2016年07月21日

鳥越氏を推す野党四党の見識の低さ

鳥越氏を推す野党四党の見識の低さ


野党四党は、元日弁連会長の宇都宮氏に出馬を取り下げさせ、鳥越氏を都知事候補に推しました。

野党四党は、安倍政権に対して「東京から痛打を与えることができる」と考え、鳥越氏を担いだようです。
政権打倒だけが目的で、都民の幸福と安心を与える意図は微塵も感じられません。

野党四党の最大の失敗は、鳥越氏を大物のジャーナリストと勘違いしたことです。
しかし、鳥越氏は薄っぺらで無責任な人物でした。

それを偉大な人物であると思い込んだ野党四党の幹部たちの見識は、鳥越氏以下のレベルであることは明白です。
鳥越氏を真ん中にして、誇らしげに野党4党の幹部が手を取り合って推薦していた映像は異常な光景でした。

しかし、その反動は告示日の選挙戦第一声にありました。

鳥越氏がマイクを握り演説を始めると、
それまで笑顔で応援していた野党の大物幹部たちの顔がいきなり曇ってきたのです。
演説を聞き終えるとすぐに「これじゃ無理だな」とつぶやく幹部もいました。

またこの日、鳥越氏は他の候補者が都内の複数の場所で演説を繰り広げる中、
わずか一回で初日の演説を終了したのです。
あまりの内容のお粗末さに野党幹部たちが演説中止を決めたのです。


都民はこうした姿をどう見たのでしょうか。


選挙区が大きくなればなるほど、有名人が有利。これを悪用したのが鳥越氏で、その勝ち馬に乗ることしか考えなかったのが、民進党はじめ、野党四党。

こんなことしてるから、民進党の支持率は全然上がらない。こんな時だからこそ、政策勝負、候補者の中身勝負しなければならないのに。政局より、政策だと掲げられるのが、党是ではないのか?

前原さんや、元新進党のメンバーなどは、党を割ってでも、ここで小池さんを応援するとか、勝負を賭ければ良いのに。

維新の会も巻き込んで、小池さんを応援し、地方分権の旗手として橋下さんに変わる共同代表に据えて、国政は前原さんが細野さんとかで新しい政党を作って欲しいけどね。
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42歳女性を声もかけずに後ろからメッタ刺し…物静かな高校2年生はなぜ凶行に及んだのか?

42歳女性を声もかけずに後ろからメッタ刺し…物静かな高校2年生はなぜ凶行に及んだのか?

進士康子さんの遺体が発見された現場付近を訪れる捜査員ら=7日午前、茨城県龍ケ崎市佐貫町の西谷田川(鴨川一也撮影)(写真:産経新聞)

 「1人で殺害して、遺体を川に捨てた。女性は知らない人だった」−。死体遺棄容疑で逮捕された、茨城県つくば市に住む県立高2年の少年(16)は茨城県警の調べに、そう語ったという。のどかな田園地帯を流れる川で、1人の女性の遺体が見つかったことで明るみに出たこの事件。「成績優秀で模範的」と言われる少年が、なぜこのような凶悪犯罪に手を染めてしまったのか。真相はいまだ謎に包まれている。

 5日夜、両親に付き添われ、1人の少年が県警つくば中央署に自首をした。「現場付近でパトカーを見て、すぐに(自身の犯行だと)分かって捕まってしまうと思い、親に相談した」という。

 さかのぼること数時間前の同日午後4時ごろ。同県龍ケ崎市を流れる西谷田川の土手を散歩していた男性(71)が、同川にあお向けに浮いている女性の遺体を発見した。発見当時、遺体は青いTシャツに青いジーンズを身につけており、靴は履いていなかった。

 遺体は損傷が激しく、虫による蚕食(さんしょく)もみられ、頭の一部は白骨化。県警によると、発見直後には年齢など見当がつかないほどだったという。その後、女性の遺体は同県牛久市の職業不詳、進士(しんじ)康子さん(42)と判明した。

 翌6日、死体遺棄の容疑で少年は逮捕された。逮捕容疑は6月30日夜、龍ケ崎市佐貫町の西谷田川に進士さんの遺体を遺棄したとしている。

 「声は掛けずに後ろから刺した」

 少年のこの供述を裏付けるように、司法解剖の結果、遺体の上半身には、背中を中心に先の鋭ったアイスピックのようなもので刺された傷が数十カ所あったことが判明した。その一部は肺にまで到達するほどだった。県警は少年が川の近くの路上で、進士さんの背後から執拗に襲ったとみて、殺人容疑も視野に捜査を進めている。

 県警は少年の「凶器は捨てた」という趣旨の供述をもとに現場を捜索し、「フィッシュピック」と呼ばれる釣り道具を押収した。フィッシュピックは釣った魚の鮮度を保つ「活け締め」などに使う、先端のとがった道具だ。県警は凶器の可能性があるとみている。


 進士さんが遺棄された現場周辺には水田が広がっていて、住宅や店舗はない。街灯もなく、夜は暗闇に包まれる。昼も近くを通行するのは、散歩をする人や釣りをする人くらいだ。西谷田川は休日にもなると、ブラックバスやヘラブナなどを釣りに来る釣り人が集まる。

 捜査関係者によると、少年の趣味は釣り。「現場付近を何度か通ったことがある。釣りに行ったこともある」と供述しており、県警は少年が土地勘があったとみている。

 逮捕の知らせを受けて、少年が通っていたつくば市の県立高校にも衝撃が走った。緊急の記者会見で校長は「少年は成績も優秀で模範的な生徒だった」と語り、「おとなしく、入学してからこれまでの間、トラブルを起こすことはなく、家庭で問題があるとも聞いていない」と説明した。

 少年は遺体を遺棄したとされる6月30日とそれ以降も普段と変わらない様子で登校しており、6日に少年の保護者から「体調不良で休む」と連絡があるまでは授業に出席していた。担任の教員は「特に変わった点はなかった」と話しているという。少年は一体どんな気持ちで登校していたのだろうか。

 フィッシュピックが見つかった後も、県警は現場集辺の捜索を続けた。これまでに現場集辺の川から進士さんが乗っていたとみられる自転車、進士さんのバッグを発見している。少年が犯行時に乗っていた自転車も押収。少年は「自転車に乗っていて、現場付近で被害者に会った」とも供述している。

 遺留品が次々と見つかる中、それでもなお謎に包まれたままなのは、少年が進士さんをしつこく刺した動機だ。

 面識がないという少年と進士さん。進士さんの母親と親交があった女性(68)は「康子さんは優しく、おとなしくて良い子でした。ショックというか、かわいそう。痛かったろうな…」と言葉を詰まらせる。

 進士さんは高校生のころに母親をなくし、父、勝也(まさや)さん(76)と2人暮らし。その勝也さんは「やりきれない気持ちです。残念の一言です。自分の娘ですから…」とうなだれた。

 捜査関係者によると、強盗や乱暴の形跡は見当たらない。事件当日、2人の間に何らかのトラブルがあったのか。それとも通りかかった女性を狙っただけの、通り魔的犯行なのか。供述をつなぎ合わせても、動機はなお見えてこない。
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2016年07月20日のつぶやき






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NHK契約アナを愛人クラブに走らせた“手取り15万円”の現実

NHK契約アナを愛人クラブに走らせた“手取り15万円”の現実

地方の女子アナの“車上不倫”をフライデーされたばかりのNHKで、今度は北海道の美人女子アナA(25)が高級愛人クラブに登録していたことが発覚!大騒ぎになっている。

スッパ抜いたのは週刊文春と週刊新潮で、Aは昨年4月からNHKの室蘭放送局に契約アナとして所属し、夕方のニュース番組に出演。Aは“パパ活”を推進する高級愛人クラブに登録したことは認めたものの、新潮の取材に「普通の出会い系とか結婚相談所みたいと思っていた」「怖いと思ってやめた」と“愛人契約”については否定している。

もっともAが登録していた愛人クラブはHP上で〈会員制の安全な枠組みの中で愛人マッチングサービスをご提供する完全に合法な組織です〉とうたっているだけに、にわかには信じがたい。

■正社員アナと契約アナの待遇格差

契約アナのAの月収は手取りで「15万円程度」というから、なおさらだろう。ある民放の契約女子アナがこう明かす。

「契約アナは正社員とは違い、番組ごとに募集されます。待遇は派遣社員とほとんど同じで、給料は20万円ほど。昇給もまず望めない。“スイカップアナ”のようにタレントに転身できる可能性もあるから、“女子アナ浪人生”が応募するケースが多いんですが、給料だけで生活するのは厳しいというのが現実です」

在京キー局の正社員女子アナが年収1000万円とかいっているのとは、えらい違いだ。

「基本的に休みもない。でも、代わりのアナはたくさんいますし、何かあればすぐに切られる。NHKでは少なくとも100人以上の契約女子アナがいると思いますが、最近は民放もコストカットで契約を使うケースが増えています」(前出の契約女子アナ)

契約アナのAの月収は手取りで「15万円程度」というから、なおさらだろう。ある民放の契約女子アナがこう明かす。

「契約アナは正社員とは違い、番組ごとに募集されます。待遇は派遣社員とほとんど同じで、給料は20万円ほど。昇給もまず望めない。“スイカップアナ”のようにタレントに転身できる可能性もあるから、“女子アナ浪人生”が応募するケースが多いんですが、給料だけで生活するのは厳しいというのが現実です」

在京キー局の正社員女子アナが年収1000万円とかいっているのとは、えらい違いだ。

「基本的に休みもない。でも、代わりのアナはたくさんいますし、何かあればすぐに切られる。NHKでは少なくとも100人以上の契約女子アナがいると思いますが、最近は民放もコストカットで契約を使うケースが増えています」(前出の契約女子アナ)

NHKは、Aについて「プライベートなことなので」、契約女子アナについても「数は公表していません」(広報局)とにべもないが、年収は低く、身分が不安定では、愛人クラブに走る契約女子アナがいたとしても不思議じゃない。

Aが登録していた愛人クラブは、まさに最高級だった。

「女性は容姿のレベルによって4つにクラス分けされ、現役モデルもいる最上位のブラック会員の女性と会うためには、男性は約50万円かかる。さらに、女性に1回デートを申し込むだけで8万〜10万円をクラブに払う。そこから先は当人同士の交渉次第ですが、お手当の相場は週イチのデートで最低でも月30万円です。もちろん女性は登録無料です。ちなみにAは、登録女性3000人のうち3%しかいないブラック会員だったそうです」(業界事情通)

相当な人数の女子アナがイケナイことをしていそうだ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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