直後から、都庁には批判電話が殺到。すでに延べ1万件を超え、鳴りやまない電話の応対に、職員たちは「仕事にならない」と悲鳴を上げている。とはいえ、居直り知事には馬耳東風だろう。散々血税にタカりながら、自身はセッセと「租税回避」に励んでいるくらいだから――。

■ちゃっかり相続税逃れの疑い

毎週末に公用車で足しげく通った神奈川県・湯河原の豪華別荘の土地・建物は、舛添知事個人が所有していないことになっている。

登記簿上の所有者は、すべて「株式会社舛添政治経済研究所」(舛添研)名義。雅美夫人が代表取締役を務め、残る取締役は舛添知事本人のみ。所在地も世田谷の自宅というファミリー企業だ。

3年前まで本人が「3億円で買った」と豪語していた東京・世田谷の自宅も舛添研名義だった。

「一般的に不動産を法人名義にすれば、耐用年数に応じて減価償却できます。土地取得代や建設費も、法人経費として税務上は損金として計上できます。固定資産税や別荘などの管理費も法人の経費となる。法人名義なら土地・建物の相続も発生せず、将来的な相続税対策にもなるのです。かなりポピュラーな節税の手口です」(税理士)

舛添知事は北九州市の実家の土地と、その地に97年に新築した2階建てのマンションまで舛添研名義にしている。しかも、舛添研はこの実家の住所を、登記簿で「支店」として届け出ている。

ちなみに、舛添知事の母・ユキノさんが他界したのは00年のこと。実家の土地・建物は母の生前から舛添研名義となっており、本来、舛添知事本人に降りかかったはずの相続税を回避した疑いもある。

舛添知事は3人目の妻である雅美夫人と2人の実子をもうけたほか、2人の元愛人に産ませた3人の子を認知している。所有物件の法人名義は、自分の死後のトラブル回避まで視野に入れた措置なのか。舛添事務所に質問状を送付し、その理由を聞いたが、締め切りまでに回答はなかった。

こうして租税回避に精を出す一方、舛添知事は政治団体を通じた「血税還流」にもファミリー企業を利用していた。


タモリ・・・ 水前寺公園が再開  池の水、少しずつ戻る  熊本 


■ファミリー企業を使った“錬金術”

少なくとも新党改革の代表に就任した2010年以降、自らが代表の政党支部と関連政治団体グローバルネットワーク研究会(グロ研)が「家賃」として舛添研に毎年計531万円(月44万2500円)を支払ってきた。どちらも所在地は舛添研と同じ世田谷の自宅。特に政党支部は収入の大半が政党交付金、つまり税金が占めているだけに、家賃名目で国民の血税が舛添知事のファミリー企業に還流している格好だ。

都知事選出馬を表明した14年1月には、新党改革本部から政党支部に支給された計600万円の交付金のうち、人件費などに費やした残金約429万円を2回に分けてグロ研に寄付。都知事選出馬に伴う離党のため、党支部を解散したのは、最後の寄付と一緒の同月31日だった。

「政治団体の解散に際し、使い切れなかった政党交付金は国庫に返納する義務がある。ただし、罰則規定はありません」(総務省・政治資金課政党助成室)

さらにグロ研は14年7月末に解散。直前に残金約4900万円は、洗いざらい現在の資金管理団体「泰山会」(所在地は世田谷の自宅)に寄付した。グロ研を通じた“資金洗浄″によって交付金は泰山会に渡り、再び家賃名目で舛添研に還流された。しかも、同じ所在地の政治団体の数は減ったのに、舛添研が受け取る月額44万2500円の家賃はしっかり厳守されているから、もうメチャクチャだ。

この男のセコさ、ズルさ、恥知らずは本当に許し難い。


舛添さんは結局、トップの自覚がない。その自覚があったら、湯河原になんか行けるわけがない。

だって、東京は世界でも屈指のお金や情報が秒単位で激しく動いている都市でしょ。それこそテロを含め、数分後に何が起きるかわからない怖さを抱えている大都市なのだ。それなのに、トップが公用車を動く知事室だとうそぶき、あっちゃこっちゃに動いているというのは、都民からすれば安心がおけない。

例えば、災害が起きた時に動く知事室がきちんと機能するかといえば、すんげえ疑わしい。

特撮映画のように地震直後に公用車から羽が出てさっそうとジェット噴射で空を飛び回れるのならともかく、通信網すらまともに機能しないはず。そんな有事の際に、舛添さんはどのようにして職員たちと連絡を取り合い指示を出すのだろうか。それとも、公用車を回れ右して、とっととひとりだけ逃げ出すつもりなのか。

そう考えると、やっぱり常日頃から耐震性に優れた都庁の執務室にこもって、万全の体制を整えておけよって注文をつけたくもなる。

ついでに、高額出張費の件についても注文をつけておこう。

お付きの人をいっぱい連れていったんだよね。だったら、視察地で何を得たか、何を思い考えたのか、それをどう都政に生かそうとしているのかを全員、文章にして都庁のHPにアップしてほしい。都民の税金をたくさん使って視察に行っているんだから、当然でしょ、それぐらいのことをするのは。小学生でも遠足に行ったら感想文を書くぞ。

それはそうと、釈明会見の時に自らを「トップリーダー」と称した舛添さん。もちろん「政治家はトップリーダーなんですよ」という発言には同意できる部分もある。けれども、都知事も国会議員もトップリーダーである前に、僕らの“公僕”であることを忘れてはいけない。

あなた方は僕らのために死ぬ気で働いてナンボの存在。その崇高な意識があれば、高額海外出張も週末の公用車利用もあり得ないわけで、彼が釈明した言い分の数々は詭弁(きべん)でしかなく、何ひとつ納得できない。
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2016年05月19日のつぶやき
























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舛添要一、姉の生活保護を断った弁明会見

舛添要一、姉の生活保護を断った弁明会見

■記者の質問

福岡県の職員が生活保護を受けておられる舛添さんのお姉さまの扶養を面倒見て
もらえないかという提案を断ったという話はいかがでしょうか?

■回答まとめ

・ 生活保護の問題は憲法で決められている権利 助けるべき(姉の話ではない)
・ それぞれの家族に事情がある
・ (なぜか姉の話をしているのに)  父親に虐待されていた子供の話を持ち出す ※私も同じ状況 (姉にぎゃんたいされてた?)
・ 親族の扶養義務は民法にある  それは三親等  (姉は二親等だが?) 
・ 何十年も会っていない叔父叔母の面倒を見る必要があるのはおかしい (姉は二親等で姉の話をしているんだが?)
・ 【韓国】でも生活保護があるが扶養義務は同居している親だけ (ここは日本だが)
・ 不正受給については糾弾するがほとんどそういう人はいない (もはや姉の話ではない)



ネズミ男はケチすぎて政治生命を失った初めての政治家になるかもしれない・・・


舛添要一 姉の生活保護受給について
https://www.youtube.com/watch?v=MSTfcwuIs3M


ひどいな
何で姉の面倒をみないのか
何の説明していない


舛添さんが辞職したら
出直し選挙で
200億円かかりますよ
ええのか


都庁無しでええやん
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