2016年12月17日

問題視されるASKAのタクシー車内映像がテレビ局に渡った経緯が東京交通新聞の最新号で明らかに

ASKA容疑者が逮捕直前に自宅へ戻る際、利用していたタクシーの車内映像がテレビで放送され問題になっている件で、映像がテレビ局に渡った経緯を東京交通新聞が報じています。

これは東京交通新聞が12月12日号で伝えているもので、映像を入手したのがフジテレビによる執拗な要求の末であったことが明らかにされています。

同紙によると11月28日の18:30頃ASKA容疑者を自宅まで乗せたタクシーはその直後とも言っていい19時にフジテレビから車両の配車予約が入り、その後9時間半に渡ってフジテレビは取材や社員の送迎に利用を続けたそうです。

そして翌日の早朝、タクシー会社の責任者に映像提供を求め拒まれるとフジテレビは「(ASKA容疑者は)執行猶予の身であり、社会的に必要な情報は配信しなければならない。責任は負う」と説明。

それでも難色を示したタクシー会社でしたが、「拒否すれば乗務員にさらに負荷が生じることを考慮し」結局映像の提供に応じたようです。

記事からはフジテレビ側が運転手を囲い込んでタクシー会社を断りづらい状態にした上で映像を入手していた実態が窺われ、フジテレビの取材手法の是非が議論になりそうです。

東京交通新聞は前週の12月5日号で問題の映像を提供していた会社をチェッカーキャブグループの「三陽自動車交通」と特定して話題になっていました(関連記事参照)。

映像の提供については11月30日にチェッカーキャブグループがWebサイトで映像の提供を謝罪してはいたものの加盟企業名については明らかにしておらず、東京交通新聞が名前を出した後も三陽自動車交通も12月13日18時現在、映像提供についてWebでコメントしていません。


 映像よこせコラ

マスコムが自前で撮ったん奈良ともかく
他で営業上蓄積した映像を勝手にマスコムに
渡すのは個人情報保護法に違反するんでないのかのう

タクシーが車内を撮影するカメラは法的に認められたものでしょうから
いいとして、それをマスコムに私茶いけませんぜ 誰がどう考えてだめ
それを分捕ってTVで流すマスゴミもマスゴミ 


な〜にが更新して再起動じゃ
なんかカクカクすると思ったら
裏で10のアップデートしてやがんの
迷惑じゃポケナス
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白頭山が噴火する日、金王朝は崩壊、 偏西風で火山の影響を受けるのは日本

白頭山が噴火する日、金王朝は崩壊、 偏西風で火山の影響を受けるのは日本  チョンニュース


白頭山付近の岩石調査、噴火した946年、約45メガトンの硫黄ガスが噴出したことが分かった。

これは、これまで最も強力とされていた1815年のインドネシア・タンボラ火山噴火よりはるかに多い量。

研究チームはこれを根拠に、白頭山噴火が有史以来最も大きい規模の火山噴火だったと推定した。

この報道に、韓国のネットユーザー

「白頭山が噴火する日、金王朝は消滅する」

「白頭山噴火が朝鮮半島統一のきっかけになる」

「きっと北西風が吹くから、被害を受けるのは日本の役目だ」

「断言する。白頭山の噴火で 被害を受ける確率は 韓国より日本の方が高い」
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エレベーターに挟まれ、スーパー従業員死亡

エレベーターに挟まれ、スーパー従業員死亡

CBCテレビ 12/17(土) 0:33配信

 名古屋市名東区のスーパーで32歳の男性従業員が荷物用のエレベーターに挟まれ、死亡しました。

 警察によりますと16日午後6時すぎ、名東区勢子坊のスーパー「タチヤ高針店」で、「従業員がエレベーターに挟まれた」と消防に通報がありました。

 挟まれたのは従業員の森田翔平さん(32)で、病院に運ばれましたがその後、死亡が確認されました。

 森田さんは荷物用のエレベーターで段ボールを2階に上げる作業をしていましたが、ボタンを操作してもエレベーターが降りてこなかったため、階段で2階に上がり確認していたところ、上から降りてきたエレベーターと床の間に上半身を挟まれたということです。


エレベーターに挟まれ、スーパー従業員死亡(CBCテレビ)

アベノミクス効果デース

ダーウィン賞受賞オメデトウゴザイマース

税金と年金を払うだけの人生でした

おつかれさま

公務員はそのお金で焼肉と寿司を毎日食ってますよ

安心して地獄で暮らしてください


もうすぐ火葬場でパチパチパチ
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2016年12月16日のつぶやき
































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国崩壊論はデマだ!「ずっと騒がれてきたが全然崩壊しない」=中国

 中国経済の先行きが危ぶまれ、これまで何度も「中国崩壊論」が浮上してきたが、いまだに中国経済は成長を続けている。中国メディアの今日頭条はこのほど、こうした中国崩壊論をデマだと断定したうえで、信じて騒がないようにと戒める記事を掲載した。

 記事によると、いわゆる中国崩壊論の仕掛け人は「欧米メディア」だという。「人民元の崩壊」、「実体経済の崩壊」、「中国経済のハードランディング」などいろいろ言われてきたものの、いずれも「預言」が当たったことはないと指摘した。

 そのうえで、中国崩壊論にはこれまで5つの波があったと分析。1つ目の波が、1989年に物価が急上昇し社会主義国家が次々と崩壊していったころの「中国の政治経済がともに崩壊するという主張」、2つ目の波は、1997年のアジア通貨危機に端を発した「中国経済の衰退論」、3つ目の波は、中国が世界貿易機関(WTO)に加入した2001年の「中国経済は間もなく崩壊するという主張」、4つ目の波は、2008年の金融危機時の「中国は今まさに危険な状況にあるという主張」、5つ目の波は、中国の株価が暴落した2015年の「中国経済は崖っぷちにあるという主張」だという。

 記事は、こうして何度も中国崩壊論が騒がれてきたものの、いずれも主観的憶測か意図的に歪曲された「根拠のない」デマだったと主張。経済成長に周期があるのは普通のことであり、簡単に信じるのは経済を理解していない人だけだと批判した。

 確かに、中国経済がまもなく崩壊すると語られて久しいにもかかわらず、中国が何度もその危機を乗り越えてきたことは評価できる。しかし、今の中国の不動産市場はバブル以外の何物でもなく、やはりバブルが弾けるのは時間の問題で、あとはどのような弾け方になるかというのが焦点になりそうだ。中国不動産バブルの崩壊論もまた外れるのか、時間が経てばいずれ答えが出るだろう。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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