2017年01月29日

新自由主義は資本主義のアナーキズム

新自由主義は資本主義のアナーキズム

野次馬 (2017年1月24日 17:03) | コメント(0)


反トランプというので、黒尽くめの揃いの制服で暴徒化してあちこち壊していた連中、マスコミに聞かれると「オレたちは無政府主義者だ」と答えたというんだが、学生運動にぎやかなりし時代、日本にも「黒ヘル」というのがいたな。確かに、黒というのはアナーキストの象徴ではあるんだが、アメリカに、あれだけ動員力のあるアナーキスト集団がいるという話も聞いた事がないので、ウクライナで政変を仕掛けたCIA子飼いの連中だろう。アナーキストが何故、政府や国家を否定し、嫌うのか? それは、世界を共産主義で統一し、ワンワールドを実現するためだ。


大統領令、TPP「永久離脱」を明記
トランプ大統領が署名の大統領令「TPPから永久に離脱」と明記し、再交渉にも応じない姿勢を明確にした。

新自由主義というのは、そうしたアナーキスト崩れの連中がやってる動きで、赤いかどうかの違いはあれども、資本主義におけるアナーキズムです。
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安全確認の牧場から6年ぶりに原乳出荷福島楢葉町

原発事故の避難指示がおととし解除された福島県楢葉町で、試験的な飼育で安全性が確認された牧場から、24日におよそ6年ぶりに原乳の出荷が再開されました。これまでに原発事故の避難指示が解除された福島県内の5つの市町村にまたがる地域で、原乳が出荷されたのは事故のあと初めてです。

原乳の出荷を再開したのは福島県楢葉町の蛭田牧場です。
原発事故を受けて楢葉町を含む避難指示が出された地域では、国が原乳の出荷を制限していましたが、この牧場では去年4月から試験的な飼育を行い、県が毎週実施する原乳の放射性物質検査で、値は検出されず安全性が確認されたとして、楢葉町などへの原乳の出荷制限は先月解除されました。

24日は、18頭の牛からおよそ400キロの原乳が搾乳され、タンクローリーで県内の工場に出荷されました。
蛭田牧場の蛭田博章さんは「安全とおいしさに自信はありますが、消費者に受け入れてもらえるか不安もあります。責任と信頼に応えるためにもこれから頑張りたい」と話していました。

楢葉町を含め、これまでに原発事故の避難指示が解除された県内の5つの市町村にまたがる地域で原乳が出荷されたのは事故のあと初めてで、産業の復興が一歩進むことになります。

一方、原発事故の避難指示が続いている地域では、原乳の出荷は依然制限されています。
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高木パンツ前大臣、不仲の代議士が逮捕歴を暴露

「パンツ泥棒」が大臣閣下へ立身出世。憲政史上、前代未聞、「パン泥の箱」を開けてしまったのが、高木毅・前復興相(61)である。昨夏の大臣交代で追及の手も弱まり一安心のところ、いきなり“身内”のはずの自民党代議士から、「逮捕歴」を暴露されてしまった。

 ***

 この酉年は、高木代議士にとって受難の幕開けとなった。

 まずは1月8日、地元・福井県敦賀市の成人式。

「市長の挨拶の後、高木さんが登壇した。すると、席を立ってウロチョロしていたヤンチャっぽい新成人が“パンツ! パンツ!”と野次を飛ばし始めたのです。もちろん聞こえていたでしょうが、高木さんは淡々と挨拶を終えて席に戻った。その後も不良たちは式の間、事ある毎に“パンツ!”と野次っていたのです。笑いをこらえるのに必死でした」(市役所関係者)

 代議士が他人のパンツに手をかけたのは、30年程前。その時には影もかたちもなかった新成人からも認知されているとは、地元で事件は“史実”として定着したということであろう。

 それに続けて、何よりも衝撃だったのは1月13日。自民党福井県連の山本拓会長が、県庁で取材陣に対し、「県連の調査の結果」として、「高木前大臣は、30年前、女性の住居に侵入し、逮捕されていた」と発言。それが、NHKのニュースとなって全国に届けられてしまったのである。

■2区争奪戦

本誌(「週刊新潮」)は一昨年の大臣就任後、関係者の証言から、高木氏が女性宅に忍び込み下着を物色中、駆けつけた警官によって取り押さえられた旨を指摘してきた。これを受け、国会でも野党が再三追及。しかし、当人はロクに質問に答えず、「事実無根」の一点張りで逃げ続けてきた。ところが、今回は身内の自民党、しかも同じ県連のトップが堂々、所属議員の嘘を明らかに。その事実は極めて重いのだ。

その“勇気ある”山本代議士に聞くと、

「細かい内容については言えない」

となぜか口を閉ざすが、

「山本さんは、高市早苗・総務相の夫として知られるベテラン議員。しかし、高木さんとは不仲なんです」

とその背景を解説するのは、地元の全国紙記者だ。

もともと福井は選挙区が3つに分かれ、2区を山本氏、3区を高木氏が地盤としてきた。しかし、先の選挙から定数が削減され、区は2つに。「新2区」を巡って、両氏は領地争いをすることになった。

「結局、山本さんが2区を高木さんに譲り、自分は比例ブロックの1位で処遇されることになりましたが、本人は未だに納得していません。次回の選挙では2区を奪うか、自分の子飼いの候補を立候補させたい。そこで、独自にライバルのスキャンダルの裏をとり、解散後はその事実を突きつけて、高木さんに2区返上を迫る心積り。その狼煙として、新年早々、オンレコで逮捕歴を暴露したというワケです」

引退へチェックメイト。そんな感ある高木パンツ氏に山本発言への見解を聞くと、これまで同様、「事実ではない」を繰り返すが、国会で質問を続けてきた民進党の柚木道義代議士は言う。

「これでより逮捕歴の確証が深まった。虚偽答弁を行い、国会を愚弄したワケですから、当然、国会議員の職を辞すべきです」

自らを省みず、のぼせ上って大臣など引き受けてしまったのが、そもそもの誤りだった。


パンツ泥棒かブラジャー泥棒かわからないのに

下着イコールパンツと短絡して

高木大臣のことをパンツ大臣などと呼ぶのはいかがなものか
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