2016年06月12日

わいせつ元教諭の懲戒免職処分を取り消し福島地裁判決

県立高校の元教諭の男性(64)が、二十数年前に女子生徒にわいせつな行為を繰り返したとして県教委から懲戒免職処分などを受けたのは違法と、処分の取り消しなどを求めた訴訟の判決で、福島地裁の裁判長は7日、「処分が重すぎる」として県に、懲戒免職処分と退職金を支払わない処分の取り消しを命じた。県によると、県や県教委の懲戒処分が裁判で取り消しを命じられたのは初めて。

裁判長は判決理由で、元教諭が勤務先の高校の女子生徒と3年間にわたり、わいせつな行為を繰り返したのは「公教育に対する信頼を著しく失墜させた」として懲戒処分の理由になると指摘。一方で、生徒の卒業後に慰謝料50万円を支払ったことや、男性がその後20年以上にわたって教員として懲戒処分などを受けることなく勤務していたことを考慮すれば「懲戒免職は社会通念上著しく妥当性を欠いた処分で裁量権の乱用だ」と結論付けた。

男性は2012(平成24)年に懲戒免職処分を受けた。男性は福島民友新聞社の取材に「県教委の反応をみて、弁護士と相談して今後の対応を検討する」とした。県教委は「判決の内容を精査した上で今後の対応を検討したい」とコメントした。


>県立高校の元教諭の男性(64)

退職金を出したくない感情論


公務員天国にっぽん

裁判官も教師も公務員だから許される


>男性がその後20年以上にわたって教員として懲戒処分などを受けることなく勤務していた

どういう事?


デモとかする時間体力あったら
その人数で毎日役所に行って生活保護申請したらいい
で仕事が終わった役人の家までつけて行って家特定して晒す
嫁と餓鬼の名前や顔も全て撮影しておく
それ持って晒しながら毎日役所に数十人で行く
繰り返せばいい


当時処分をしなかった教育長を
懲戒免職にしろ


さっ、3年間にわたり
わいせつな行為を
繰り返したのか!


懲戒免職を不服として控訴してたんやろ
20年かかって免職は不当の判決をもらって
無事に退職金ももらって共済年金までもらえる
たぶんセブ島移住でも決めてマンソンを物色してるやろな
そしてゴーゴーバーで好み娘を探す


>7日夜、JR京浜東北線さいたま新都心駅で、男性がホームから線路に転落して電車にはねられ、両足を切断する重傷を負いました。

セブ島の夢やぶれた人や
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

児童相談所の問題をあらためて

児童相談所の問題をあらためて(拡散してほしい)

最近出せていなかった問題に児童相談所問題がありますが、本当に酷いことになっています。しかし残念ながら私に相談されてもこの問題は何も解決できません。人の病気ならある程度何とかなりますが、そういうものではないからです。現在のところ、相談があった場合はその問題を中心に扱っている人を紹介するか、とりあえずクリニックに来て顔を見せてもらっています。

児童相談所はいまや拉致機関であり、薬漬けへ導く子ども破壊機関です。実際警察などよりも児童相談所のほうが、圧倒的に強い権限があります。普通に暮らしていて、突然警察が来て、「あなたは人を殺す可能性があるかも知れないので、刑務所に入ってください」って言われたら、大変な事になり権利の乱用である!と声が上がることでしょう。

そしていま、一番児童相談所の問題は、一般ピープル(まさにこの意味)のレベルから見ても、虐待とは無縁な家族において、虐待だと認定され一時保護=拉致され、そのまま二度と親子が会えなくなってしまうということです。裁判官の承認もいりません、証拠もいりません、令状もいりません、資料をそろえる必要さえなく、求められても見せる必要もなく、裁判でも黒塗りの資料ばかりです。

最近相談が多くなっています。特定されないようにあまり詳しくは書きませんが、以下のようなことはすべて虐待として扱われています。この件に関して下手なコメントはめんどくさいのですべて消しますし、質問もうけてはおりませんし、問題の根幹を理解してない人とは会話もしませんが、あなたの子どもはいつでも拉致されます。自分は大丈夫だと思っている毒親こそが拉致されるのです。たとえばこんなケースで。


ワクチンを打たないということで子どもと会えなくなる。
精神薬を子どもに飲ませないということで会えなくなる。
子どものアトピーにステロイドを塗らないだけで会えなくなる。
子どもに風邪薬を飲ませないということで会えなくなる。
子どもの癌に代替療法をしようとすると会えなくなる。
放射能被害で病気になっているのを訴えたら会えなくなる。
お菓子を子どもに与えないということで会えなくなる。
パンを子どもに与えないということで会えなくなる。
フッ素を歯に塗らないということで会えなくなる。
学校の牛乳を拒絶することで会えなくなる。
粉ミルクを飲ませないということで会えなくなる。
ミル○ンを使わないということで会えなくなる。
子どもの靴下が左右間違っていると会えなくなる。
自宅で出産しようとしたことで会えなくなる。
子どもにテレビをみせないということで会えなくなる。
ゲームを買わないとかさせないということで会えなくなる。
子どもの着ていた服が汚いということで会えなくなる。
子どもの体が小さいということで会えなくなる。
子どもが怪我して病院に連れて行かなかったら会えなくなる。
小児検診=医者のカモ狩りに行かないことで会えなくなる。
不登校の子どもがいるということで会えなくなる。
中学生の子どもが夜遅く帰ってくることで会えなくなる。
ベビーカーで子どもが泣いているということで会えなくなる。
家で深夜に子どもが泣いているということで会えなくなる。
学校の教師に文句を言ったということで会えなくなる。
いたずらした子に軽くげんこつしただけで会えなくなる。
子どもが転んで痣を作ってしまったら会えなくなる。
与党に反対しているというだけで子どもに会えなくなる。
珍しい趣味や宗教だというだけで会えなくなる。
反抗期の子どもが家にいたら会えなくなる。
自分の子どものいじめを学校に訴えると会えなくなる。

そして子どもは拉致されると児童養護施設送りになり薬漬け。
しかし日本の親はこんなことには興味がないわけ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大分大でアカハラ=男子学生が自殺

大分大でアカハラ=男子学生が自殺

 大分大は10日、2014〜15年に経済学部の元講師が男子学生にアカデミックハラスメントをしていたと発表した。

 男子学生は15年2月に自殺。大学は今後、アカハラとの因果関係や再発防止策を調査する第三者委員会を立ち上げる。元講師は今年3月末に任期を終え退職した。

 大学によると、元講師の30代男性はゼミで指導を担当。男子学生の研究成果を理由なく否定し、「自分で考えろ」などの発言を繰り返したほか、深夜に無料通信アプリ「LINE(ライン)」でメッセージを送るなど指導の範囲を超えた叱責や嫌がらせをした。

 男子学生の保護者によると、自殺の直前に元講師との関係で悩んでいることを打ち明け、遺書を残していたという。 


弁護士2人による「第三者の厳しい目」による判断

これ完全裏目 火にハゲを注ぐ結果となったな
こういうことやって都民納得すると思ったのかねえ
変なシトだ  どのような人生歩んできたのか手に取るようにハゲる

姑息な言い逃れ
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日のつぶやき








posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【えっ】環境省、福島の除染作業で集めた土を全国の道路や防潮堤で再利用する方針を発表

除染土再利用を了承 環境省検討会、全国の公共工事で

2016/6/7 22:12

 東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物の減量と再利用に向けた環境省の有識者検討会は7日、東京都内で会合を開き、放射性物質濃度が基準以下となった除染土を全国の公共工事で使うとする再利用の方針案を大筋で了承した。近く同省が正式決定する。

 方針案によると、管理責任が明確で、長期間掘り返されることがない道路や防潮堤などの公共工事に利用先を限定。工事中の作業員や周辺住民の年間被曝(ひばく)線量が1ミリシーベルト以下となるよう、用途や期間に応じて放射性セシウム濃度を1キログラム当たり5千〜8千ベクレル以下と定めた。さらに工事終了後の住民の被曝線量が0.01ミリシーベルト以下となるよう土で厚く覆うとしている。災害時に想定される被害や復旧方法も示した。

 通常の原発の廃炉で出る放射性廃棄物が制限なく再利用できる基準は1キログラム当たり100ベクレル以下で、今回は最大80倍の高い濃度に当たるが、同省の担当者は「対策や管理の下に使用することが前提で、全く別の基準だ」としている。

 環境省は、技術開発のため福島県南相馬市で実際の廃棄物を使った実証試験を行う予定。有識者からは「どんなに技術開発を進めても、実際の利用先がなければ無駄になる」などの意見が出た。

 井上信治環境副大臣は検討会終了後、報道陣に「安全性を確保することと、国民の信頼を醸成することが重要だ。福島県外も含め、再利用に理解をいただきたい」と述べた。

 ▼福島県内の除染廃棄物 国は最大2200万立方メートル(東京ドーム18杯分)と推計される除染廃棄物を福島県大熊、双葉両町の第1原発周囲に建設する中間貯蔵施設で最長30年間保管する。その後、県外に運んで最終処分する計画だが、そのままの量では処分場確保が難しく、減量が不可欠として、自然減衰や除去処理で放射性物質濃度を下げた土などを再利用する方策を検討している。〔共同〕


<この記事への反応>

これ、とんでもないよ。こんなことを許したら、国土全体がもう核廃棄物処理場みたいじゃないか。

全国総汚染の始まりだな

こんなことが、官僚だけで決定されるわけだ。どこへ避難しても無駄だぞと言われている気がする。

これまた全世界驚愕のニュースが飛び込んできたなおいw健康被害があるなしの問題じゃない、単純にありえねーことやってんぞwもうこの国ダメなんだろうなwまともな判断一つできないw

みんな仲良く1億総強制被曝!!
直ちに影響は御座いません!!


おいおい
福島の子供に癌が見つかったから
全国にも汚染をばらまいて
福島の異常を目立たないようにする
魂胆か
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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