2016年05月23日

「あいのり」弁護士・横粂勝仁氏参院選出馬へ

 今夏の参院選に新たな注目候補が参戦へ。同選挙に元衆院議員の横粂勝仁氏(34)が無所属で東京選挙区からの出馬を決め、来週にも正式発表するという。過去に人気バラエティー番組「あいのり」(フジテレビ系)に出演していたイケメン弁護士として話題になり、政界進出時は小泉進次郎氏(35)と同選挙区で戦った横粂氏。永田町カムバックはなるか。

 横粂氏といえば、2009年の衆院選に民主党公認で出馬し、小泉純一郎元首相(74)の次男の自民党・小泉進次郎氏と神奈川11区で激突したことが記憶に新しい。敗れるも比例復活で議員になったが、在任中に菅直人首相(69)を批判し、不信任決議案に賛成して除籍に。12年の衆院選では菅氏の東京18区から出馬して落選していた。

 横粂氏の出馬情報は約1か月前からささやかれていた。永田町関係者は「今年4月に政治団体を立ち上げています。参院選か、もしかしたらあるかもしれない衆院選のどちらかを意識しての団体ではないかと噂されていました」と指摘する。

 12年の落選後、横粂氏は「銀行に500万、親族に400万で借金は1000万円くらい。カードローンも限度額までやっているのでそれ以上かも」と選挙で借金を抱えたと告白。周辺関係者によると「もともと弁護士資格を持っていたので、落選してからは弁護士活動に専念していました。結構、繁盛しているようで、借金を返済できたどころか、次の選挙資金くらいは用意できるはずです」という。

 勝ち目はあるのか。東京選挙区は今回から定数が1増えて6となった。

「公明党と共産党がそれぞれ1人を出馬させて、2議席が埋まる。自民党と民進党はそれぞれ2人を出馬させるけど、どちらも2人目が当選するかは不透明です」(前出の永田町関係者)

 さらには前回当選の日本を元気にする会・松田公太参院議員(47)もいるほか、新党改革から女優の高樹沙耶氏(52)が出る。自民から出馬とみられていた作家・乙武洋匡氏(40)は不倫問題で出馬断念に追い込まれたが、横粂氏参戦となれば最後の6議席目は過去の選挙以上に激戦となりそうだ。
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女子大生に服を脱がせて強制わいせつ、東大生3人を逮捕、胸触った疑い

 東京都豊島区のマンションの部屋で大学生の女性(21)の胸を触ったとして、警視庁巣鴨署は19日、強制わいせつの疑いで、20代の東大生の男3人を逮捕した。警視庁はこの女性に対する強制わいせつ容疑で、東大4年の松見謙佑容疑者(22)を11日に逮捕しており、逮捕された東大生は計4人となった。

 逮捕容疑は11日午前0時すぎ、松見容疑者の知人男性のマンションの部屋で、女性の服を脱がせて胸などを触った疑い。

 4人と女性は他の友人らと計8人で、部屋で酒を飲んでおり、巣鴨署が松見容疑者以外の関与についても捜査を進めていた。知人男性は関与していないとして立件しない方針。

 4人は、女性らとJR池袋駅周辺の飲食店で酒を飲んだ後、知人宅に行った。部屋から逃げ出した女性が110番し、駆け付けた巣鴨署員が保護した。


胸触ったくらいで
逮捕するなやあ
将来の日本を支配する
(゚Д゚)/
東大生やど


親は200万くらい払って
嘆願書を書いてもらうんだろな
ひと揉み
200万
まいどありって感じやな


おっぱいを揉んだら
お返しにふぐりを揉ませろ
やあ


日米欧の先進国で「貧困」拡大非正規雇用など原因か

【ジュネーブ=原克彦】国際労働機関(ILO)は18日発表した2016年版の「世界の雇用・社会見通し」で、先進国で貧困が拡大しているとの調査結果を示した。貧困とされる人の割合が日本、米国、欧州連合(EU)のすべてで上昇した。非正規雇用の増加などに伴って経済格差が拡大したためだとみられ、ILOは各国に労働環境の改善を促している。

 先進各国で可処分所得が中央値の6割に届かない「相対的貧困」に該当する人の割合を、05年と12年で比べた。12年は日本が05年より0.4ポイント高い22.1%、米国は0.8ポイント高い24.6%だった。EUも16.8%で、0.3ポイント上昇した。EUと米国は14年の統計もあり、EUは17.2%と12年からさらに上がった。

 先進国全体では、働いても貧困状態にある「ワーキングプア」が12年に労働者の15%に当たる7千万人を超える水準になったという。

 先進国とは別の基準である「絶対的貧困」を調べた新興国・途上国では「極度の貧困」と「やや貧困」を合わせた人が12年に36.2%と05年より14.2ポイント低下した。中国や東南アジアの経済成長を受け、アジア太平洋地域で大きく下がった影響が大きい。ただ、人数ではなお20億人に相当する。

 ILOは「格差の拡大は経済成長を鈍らせる」と指摘。各国政府が労働条件を改善する政策を打ち出せば、税収増にもつなげられると主張している。


乳揉みは一罰百戒


ふぐりは撫でさせるもの

男は、ふぐりを撫でられるとすぐにピンコ立ち
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2016年05月22日のつぶやき


























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女性弁護士ワーキングプアが廃業へ追い込まれた事情

女性弁護士ワーキングプアが廃業へ追い込まれた事情

いったいなぜ、女性はせっかくの資格を返上しなければならなかったのか ※写真はイメージです

 せっかく資格を取っても、仕事がないために自立できない人たちの話をよく聞く。

 昨年5月、当連載で紹介したワーキングプア女性弁護士も、その1人。記事を掲載後、問い合わせが相次ぐなどの大きな反響が寄せられた。

 しかし、結局、女性は資格の登録を抹消し、弁護士を廃業した。

 いったいなぜ、せっかく持った資格を返上しなければならなかったのか。そこには、維持するための会費などの問題があった。

● 月額5万円弱、滞納は約1年に 重くのしかかった弁護士会の会費

 弁護士資格がありながら、会費の問題などから廃業に追い込まれたのは、50代前半のA子さん。昨春、インタビューさせていただいたときも、5年ほど弁護士としての仕事がまともにないために、資格を隠して、細々と週に1回、本業と関係のないアルバイトをしているようなワーキングプアの状態だった。

 アルバイト以外の収入がなく、社会保険料も弁護士としての年会費も支払えずにいる。そんな仕事のない状況が何年も続いてきたが、会費の滞納がかさみ、弁護士と税理士の2つの資格を返上した。
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