2016年06月04日

アイドル刺傷事件岩崎容疑者が出演していたセクシービデオが削除、波多野結衣も困惑

アイドル刺傷事件岩崎容疑者が出演していたセクシービデオが削除、波多野結衣も困惑

5月21日に起きたアイドル刺傷事件で、現行犯逮捕された岩埼容疑者。被害者の冨田真由さんは未だに意識が回復せず意識不明状態だ。加害者の岩崎容疑者はセクシー女優、波多野結衣のバスツアーに参加していたことが判明した。

そのバスツアーは、普通に交流して食事をするというバスツアーではなく、「筆下ろしバスツアー」という名の企画物。参加者は集合写真を撮っており、それが証拠となり岩崎容疑者だと判明した。ホクロの位置や顔の形などで特定されたようだ。

この作品はDVDだけでなくオンラインでも販売されていた。しかしつい先ほどこの作品の販売が中止になったもよう。該当URLにアクセスすると「指定されたページが見つかりません」と表示され、ページそのものが削除されている。

岩崎容疑者が参加していたことを知ったセクシー女優の波多野結衣はTwitterに「ちょっとまって、色々と混乱してるし... 二日酔いで身体だるいし(´;ω;`)」と投稿。該当ツイートは即時削除されたが、作品も削除されていることから、岩崎容疑者が出演していたことは確定だったようだ。


これか
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/5/9/59326a3d.jpg
ホクロ一致
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/2/3/2324048e.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/c/b/cb5ce16c.jpg
鼻のイボも一致
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/a/5/a54b25e0-s.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/2/5/256d143c.jpg


岩崎友宏のアメーバブログ
http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/8/c/8c82f9ab.png
http://ameblo.jp/illion-0107/entry-12144168131.html

> 「AVに出るような女は悉く自害すればいいのに」

AV女優に童貞卒業させてもらったくせにAV女優をクズ扱い(´・ω・`)


アイドル刺傷の岩崎容疑者「AVに出るような女は悉く自害しろ
市民権与えてんじゃねーよ非国民 恥を正当化するなゴミ屑が」

2016/05/29(日) 14:03:28.66 9

2016-03-28

AVに出るような女は悉く自害すればいいのに。

市民権与えてんじゃねーよ非国民

恥を正当化するなゴミ屑が

http://ameblo.jp/illion-0107/entry-12144168131.html


教え子「アイドル」とキス写真流出 31歳中学教諭を懲戒処分

 元教え子とキスをする写真を撮影し、インターネット上への流出を招いたなどとして、東京都教育委員会は30日、区立中学校の男性教諭(31)を減給1カ月の懲戒処分にした。処分を受け、男性教諭は同日付で依願退職した。

 都教委によると、教諭は平成26年12月と27年5月、都内のゲームセンターで、同校を卒業した10代の少女とキスをしたり、胸をつかんだりするプリクラ写真を撮影。同年10月、少女のスマートフォンに保存した写真データがネット上に流出する騒ぎを招いた。

 ネット上で、少女がアイドルグループのメンバーではないかと騒ぎになり、男性教諭が副校長に報告して発覚。その後の調査で、同校に通う別の女子生徒2人に対しても「デートに行こう」「夜景を見よう」などと不適切な発言を繰り返していたことも明らかになった。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歩きながらスマートフォンの画面を見たり操作したりする「歩きスマホ」が原因の事故が絶えない。

歩きながらスマートフォンの画面を見たり操作したりする「歩きスマホ」が原因の事故が絶えない。人で混雑する場所での衝突や駅のホームからの転落事故――。消防や鉄道会社、携帯電話会社が注意を呼び掛け続けているが、今月13日には電車にはねられ死亡する事故も発生した。

【写真】歩きスマホをしながら交差点を歩行。視野が狭くなり危険だ=東京都渋谷区

 東京都品川区にあるりんかい線天王洲アイル駅。13日朝、都内の大学に通う20代女性がホームから転落し、走行中の電車にはねられ亡くなった。警視庁品川署によると、女性はスマホの画面を見ながらホームを横切るように歩いていた。耳にはイヤホンを付けていたという。

 2002年に全線開通したりんかい線で、ホーム内での死亡事故は、これが2件目だった。事故を受け、列車を運行する東京臨海高速鉄道は線内7駅のホームに「歩きスマホ 大変危険です」と注意を促すB2判のポスター計28枚を掲示。これまでもホームや車内のアナウンスで注意を促していたが、同社担当者は「痛ましい事故を起こさないために引き続き(危険性を)周知していく」と話す。

 東京消防庁によると、15年までの5年間に携帯電話やスマホに絡む事故で救急搬送された人は172人。最多は15年の42人(暫定値)だった。

 このうち駅のホームから転落する事故は11年3人▽12年1人▽13年4人▽14年0人▽15年5人。13年には小学5年の男児が携帯電話を見ながらホームから落ち、顔などにけがをする事故があった。

 東京消防庁が14年、18歳以上の男女400人を対象に実施したアンケートでは、「歩きや自転車に乗りながらスマホ等の使用を経験」は49・1%で、「使用に際し危険性を感じる」と答えた人は9割に上った。


杉下右京「北海道でわが子を置き去りにした事件がありましたねぇ」
相棒「そうなんですよ、未だに見つからないって北海道寒いっすから」
右京「お父さんは山菜を採りに行ったと言ってましたねぇ」
相棒「それがどうしました、みんなしってますよ」
右京「お父さんの車を見ましたか、山菜は何が積んでありましたか、いや山菜などなかった」
相棒「それってどういうことですか」
右京「山菜採りのために山へ行ったのではないんですねぇ、しかもお父さんはですよ普通の革靴を履いてた、タイヤも綺麗でしたねぇ」
相棒「よく・・・わからないのですが」
右京「いいですかお父さんは5分後に戻った。5分後なら大声で叫べば子供は
   お父さんの声を聞くことができた、つまり子供は・・・」続きはコマーシャルの後
右京「まだ7歳の子供ですね、普通ならその場所から歩いて移動などしませんね、置き去りにされた場所で泣きじゃくるかもしれません。

相棒「そうだとしても、もしかしたら駆け足でお父さんの車を追ったかもしれないじゃないですか」

右京「それもあるでしょうでも7歳の子供です、せいぜい3分も走らないでしょう」

相棒「そうかも、でも追うでしょう」

右京「確かに、5分という時間は短いわけです、車は止まって待っていても子供は追いつくかもしれないですねぇ」
  でも親子は出会うことはなかった。お父さんは止まらなかったんです。

相棒「それで右京さんは子供はどうしたと思っているんですか」

右京「私は思うんです、更に遠いところで降ろされたんだと…見つからないために
  降ろしたとした場所から子供が歩いて行ったと思わせるためにです、しかも子供は見つからずに○○・・・」

男児 置き去りの経緯】警察によりますと、男の子は28日、両親と姉の家族4人で七飯町の隣の鹿部町にある公園に出かけ、川遊びなどを楽しみました。その際、男の子が河原の石をほかの人がいるほうに投げるなどのいたずらをしたということです。
父親は帰りの途中、しつけのためとして、午後5時ごろ林道で男の子だけを車から降ろし置き去りにしたと警察に説明しています。そして、5分ほどたって現場に戻ったところ男の子の姿はなく、しばらく周辺を捜しても見つからなかったため警察に通報したということです。
警察によりますと、父親は「親としての威厳を見せようとしてやりすぎた。こんなことになるとは思っていなかった」と話しているということです。


なんでもクマを悪者に見立てすぎ
この子は親に見捨てられたんや
駒ケ岳山中で迷子なら簡単に見つかるわけがない


世の中のワガママなガキ
嫌なら親の云うこと聞け


未熟な子供の目線要らんわ
徹底的にしつけとけ
大人になったときわかる


子供を置いて行った場所が大自然の山中だからなあ・・・
それとも親の狂言かもしれんが
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日のつぶやき


















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道男児不明 「悪いしつけの見本」「お父さんを責める気にならない」有名人ら議論沸騰

北海道男児不明 「悪いしつけの見本」「お父さんを責める気にならない」有名人ら議論沸騰

 北海道七飯(ななえ)町の林道で、両親に置き去りにされた小学2年の田野岡大和君(7)が行方不明になり6日目となった2日、北海道警や消防、さらには陸上自衛隊まで投入しての必死の捜索にもかかわらず、大和君の発見には至っていない。

 ツイッターでは父親が大和君の投石などをとがめ、林道に置き去りにした行動について、有名人の間でも議論が沸騰している。

 尾木ママこと教育評論家の尾木直樹さん(69)は「悪いしつけの見本です。虐待とは『子供のためといいながら、親の気持ちを満足させるため』子供が納得していないのに、恐怖や痛みを与え、従わせるのは悪いしつけ。良いしつけとは、なぜいけないのか、どうしてあいさつが大切なのか…。意味や理由を分からせながら教えていくことです」と定義した上で、父親の行動を「悪いしつけ」として批判した。

 尾木さんは2日にもツイッターを更新し、「おかしい…。自衛隊の災害時の専門部隊を投入しても発見できない…。樹海のような広い原生林?捜索の皆さんも疲労困憊、限界ではないでしょうか」とし、「現在の進捗状況知りたい。原生林の専門家、子供の心理学専門家、山の専門家など、専門家プロジェクトを作り、警察、自衛隊の専門家と共同して叡智を絞り、総力戦で当たったらどうかしら」と強い関心を見せた。

 ビッグダディこと林下清志さん(51)は「一般論、育児論を持ち出して、今あのお父さんを責める気持ちにはどうしてもならないのです」と大和君の父親を擁護した。

 その上で「まずは一刻も早く大和君の無事が確認されて『良かったね』と言う言葉がご家族に届くことを心から願います」とつづった。

 脳心理学者の茂木健一郎さん(53)は「これは『しつけ』ではありません。『保護責任者遺棄罪』(刑法218条)という犯罪です。ぼくはそもそも『しつけ』という日本語が大嫌いです。『しつけ』という言葉を使う人も嫌いです」とツイートし、辛辣に大和君の父を批判した。


ビッグダディこと林下清志さん(51)は「一般論、育児論を持ち出して、今あのお父さんを責める気持ちにはどうしてもならないのです」と大和君の父親を擁護した。


事実を直視せんといかんですな
行方が知れないんですよ
結果です結果 
虐待以外の何物でもありません
シッシッ


これって子供が発見されなかったり亡くなってた場合
( ´'ω`)
親に対しては何らかの罪が問われるのかどうか
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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