2016年06月13日

ギブアップしてホラ吹かす

ギブアップしてホラ吹かす

野次馬 (2016年6月 9日 00:13) | コメント(1)

「ギアアップしてふかす」という、とても免許証持ってる人とは思えない発言なんだが、後期高齢者で免許返上したのか? この知恵遅れは? こいつに乗られていたアルファロメオだか何だかは可哀想だw アベノミクス完全失敗で、エンジンが焼き付きそうなのに、ギアを上げてアクセル踏んだらエンストですw


首相、経済政策の成果に自信 「もう一段ギアアップする」
安倍晋三首相(自民党総裁)は7日、7月の参院選に向けて党本部で開いた全国幹事長会議で、アベノミクスに関し「全都道府県で有効求人倍率が1を超えた。高度経済成長時代、バブル期にもできなかった」と述べ、成果に自信をみせた。
同時に「アベノミクスをもう一段、ギアアップして吹かしていく」と強調し、経済政策の推進へ結束を呼び掛けた。

言ってる事の全てが出まかせデタラメなので、話の辻褄が合わないくらいは平気ですw 


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「瑞穂の国の資本主義」だの「三丁目の夕日」だの愛国保守を装いながら、
"英語特区"だの"メイド特区"だの、そんな政策ばかりやって、
解雇規制緩和して雇用不安定化させ少子化爆加速させ、挙句の果てに実質移民・低賃金外国人労働者の大量導入を推進する。

どう考えても売国ギアアップです。
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posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしろというんだ。沖縄人よ

<在日米海軍>全面禁酒発令で「どぶ板通り」閑古鳥

禁酒規制の影響で閑散とする「どぶ板通り」=横須賀市本町で、田中義宏撮影

米第7艦隊司令官と在日米海軍司令官が6日、日本に駐留するすべての海軍軍人を対象に発令した自宅を含む基地内外での全面禁酒と基地外での勤務時間外の行動制限。同日夜、米海軍横須賀基地(横須賀市)に近い同市本町の通称「どぶ板通り」は、普段のにぎわいから一転、閑散としていた。【田中義宏】

通りでは、現役軍人らしき姿は見られず、青い迷彩服の警備兵が巡回し、禁酒、行動制限が順守されているかどうかに目を光らせていた。外国人向けバーなどではわずかに退役軍人や軍属の米国人を見かけるだけで、ほとんどの店で閑古鳥が鳴いていた。

主に米兵を相手に営業する飲食店関係者の間では、経営に打撃となる規制がすぐに解除されると見る向きもある。一方で、全面禁酒や外食禁止の規制は2012〜13年の前回の深夜飲酒禁止よりも厳しいため、長期に及ぶと懸念する見方もあり、反応はさまざまだ。

「酒を飲ませたら店側にもペナルティーがあり、本当に厳しい」と嘆くのは、どぶ板通り周辺で飲食店やクラブを経営する永津博功さん(40)。「すべてのトラブルは軍人をベースの外に住まわせることが最大の原因だが、むしろ規制によるストレスが心配」と禁酒の影響を懸念しつつ、「米軍との良好な関係は他の基地の街にはない。早期に緩和してほしい」と話した。

どぶ板通りでは月1回、深夜に米海軍と海上自衛隊、周辺3町内会などによるボランティアのパトロールと清掃活動が続けられている。大滝町内会長の上田滋さん(68)は「残念な事件や飲酒運転が相次ぎ、『家でも飲むな』と言わざるをえないところまでモラルが下がってしまったということか。再発防止につながるかは分からないが、規制には賛成で、全員で守ってほしい」と話す。

基地関係者によると、基地内で海軍軍人や家族らに酒類を提供する将校クラブ、曹長クラブ、下士官クラブでも6日から販売を中止しているほか、軍人の家族にも理解と協力が求められているという。


どぶ板通りに
米軍基地を移転しては
どうか


>基地内で海軍軍人や家族らに酒類を提供する将校クラブ、曹長クラブ、下士官クラブでも6日から販売を中止している
だから基地内で禁酒する必要はないだろうと何度言わせれば


基地内での飲酒をOKにして
お酒を出す店を基地内に移転すれば良いだけなのでは?


うむ
せめて基地内はOKにしあげてほしいわ
屋台村つくればいいよね
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月12日のつぶやき












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ホワイトチョコや白ワインは人体に危険!日焼け止めクリームは胎児に危害!

ホワイトチョコや白ワインは人体に危険!日焼け止めクリームは胎児に危害!

 ナノテクノロジーが食品添加物にも使われだして10年近く経過しましたが、食品安全委員会でも安全性の審議は行われていません。

 しかし、2006年に英国食品科学技術研究所(IFST)は、「従来の毒性試験が不十分であるかもしれない」と表明しています。その理由は、粒子の極微なものは細胞組織に大きなダメージを与える恐れがあるからだといいます。

 ナノテクは、毛髪の直径の10万分の1、DNAの直径の約2分の1程度の長さの物質をつくり、さまざまな分野に利用しようという技術です。物質がナノサイズになれば、化学的、電気的、磁気的、光学的特性などが著しく変化します。その新たな特性を利用したナノテク製品は、私たちが知らないうちに医薬品、化粧品、自動車部品、コンピューター部品など、想像以上に広がっています。

 医薬品分野では、血液関門に遮断され、脳へ薬効成分が到達するのは困難だったのが、ナノ物質の登場で脳への薬物の適用が可能となりました。

 しかし、こうしたナノテクの急速な広がりに対して、強い懸念も出てきているのです。「サイズが小さければ小さいほど、高い毒性を発揮する」というのもナノ物質のもうひとつの顔でもあるからです。

 たとえば、化学的に安定で導電性が極めて強いところから、電子材料としてもっとも有望視されているナノ物質にカーボンナノチューブがあります。炭素からつくられる直径1ナノメートル(10億分の1メートル)の円筒状の物質です。しかし、カーボンナノチューブは、極めて細い尖った繊維形状になるため、アスベストと同じような毒性を示す恐れがあると指摘されています。

 
 英科学専門誌「ネイチャー」(2008年5月20日号)でエジンバラ大学のケネス・ドナルドソン教授を中心とする研究グループは、「ナノチューブ一般、特にカーボンナノチューブ技術を用いた素材は、アスベストに似た健康被害を及ぼし、肺がんなどを誘発する危険性が高い」という論文を発表しました。

 ナノ物質への不安は、食品分野で一層強くなっています。冒頭で紹介した英国食品科学技術研究所の表明はその一端です。

●驚愕の動物実験結果

 こうしたなか09年2月、世界が注目する動物実験の結果が日本の研究機関から発表されました。

c Business Journal 提供
 東京理科大学薬学部ナノ粒子健康科学研究センター長の武田健教授らのグループが、酸化チタンのナノ粒子が次世代の脳神経系や生殖系にも悪影響を与えるということをマウスの実験で明らかにしたのです。これは世界で初めての実験結果で、内外のナノテク研究者に大きな衝撃を与えました。

 実験は妊娠マウスに酸化チタンのナノ粒子を食塩水に混ぜて皮下注射して行いました。その結果、酸化チタンは仔マウスの脳に移行し、末梢血管に沈着して特定危険部位に集中的なアポトーシス(細胞死滅)を誘発しました。また、精子生成能力も20%以上の低下がみられたとしています。

 酸化チタンは食品添加物にも指定されており、ホワイトチョコレート、白ワイン、和菓子などで白色を出すために使われています。また、日焼け止めクリームなどの化粧品にも使用され、さかんにナノ粒子化した酸化チタンの効果を宣伝しています。化粧品用の添加物も食品添加物と同じものを使っています。酸化チタンは吸い込むと肺がんのリスクがありますが、ナノ粒子化によって次世代へも悪影響を及ぼす可能性が高まったのです。食品だけでなく、化粧品でも皮膚から吸収して健康被害を受ける可能性があります。妊婦であれば、おなかの中の赤ちゃんにも危害を与えかねません。

 食品添加物の毒性試験では、ナノ粒子化した添加物のことは調べていません。アミノ酸など各種化学調味料にもナノテク技術は応用されています。早急にナノテク添加物の毒性試験を行うべきです。
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