2016年07月31日

人民解放軍かロシア軍の方が安くあがるぞ

人民解放軍かロシア軍の方が安くあがるぞ

野次馬 (2016年7月28日 11:51) | コメント(0)



尖閣イフ、という話なんだが、そもそも尖閣問題がここまで拗れたのは、むかし自民党が「尖閣は棚上げにする」と、中国側と密約を交わし、それで何十年も穏やかに過ごしていたにも関わらず、石原慎太郎が戦争屋ネオコンの手羽先となって、放火したからだ。戦争屋ネオコンは何をしたいのか? 


米外交専門誌「尖閣で日中衝突なら中国が5日間で勝つ」
「尖閣諸島を巡り日中が衝突すれば、中国は5日間で日本に勝利する」──。今年1月発売の米・外交専門誌『フォーリン・ポリシー』誌上で、米・軍事シンクタンク「ランド研究所」の上席研究員、デヴィッド・シラパク氏は、尖閣周辺での偶発的な日中衝突が大規模軍事行動に発展するケースを想定し上の図のようなシナリオを描いた。
 1日目、日本の右翼活動家が尖閣に上陸、日の丸を掲揚すると、中国が海警を送り込み、活動家を逮捕・拘束。2日目には日本の要請に応じ、一部の艦船を東シナ海に展開するものの、空母は太平洋に避難させるなど、最初から引け腰だ。
 3日目には日本のさらなる支援要請により、魚雷攻撃を実行。ただしアメリカ国内では米中全面戦争を危惧する声が高まり、それ以上のリスクは避けようとする。
4日目に中国のサイバー攻撃でアメリカが大混乱に陥ると、5日目には日本の支援要請を拒否する。その結果、日本は敗走するのだ。
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夏に食べてはいけないTOP5 「一晩寝かせたカレー」「ノンカロリー飲料」「ドリンクバー」「カップアイス」「おにぎり」 

食中毒が気になる夏は、何げない食習慣が体に害を与えることも。消化器専門医の大竹真一郎氏に聞いた。

「スパイスが入ったカレーは1日くらい常温で置いても再加熱すれば大丈夫だと思いがち。確かに普通の菌は温めれば死滅しますが、土や人間の体内などにいるウェルシュ菌という菌は熱に強い性質を持っており、加熱してもすぐに死にません。常温保存でこの菌が大量発生すれば、食中毒の危険性も」

「おにぎりは綺麗な手で作れば問題はありません。ただ注意したいのが、傷のある手でおにぎりを握る場合。傷口には黄色ブドウ球菌と呼ばれる細菌が付着しており、増殖するとエンテロトキシンという毒素をつくり、食中毒の原因に。また、BBQで集団食中毒を起こす最大の要因は、食材ではなくトング。菌が付着した生肉をはさんだトングで、焼きあがった肉を皿に載せるのはタブーです」

生肉を掴むトングは厳密にわけて使うことを鉄則としたい。それ以外夏に注意すべき食べ物として、フードプロデューサーの南清貴氏が挙げるのが人工甘味料入りノンカロリー飲料。

「ノンカロリー甘味料は、消化できない異物と同じ。大量摂取で体内や臓器に溜まり機能障害や免疫力低下に繋がることもあります」

そして、夏についつい買ってしまうアイスにも注意が必要。

「アイスは低温でも強い甘味を感じるようにコーンを原材料とするぶどう糖果糖液糖が使われている。高濃度の果糖の摂取は体のタンパク質の糖化を促進し、老化物質・AGEを増やす。これが体内に蓄積されれば機能低下や心筋梗塞、脳梗塞、認知症などを招きます」

また、ドリンクバーのコーヒーにも添加物が含まれているという。

「ドリンクバーのコーヒーは少量の豆から大量の成分を抽出できるように、添加物のリン酸塩が入っています。これは体内のカルシウムと結合し、骨粗しょう症や免疫力低下を招きます」(管理栄養士の梅原祥太氏)

【夏に食べてはいけないランキング】

1位…おいしさもウェルシュ菌も増加!『一晩寝かせたカレー』
2位…吸収されない”異物”入り『ノンカロリー飲料』
3位…添加物で抽出を促進した『ドリンクバー(特にファミレス)』
4位…蓋では菌の侵入を防げない『カップアイス』
5位…傷のある指でにぎった『手作りおにぎり』

7/26発売の週刊SPA!では、「[この食品が危ない]ランキング」を特集しているので、賢い消費者たらんとする人はぜひご一読を。
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2016年07月30日のつぶやき


























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絶滅寸前のうなぎに代わり

絶滅寸前のうなぎに代わり、味が非常によく似た『なまず』を近畿大学とうなぎの養殖場が共同開発していることが、昨年から話題になっていた。

そんな「うなぎ味のなまず」を、7月22日から全国のイオン381店舗で発売したという。

これはうなぎ好きとして、試してみなければ! さっそく買って本物のうなぎと食べ比べてみたぞ。

■これは『さんま』だ...
見た目にかんしては、完全に同じというワケではないものの、かなり似ている。値段の差イオンで売っている鹿児島県産のうな重が1380円、なまず丼が880円ということで、なまずのほうがややリーズナブルなぐらいだ。

お次はなまずを試食。こ、これはッ......!! さ、さんまの味じゃねえかーーーーーーーーーーーーーッ!!!

正直「イオンすげぇ! これでうなぎ食べなくて大丈夫やな!」と言いたかったが、明らかにうなぎよりさんまのほうが味が似ている。言うならば『さんまのかば焼き味のなまず』である。

さんまのかば焼きよりは確実にうなぎに近いものの、比率で言うならさんま度80%、うなぎ度20%ぐらいなので、現段階では絶対に「うなぎの代用にはならない」と言っていいだろう。
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