2016年12月15日

全会一致で「性」に決定した。

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ベッキー不倫

ゲス不倫

メンタリストDaiGo女子中学生と淫行

レイプ魔高畑裕太

性の喜びおじさん

ラリ宮ゲイ

桂三枝全裸

手足のないオトタケが五股不倫

宮崎謙介元議員 妻の金子恵美議員が出産で入院中に不倫

「米米CLUB」石井竜也ホテル不倫

ファンキー

パンツ芸安村

ハレンチハレンチNGT山口真帆

狩野英孝六股

円楽不倫

中村橋之助不倫

浦沢直樹50ばばあと不倫

コブクロの小渕健太郎不倫
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「神ってる」広島だと本当に流行ってたみたいだぞ!

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ひろしま安全安心情報
http://anzn.net/hiroshima/safety/index.pc.php?i=15069

広島市西区不審者情報

◎区分:声かけ
◎発生日時:2016年12月10日(土) 12時00分ころ
◎発生場所:広島市西区庚午北1丁目
◎発生状況:通行中の女子小学生らが、男に「我は神だ。夢が叶う。」等と声をかけられたもの。
◎犯人:60代、160〜170、中肉、赤色キャップ帽、赤色ジャケット、ジーパン、黒色手提げバッグを所持、自転車に乗車
◎PCサイト:
http://www2.wagamachi-guide.com/hpp-map/pc/maplight.asp?lid=SHP_0001&;uid=10933&mpx=132.4224352&mpy=34.38546555&mps=10000
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2016年 クリスマス直前に 「マグネター星震」 が地球を直撃   超巨大地震と大津波が発生して人類滅亡も

 今月7日、インドネシア西部のアチェ州でM6.5の地震が発生し、100人以上が死亡、家を失った数万人の被災者は現在もシェルター生活を余儀なくされている。遠いインドネシアを襲った最悪の自然災害であるが、我々日本人も決して安心してはいられない。なんと、今回インドネシアで発生した地震はさらなる大災害の予兆に過ぎないかもしれないというのだ!


■大地震と津波を引き起こす「マグネター星震」

 海外オルタナティブニュースサイトなどによると、今月24日のクリスマス・イブにM10以上の超巨大地震を引き起こすといわれる「マグネター星震(magnetar starquake)」が発生する可能性が極めて高いという。聞きなれない単語に困惑する読者がいるかもしれないので、まずは「マグネター星震」について解説していこう。

 なんともSFチックな名称だが、「マグネター星震」とは、超新星爆発によって生まれる超高密度の天体「マグネター」が引き起こす天文現象を指すれっきとした天文学用語である。現在まで銀河系には20以上のマグネターが存在することが分かっている。それらの天体外層に突然変異が生じると「星震」と呼ばれる、大量のガンマ線放射が起こる。

 マグネター星震の発生要因や具体的な影響はまだまだ研究段階だが、今回話題となっているのは、星震と地球上の地震の間に見られる奇妙な相関関係である。2004年に発生したスマトラ島沖地震を覚えている読者も多いと思うが、実はこの地震こそマグネター星震と関係があったという。

 2004年12月26日、M9.1の大地震がスマトラ島北西沖のインド洋で発生し、死者20万人以上を出す大災害となったが、実はその翌日に「マグネター星震」が観測されていたというのだ。このことからすぐ、これら2つの現象に因果関係があるとは断言できないが、何らかのかたちで相関している可能性があると考えられている。さらに、この相関関係は周期的に繰り返されているというのだ。

 YouTubeチャンネル「BPEarthWatch」 などによれば、未だ公にされていないが、すでにNASAおよび米軍が、今年12月にマグネター星震が発生する予兆をキャッチしており、2004年以来12年ぶりに地球を襲う可能性があるというのだ。さらに、2004年から12年前の1992年12月12日にもインドネシアのフローレス島でM7.8の大地震が発生していたことが分かっている。惜しいことにガンマ線の観測が開始されたのは90年代後半であるため、92年のガンマ線量を記録したデータは残っていない。とはいえ、12年周期で大地震が起こっていることは無視できない事実である。

 今月7日にインドネシアで発生した地震もマグネター星震と関係していると考えることもできるが、もし地震発生とマグネター星震の相関が正確な周期を刻んでいるとすれば、まだその時は訪れていないという。1992年12月12日の地震から2004年12月26日の地震が起こるまでに正確には12年14日経過している。そして、2004年12月26日からきっかり12年14日後は、2017年1月9日なのだ。今月7日の地震は周期から1ヵ月以上ズレているため、マグネター星震との相関関係はそれほどないと見てよいだろう。もしこの計算が正しければ、どうやら無事にクリスマスは迎えられそうである。

 とはいえ、昨年12月、教皇フランシスコが「2015年のクリスマスが最後になる」と発言している事実は軽視できないだろう。教皇の言葉が真実だとすれば、世界の破滅はクリスマス前に起こりそうだが、読者はどう思われるだろうか?

 ある研究家は、大規模地震の翌日にマグネター星震が発生する確率は11億分の1以下であると計算し、両者の関係には偶然以上の相関が存在すると強調しているが、それでも「単なる珍しい天体現象では?」と疑うことはなお可能だろう。しかし、今回発生予定のマグネター星震は、地球人口の3分の1に影響を及ぼすと米軍やNASAが試算しているという話もまことしやかに噂されており、予断を許さない状況だ。また、マグネター星震は、以前トカナでもお伝えした、地球に壊滅的被害をもたらすといわれる強力な宇宙線「ガンマ線バースト」とも関係があるとも言われている。たとえ地震や津波などの被害はなくとも、大量のガンマ線被爆によって人体に悪影響が出る可能性も考えられる。何も起こらない方が良いに決まっているが、ともかく用心するに越したことは無いだろう。年の瀬の忙しい時期ではあるが、常に危機意識だけは忘れないでおきたい。
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2016年12月14日のつぶやき










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長渕剛「FNS歌謡祭」での“魂の叫び”は若者にはまったく届かず!?

 はたして本当の評価は?

 12月7日に放送された音楽特番「2016FNS歌謡祭 第一夜」(フジテレビ系)に初出演し、大トリを飾った長渕剛のパフォーマンスがここしばらく話題だ。

 長渕はギター1本で代表曲「乾杯」を歌い上げたのだが、今回は本来の歌い出しの前に現代の日本の政治、マスコミ、音楽への批判。さらに、若者の貧困、地域の過疎化など日本が抱える問題にも触れた3分強にも及ぶ“魂の叫び”をギターの音に乗せて、披露。

「おーう!」「うお〜!」「はあっ!」と絶叫するなど、長渕節全開のトータル7分30秒の渾身のステージだった。

「『歌の安売りをするのも止めろー!』『オリンピックもいいんだけどよぉ、若者の貧困どうする 地域の過疎化どうする 騙されねえぜマスコミ』など、アイドル系アーティストでは口にできないことをとにかくストレートにぶつけていたという印象。長渕ファンも世間の声を代弁した圧巻のパフォーマンスに惚れ直したようです」(エンタメ誌記者)

 しかし、長渕の自己陶酔も無念。中高生など、多くの若者たちには長渕の心の叫びは胸に響かなかったどころか、違う意味でツイッターが盛り上がってしまった。

「メディアは拍手喝采とばかりの太鼓持ち報道が多かったようですが、長渕を歌番組であまり見る機会がなかった若者たちからは『モノマネのお笑い芸人かと思った』『家族で見ていて恥ずかしくなった』『説教臭いオジサンて感じ』など、スベった芸人に対するようなツイートが目立っていました。むしろ称賛は一部。ほとんどがネタ扱いですから、ネット時代の怖さを改めて感じましたね」(前出・エンタメ誌記者)

 本気で怒っているなら、マスコミという大雑把なものを敵視せず、海外の社会派シンガーのように権力者の実名を出すべきとも感じるが、歌謡特番の大トリを飾るに相応しい大反響を呼んだのも事実。長渕の破天荒キャラだけは、若者も思い知ったことだろう。
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