2016年07月23日

小池は今と言う時代が分ってない

急増する「職場がんサバイバー」との向き合い方

 がんは日本人の死因の第一位で、3人に1人はがんで死亡すると言われている。国立がん研究センターのがん対策情報センターでは、2015年に新たにがんと診断される罹患数は98万2100と予想している。これは、2014年に出した予測よりも約10万増えていて、主な原因には高齢化がある。

 また、少し古いデータ(2008年)になるが、がんと診断された人の3人に1人が就労可能年齢(15〜64歳)だった。

 抗がん剤や放射線治療などが進歩しているので、完全に治癒しなくても、がんを患いながら日常生活を送る人も増えている。こうした人たちは、最近「がんサバイバー」と呼ばれている。また、入院して受けていたような治療が、通院で行うのが一般的になっているため、働きながらがんの治療を受ける「職場がんサバイバー」が増えている。また、厚生労働省によれば、その数は32万5000人にも上るとのデータがある。

 だが、「職場がんサバイバー」を支える体制が十分かといえば、そうではない。病院の外来は、平日の日中がほとんどだ。だから必然的に会社を休んで治療を受けざるを得ない。がんは複数の診療科にまたがって治療をすることも少なくないので、診察や検査を同じ日の予約を入れて、終日病院で過ごすという話もよく聞く。

 職場はどうか。育児や介護のための休みは一般的になっているが、自分自身の病気で休める私傷病のための休みは、「自分の病名を言いたくない」との理由からを使う人は少なく、通常の有給休暇を使っているのが実態のようだ。また、短時間勤務制度を病気を理由に使うということも、育児や介護ほど一般的にはなっていない。

 厚生労働省はがん患者の就労支援の検討会を立ち上げて、ここ数年で患者やその家族に対する実態調査や企業の現状をまとめている。東京都でも昨年実態調査を報告しており、治療と仕事の両立に積極的な企業への表彰し、その取り組みなども公開している。


小池になったらこれも中止だなw

東京都でも昨年実態調査を報告しており、治療と仕事の両立に積極的な企業への表彰し

病み上がりは仕事するな迷惑だって感じでしょうかw

ガン患者は早く死ねってことらしいよwwwwwww


ガン発症した人々が失業し、あるいは働きながらがん治療している現実が

政策論争にはならないそうだ


それ
東京都の問題だろうか?
企業と保険会社と病院と本人の問題だろ
東京都が何をするんだ
検診も無料で既にもうやってるけど
それも知らんのか?
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

妖怪ウォッチがポケモンに敵わないことが分かる5つの市場規模データ

妖怪ウォッチは、日本以外でも、韓国、台湾、香港、中国、フィリピン、シンガポールでテレビ放送されている、あるいは放送予定のようです。

一方のポケモンのテレビが放送されているのは93の国と地域!

歴史を考えたら当然の差かも知れませんが、ポケモンを放映していないところを探すほうが難しいというくらい、世界中にピカチューがいるわけです。

テレビの次は映画です。昨年の冬に公開された妖怪ウォッチ劇場版第1弾ですが、2週間強で約500万人の来場があったそうです。ニュースでもその人気ぶりが取り上げられていましたね。

一方、ポケモンは日本国内での累積劇場来場者数が約6752万人


『妖怪ウォッチ』の関連商品市場規模が2,000億円

ポケモントータルの市場規模はなんと4.4兆円

ちなみに、スターウォーズやハリーポッターの市場規模がいずれも約2兆円ということからも、この4.4兆円がどれほどの数字か分かってもらえるんじゃないでしょうか。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月22日のつぶやき


















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍総理を激怒させた富川悠太アナに「報ステ」更迭論が浮上

ニュース番組『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを務める富川悠太アナウンサー(39)に、同番組からの更迭論が持ち上がっている。

すでに本サイト『まいじつ』(6月22日付配信)では富川アナについての“早期交代説”を報じているが、今度は交代ではなく更迭だというのだ。

「局所属のアナウンサーなので、クビではありませんが、他番組に飛ばす可能性が極めて高くなった。上層部は、富川アナの無知ぶりに対して限界を迎えており、どうやって降板させようかと思案しています」(テレビ朝日関係者)

富川アナは4月より報道ステーションのキャスターに就任した。その当初から、ニュースへのコメントが的外れだと不安視されていたが、7月10日に放送された参院選特番『選挙ステーション』で致命的な発言をしてしまった。

「圧勝した自民党の安倍総理が、番組途中でインタビューを受け、その際に富川アナはいきなり『憲法改正は?』と質問した。すると安倍総理は、『国会で論議し、憲法審査会で審議して…』と答えた。そして富川アナは立て続けに『憲法のどの条文を?』と聞いた。これには総理もムッとした顔で『審査会があって国民投票があるでしょ』と、個人の見解を示さなかったのです」(テレビ朝日関係者)

さらに、富川アナは安倍総理に質問を投げかけたが、次のように一蹴されている。

「富川アナはしつこく『憲法改正ですよね?』と安倍総理に念押すのです。それに対して安倍総理は、強い口調で『あなた、なんてアナウンサーですか?』と逆に質問。そのうえで『憲法と法律、ごちゃ混ぜにしているでしょ』、『国民投票ですよ!』と吐き捨てた。これで富川アナはなにも言えなくなったのです」(同)

安倍総理が怒るように、富川アナは質問が整理できていないまま、相手に投げかけている。

「法律は私たちを縛る。憲法は私たちの権利と自由を守るため国を縛る。法律と憲法とでは、向いている方向が逆です。これは日本弁護士連合会のホームページにもある文言です。憲法は、党や総理個人の判断で変えられるものでない。これを知らないアナウンサーがいること自体驚きです」(司法ライター)

このやりとりを放送してしまったことで、局の面子は丸潰れになった。


「テレビ朝日は“抗日”、“反自民”と呼ばれるほど、安倍総理の批難を続けている。そこへ、富川アナがいい加減な質問をして、『なんてアナ?』などとやり込められた。すでに後任の人選に入ったみたいですよ」(同)

身から出た“恥”だ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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