2016年06月16日

あまり食べない方がいい食品10選

あまり食べない方がいい食品10選
ナス科の野菜
バナナやマンゴーなど南国産の果物
コンビニのサラダ
干物
トマト缶
ドレッシングやマヨネーズ
乳製品
パン




最近見かける激安すぎるブラジル産肉、じつはブラジル人は絶対に食べない代物らしい・・・


「ブラジル産=危険」のウソ・ホント

ブラジル人でもブラジル産は食べない!
→真っ赤な嘘。
アメリカ国際貿易委員会のレポート(PDF)を見れば明らか。

f:id:zazaizm:20160320212655p:plain

黄色がブラジル産鶏肉のブラジル内消費量。だいたいブラジル産鶏肉の7割くらいはブラジル人が食べてます。赤色は輸入量。ほぼゼロに近い。

めちゃくちゃ食べまくりじゃないですかブラジル産鶏肉。どこをどう見たら「ブラジル人でも食べない」といえるのか。
輸入量と消費量を読み間違えたの?と疑ってしまうレベル。


抗生物質だらけ!
→ブラジル政府は公式に否定。ただ日本の検査では検出の報告もある。ただし微量。

karadanote.jp

過去に何件か抗生物質が検出されているそうな。でも、本当に微量。一生毎日食べ続けたとしても、害が認められない量だそうです。

また、過去にブラジル大使館がこんな声明を出しています。

ブラジルの畜産ではホルモンなどの使用は国内法で絶対的に禁止されています。更に、抗生物質等の使用には、国連食糧農業機関(FAO)の定めるコーデックス食品規格
(Codex Alimentarius)を、日本を含む加盟国同等、厳守しています。
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中国の不幸過ぎるペット「チベット犬」 投機マネーで8億円→急落し肉食用に…

中国の不幸過ぎるペット「チベット犬」 投機マネーで8億円→急落し肉食用に…

1匹8億円の値段がついたこともある「チベット犬」。今は価格が暴落し食肉用に出荷されることもあるという

 中国で絶大な人気を誇った犬「チベタン・マスティフ」が、ペットブームの浮き沈みに振り回されています。一時、数百万〜数千万元(数千万円〜数億円)の値段で取引されていた人気犬でしたが、今は値段が暴落。困った業者が肉食用に転売するケースも報じられています。ブームの影には、投機マネーも絡んでいるようです。

【フォトギャラリー】「もふもふ」とはこのこと!チベット犬の豪華な毛並み
チンギス・ハーンが戦争に使った犬

 チベタン・マスティフは中国チベット高原が原産の超大型犬で、チベット犬とも呼ばれています。

 体重は100キロを超え、ライオンのようなたてがみが特徴です。獰猛(どうもう)な性格ですが、飼い主への忠誠心が強く、番犬や猟犬などとして飼われてきました。

 その勇敢さから、かつてチンギス・ハーンが3万匹のチベット犬の軍団を連れて西征し、多くの勝利を勝ち取ったと言われています。
犬1匹で8億円!

 チベタン・マスティフは数が少なく、また飼育するには餌代など高額な費用がかかります。そのため、長い間、チベット地方では僧侶や「農奴主」と呼ばれる支配階層しか飼い主になれませんでした。

 中でも赤茶色のチベット犬は、その毛の色がチベット族の僧侶「ラマ」の服の色と同じであるため、とくに重宝され、一般人が飼ってはいけないと言われていました。

 貴重な存在であることから、中国が経済成長した2000年以降、都市部でチベット犬のブームが起こりました。値段はどんどん上がり、最も高い時は、4000万元(8億円)という記録も残っています。


ブーム去り、値段暴落

 裕福層の間でチベット犬のブームが過ぎると、その値段が暴落しました。大型犬で性格が獰猛、食費などのコストもかかるため、値段が安くても一般家庭で飼える人は多くありません。値段も今では、数千元(数万円)ほどになっています。

 業者は経費を抑えようと、破格の値段で売り出す一方、火鍋用など、肉食用に流用されているという報道も出ています。
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2016年06月15日のつぶやき










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中国では文化大革命(Cultural Revolution)の狂乱のさなかに

中国では文化大革命(Cultural Revolution)の狂乱のさなかに恐ろしい「人肉宴席」の犠牲となった人々がいた。しかし、文革開始から50年を迎えた中国共産党は、当時の回想も、文革そのものや残虐行為についての歴史的評価も、包み隠そうと躍起になっている。
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 文化大革命は、大躍進政策(Great Leap Forward)で失敗し政敵打倒をもくろむ毛沢東(Mao Zedong)の主導で1966年に始まった。全土で暴力行為や破壊行為が10年続き、党主導の階級闘争は社会的混乱へと変貌していった。まだ10代の紅衛兵(Red Guards)たちは、「反革命的」だとして教師を撲殺。家族間で非難の応酬が起き、各地で激しい派閥争いも発生した。
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 だが、かつて毛沢東について「70%は正しく、30%は誤り」と評価した中国共産党は、文革の下で起きた出来事や責任の所在をめぐって本格的に議論することを認めてはいない。
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 文革時代の最も行き過ぎた行為の一つに、中国南部・広西チワン族自治区(Guangxi Zhuang Autonomous Region)の武宣(Wuxuan)県で起きた、粛清の犠牲者の心臓や肝臓、性器が食べられた事件がある。
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 共産党が文革を宣言した1966年5月16日の「五一六通知」から50年が経過した現在、武宣県にはフローズンヨーグルトを売る店が立ち並び、こけむした石灰岩の下を流れる川で男性たちが釣りを楽しんでいる。木々の枝には共産党の人民への貢献をたたえる赤い旗が掲げられている。
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 地元住民の中には、飢えではなく政治的憎悪によって武宣県の路上を血に染めた数十件に上る食人行為について、聞いたこともないと話す人もいる。


この会議が終わってから、武宣県の惨劇はまさに高潮期に入ったのである。
 
これは生きているままで、人肉を削ぎ取られ、食べられた典型的な食人事件である。一九六八年七月某日。通挽区大園村。第七生産隊の甘克星が糾弾大会を指揮し、甘大作の糾弾大会を開いた。その後、甘大作は近くの畑まで引きずっていかれ、ひぎまずくように命令された。そのあと、甘大作は棍棒で頭を殴られ、昏倒したが、まだ絶命していなかった。このとき甘祖揚が甘大作のズボンを脱がせ、生殖器を切ろうとしたところ、甘大作は、息絶え絶えでもがきながら彼に哀訴した。

「私が絶命するのを待ってくれ、死んでから切り取ればいい」

しかし、甘祖揚は全く開かずに、性器を切断しようとした。甘大作はわめき、もがき、絶叫したが、甘維形らは競って大腿部の肉を削ぎ落とし、甘徳柳は腹を切り裂いて肝を取った。またその他の人々はどっと歓声をあげて、甘大作に殺到し、人肉をすっかり削ぎ落として持って行った。この生きたままの人間の肉に襲いかかった状況は、きわめて残酷であって、見てはいられない残虐さである。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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