2016年06月26日

全国521駅「10年累計鉄道自殺数」ランキング

前回の記事では、鉄道自殺数を全国346路線別に公開した。では、鉄道自殺が多発しているエリアはどこなのか。全国で鉄道自殺(未遂を含む)が発生した駅(構内・駅間)を集計した結果、全国ランキングの最上位を占めたのが、以下の駅を含むエリアだった。集計期間は2005年度から2014年度までの10年間。上位6カ所はいずれもJRの駅で、関係する駅間での自殺も含めた。西八王子駅(東京)……39件
桶川駅(埼玉)…………34件
川崎駅(神奈川)………31件
新小岩駅(東京)………30件
新宿駅(東京)…………30件
八王子駅(東京)………30件

近年「自殺の名所」として有名になってしまったJR新小岩駅でも、全国4位タイ。西八王子や桶川が東京中心部からやや離れていて、あまり目立たない要因もあるかもしれないが、問題は、新小岩駅と同水準で多発しているエリアが複数存在するということだ。鉄道における自殺問題が、想像以上の広がりをみせていることを意味する。

これらの数字は、国土交通省が事故情報の詳細をまとめた「運転事故等整理表」のうち、自殺の発生場所の登場件数だ。A駅で1件、A駅〜B駅間で1件の自殺がおきたとき、A駅は2件という集計になる。ランキングは2014年までの過去10年間で5件以上の自殺が発生した521駅を掲載した。

全国521駅「10年累計鉄道自殺数」ランキングさん 2016年6月22日 14時17分46秒

■ 八王子エリアで相次ぐ発生

広がりを具体的に見てみよう――。西八王子駅と八王子駅は隣接しており、東京駅側から見ると、豊田駅、八王子駅、西八王子駅、終点高尾駅と続く。八王子駅の30件と西八王子駅の39件を合わせた69件というのは、両駅構内での自殺に、豊田〜八王子、八王子〜西八王子、西八王子〜高尾の各駅間での発生分を加えた数だ。

豊田駅の登場件数が10件、高尾駅は11件であることから、西八王子駅と八王子駅のエリアで自殺が多発していることがわかる。

2位の桶川エリアも相当ひどい。桶川駅の登場回数は上記のとおり34件だが、隣接する北本駅も24件登場しており、両駅が関係する自殺は10年間で計58件におよぶ。新小岩駅が関係する自殺のほぼ倍である。

JR東日本によると、新宿駅は1日平均約75万人(14年度)が乗車し、同社の乗車人数のランキング第1位の駅だ。川崎駅は20万人で第10位。このような大規模駅が関係する自殺が10年間で30件程度だから、八王子駅(乗車人数8万5000人)や新小岩駅(同7万2000人)、西八王子駅(同3万1000人)、桶川駅(同2万6000人)、北本駅(同1万9000人)のエリアでの自殺件数が、いかに突出しているかがわかる。

隣り合う駅として日本最悪の鉄道自殺エリアである八王子〜西八王子駅付近の状況を、仮に「八王子基準」と名付けてみよう。定義としては、両駅とさらにその両隣、4駅以上連続して自殺が10件以上となるエリアだ。豊田〜高尾エリアの自殺件数は90件に及ぶ。

中央線では三鷹〜武蔵小金井エリアもこの基準に達していたが、自殺の合計件数は52件で、西八王子駅のように突出して多い駅は存在しなかった。

■ 東武東上線は人身事故が多発している

2エリアの自殺件数の合計は165件。1駅ごとの件数は西八王子や桶川より少ないが、これほど連続しているのは、同エリア周辺で何か起きていると考えざるをえないだろう。

東武東上線の異常さを示すもう一つの証拠が、自殺件数の多い駅に占める割合だ。自殺の登場件数10件以上の駅は全国で124駅あり、JRが93駅、私鉄が31駅だった。東武東上線の駅は、私鉄31駅の約4割にあたる13駅が入り、うち12駅が上記の多発エリアだ。

また、首都圏の主要私鉄は東武のほか、東急、西武、京王、小田急、京成、相鉄、東京メトロがあるが、会社別で見ると、登場件数の上位にランクインした私鉄31駅のうち、半数以上の17駅が東武だった。

■ 自殺対策には情報公開が必要

では、東武東上線の上記エリアで、一体何が起きているのか。原因を知りたいところだが、鉄道自殺の集計からは、これ以上のことはわからない。政府の情報公開が足りないからだ。

警察は自殺の一つひとつについて、遺書など動機を裏付ける資料がある場合は、動機を記録し続けている。手段や場所の記録もあり、警察庁に蓄積されている。原因を分析し、きめ細かな対策を検討するためには、このデータ(となってしまった人々の状況)の公開が必要だ。

政府がこの膨大なデータを匿名処理して公開すれば、より効果的な自殺対策が生み出され、鉄道の安定輸送や利用者の安全だけでなく、社会全体の福祉の向上につながるだろう。必要なのは情報公開なのだ。


国粋会のシマがチャイニーズマフィアに荒らされてるw

路上で乱闘疑い、組員とチャイニーズドラゴンメンバーら6人逮捕

 東京都台東区の路上で乱闘したとして、警視庁組織犯罪対策4課は21日、暴力行為法違反の疑いで指定暴力団山口組系組幹部桂川和信容疑者(63)=住所不定=ら組員3人と、準暴力団「チャイニーズドラゴン」メンバーで中国籍の会社員姜海鋒容疑者(44)=台東区小島=ら3人の計6人を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年12月16日午後7時ごろ、台東区上野2丁目の路上で、桂川容疑者ら山口組側と姜容疑者ら双方が殴り合うなどした疑い。けが人はなかった。

 組対4課によると、桂川容疑者は容疑を認め、姜容疑者は「殴っていない」と否認している。桂川容疑者らが姜容疑者らに「何たむろしているんだ」などと因縁を付けたという。

 組対4課は、上野周辺の勢力争いの可能性もあるとみて経緯を調べている。乱闘の現場には逮捕した6人を含め双方の計十数人がいた。
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2016年06月25日

明治大学付属中野八王子高等学校 口コミ

明治大学付属中野八王子高等学校 口コミ

青春のない高校
【総評】
まず、先生がダメダメです。課題やテストなど生徒に負担になることはたくさんさせて置きながら先生自身の教え方は下手です。本当に下手です。大学に行って困ってます。自分で勉強を進めて行くことを強く勧めます。
本当に自分はクソ真面目な人間だ、縛られたところがいいという人が行くべき高校です。少しでも自由を求めていたらこの高校はやめてください。

【校則】
めちゃくちゃ厳しい。スカート短くしたい人はダメ。一個折りなら大丈夫でしょ、とか考えてる子もダメ。禁止事項多すぎてキレそうだった。

【いじめの少なさ】
生徒が田舎者が多いせいか考え方が狭くてねちっこい。いじめというより悪口とか陰口が大好き。心から許せる友達は出来ないと思った方がいい。そんないい人いない。

【部活動】
家が遠ければ部活と勉強の両立は無理です。時間がありません。課題が大量に出されるので。部活内の陰口、たくさんあります。
https://www.minkou.jp/hischool/school/review/4708/
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残酷非道の民主主義

全く驚くが、舛添都知事が辞職するということで、まだテレビが
バッシングをやっている。
疑惑の説明が行われぬまま、退任セレモニーもなしで、
黙ったまま去っていくのかと、水に落ちた犬を叩き続けている。

舛添リンチは今やテレビのキラーコンテンツで、視聴率が必ず
取れるから、最後の最後までいたぶって悪罵を投げつけたいのだ。
街の声を拾うと馬鹿なおばさんが「逃げられたという感じ」とか
言っている。

舛添が一言も語らず去っていく気持ちはよくわかる。
何を言っても揚げ足取られるだけで、火に油を注ぐ結果にしか
ならないからだ。
それでも「黙って去っていくとは何事か」とコメンテーターは
言っている。「男の器が小さい」などと罵っている。

残酷非道の民主主義は一体何を望んでいるのか?
おそらく舛添が素っ裸で泣きながら街の中を這いずり回る姿が
見たいのだろう。
それでも嘲笑って文句を言うのが愚民どもの残酷性だ。

『民主主義という病い』で描いた通り、フランス革命当時の
民衆の娯楽はギロチンによる処刑だった。
日本人の中にも、上に立つ者をスキあらば引きずり下ろして、
リンチにかけたい、処刑台に上げて、首が斬られる姿を見たい
という心理が大いにあるのだ。

湯河原のかつての舛添の別荘は、今、観光地になって、
写メを撮る馬鹿が後を絶たない。
今、舛添はどこに住んでいるのか、家族を連れてどこに隠れて
いるのか、どんな惨めな姿になっているのか、マスコミは今後も
追い続けるだろう。
法を犯したわけでもないのに、まるで殺人犯のように扱われる
舛添とその家族は実に気の毒だ。

そして、自らの愚かさに全く気付くことなく、民衆は新しい
都知事候補をあれやこれやと面白がりながら、予想している。
大阪で過激な改革路線を取って、市民を分断させた橋下徹か?
かつては少女を買春した東国原か?
あるいは嵐の櫻井くんか?そのパパか?
50億円もかけて、再びの人気投票とは、どこまで馬鹿な愚民
どもだ?
これが主権者の実態であり、これが民主主義の醜悪さである。

舛添都知事をギロチンにかけよという民衆の声が静まらない。
都議会でもマスコミでも、集団リンチが続いている。

たまごサンドを買ったのか?
中国服は書道に有効か?
出版社の社長は来たのか?
公用車で巨人戦や第九コンサートを見に行ったのか?
ケチな追及を政治家や民衆が大真面目にやっている。

自公が参院選への影響を恐れて不信任案を提出するかも
しれないそうだ。
選挙のためなら集団リンチに加わるという。

舛添都知事は給料ゼロで働くと言う。
タダ働きすると言ってるのに、それでも民衆は処刑台に
上れと言っている。

まさに『民主主義という病い』だが、この多数派の暴動を
個人で止める術はない。
テレビに識者で出てくる者も、辞任の必要はないなどと
言おうものなら炎上して、次のテレビ出演はないだろう。
そもそも集団リンチに加わらない識者などメディアには
声もかからない。

「レ・ミゼラブル」のエピソードに倣って、コソ泥には
銀の食器を与えよ、反省して死にもの狂いで働くからと
言っても、聞く耳を持たない。

誰もが追及しやすいケチな金額だったことが舛添のミス
だった。
石原元都知事のように、週3日しか都庁に出て来なくて、
舛添とは比較にならないほどの公私混同の贅沢三昧をして、
新銀行東京の設立に都税1400億円を突っ込んで
失敗しても、民衆は全然怒らない。
民衆とはそうした愚昧な連中なのだ。
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2016年06月24日のつぶやき
















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15歳美少女アイドルが“過去の仕事”を告発され舞台「セーラームーン」を降板

10月上演のミュージカル「美少女戦士セーラームーン」にセーラーマーキュリー(水野亜美)役で出演が決まっていた美少女アイドル女優の黒木ひかり(15)が突如降板を発表した。

原因については明らかにされていないが、別名義での過去の活動が「セーラームーン女優としては不適切だったからでは?」と取り沙汰されている。アイドル誌のライターが言う。

「黒木はかつて『夏風ひかり』という芸名でジュニアアイドルとして活動。DVDなどをリリースしていますが、その内容は制服や体操着、水着などで胸元や股間を強調しきわどいポーズをとるなどかなり過激です。それを知った一部のセーラームーンのファンが、公式ツイッター宛てに彼女の過去を告発。役にふさわしくないのではと疑問を投げかけました。その後、降板が決定。タイミング的に、原因はこのDVDと見ていいでしょう」

さらに、この件を取材したというスポーツ紙記者はこう明かす。

「主催側は『タレント事情により降板の申し出があった』と説明、それ以上詳しい理由は一切答えてくれない。そこで黒木側に話を聞くと、どうも歯切れが悪い。このミュージカルは、まだ無名の域を出ない黒木の出世作となるかもしれないまたとないチャンスです。不本意ながら降板を受け入れるしかなかったのでは、と見ています」

黒木本人もツイッターで、「沢山のクレームがあったと聞いて、仲間や、セーラームーンのファンの皆様に迷惑をかけてはいけないと思い自分から降板しました」としており、形としては確かにタレント事情。しかし主催側、タレント側双方にとって苦渋の決断だったようだ。なんでも発掘され拡散されてしまうネット時代、タレントは過去との折り合いをどうつけるかも試されている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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