2016年07月27日

2016年07月26日のつぶやき
































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私は増田氏が競り勝つと思います。

三浦博史
2016年07月23日 16:43
東京都知事選の行方

いよいよ東京都知事選も中盤戦から終盤戦へと入っていきます。

当初、先頭を走っていた鳥越氏は女性スキャンダルで失速(もっともスキャンダルがなくても76歳という年齢、ほとんど政策無しの段階で無理と思ってましたが)、次に先頭を走りだした小池氏も、政治資金スキャンダルやパフォーマンス疲れが見え始めた感があります。

三番手と言われた増田氏は継続した安定感と実直な人柄で、ちょうど、今頃、小池氏と並び、抜きつつあります。

伸びしろという点でも、小池氏は伸びきった感があるのに対し、増田氏を推薦している自民党、公明党の底力発揮はこれからが勝負でしょう。

小池氏のように一方的にマスコミを利用する手法は、投票日まで長続きしないと思います。

私は増田氏が競り勝つと思います。


 鳥越は76歳と高齢だから無事に落選したら
体調不良とでも過労とでもいって表舞台から
トンズラこいてシラを切り通すつもりだろうが、
野党4党のダメージは相当でかいよ。

 「野党4党は性的暴行疑惑が指摘されている人間に
その釈明をさせることも党として都民に説明をすることも
せずに都知事候補として公認・応援し続けた」という事実が
厳然として残るわけだからね。早い話「(時効とはいえ)
強制わいせつ罪か強姦(未遂)罪を実行した疑いのある
人物を都知事にしましょうよ、都民のみなさん!」と
訴えてるのと同じなんだから。「女性の人権を蹂躙した
疑いが指摘されているけど一言も釈明に応じずに
シラを切り通す人物を都知事にしましょう!」という
野党4党は今後二度と「人権を守る」と主張すべきではない。
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2016年07月26日

※※※※※サイゼリヤテンプレ※※※※※

※※※※※サイゼリヤテンプレ※※※※※

■荻窪 鳥越の応援演説における
吉田晴美(民新)「サイゼリア問題発言」書き起こし
https://www.periscope.tv/w/1yNxaelQrkrxj
14分頃〜
ちょっと私の個人的な話になりますが。
昨日、私地元は阿佐ヶ谷なんですが、
阿佐ヶ谷の駅前にサイゼリヤっていう、イタリアンレストランがあるんですね。
皆さん行ったことありますでしょうか。
私あそこで夜11時に行きました。
夜ご飯、遅い夜ご飯、一人で食べました。嬉しかったですよ。
まずグラス一杯のワインが187円。
タラコスパゲッティを頼んで、そしてそれにサラダもつけて、875円。
ありがたいなーと思って、
そこに、私と同じように、一人で夜ご飯を食べて、かつ、仕事してる人いるの。
お父さんたち、そしてお母さんたちだと思います。私も働く母です。
子供のことを気にしながら、仕事をして、夜遅くまで仕事をしながら、頑張ってる人いるんですよ。
で、875円で、スパゲティーを食べ、サラダを食べ、
「ちょっと健康考えてサラダ入れていこうかな?」
「一杯グラスワイン自分ご褒美いいかしら?」
そう思いながら食事をしている人の気持ち。
これわかるのは、鳥越俊太郎だけじゃないですか?
他の候補に、こんな、私たち生活者のことがわかるんだろうかと思います。
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米国内の日米同盟「縮小論」 どんなシナリオで進むのか

米国内の日米同盟「縮小論」 どんなシナリオで進むのか

以前から日米同盟への懐疑論はあった(写真:菊池雅之)
「日米同盟は日本外交の基軸であり、世界の平和と繁栄のため緊密に協力していく」

安倍首相は、そう繰り返してきた。しかし、その「基軸」の片方であるアメリカに、変化が見え始めている。共和党大統領候補であるドナルド・トランプ氏が日米同盟に批判的な主張をぶつけたことが話題になったが、産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏は「アメリカでは、長く日米同盟懐疑論が語られてきた」と指摘する。
 
古森氏は、米国内での日米同盟批判論は珍しくも新しくもなく、大別して最も過激な「破棄論」、「不平等・不公正論」、「縮小論・弱体化論」の3種類があるという。ここでは「縮小論・弱体化論」について紹介する。

 * * *
日米同盟の縮小論あるいは弱体化論はアメリカ側の事情だけで在日米軍が減り、日本への防衛誓約が弱くなる傾向だと言える。
 
オバマ政権は財政赤字への対処として2011年に予算管理法を成立させ、赤字が一定以上に増せば、国防費をその後10年間に最大7500億ドル削減するという方針を打ち出した。米軍部隊も大幅に縮小する方針だ。在日米軍を支える基盤が小さくなっているのだ。
 
そのうえアメリカ政府は在日米軍の再編について2006年に日本側と合意した「ロードマップ」で沖縄駐在海兵隊の9000人を日本国外に移転させることなどを決めている。縮小への動きである。

さらにオバマ政権は有事の日本防衛の責務を確実に果たすことにも疑いを感じさせる。尖閣諸島の防衛でも「尖閣は日米安保条約の適用対象になる」とは述べるが、決して「尖閣有事には米軍が守る」とは言明しない。なにしろエジプト、イスラエル、サウジアラビアなど年来の同盟や緊密なきずなを保ってきた諸国の政権に冷たくし、不信を高めた軌跡があるのだ。
 
これはアメリカ自身の利害からの同盟縮小論ということだろう。


貧乏くさい
塩干物ばかりでなく
たまには大間の本鮪とか
ヨコワとか食べろよ


平等でない日米に
同盟など無い
あと何回言えば良い?
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2016年07月25日のつぶやき






















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