2016年12月26日

田嶋陽子『逃げ恥』平匡は「人工知能みたい」-ファンから怒りの声も

元参院議員の田嶋陽子氏が21日、TBS系情報番組『白熱ライブ ビビット』(毎週月〜金8:00〜9:55)に生出演。20日に最終回を迎えた同局系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』について批判的なコメントをし、『逃げ恥』を愛するファンから怒りの声が上がった。

最終回を見たという田嶋氏は、第一声で「退屈だったね」とバッサリ。「ずっと最初の方見てないから、最後の方見たら、何でこんな人工知能みたいな男の人に惚れるのかよくわかんない」と、星野源演じた津崎平匡に惚れるのが理解できないと語り、MCの国分太一が「最後だけ見たからだよ!」とツッコんだ。

田嶋氏は「しかも、問題何も解決してない」と不満を述べ、「主婦の家事労働代も30年前に25万円って厚生労働省から出ているのに、その間政府は何にもしてなくて、まだこんなことやってんのって」と意見。これに対し、テリーは「続編あると思う」と予想し、『逃げ恥』ファンの井上貴博アナウンサーは「最後に答えが出ないのもまたよかったんです」と話した。

田嶋氏の勢いは止まらず、「ああいう結論にもっていったから、女たちを物欲しげにしちゃった。非常によくない」と批判。真矢ミキは「かつて田嶋さんが絡んでくるドラマがあったでそうかっていうことですよ」とフォローし、テリーも「こういう意見の人もいていい」と笑っていた。

ツイッター上では、「知らないなら黙っとけ!」「逃げ恥を汚すな!」「田嶋さんが批判的で何か気分が悪い。」「逃げ恥の余韻に浸らせてー」「最終回しか見てないくせにグダグダいう田嶋陽子、嫌い」と『逃げ恥』ファンから怒りの声が。また、「賛否あるのが良いドラマの条件なんかもな、多分」という意見もあった。


 火を噴く田嶋氏の横で、オリエンタルラジオの中田敦彦は「とりあえず、新垣さんは田嶋さんから逃げて〜!」と呼びかけたが、田嶋氏は「女は逃げろ逃げろって散々言ってきた」「政府が解決しないといけない問題。安倍(首相)さんが逃げてんのよ」と勢いは止まらず。
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キング牧師の金言とアベ政権


……社会の向上ではなく軍事力に莫大な予算をつぎ込む国は、精神の死に近づいてゆく……

アベ政権は、福祉に回す予算を削りつつ、平和憲法を無視して、
世界のどこへでも戦いに出かける為と思える戦争法案を通し、武器輸出を認め、原発(核兵器製造の為に必要な為と語る方も居られます)を再稼働したりし、軍事費を増大し続けております。

 その結果、キング牧師の金言を裏付けるがごとく、
我が国の中枢である、アベ政権の閣僚(又、取り巻き)たちの精神は、
以下のように死に近づいている(と、云うより死んでいる?)状態です。

その上、“パンツ泥”疑惑や選挙区内への香典配布問題などで火ダルマ状態の高木毅復興相。

200万円賄賂疑惑で、経済再生大臣の座から滑り落ちた甘利明氏など……

 このような方々は、「アベノミクスという麻薬」を日々愛飲しているのですから、キング牧師の金言を耳にしても心までは入って行かないでしょう。

 あ!そうそう!「アベノミクスという麻薬」は、拙文《恐ろしい毒茸が大発生しているそうです》 に紹介させて頂いた
「今茸」、「金茸」、「自分茸」という毒キノコをミックスした麻薬なのです。

 アベ政権の方々は、漢字が読めないでしょうから、
この茸の文字を「今だけ」、「金だけ、「自分だけ」と、ひらがなにしたら、ご納得頂けると存じます。

 そして、この「アベノミクスという麻薬」は、あくまでも麻薬であって、
私達一般人には、有害であって、益となることは全くないのです。
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自宅燃えた避難者「あすからどうしよう」 糸魚川

自己責任


自宅燃えた避難者「あすからどうしよう」 糸魚川

12月22日 20時59分

新潟県糸魚川市内の避難所の1つ「上刈会館」に避難してきた60歳の男性は「仕事をしていましたが、自宅の周りにも火が回ったと聞き、急いで戻って、母と弟と3人で持てるものだけ持って避難しました。テレビで自宅が燃え落ちるのを見て、あすからどうしようという気持ちです。至る所で火の手が上がり、消防も手のつけようがない状態でした」と話していました。
避難所では

当初、避難場所となっていた糸魚川市内の公民館の付近は、火が燃え移る可能性があるとして午後1時すぎ、新たに糸魚川市民会館が臨時の避難場所として開設されました。

この避難所には、午後4時半現在、60人余りが避難しています。避難した住民たちは、携帯電話で家族と連絡を取り合って安否や自宅の状況などを確認していたほか、窓から火災現場の方角を見て、煙が上がる様子を心配そうに見つめていました。

また、避難所では、保健師10人余りが健康相談を行っていて、これまでに体調を崩した人はいないものの、ふだん飲んでいる薬を自宅に置いたまま避難する高齢者もいるなど、突然の避難勧告に動揺している人もいるということです。

避難した85歳の女性は「病院から帰ろうと思ったら火事が起きていたので、自宅の状況がわからないまま避難してきました。家族とは連絡が取れましたが、今後のことが心配です」と話していました。また、68歳の女性は「けさから南の風が強く、この避難場所から見ても、風によってどんどん燃え広がっているのがわかります。こんなに大きな火事は初めて経験しました」と話していました。さらに、中学2年生の女子生徒は「学校で臨時集会があって火事のことを知りました。まさか、こんな火事が起きるとは思わなかったので怖いですし、早く火が消えてほしいです」と話していました。

糸魚川市民会館では、午後5時すぎ、避難した人たちに豚汁やパンなどの食料が配られました。このあとも毛布や飲み物などの物資が次々と届けられ、市の職員たちが施設の中に運び込んでいました。

この避難所に避難した人たちは、宿泊が可能な別の施設に移動するため、午後6時すぎに市が用意したバスに乗り込み、疲れた表情を見せながら移動を始めていました。


年末年始に大事故や大事件が起きるのは鉄板
今年はなかなか起きないのでこのまま年越しかと思っていたら新潟で大火
このニュースを観ながら『気の毒に』と思っている人たちの中から次の犠牲者が出ます
みなさんもくれぐれもお気をつけ下さい
年末年始は不要の外出はしないことです


>あすからどうしよう

自殺すればいい


詳細はわからないが、おれが親なら散弾銃もって殴り込みに行く
相手次第では2〜3発ぶち込む
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2016年12月25日のつぶやき










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かごめの唄の本当の意味

かごめの唄の本当の意味

かごめかごめ  「カゴ・メー カゴ・メー」 (誰が守る)

かごの中の鳥は 「カグ・ノェ・ナカノ・トリー」(硬く安置された物を取り出せ)

いついつでやる 「イツィ・イツィ・ディ・ユゥー」(契約の箱に納められた)

夜明けの晩に 「ヤー・アカ・バユティー」(神譜を取り、代わるお守りを作った)

鶴と亀がすべった 「ツル・カメ・スーベシダ」(未開の地に水を沢山引いて)

後ろの正面だ〜れ 「ウシラツ・ショーメン・ダラー」(水を貯め、その地を統治せよ!)
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