2017年01月16日

NHK受信料の集金方法は違法だろ

NHK受信料の集金方法は違法だろ

「テレビを持っていたら受信料を払って下さい、見ていなくてもです」

俺「じゃあ訴えろよ、払わねぇよ」
NHK「放送法64条にかいてあります」
俺「書いてねえよ、嘘つくなこのガキ」
NHK「払わないって、あなたはモラルの低い人ですか」
俺「放送法にはテレビを”設置”って書いてあるんじゃねえんのか、ほれ嘘じゃねぇか」

これだけのことでスゴスゴと退散したなぁ

「スマホのワンセグを観ていますね」
俺「埼玉地裁でNHKは負けたんじゃないのか?」
NHK退散
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NHK記者がタクシー券不正使用150回と手当不正受給

 NHKは12日、福島放送局の男性記者(20代)が2015年7月頃から16年9月までの間、約150回にわたり不正にタクシーチケットを使用したと発表した。

 緊急性がなく、タクシーの使用が認められていないのにもかかわらず乗車し、実際には乗降していない場所をタクシー券に記載していた。また、勤務していない日も勤務したと申請し、早朝、深夜の手当を不正に受領しており、不正額はタクシー使用分と合わせて20万円あまりとした。NHK広報部は「事実関係を精査したうえで、近く責任審査を行い厳正に対処いたします。再発防止に向け、職員に対するコンプライアンス意識をはかってまいります」とコメントした。


総務省、NHKを厳重注意【横浜放送局の着服】事件非公表も問題視

NHK横浜放送局の職員が受信料を着服していた問題で、総務省は12日、NHKを厳重注意(行政指導)した。着服の発生自体だけでなく、NHKが昨年10月に問題を把握しながら公表しなかったことも問題視。事件の原因と経緯、業務の実施・チェック体制を同省に報告するほか、今月末までに再発防止策を出すように求めた。

高市早苗総務相からNHKの籾井勝人会長宛に出された厳重注意の文書では、「受信料収入によって成り立つNHKに対する国民・視聴者の信頼を著しく損なうもの」と指摘。「これまで数次に渡ってガバナンスの強化とコンプライアンスの徹底を要請してきたにもかかわらず、このような事態が生じたことは、誠に遺憾である」としている。

この件は平成27年から28年にかけて、横浜放送局の40歳代の男性職員が数十万円を着服していたとされるもので、この職員はすでに死亡しているという。NHKは10日に内部調査を始めたと公表し、「再発防止に努める」とした。総務省によるNHKへの厳重注意は、「クローズアップ現代」で「やらせ」が指摘された問題で、「事実に基づかない報道や番組基準に抵触する放送が行われた」として27年4月に行って以来。
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2017年01月15日のつぶやき






















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南朝鮮紙 日本のごう慢さとかいらい当局の屈辱行為を非難

南朝鮮紙 日本のごう慢さとかいらい当局の屈辱行為を非難

【平壌1月11日発朝鮮中央通信】南朝鮮の「京郷新聞」が9日、「誰が歴史の加害者である安倍が怒鳴るように作ったのか」と題する社説を掲載した。

社説は、釜山にある日本領事館の前に少女像が建てられると、安倍が直接それの撤去を求めているのをはじめ、日本の攻勢が度を過ぎていると非難した。

安倍がメディアに出演して、日本が10億円をすでに出したのだから南朝鮮が誠意を見せなければならない、少女像の撤去は当然のことだのと言ったあげく、南朝鮮「政権」が改まっても、「合意」が実行されなければならないと妄言を吐いたことについて明らかにした。

南朝鮮当局が国民と被害者の反対にもかかわらず、性奴隷問題の「合意」後、1年以上も日本のあらゆる侮辱を受けて引きずり回されていると慨嘆した。

釜山少女像の設置を巡って安倍が詐欺に引っかかったようだという横暴非道な言葉まで吐いても、南朝鮮当局がせいぜいすることは発言自制の要請、安倍の慰労の手紙の要請、日本大使との面談などであったと指摘した。

このため、朴槿恵「政府」が重ねて否認しても、日本のお金を受け取る代わりに少女像の撤去に同意したという疑いを消すことはできないとし、社説は次のように続けた。

「政府」は安倍がこのように怒鳴ることができるように交渉した者が誰なのか、交渉がなぜこのように間違ったのか真相を調査して責任者を明かし、問責すべきである。

歴史問題で「韓国」が守勢に追い込まれて弁解をし、加害者である日本が攻勢に出る言うに言われぬ逆転劇をこれ以上座視することはできない。

日本が妄言を吐き続けること自体が、性奴隷問題の「合意」が間違っているという点を実証している。

「政府」はまず、日本に妄言をやめることを堂々と要求し、日本と再交渉に出ると宣言すべきである。
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