2016年05月30日

物事は善悪で判断すると騙される

物事は善悪で判断すると騙される

野次馬 (2016年5月28日 01:41) | コメント(0)

世界中が劣化ネトウヨの巣になっちゃって、グダグダです。アメリカはトランプだしw アタマの悪い層を煽っているだけなので、正しい相手と対峙できない。正しい相手とちゃんと戦っているのはプーチンだけです。グローバリズムで貧しくなって行く底辺の恨みは大きいが、その力をまとめられる組織がない。だから、宗教的な動員力のある日本会議が蔓延る。


適菜 世論を煽るわけですよ。戦中は戦争を煽り、戦後は民主主義を煽る。でも、一番肝心なところを疑わないから、いまだに政治は混乱を続けているし、歴史観も国家観もおかしくなっている。
国籍や国境にこだわる時代は終わったと言い、大量の移民を国内に入れようとしている安倍のような低脳のグローバリストを自称「保守」が支持したり、日本はすでに発狂しているんですよ。
ネトウヨもほとんどB層だと思いますが、思考が軽視されすぎている。今は、自称保守が「正しい歴史」とか「真実の歴史」とか「国民運動」とか言うでしょう。本来の保守は「運動」には否定的だったはずなのですが。つまり「保守」が完全に変質してしまった。

自民党を支持している層というのは、そもそも物事を考えられるような脳味噌持ってないわけで、他人に洗脳された教条を自明の事のように語るんだが、そもそも知能指数が一般人より30くらい低い連中なので、会話も成立しないw まぅ、仕方ないでね、知障にも選挙権はあるw
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脳梗塞や心筋梗塞 10年先の発症リスク、ネットで予測

脳梗塞や心筋梗塞 10年先の発症リスク、ネットで予測

 国立がん研究センターや藤田保健衛生大などのチームが血圧やコレステロールなどの値から心筋梗塞(こうそく)と脳梗塞の発症リスクを計算する予測式を開発し、23日からウェブサイト(http://www.fujita-hu.ac.jp/~deppub/risk.html)で公開を始めた。

 茨城、高知、沖縄など5県で、心臓や血管の病気にかかったことがない1万5672人を平均16年間追跡したデータを解析。このうち心筋梗塞を発症した192人と脳梗塞を発症した552人の分析などから、予測に必要な項目を洗い出した。予測式は他の約1万1千人のデータで検証し、妥当性を確認した。

 対象は40〜69歳。降圧薬の服用や喫煙習慣、糖尿病の治療など10項目を入力すると今後10年間の発症確率が示される。例えば、治療中の病気はないが、喫煙習慣があり、血圧や血糖値が高めの54歳男性の場合、心筋梗塞が12・6%、脳梗塞が9・7%と、リスクはかなり高く出た。

 開発者の一人、藤田保健衛生大学の八谷寛(やつやひろし)教授は「自分の将来のリスクを把握して、禁煙治療の開始や生活習慣を改める契機にしてもらえれば」と話す。


オリエンタルランド(株)は
イエローモンキーランドという意味だったのか・・・


今まで心筋梗塞・脳卒中を発症したことがない方が、 今後10年間に
� 心筋梗塞を発症する確率 0.6 %
� 脳梗塞を発症する確率  1.8 %
� 脳卒中を発症する確率  3.0 %

アル中だけど


酒はビールや酎ハイの類を完全にやめました
理由は清涼感もあっていくらでも飲んでしまい
糖分を大量に摂取していることに気づいた
次は脱コーヒーも考えている
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舛添氏上海の土産物店で14万円購入、政治資金“消耗品”で支出

政治資金の使い道をめぐり、疑惑が噴出している東京都の舛添知事ですが、5年前、東日本大震災が起きた日の翌日、上海の土産物店で政治資金を使っておよそ14万円の買い物をしていました。いったい何を購入したのでしょうか。

26日朝、IOCの会合に出席しメンバーらと笑顔で挨拶を交わす舛添都知事。政治資金の私的利用の問題をめぐり、新たな疑惑が浮上しました。

中国の上海国際空港。たくさんの土産店が並んでいます。このなかの、ある土産店で舛添知事が買い物をしていました。日付は2011年3月12日。舛添知事は東日本大震災のあった3月11日に中国・上海で講演。

「上海を訪れた舛添知事は、政治資金の中からおよそ14万円を消耗品として支出していますが、使用した先は空港の中の店舗でした」(記者)

政治資金収支報告書によると、舛添知事は空港内の土産店で13万9178円を支出。名目は「消耗品」で、中国の当時のレートで換算すると、およそ1万1000人民元。何を購入したのでしょうか。

「(工芸品の)最も高いもの?数千元のものもありますよ。(1万1000人民元なら)高額な服を2、3着分くらい」(中国の土産店店員)

この土産店は、中国の民族衣装や伝統工芸品を扱っているといいます。

「パンダは中国の国宝です。パンダの文房具やお土産もあります。自分用でもいいし、人にプレゼントしてもいいですよ」(中国の土産店店員)

土産店で購入した「消耗品」。政治資金から支出したのは適切だったのでしょうか。先週の記者会見では。

「東日本大震災の翌日なんですが、上海で13万円も何を購入したのか?」(記者)
「これも今、記憶にありません」(舛添要一都知事)


舛添知事の過去の政治資金収支報告書には、「消耗品」として数多くの支出が記載されています。舛添知事の別荘がある神奈川県湯河原町。町にある衣料品店では、こんなものも消耗品として購入されていました。

「(自分の)肌着と子どものパジャマ。レシート式の領収書で宛名は書かないです」(衣料品店の店員)

都内の文具店でも消耗品として支出が。

「書道の勉強がしたいので何から勉強したらいいかなと。その時は領収書なんて何も言わなかった」(文房具店の店員)

15年ほど前から書道の勉強をしたいと言って、この文具店をよく訪れ筆などを購入。最初の数年は領収書をもらっていなかったといいます。政治活動と関係があったのでしょうか。

6日後に都議会が迫り、民進党会派は舛添知事の疑惑について調査チームを設置。政治資金が使われた様々な支出。消耗品も適切だったのでしょうか。都議会での追及も厳しさを増しそうです。


舛添都知事の政治資金「ヤフオク」購入

出品者は「『領収書は資料代にしてくれ』と言われた」

舛添要一都知事(67)の政治団体「グローバルネットワーク研究会」から、「龍宮城スパホテル三日月」(木更津市)に13年と14年の正月に支払われた約37万円は会議費用ではなく、家族旅行のためのものではないかと指摘されたのはご存じの通りだ。すると、舛添氏は記者会見で、家族と宿泊していたホテルの部屋を利用し、総選挙の総括、参院選や都知事選への対応のために、事務所関係者と会議を行っていたと明かした。

つまり、家族サービスと政治活動を一緒にこなしていたのだ。自宅近くのイタリアンや湯河原の別荘近くの回転すし店にしても、公私の区別なく利用し、時間やスペースの無駄遣いを省くという戦略があったことに疑いの余地はない。

さらには、政治資金で美術品などを購入するときは、一般的に店舗より割安のヤフーオークションを利用していたのである。“ymasuzoe”のIDを取得し、12年3月から始め、これまでに、137人(計214件)と取引を行い、絵画や版画、図録などを落札していたという。

 舛添氏と取引した人物によると、

「うちの出品した版画を、1万3000円ちょっとで買っていました。落札のメールを送ると、商品をどこに送ったらいいのか連絡が来たので、舛添さんだとわかった。その後、本人ではなく、事務所の人から、『グローバルネットワーク研究会』宛ての領収書を送ってほしいと言われました」

また、別の取引先も、

「梅原龍三郎作品の複製版画を、約2万3000円で落札していました。領収書の但し書きは、“日仏文化交流のための資料代”としてくれと言われたのを覚えています。舛添さんは主に、2、3万円程度で見栄えのいい絵画をヤフオクで買い求めているみたいです」

美術が趣味と公言しているだけあって、確実に、落札額以上に価値のある美術品を目利きで選んでいるはずである。

そして、ヤフオクで手に入れた美術品を、議員外交、都市外交のツールとして活用しているのだ。


ジャーナリストの徳岡孝夫氏が言う。

「ソルボンヌに留学し、フランス語が堪能なだけに、舛添さんは崇高なご趣味をお持ちです。税金で家族旅行をし、税金で美術品を買うとは、個人主義を優先するフランス文化を見事に体現なされている。豪華な海外出張を繰り返しているのも、財政を破綻させて最後にはギロチンで処刑されたルイ16世を見るかのようです。きっと、舛添さんは、都に革命でも起こそうとしているに違いありません」

「特集 首の皮一枚でつながった『舛添要一』都知事を褒めよ!」より

「週刊新潮」2016年5月26日号 掲載
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月29日のつぶやき








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