2017年01月26日

一族郎党含めて潰す

一族郎党含めて潰す
野次馬 (2017年1月23日 22:41) | コメント(7)

石原慎太郎が小池百合子に訴えられる、というんだが、もちろん不法行為があって都に損害を与えているとしたら、損害賠償責任があるわけで、何の不思議もない。そもそも石原慎太郎は「自民党ではない」。コイツがなんで自民党を追い出されたか、年寄りは思い出していただきたいんだが、コイツは「N0と言える日本」とかほざいて、反米思想を売りにしていた時代があるわけだw その頃から、アメリカの諜報機関からは危険人物扱いされていた。挙句に。というか、案の定というか、戦争屋の口車に乗って、尖閣に放火した。こういうヤカラを放置しておくと、アベシンゾーみたいな孫を作って、子々孫々まで国民に、そしてアメリカに、仇をなす。一族郎党含めて潰すというのが、アメリカの意図だろうw

石原慎太郎元都知事が窮地に立たされた。東京都の小池百合子知事が、豊洲新市場の土地購入をめぐる住民訴訟について、購入当時の知事だった石原氏に「賠償責任はない」としていた都の方針を見直すと表明したのだ。豊洲問題の「公開聴取」から逃げ続ける石原氏に対し、堪忍袋の緒が切れたのか。原告側の請求額は約578億円。敗訴した場合、石原氏は破産危機に直面しそうだ。


オウムのクーデターに加担して、終身大統領になるつもりだった、というのも、アメリカにバレちゃってるしw オウムの背後にいたのは北朝鮮で、アメリカ様はそんなのお見通しですw
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新聞終了・・・ 毎年 100万部の部数減少が止まらない

1年間で100万部減少

新聞発行部数の減少に歯止めがかからない。日本新聞協会がこのほど公表した2016年10月時点の新聞発行総部数は4327万6147部と、1年前に比べて2.2%減少した。部数にして97万部の減少である。

一昨年(2014年10月時点)は3.5%の減少、昨年(2015年10月時点)は2.5%の減少と、減少率こそ小さくなっているものの、1年間で100万部近い減少が続いており、とても下げ止まる気配は感じられない。まさに音をたてて崩壊している感じだ。

新聞発行部数をグラフに描いてみると、2008年に大きな屈折点があったことが分かる。リーマンショックで景気が大幅に悪化したことから、会社や家庭で新聞購読を止める動きが広がったのだろうという想像はつく。

だが、その背景にはインターネットやスマートフォンの普及があるのは間違いない。「ニュースを知るために新聞を読む」という行動が急ピッチで失われているのだ。

新聞発行部数が急激に減っている一因に、新聞社が慣行として行ってきた「押し紙」をやめ始めているため、という事情もあるとされる。「押し紙」とは、新聞社が販売店に余分な新聞を買わせることで、見かけ上の新聞発行部数を「水増し」することに狙いがある。過去十数年にわたって業界の悪弊として問題視されてきたが、2016年になっても依然として続けている新聞社が少なくないとみられる。

2016年3月末には朝日新聞社が公正取引委員会から「注意」を受けていたという話が本コラムhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/48396でも報じられている。

新聞社が発行部数を「過大」申告したがるのは、広告料金に直結するからだ。発行部数が多ければ多いほど、広告効果が期待できるとして、高い広告料金が設定されていた。広告主に高い広告代金を払わせるには、部数が大きくなければ都合が悪いわけだ。

もちろん、新聞の部数は日本ABC協会が認定する部数(ABC部数)が公表されているから、架空の数字を申告するわけにはいかない。そこで、実際に印刷して販売店に押し付ける「押し紙」が常態化したわけだ。販売店に届けられた「押し紙」は封が切られることもなく、そのまま古紙回収業者などに回される。そんな光景が何度か週刊誌のグラビアを騒がせてきた。

だが、広告主もバカではない。今ではすっかり新聞広告の宣伝効果が乏しい事を見抜いている。部数の水増しも知れ渡るところとなり、新聞社は印刷代や紙代がかかる押し紙を維持する必要が薄れてきた。それが新聞協会の部数減に表れているというわけだ。

だがどう見ても、押し紙を止めただけの影響とは思えない。実際、新聞離れが深刻になっているのは間違いないだろう。総発行部数のピークは1997年の5376万部。19年で1000万部減ったわけだ。

いやいや、デジタル版に置き換わっているのではないか、という指摘もありそうだ。

実際、日本経済新聞は1月7日のニュースとして、「日経電子版、有料会員50万人に 20代読者がけん引」とする記事を掲載している。2016年に日経電子版の有料会員になった人のうち20代が4万人超と34%を占め、最大だったという。新社会人などが電子版を契約しているというわけだが、それだけ若い世代の「紙離れ」が顕著になっているということでもある。

その記事にもグラフが付いていたが、米国のニューヨークタイムズの有料会員が155万人、米ウォール・ストリート・ジャーナルの有料会員が96万人と、今や新聞は世界的にみてもデジタル化が主流だ。

それならば新聞社は安泰だと思われるかもしれないが、そうではない。紙の新聞の広告料金とデジタル版の広告料金では雲泥の差がある。紙が減って広告収入が減れば、デジタル版の購読料がいくら増えても追いつかない。新聞社の経営は決して楽にならないわけだ。


新聞屋は犯罪者か


https://twitter.com/teppeio1/status/821916536633819136

泣いたわ、これが政治やで

「こんなに絵のうまい人が居るんやこの人みたいに私も高校で絵を
学びたい」ある日、加奈子さんはポツリと漏らした「うち生活保護やし
無理やね」

それを伝え聞いたケースワーカが(貧困家庭のための)無料塾に
加奈子さんを呼び出した「年収によっては私立高校の授業料も
無償やで」奨学金やアルバイトの仕組みも教え「だいじょうぶよ」と
語りかけた。

じっと聞いていた加奈子さんは机に突っ伏して泣いた
「私、高校行けるんやね」「高校いってもええやね」


共産党は糞偉そうなこと言ったりでもやってるけど
貧困家庭の子度たちを救ってこなかった
寧ろ恵まれた公務員や利権に胡坐をかく奴らの補助金を
増やすように行政を脅迫

独裁者やしばき主義だと言われた、橋下が
本当に恵まれない希望を失った子供たちを救った
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議論なしで稀勢の里推挙機能不全“横審”が大相撲を滅ぼす

 審議の中身を知ったら、本人も愕然とするのではないか。

 22日に閉幕した初場所で優勝し、横綱昇進を確実にした大関稀勢の里(30)。横綱昇進が決まった23日は照れくさそうにほほ笑む場面もあったものの、「体も気持ちも元気。まだまだ強くなります。成績的にもまだまだ、でしょう。もっと成長していかないといけない」と、すぐさま気を引き締めた。

 今場所は休場した日馬富士、鶴竜両横綱との対戦はなし。大関の豪栄道戦は不戦勝だった。14勝1敗の優勝といっても、高いレベルでないことは稀勢の里自身も理解しているはずだ。

 しかし、そうした事情はどこ吹く風、議論もせずにさっさと昇進を決めたのが、同日行われた横綱審議委員会(横審)だ。要した時間はわずか15分弱。最初から結論ありきの満場一致だった。

 横審の設立は1950年。その目的は、相撲協会が安易に横綱を乱造するのを防ぎ、「強い横綱」をつくることだ。

 先場所の稀勢の里は優勝次点とはいえ12勝3敗。14勝1敗の鶴竜とは2差もつけられた。こうした2場所連続優勝でない状況の時こそ、慎重な議論をしなければならないはずだ。

 もっとも、今の横審にそれを求めるのは八百屋で魚。耳を疑ったのは、千葉大学名誉教授の守屋秀繁委員長(75)の発言だ。

「(去年は豪栄道と琴奨菊の)2大関の成績が(優勝後に)振るわなかった。そういうことが(稀勢の里にも)なければいいと八角理事長に聞いた。そうしたら、『非常に安定した力の持ち主』と言われた」

 本来すべき審議をハナから放棄。相撲協会のお目付け役のはずが、逆に意見を求めているのだから本末転倒である。

■「横審は相撲協会の応援団ではない」

 そもそも、この1月末で任期満了となる守屋委員長には相撲に対する熱意なんてあるのかどうか。少なくとも自身が書いている「名誉教授のブログ」を読むと、そう思わざるをえないのだ。

「横綱審議委員長も来年1月末で任期満了ですので、そのあとは相撲に邪魔されずゴルフに精進できるでしょう」(16年10月2日)

「取り敢えず横審委員長の任期が終わる来年1月末までは真面目に相撲を見ます」(同7月17日)

 ブログの中で「もともと相撲よりゴルフが好き」とあるのだから、すべて本音ではないか。こんなのが委員長ではマトモな審議ができないのも無理はない。

 守屋委員長と同じく任期満了となる大島委員は「守屋委員長とも話したが、我々の引退に(稀勢の里が)花を添えてくれるなあって」と、呵々大笑。これでは自分たちの花道を飾るために日本人横綱をつくったのではと疑われても不思議ではない。

 評論家の中澤潔氏は「横審は決して相撲協会の応援団ではない。本来ならば、こういう時こそ待ったをかけるのが横審の仕事ではないか」と話している。

 過去には横綱昇進の声が高まる中、横審にソッポを向かれ、悔しさをバネに横綱に上り詰めた力士もいる。近年では63代横綱の旭富士だ。

 大関旭富士は89年1月場所から5月場所まで優勝同点、次点、優勝同点の成績で40勝(5敗)をあげた。横綱昇進の基準である「大関で2場所連続優勝、またはそれに準ずる成績」に該当するといわれたが、一度も優勝のない北尾(後の双羽黒)が横綱に昇進した後、不祥事で廃業した一件がネックとなり、横綱昇進基準が厳守されて横綱昇進は消えた。しかし2年後の5月、7月場所に連続優勝して昇進を果たした。

 相撲ファンの菅野宏三氏(ビジネス評論家)がこう言う。

「2場所連続優勝は横綱昇進の基準です。それに準ずる成績というのは、いくらでも解釈を変えられる。会社でいえば、社長になるだけの器と能力がない者がトップになっても、自身も社員も苦労するだけ。対外的にも信用を失い最悪なら倒産です。横審も相撲協会の理事も日本人横綱誕生のムードに流されず、万人が納得する成績で稀勢の里を昇進させるべきです。ひいてはそれが、課題といわれる稀勢の里の心を鍛え、大相撲のよき伝統を守ることになると思う。横綱になれば後戻りはできない。成績が悪ければ引退です。促成栽培のように横綱をつくり、早期に土俵を去ることになれば、大相撲の看板を1人殺すことになる。大きな損失であり、今の相撲人気に水を差す。自分たちで大相撲の首を絞めることと同じです」

 専門家も好角家も「時期尚早」と話している。稀勢の里に今後、本当に横綱を張り続けるだけの実力があるなら、2場所連続優勝でそれを証明して昇進させればよい。来場所以降、稀勢の里本人も協会も、こんなはずじゃなかったと、横綱昇進を後悔しても遅い。


鶴竜を降格させろよ


鶴竜て
鶴田と天竜か
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2017年01月25日のつぶやき
































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死んでから生まれ変わるまでの期間は平均4年5カ月

 この「生まれ変わり」を、オカルトにならないように、科学的見地から慎重に研究を進めているのが、大門正幸氏。中部大学教授やアメリカのバージニア大学客員教授を務める、脳と意識と言語の研究者だ。氏が、胎内記憶を研究する産婦人科医、池川明氏と共著した、『人は生まれ変われる。』(ポプラ社)から、「生まれ変わり」の実際に踏み込んだ。

 大門氏は、世界各地から、過去生(前世)記憶をもつ子供たちの証言約2600例を収集。これらの証言を分析すると、若干の地域差はあるものの、次のような傾向を導くことができた。

・過去生について語り始める平均年齢は2歳10カ月。話さなくなる年齢は7歳4カ月。
・死んでから生まれ変わるまでの期間は、平均4年5カ月。
・同じ宗教内での生まれ変わりが多い。
・過去生にあたる人物が実際に存在したことが確認できた例は、72.9%。
・過去生で非業の死を遂げたのは、67.4%。
・経済的環境や社会的地位が向上するかについては、一定の法則性は見つからない。


> 死んでから生まれ変わるまでの期間は、平均4年5カ月

  死刑は廃止しなきゃいかんな
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