2016年12月03日

電通が謎の力を使いNHKの報道を変更させ1人の電通社員がこの世から消える

0 :ハムスター速報 2016年12月01日 08:33 ID:hamusoku
電通が謎の力を使いNHKの報道を変更させ1人の電通社員がこの世から消える
8b08d9a5-s


http://hamusoku.com/archives/9409403.html




 電通が、社長セッションのあとでNHKの出待ち取材に答え「自浄能力がない会社だなと思う」等と感想を述べた20代社員に、始末書を書かせて「戒告」の懲戒処分を下していたことがわかった。
先週(11月21日の週)の局会や部会等を通して、大半の現場社員に知れわたった。


社員からは「ごく普通の意見で何も処分されるような内容ではない」「経営側にとって都合の悪い話が出ないよう、締め付ける目的」「かわいそう」といった同情の声ばかりが聞かれた。

NHKは本人を特定できる形で、かつ「40代社員」と見た目で適当に判断して年齢を偽った報道を行い、翌日になって該当部分を丸ごと削除。
誤報のうえ、取材協力者に報道被害を与え、処分で電通社内を萎縮させ、視聴者には説明なく突然「なかったこと」にするという、報道倫理が欠落した、ずさんな仕事ぶりだった。

http://www.mynewsjapan.com/reports/2294
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「緊急出動」する軍国主義日本朝鮮中央通信社論評

「緊急出動」する軍国主義日本 朝鮮中央通信社論評

【平壌11月28日発朝鮮中央通信】日本が南スーダンに派遣する陸上「自衛隊」に新しい緊急出動任務を付与することを決定した。

11月15日、政府閣議で「安全保障関連法」に基づいた新しい任務である「緊急出動警護」が付与されたことに従って12月12日から現地施行されるという。

これは、「平和維持」の看板の下でいっそう拡大されている日本反動層の無謀な軍国主義復活策動の一環である。

今、日本当局者らは新しい任務の施行について「地域の平和と安全保障のため」だの、「自衛隊の国際平和協力史において新しい一歩となる」だのということを唱えている。

これは、国際社会を甚だしく愚弄することである。

断言するが、日本は世界の平和と安全についてうんぬんする資格がない。

日本は20世紀前半期、人類に計り知れない不幸と苦痛を浴せかけ、世界の平和と安全保障に莫大な悪結果をもたらした戦犯国である。

いまだにこれについて誠実に認めておらず、各被害国に対する賠償の国家的義務を回避している唯一無二の国である。

むしろ、戦争法の施行によって「東方の盟主」になれるという愚かな妄想に陥って分別を失っている。

日本は「日米防衛協力指針(ガイドライン)」の改正と「安全保障関連法」の採択によって日本の周辺にのみ限られていた「自衛隊」の活動範囲を全世界へ拡大し、米国をはじめ同盟国に対する軍事的支援を口実にして世界の任意の地域で軍事活動を行えるようにつくっておいた。


「安全保障関連法」の基本内容の一つである「平和安全法制整備法」だけを見ても、日本が直面するようになる安保危機事態を他国からの「直接武力攻撃事態」以外に日本に重大な影響を及ぼしかねない「重要影響事態」、日本と密接な関係にある国に対する武力攻撃による日本の「存立危機事態」に拡大することによって、「自衛隊」をして世界のどこででも米軍をはじめ同盟国の軍隊が行う戦争に参加できる道を開いている。

それゆえ、「安全保障関連法」は内外の強い反対にぶつかっている。

日本の反動層が「安全保障関連法」が平和法にでもなるかのように宣伝しているが、日本の民心はすでにそれを戦争法とらく印を押し、それに伴ういかなる動きにも反対している。

共同通信が最近に実施した世論調査結果によると、南スーダンでの「緊急出動警護」任務遂行に対しては応答者の過半数が「反対する」と答え、青森県の三沢市で行われた集会で参加者は「海外の危険な紛争地域に武力を派遣するのはただ政府が戦争利権を得るためのもの」だとし、強く抗議した。

これは、安倍執権勢力が強行推進している憲法改正と「自衛隊」の海外派遣によって、またもや戦争に巻き込まれかねないという日本人の不安な心理をそのまま反映したものである。

国際社会は危険極まりない侵略勢力、戦争勢力に再生している日本に、世界の平和に貢献してくれと請託も願いもしない。

陸上「自衛隊」に課された新しい緊急出動任務こそ、「国際平和」ではなく、戦争へと進む「新しい一歩」として、無謀な段階に入った日本の軍国主義的実状を再び暴露している。

世界の人民は、日本軍国主義再生の危険性を見抜いてそれに警戒心を高めるべきであろう。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニッカンスポーツによる報道です。

2016年11月30日のニッカンスポーツによる報道です。

中日が、DeNAからFA宣言した山口俊投手(29)に対し、契約年数で5年規模、総額10億円を超える大型契約を提示していることが29日、分かった。一騎打ちの様相となった巨人は、交渉解禁日の11日の段階では3年6億円を提示したとみられ、その後、条件の見直しもしている模様。中日の条件は、引けを取らない可能性がある。
 本気だった。中日は早くから山口の動向を調査。FA宣言した直後から水面下で調査を重ねてきた。公開で交渉した巨人とは対照的な動きだった。しかも、巨人の提示したとされる3年契約を、大きく上回る5年規模を用意しているとみられる。(中略)過去に自主トレを共にしたことがある浅尾ら、中日には親交の深い選手が数多い。マウンドの形状や、広さなどから「投手有利」とされるナゴヤドームで、山口は今季2試合登板して2勝、防御率0・55と相性抜群だ。

中日が思い切って5年規模の契約を提示したとのことです。年平均の年俸でも巨人と遜色がないレベルのようなので、条件面では巨人を大きく上回っていることになります。

先日の報道では中日、巨人の両球団との再交渉はしないとのことでした。条件面では中日が上回った状態で山口俊が熟考している状態かもしれません。

一時はスポーツ報知がかなりフライング気味に「巨人入り決断」と報じていましたが、メディアによって決断を後押ししたかったのかもしれません。

勝ち星という観点から見ると現状では巨人のほうが増やしやすいかもしれませんが、防御率などの投手としての能力を示す数字はナゴヤドームを本拠地とする中日のほうが向上する可能性が高いと予想されます。

極端に打者有利な横浜スタジアムでそれなりの実績を残してはいますので、ナゴヤドームは山口俊にとって追い風になるかもしれません。

「一日でも早く決めたい」と話していますので、決断の時は近づいているようです。最後の最後まで予断を許さない状況となってきました。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月02日のつぶやき














posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【激怒】フリーアナウンサーの吉田照美氏が安倍政権を猛批判!

【激怒】フリーアナウンサーの吉田照美氏が安倍政権を猛批判!「安倍政権の手によって壊されている」「言論を封じ込めようとする」


今の政権は中国や北朝鮮を批判してきたのに、だんだんソッチ側に近づいている気がします。戦後日本は民主主義で立憲主義の国となって「お上が絶対」なんて体制は崩れたかと思ってきましたけど。近頃は国民サイドも「お上意識」が呼び覚まされている気がします。原発再稼働に対し「あんな大事故が起きたのにダメだ」と訴えると、すぐ「左がかっている」と誰彼となくレッテルを貼りたがる。政府に異を唱えると、昔ながらの“アカ”のイメージを今でも植えつけ、言論を封じ込めようとする。


文化放送の自身のラジオ番組で毎日安倍批判してる吉田照美の本日の発言
「小池知事は太って見えたね〜!女バカボンだった」
「着付けひどかったよね〜!誰も着付けする人いなかったのかね?」
「映像はまぁまぁ良かったけどね、マリオに扮した安倍首相が出てきて台無し」
「ハゲとバカボンを晒した日本はどうかと思う」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ