2016年12月20日

太郎は恥だが役に立つ!

太郎は恥だが役に立つ!

野次馬 (2016年12月18日 00:21) | コメント(0)

山本太郎、一人っきりの戦いが、ネットで賛同者を増やしている。ネトウヨと自民党工作員の巣窟の2ちゃんねるでも、例外的に山本太郎だけは人気が高い。こないだまではオモシロ枠のピエロ扱いだったんだけどねw パチンコの規制を呼び掛けて、一気に形勢逆転。


壇上へゆっくりとあがり終え、伊達議長から「まもなく投票時間となります」と告げられた次の瞬間、山本氏は突然、議場の方を向き直し、大声でこう叫んだのである。
「パチンコやスロットの規制をせずに、どうして次の賭場を開くようなことさせるんだよ! おかしいだろって!!」
 そして、鋭い眼光で議場を見渡しながら、腕を振り、次から次へと指を指して、議員ひとりひとりに対し政治家としての資質を問うたのだ。
「誰のためにやるんですか! セガサミーか? ダイナムか? 外資か? 国民のための政治をやれよ!!」
パチンコ業界大手の企業名まで具体的に出したことに、議場は騒然。だが、山本氏の叫びは、間違いなく国民の多くの声を代弁したものだ。

山本太郎はカリスマ的なパワーを持ったキャラクターだと思う。小沢一郎が見込んだのもそこだろう。若い頃からタレントとして「他人から見られる」事を商売としてきただけに、ポピュリズムを体現したところがある。


山本太郎

今までのやりかた見てると
気負いばかり目立って
その実はっきりいふが
憲法はじめ法などまるで知らないと思う
下準備して当選したのではなく
まぐれで当選、やってることは
無手勝流、居直っているだけだよ


特攻隊の生き残りの先生

もし
生きておられたら
山本太郎をの言葉に
耳を傾けられるだろう


「誰のためにやるんですか! セガサミーか? ダイナムか? 外資か? 国民のための政治をやれよ!!」

この発言を受けて
山本を茶化すとなると
まともな日本人とは思えぬ
ガイジンかな
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「労働新聞」日本は女性「人権」を論ずる資格さえない

【平壌12月14日発朝鮮中央通信】日本の執権者が頻繁に口にするのが「女性が活躍する社会」の建設である。  彼の主張によって、国会は大企業と国家、地方団体に女性起用を義務化する女性活躍推進法を成立させ、内閣は女性活躍担当相という新しい職務をつくり出した。

彼は、国連舞台にまで出て「21世紀を女性に対する人権侵害がない世界につくっていく」とほらを吹いている。

14日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、問題は女性の人権保障についてそれほど大げさにけん伝する執権者の言動が日本の現実とあまりにも距離が遠いことにあると指摘した。

先日、ある人権問題専門家は国連人権理事会会議で中等・高等学校女生徒を相手にする性的虐待行為がひどくなっている日本の実態を暴露した。

論評は、日本で公然と蔓延している女性虐待、女性蔑視風潮は当局の黙認・助長の下で強行されているというところにその深刻さがあるとし、次のように指摘した。

今、日本政府は自分らの対朝鮮再侵略野望をなんとしても実現しようと事大と売国意識が骨髄にまで徹した南朝鮮の朴槿恵一味と結託して希世の反人倫犯罪である日本軍性奴隷問題を幾ばくかの金銭で葬ろうとやっきになっている。

歴史が知り、人類が糾弾する特大型の人権犯罪史をかかえて罪悪だけを上塗りしている日本が、自国で米軍の軍靴の下で自国女性の人権が無残に蹂躙(じゅうりん)されても正しい言葉さえ言えない政客らが「女性が活躍する社会」の建設について標ぼうし、誰それの「人権問題」についてどうのこうのとけなしているのはへそで茶を沸かすということわざ同様だと言わざるを得ない。

論評は、女性人権蹂躙王国の日本の執権者らは過去の性奴隷犯罪に対する清算から正しくする方がよかろうと強調した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「夢工房」業務上横領などの疑いで刑事告発

 全国で保育所などを運営する兵庫県芦屋市の社会福祉法人で、前の理事長一族による運営費の私的流用が明らかになり、市民団体が業務上横領などの疑いで刑事告発しました。

 刑事告発したのは芦屋市の市民団体です。告発状によりますと、先月解任された「夢工房」の前理事長とその妻など4人は、法人の運営費合わせて1億4000万円近くを私的に流用した業務上横領や背任などの疑いがあるとしています。

 「税金(補助金)を使ってやっている、子どもを世話している、そのような中であのような不正は許されない」(市民団体代表)

 「夢工房」を巡っては県が設置を命じた第三者委員会の調査によって、前理事長の一族が法人を私物化していることが明らかになっていました。

 「理事長の子息の大学院や専門学校の学費が法人から支払われている。私的にレクサスを長女に買い与えた。アダルト商品を購入していることがわかった」(第三者委員会)

 他にも勤務実態がない前理事長の母親らに対し、3年間で総額6000万円近くの給料が支払われていたり、姫路市などから4000万円以上の補助金を不正に受け取っていたということです。では、肝心の保育所の運営はというと…

 これは夢工房が運営する保育所の元職員から市民団体が聞き取りをした内容です。

 「玩具は購入してもらえず、100円ショップで保育士が買っていた。一番嫌だったのは、身内だけが贅沢していること」

 さらに、以前子どもを通わせていた母親は無駄に高い制服を買わされたと話します。

 「クレージュのブランドもの。制服は「万以上」していた。子どもを預けるがために高級なものでも買わないといけない。子どものこと考えてというのではなく、おしゃれとか見た目にこだわっているな」(元保護者)

 「夢工房」は第三者委員会の指摘を受け、今月、理事会メンバーを一新しました。

 「旧の経営体制は一掃された」(夢工房の新理事長)

 新しい理事会は前理事長らの刑事告訴も検討するとしています。
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