2016年11月30日

物価が上がって賃金が下がっても年金が減額される――。

1: 2016/11/26(土) 04:10:03.88 ID:CAP_USER9

物価が上がって賃金が下がっても年金が減額される――。

高齢者イジメの“年金カット法案”が25日、衆院厚生労働委員会で「強行採決」される。しかし、これほどヒドイ法案を強行採決するとはとんでもない話だ。

NHKの世論調査によると、この法案に「反対」するのが49%なのに対し、「賛成」はたった10%。国会での審議時間も短い。2004年に成立した年金抑制策「マクロ経済スライド」を導入する関連法は約33時間だったのに、今回はたった15時間程度だ。

民進党の試算では、法成立で国民年金は年間約4万円、厚生年金は同14万円も減額するという。苦しい生活を送る高齢者にとっては死活問題だ。

しかも、最近の安倍自民党は、年金法案に限らず、強行採決を事前に“予告”する始末だ。


この間

広島焼きの店に

行ってきたけど

相変わらず

芸術的なねぎのもり方なんだけど

あんなタワーのようにするのは

芸術的だろ


壁一面に「うまい棒」、食べ放題プランも 口コミで人気
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ソウルから 倭人の眼】「大統領退陣」叫んだ後は陽気な酒盛りと安堵…朴槿恵政権の激震は韓国の縮図 「ありがち」な現象続出

【ソウルから 倭人の眼】「大統領退陣」叫んだ後は陽気な酒盛りと安堵…朴槿恵政権の激震は韓国の縮図 「ありがち」な現象続出
2016.11.27 01:00

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領(64)が、親友で女性実業家の崔順実(チェ・スンシル)被告(60)による国政介入疑惑で追い込まれ、崖っぷちにしがみついている。疑惑の発覚で朴氏が国民に謝罪してから1カ月が過ぎた。

この間、風前の灯火(ともしび)状態の朴政権を中心に、極めて韓国らしい疑惑が芋づる式に発覚し、韓国にありがちな現象が続出。疑惑をめぐる日々の出来事は韓国社会を映し出しており、皮肉にも国際社会が韓国を知るための“絶好の教材”となっている。

・・・

先進国だ!一流市民だ!

毎週末恒例の抗議集会。簡単に説明すると、ソウル中心部の市庁前広場や光化門交差点のデモで注目を浴びる“おいしい場所”は、まず、左派系労組や市民団体が陣取り、自主的に集まった市民がそれを取り囲む。

群衆の外には屋台が出て、市民は結構、集会を楽しんでおり、軽い雰囲気もある。子供連れも目立つ。火炎瓶が飛び交い、デモ隊に催涙弾が撃ち込まれるといった一昔前の過激さはない。ただ人数がすごい。

暴動にもならず、平和的な集会だ。以前と比べて市民の意識が成熟した証拠だろうが、韓国メディアはそんな自国での集会を「先進国化」「一流市民」などと称賛している。

韓国人はこの「先進国だ!」「われわれは一流だ!」という言葉が好きだ。特に、メディアの間でこの風潮が目立ち、今回も韓国メディアによく登場した表現だった。

集会が終われば酒盛り。飲食店では深夜近くまで子供まで連れてワイワイ、ガヤガヤ。ついさっきまで、大統領退陣を叫んでいたのが信じられないほどの陽気さだ。集団で気勢を上げた後は、妙な安心感に集団で浸っている。
・・・

http://www.sankei.com/premium/news/161127/prm1611270023-n1.html
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月29日のつぶやき
























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

血中濃度は体内調整

◆血中濃度は体内調整

 コレステロールは脂質の一種で、細胞膜の重要な材料のほか、ホルモンや胆汁の原料としての役割も担う。健康診断で「コレステロールが高い」といわれるのは血液中のコレステロールのことで、濃度が高いと血管の内側に脂質がたまって動脈硬化が進み、脳卒中や心筋梗塞などのリスクが高まるとされている。

 これまで食事に含まれるコレステロールを制限すべきだとしていたのは、血中コレステロールに影響を与えると考えられていたためだ。コレステロールを多く含む卵や鶏レバー、バター、エビ、イクラなどは悪者扱いされ、中でも1個に200ミリグラム超のコレステロールを含む卵は「1日1個まで」という制限が常識のようにもなっていた。

 しかし、血中コレステロールの7〜8割は体内で作られ、食事の影響はもともと少ない。また、食事から多く取れば体内で作る量が減らされ、逆に少なければ体内でたくさん作られるというように、血液中の量をコントロールする調整機能が備わっている。


塩分も
カリウムさえ摂れていれば
じゃんじゃん食っても
平気です


それはデマ
脂は血管詰まる原因の脂の由来
野菜は血管詰まらせん


食べてもいいけど
動物性脂の部分は
ネギ科とアブラナ科を
大量に同時接種が原則
ですめ


このほど、東海大学医学部教授・大櫛陽一らの研究グループが、 「コレステロール値が高く、高脂血症と診断された人は、高脂血症でない人に比べ脳卒中で入院した際の死亡率が約半分と低かった」との分析結果を発表。(2010年6月29日毎日新聞)
1998年から2007年までに脳卒中で入院した患者4万8000人について、高脂血症の有無と入院中の死亡率を分析した「日本脳卒中協会」のデータをもとに発表したもので、新聞各紙、TVで大きく報道された。
これまでの常識は「コレステロールや中性脂肪が増えると、動脈硬化になり、脳梗塞や心筋梗塞の危険性が高まる」というものでしたから、まったく逆のデータが示されたわけです。


だから
血管内のコレステロールは
食事由来じゃないって
言ってんじゃん


動物性脂質は
食べないに越したことないお
爺さんにひき肉集中的に食べさせた10日後
脳梗塞起こした
実証済み


統計データでも
コレステロール摂ってる方が
長生きしてるんだから
間違いない


動脈硬化学会声明 「コレステロール値、食事で変わらない」 生活習慣全般の改善を


無職ニートで
くちゃねくちゃねが
一番
わりい


動脈硬化を予防したいなら
食事制限じゃなく
低容量アスピリンを常用するのがいい
ただし最低3年は飲み続けないと効果でないけどね


晩飯はケンタッキーのバスケット
年に1回は爆買いして食べたくなる


わそも
だけど喰った後
気持ち悪くなるから後悔すんだ
(゚Д゚)ノ
年中行事になってるお


わしも
天一のラーメン
年に1回くらい食べたくなるけど
喰った後
(=^ω^)ノ
胃がもたれて後悔するや


節制すると好物変わって
もう脂身に執着ない
食べて胃もたれで後悔するより
適当でいいお


花月のラーメンは
脂が多すぎて
げ○ぴーなるお


残ったフライドチキン
今は食べる気もしない
明日は油が回って固くなってるだろうな
ハチミツかけるビスケットは美味かった


揚げ物には注意が必要です。
できる限り揚げたてを食べないと、血液がドロドロ状態になる危険性が大です。
油は空気にふれることで酸化します。
血液中の過酸化脂質が増えると、ドロドロになった血液により血管が傷つき、動脈硬化を引き起こします。
血液の流れが悪くなると、皮膚の新陳代謝が悪くなったり、免疫力も弱くなったりして老化も進みます。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月29日

バター不足は仕組まれたものだった?

 11月22日に放送されたドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」において、ホクレン関係者が「バターが『なくなるぞ』となったら消費者はとりあえず買う」と笑顔で語り、「バター不足はホクレンのせいだった!?」とネットで炎上中です。ホクレンは編集部の電話取材に対し「放送された内容は意図したものではなく、そもそもインタビューがバター特集用のものであるとも聞いていなかった」と、番組に対する不満を明らかにしました。

 話題となっているのは「日経スペシャル ガイアの夜明け 巨大"規制"に挑む!〜明かされる『バター不足』の闇〜」内における、ホクレン農業協同組合連合会の酪農部部長による発言。ホクレンは酪農家と乳業メーカーの仲介を担う指定団体で、国内で流通するバターのほとんどを仲介しています。

 番組ではまず、ホクレン職員が酪農家との意見交換会で「山のようにバターがあったら消費者は買わない。どんどんなくなっていくと『またバター不足が起こるのでは』と買い増し行為が出る」と発言したことを紹介。これに対しナレーションで「消費者の買い増しを誘っているかのように聞こえる」とした上で、意見交換会に出席していた同団体の酪農部部長にインタビューを行いました。

 同部長は「消費者の心理としては、たくさんあったら焦って買わないですよね。ところが『なくなるぞ』となったら、いるのかいらないのかよく分からないけどとりあえず買っちゃいます」「そういう消費者心理ってありますよね。わかります?」と朗らかな笑顔で発言。品薄を演出して購買欲を煽ろうとするかのような発言に、ネット上では「バター不足はホクレンのせいだったのか」「ホクレンの自爆劇」と炎上しました。

 ただし同部長はその後「バターは品薄くらいがちょうどいい?」という念押しの質問に対し、「安定供給が大事だと思うので、そういうことではないと思う」とも発言しており、視聴者からは番組構成の恣意性を指摘する声も上がっていました。また、Twitter上ではホクレン関係者と思しき人物による「当初制作会社からの取材依頼内容はバター不足ではなかった」「休憩なしで3時間に及ぶ尋問のような取材だった」とする発言も見られました(当該アカウントは現在鍵付きとなっています)。


 編集部が一連の映像と発言についてホクレンの広報に問い合わせると、担当者は「放送されたものは意図した内容ではなく、誤解を与える番組と認識している。そもそも “バター特集”用のインタビューとも聞いていなかった」「ホクレンでは酪農家から預かったものを乳業メーカーと話し合うだけなので、仕組み的に生産量の調整はできない」と回答。番組に対する今後の対応を「検討中」であるとしました。なお、Twitter上の関係者のものと思しきツイートに関しては把握しておらず、対応については検討するとしています。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ