2017年01月29日

安全確認の牧場から6年ぶりに原乳出荷福島楢葉町

原発事故の避難指示がおととし解除された福島県楢葉町で、試験的な飼育で安全性が確認された牧場から、24日におよそ6年ぶりに原乳の出荷が再開されました。これまでに原発事故の避難指示が解除された福島県内の5つの市町村にまたがる地域で、原乳が出荷されたのは事故のあと初めてです。

原乳の出荷を再開したのは福島県楢葉町の蛭田牧場です。
原発事故を受けて楢葉町を含む避難指示が出された地域では、国が原乳の出荷を制限していましたが、この牧場では去年4月から試験的な飼育を行い、県が毎週実施する原乳の放射性物質検査で、値は検出されず安全性が確認されたとして、楢葉町などへの原乳の出荷制限は先月解除されました。

24日は、18頭の牛からおよそ400キロの原乳が搾乳され、タンクローリーで県内の工場に出荷されました。
蛭田牧場の蛭田博章さんは「安全とおいしさに自信はありますが、消費者に受け入れてもらえるか不安もあります。責任と信頼に応えるためにもこれから頑張りたい」と話していました。

楢葉町を含め、これまでに原発事故の避難指示が解除された県内の5つの市町村にまたがる地域で原乳が出荷されたのは事故のあと初めてで、産業の復興が一歩進むことになります。

一方、原発事故の避難指示が続いている地域では、原乳の出荷は依然制限されています。
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高木パンツ前大臣、不仲の代議士が逮捕歴を暴露

「パンツ泥棒」が大臣閣下へ立身出世。憲政史上、前代未聞、「パン泥の箱」を開けてしまったのが、高木毅・前復興相(61)である。昨夏の大臣交代で追及の手も弱まり一安心のところ、いきなり“身内”のはずの自民党代議士から、「逮捕歴」を暴露されてしまった。

 ***

 この酉年は、高木代議士にとって受難の幕開けとなった。

 まずは1月8日、地元・福井県敦賀市の成人式。

「市長の挨拶の後、高木さんが登壇した。すると、席を立ってウロチョロしていたヤンチャっぽい新成人が“パンツ! パンツ!”と野次を飛ばし始めたのです。もちろん聞こえていたでしょうが、高木さんは淡々と挨拶を終えて席に戻った。その後も不良たちは式の間、事ある毎に“パンツ!”と野次っていたのです。笑いをこらえるのに必死でした」(市役所関係者)

 代議士が他人のパンツに手をかけたのは、30年程前。その時には影もかたちもなかった新成人からも認知されているとは、地元で事件は“史実”として定着したということであろう。

 それに続けて、何よりも衝撃だったのは1月13日。自民党福井県連の山本拓会長が、県庁で取材陣に対し、「県連の調査の結果」として、「高木前大臣は、30年前、女性の住居に侵入し、逮捕されていた」と発言。それが、NHKのニュースとなって全国に届けられてしまったのである。

■2区争奪戦

本誌(「週刊新潮」)は一昨年の大臣就任後、関係者の証言から、高木氏が女性宅に忍び込み下着を物色中、駆けつけた警官によって取り押さえられた旨を指摘してきた。これを受け、国会でも野党が再三追及。しかし、当人はロクに質問に答えず、「事実無根」の一点張りで逃げ続けてきた。ところが、今回は身内の自民党、しかも同じ県連のトップが堂々、所属議員の嘘を明らかに。その事実は極めて重いのだ。

その“勇気ある”山本代議士に聞くと、

「細かい内容については言えない」

となぜか口を閉ざすが、

「山本さんは、高市早苗・総務相の夫として知られるベテラン議員。しかし、高木さんとは不仲なんです」

とその背景を解説するのは、地元の全国紙記者だ。

もともと福井は選挙区が3つに分かれ、2区を山本氏、3区を高木氏が地盤としてきた。しかし、先の選挙から定数が削減され、区は2つに。「新2区」を巡って、両氏は領地争いをすることになった。

「結局、山本さんが2区を高木さんに譲り、自分は比例ブロックの1位で処遇されることになりましたが、本人は未だに納得していません。次回の選挙では2区を奪うか、自分の子飼いの候補を立候補させたい。そこで、独自にライバルのスキャンダルの裏をとり、解散後はその事実を突きつけて、高木さんに2区返上を迫る心積り。その狼煙として、新年早々、オンレコで逮捕歴を暴露したというワケです」

引退へチェックメイト。そんな感ある高木パンツ氏に山本発言への見解を聞くと、これまで同様、「事実ではない」を繰り返すが、国会で質問を続けてきた民進党の柚木道義代議士は言う。

「これでより逮捕歴の確証が深まった。虚偽答弁を行い、国会を愚弄したワケですから、当然、国会議員の職を辞すべきです」

自らを省みず、のぼせ上って大臣など引き受けてしまったのが、そもそもの誤りだった。


パンツ泥棒かブラジャー泥棒かわからないのに

下着イコールパンツと短絡して

高木大臣のことをパンツ大臣などと呼ぶのはいかがなものか
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2017年01月28日

「田舎」は置き去りのアベノミクス地方選挙で弱体化する自民党

「田舎」は置き去りのアベノミクス地方選挙で弱体化する自民党
自民党は地方で強い、という神話が揺らいでいる。参議院選挙で接戦となった1人区ではほとんど競り負けた。自民党は「天下党」なのでどの自治体でも息のかかった候補者がいる。野党は強い候補者が立てられない地域がほとんどだが、争点が明確になり、野党候補が様になる選挙ができる場面になると自民はもろい。典型が新潟知事選だ。原発が争点となり共産・社民と市民運動が応援した候補が勝った。鹿児島でも同じことが起きている。「アベノミクスは道半ば」というが、地方は恩恵が来ないことに気づいた。TPPはトランプで頓挫したが、自民党が農民の味方ではないことも浸透している。 30もの自治体が「カジノ誘致」に手を上げているのも、他に頼るものがないからだ。そのカジノも地方には来ないことが遠からず分かる。 地方の小選挙区で自民が危ないのは「都市部である1区」と言われてきたが、いわゆる「田舎」で自民党は弱くなっている。 「企業が世界一働きやすい日本に」という安倍政権は、小泉・竹中路線の新自由主義が政策の軸にある。置き去りにされる地方はもはや自民党の金城湯池ではない。
「安倍官邸に権力が集まり政治家も役人も上ばかり見るようになった。中央や官邸に目が向かい津々浦々で何が起こっているか、ということに鈍感になった。反乱は地方から起こるかもしれない」 自民党の閣僚経験者はそ指摘する。外遊好きの安倍首相は、フィリピンで1兆円の経済協力など海外で気前よくカネをばら撒く。日本の地方に暮らす人が、それをどう感じるのだろうか。


地方が豊かになると思う幻想を断ち切れ
地方は一次産業で栄えろ
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大ばか者の●倍

もう一度言う、福島原発事故の主犯は安倍晋三だ! 第一次政権時に地震対策拒否、事故後もメディア恫喝で隠蔽し放題

故郷に帰れない多くの被災者を生み出し、放射性物質を広範囲にまき散らし、作物を汚染し、今も国土や海を汚し続けている福島原発事故。
だが、この国家による犯罪ともいえる重大な事故をめぐって、ほとんど語られてこなかった事実がある。それは、現内閣総理大臣である安倍晋三の罪についてだ。
こういうと、安倍支持者はおそらく原発事故が起きたときの首相は民主党の菅直人じゃないか、サヨクが安倍憎しで何をいっているのか、というだろう。そうでない人も、原発を推進してきたのは自民党だが、歴代の政権すべてがかかわっていることであり、安倍ひとりの問題じゃない、と考えるかもしれない。 だが、福島原発の事故に関して安倍はきわめて直接的な責任を負っている。第一次政権で今と同じ内閣総理大臣の椅子に座っていた2006年、安倍は国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性を指摘されながら、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、対策を拒否していたのだ。


女性も結婚できる年齢が16歳から18歳になるらしい
またブヒ太郎の夢が権力に潰されたわけだが
ブヒ太郎が反安倍にならないか心配


>サザエさんのCMは何を放送していくというのか?

家庭用原子力発電所の
戸建て売り


髪の毛チョッキン&パーマ

薄くなった頭髪を誤魔化す為に
パーマかけてる爺いが増えたな
パンチにしなはれ

http://corobuzz.com/archives/87749

【田舎】都会育ちは知らない 「田舎の日常」12選


田舎に住み始めた。寮の先輩から「まず始めにあのホームセンターまで歩いて自転車を買え。行動範囲が広がり、電機屋やイオンへと足を伸ばせるようになる。しばらくはそれで事足りるが、いずれそれでは物足りなくなる。そうなったら車を手に入れろ」とのアドバイスを賜り「RPGかよ」と思った
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裸でマラソン大会

園児が裸でマラソン大会

冬の寒さに負けない健康な体づくりをしようと、子どもたちが上半身、裸になって走るマラソン大会が高知市の幼稚園で行われました。

このマラソン大会は、高知市の杉の子せと幼稚園が健康で元気な子を育てようと、毎年、行い、子どもたちは1月に入ってからはほぼ毎日のように上半身、裸で走る練習をしてきました。

25日は年少から年長までの園児、およそ150人が参加し、はじめに、高知市内でスポーツイベントの企画を行う会社の鈴木秀司さんが準備運動とともに、速く走るためには腕の振り方が大切だと教えていました。

高知市の午前中の気温は5度ほどで、子どもたちは上着を脱いで裸になると、寒そうでしたが、ピストルの合図とともに、元気いっぱいにスタートしました。

そして園内にある山道の700メートルほどのコースを走りました。
中には一緒に走る保護者もいて、ゴールすると子どもたちは充実した表情でした。

6歳の男の子は、「走ったら体が温かくて楽しかったです」と話していました。
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