2016年06月25日

明治大学付属中野八王子高等学校 口コミ

明治大学付属中野八王子高等学校 口コミ

青春のない高校
【総評】
まず、先生がダメダメです。課題やテストなど生徒に負担になることはたくさんさせて置きながら先生自身の教え方は下手です。本当に下手です。大学に行って困ってます。自分で勉強を進めて行くことを強く勧めます。
本当に自分はクソ真面目な人間だ、縛られたところがいいという人が行くべき高校です。少しでも自由を求めていたらこの高校はやめてください。

【校則】
めちゃくちゃ厳しい。スカート短くしたい人はダメ。一個折りなら大丈夫でしょ、とか考えてる子もダメ。禁止事項多すぎてキレそうだった。

【いじめの少なさ】
生徒が田舎者が多いせいか考え方が狭くてねちっこい。いじめというより悪口とか陰口が大好き。心から許せる友達は出来ないと思った方がいい。そんないい人いない。

【部活動】
家が遠ければ部活と勉強の両立は無理です。時間がありません。課題が大量に出されるので。部活内の陰口、たくさんあります。
https://www.minkou.jp/hischool/school/review/4708/
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

残酷非道の民主主義

全く驚くが、舛添都知事が辞職するということで、まだテレビが
バッシングをやっている。
疑惑の説明が行われぬまま、退任セレモニーもなしで、
黙ったまま去っていくのかと、水に落ちた犬を叩き続けている。

舛添リンチは今やテレビのキラーコンテンツで、視聴率が必ず
取れるから、最後の最後までいたぶって悪罵を投げつけたいのだ。
街の声を拾うと馬鹿なおばさんが「逃げられたという感じ」とか
言っている。

舛添が一言も語らず去っていく気持ちはよくわかる。
何を言っても揚げ足取られるだけで、火に油を注ぐ結果にしか
ならないからだ。
それでも「黙って去っていくとは何事か」とコメンテーターは
言っている。「男の器が小さい」などと罵っている。

残酷非道の民主主義は一体何を望んでいるのか?
おそらく舛添が素っ裸で泣きながら街の中を這いずり回る姿が
見たいのだろう。
それでも嘲笑って文句を言うのが愚民どもの残酷性だ。

『民主主義という病い』で描いた通り、フランス革命当時の
民衆の娯楽はギロチンによる処刑だった。
日本人の中にも、上に立つ者をスキあらば引きずり下ろして、
リンチにかけたい、処刑台に上げて、首が斬られる姿を見たい
という心理が大いにあるのだ。

湯河原のかつての舛添の別荘は、今、観光地になって、
写メを撮る馬鹿が後を絶たない。
今、舛添はどこに住んでいるのか、家族を連れてどこに隠れて
いるのか、どんな惨めな姿になっているのか、マスコミは今後も
追い続けるだろう。
法を犯したわけでもないのに、まるで殺人犯のように扱われる
舛添とその家族は実に気の毒だ。

そして、自らの愚かさに全く気付くことなく、民衆は新しい
都知事候補をあれやこれやと面白がりながら、予想している。
大阪で過激な改革路線を取って、市民を分断させた橋下徹か?
かつては少女を買春した東国原か?
あるいは嵐の櫻井くんか?そのパパか?
50億円もかけて、再びの人気投票とは、どこまで馬鹿な愚民
どもだ?
これが主権者の実態であり、これが民主主義の醜悪さである。

舛添都知事をギロチンにかけよという民衆の声が静まらない。
都議会でもマスコミでも、集団リンチが続いている。

たまごサンドを買ったのか?
中国服は書道に有効か?
出版社の社長は来たのか?
公用車で巨人戦や第九コンサートを見に行ったのか?
ケチな追及を政治家や民衆が大真面目にやっている。

自公が参院選への影響を恐れて不信任案を提出するかも
しれないそうだ。
選挙のためなら集団リンチに加わるという。

舛添都知事は給料ゼロで働くと言う。
タダ働きすると言ってるのに、それでも民衆は処刑台に
上れと言っている。

まさに『民主主義という病い』だが、この多数派の暴動を
個人で止める術はない。
テレビに識者で出てくる者も、辞任の必要はないなどと
言おうものなら炎上して、次のテレビ出演はないだろう。
そもそも集団リンチに加わらない識者などメディアには
声もかからない。

「レ・ミゼラブル」のエピソードに倣って、コソ泥には
銀の食器を与えよ、反省して死にもの狂いで働くからと
言っても、聞く耳を持たない。

誰もが追及しやすいケチな金額だったことが舛添のミス
だった。
石原元都知事のように、週3日しか都庁に出て来なくて、
舛添とは比較にならないほどの公私混同の贅沢三昧をして、
新銀行東京の設立に都税1400億円を突っ込んで
失敗しても、民衆は全然怒らない。
民衆とはそうした愚昧な連中なのだ。
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2016年06月24日のつぶやき
















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15歳美少女アイドルが“過去の仕事”を告発され舞台「セーラームーン」を降板

10月上演のミュージカル「美少女戦士セーラームーン」にセーラーマーキュリー(水野亜美)役で出演が決まっていた美少女アイドル女優の黒木ひかり(15)が突如降板を発表した。

原因については明らかにされていないが、別名義での過去の活動が「セーラームーン女優としては不適切だったからでは?」と取り沙汰されている。アイドル誌のライターが言う。

「黒木はかつて『夏風ひかり』という芸名でジュニアアイドルとして活動。DVDなどをリリースしていますが、その内容は制服や体操着、水着などで胸元や股間を強調しきわどいポーズをとるなどかなり過激です。それを知った一部のセーラームーンのファンが、公式ツイッター宛てに彼女の過去を告発。役にふさわしくないのではと疑問を投げかけました。その後、降板が決定。タイミング的に、原因はこのDVDと見ていいでしょう」

さらに、この件を取材したというスポーツ紙記者はこう明かす。

「主催側は『タレント事情により降板の申し出があった』と説明、それ以上詳しい理由は一切答えてくれない。そこで黒木側に話を聞くと、どうも歯切れが悪い。このミュージカルは、まだ無名の域を出ない黒木の出世作となるかもしれないまたとないチャンスです。不本意ながら降板を受け入れるしかなかったのでは、と見ています」

黒木本人もツイッターで、「沢山のクレームがあったと聞いて、仲間や、セーラームーンのファンの皆様に迷惑をかけてはいけないと思い自分から降板しました」としており、形としては確かにタレント事情。しかし主催側、タレント側双方にとって苦渋の決断だったようだ。なんでも発掘され拡散されてしまうネット時代、タレントは過去との折り合いをどうつけるかも試されている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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