2016年07月26日

※※※※※サイゼリヤテンプレ※※※※※

※※※※※サイゼリヤテンプレ※※※※※

■荻窪 鳥越の応援演説における
吉田晴美(民新)「サイゼリア問題発言」書き起こし
https://www.periscope.tv/w/1yNxaelQrkrxj
14分頃〜
ちょっと私の個人的な話になりますが。
昨日、私地元は阿佐ヶ谷なんですが、
阿佐ヶ谷の駅前にサイゼリヤっていう、イタリアンレストランがあるんですね。
皆さん行ったことありますでしょうか。
私あそこで夜11時に行きました。
夜ご飯、遅い夜ご飯、一人で食べました。嬉しかったですよ。
まずグラス一杯のワインが187円。
タラコスパゲッティを頼んで、そしてそれにサラダもつけて、875円。
ありがたいなーと思って、
そこに、私と同じように、一人で夜ご飯を食べて、かつ、仕事してる人いるの。
お父さんたち、そしてお母さんたちだと思います。私も働く母です。
子供のことを気にしながら、仕事をして、夜遅くまで仕事をしながら、頑張ってる人いるんですよ。
で、875円で、スパゲティーを食べ、サラダを食べ、
「ちょっと健康考えてサラダ入れていこうかな?」
「一杯グラスワイン自分ご褒美いいかしら?」
そう思いながら食事をしている人の気持ち。
これわかるのは、鳥越俊太郎だけじゃないですか?
他の候補に、こんな、私たち生活者のことがわかるんだろうかと思います。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国内の日米同盟「縮小論」 どんなシナリオで進むのか

米国内の日米同盟「縮小論」 どんなシナリオで進むのか

以前から日米同盟への懐疑論はあった(写真:菊池雅之)
「日米同盟は日本外交の基軸であり、世界の平和と繁栄のため緊密に協力していく」

安倍首相は、そう繰り返してきた。しかし、その「基軸」の片方であるアメリカに、変化が見え始めている。共和党大統領候補であるドナルド・トランプ氏が日米同盟に批判的な主張をぶつけたことが話題になったが、産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏は「アメリカでは、長く日米同盟懐疑論が語られてきた」と指摘する。
 
古森氏は、米国内での日米同盟批判論は珍しくも新しくもなく、大別して最も過激な「破棄論」、「不平等・不公正論」、「縮小論・弱体化論」の3種類があるという。ここでは「縮小論・弱体化論」について紹介する。

 * * *
日米同盟の縮小論あるいは弱体化論はアメリカ側の事情だけで在日米軍が減り、日本への防衛誓約が弱くなる傾向だと言える。
 
オバマ政権は財政赤字への対処として2011年に予算管理法を成立させ、赤字が一定以上に増せば、国防費をその後10年間に最大7500億ドル削減するという方針を打ち出した。米軍部隊も大幅に縮小する方針だ。在日米軍を支える基盤が小さくなっているのだ。
 
そのうえアメリカ政府は在日米軍の再編について2006年に日本側と合意した「ロードマップ」で沖縄駐在海兵隊の9000人を日本国外に移転させることなどを決めている。縮小への動きである。

さらにオバマ政権は有事の日本防衛の責務を確実に果たすことにも疑いを感じさせる。尖閣諸島の防衛でも「尖閣は日米安保条約の適用対象になる」とは述べるが、決して「尖閣有事には米軍が守る」とは言明しない。なにしろエジプト、イスラエル、サウジアラビアなど年来の同盟や緊密なきずなを保ってきた諸国の政権に冷たくし、不信を高めた軌跡があるのだ。
 
これはアメリカ自身の利害からの同盟縮小論ということだろう。


貧乏くさい
塩干物ばかりでなく
たまには大間の本鮪とか
ヨコワとか食べろよ


平等でない日米に
同盟など無い
あと何回言えば良い?
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月25日のつぶやき






















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志

東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。そんな中、唯一平等な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政見放送が話題になっている。

約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。

元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。昨年、船橋市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジしている。テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、対等に戦うことができる舞台だ。

政見放送はNHKのテレビ、ラジオ、民放テレビ(今回は日本テレビ)などで期間中、1候補者につき、2〜3度ずつ放送される。公序良俗に反しない言葉、内容であれば、基本的には無編集が原則とされる。

ここで立花氏は「NHKをぶっ壊す」と宣言し、NHK職員の平均年収が1800万円で高額過ぎる問題から、相次ぐ職員の不祥事、恐喝まがいの受信料取りたての問題などに言及。不祥事ではNHK男女アナの「不倫カーセックス」問題までもがオンエアされる。

男性アナと契約女子アナが番組出演後に車内不倫していた写真が今月、フライデーに掲載され、2人は番組を降板していたが、「NHKからは何の説明もない。隠蔽そのもの」(立花氏)とNHK問題の象徴として、取り上げたという。

立花氏の政見放送はNHKでは21日(午後10時25分〜)と25日(午前6時〜)に放送される予定。NHKの政見放送でNHKが糾弾されるのも前代未聞で、立花氏は「NHKは問題だらけなことを知ってほしい」と訴えた。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 諸派(その他政党) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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