2017年02月04日

トランプ大統領の公約

1.公約1:メキシコ-米国間へのグレートウォール建設
2.公約2:不法移民への取り締まり強化
3.公約3:「サンクチュアリ・シティ」の撤廃
4.公約4:移民の成功可能性に基づいた入国審査
5.公約5:生体認証ビザ追跡システム導入
6.公約6:テロ対象の国からの移民禁止
7.公約7:モスクの監視
8.公約8:シリア難民救済プログラム撤廃
9.公約9:オバマ大統領令キャンセル
10.公約10:ヒラリー・クリントンのメール漏洩問題の継続調査
11.公約11:オバマケア廃止
12.公約12:プランド・ペアレントフッドへの資金供給停止およびロー対ウェイド事件への判決変更
13.公約13:環境保護庁および教育省の役割削減
14.公約14:新たな教育プログラム導入
15.公約15:国内インフラの改善
16.公約16:国家による業界規制の撤廃
17.公約17:NAFTAへの姿勢を再定義
18.公約18:NAFTAによる関税緩和
19.公約19:TPPからの脱退
20.公約20:中国への45%の関税導入
21.公約21:2,500万人の新規雇用創出
22.公約22:安定した経済成長
23.公約23:大幅な減税
24.公約24:家族関連法制度整備
25.公約25:銃規制緩和および撤廃
26.公約26:銃購入のための権利
27.公約27:治安維持強化
28.公約28:サイバーセキュリティ強化
29.公約29:退役軍人省改革
30.公約30:アメリカ軍再構築
31.公約31:石油掘削量増大
32.公約32:OPECからの独立
33.公約33:イラクの石油備蓄接収
34.公約34:拷問の認可
35.公約35:イスラム教委員会設置
36.公約36:ISISの殲滅
37.公約37:ロシアとの協力(特にISIS関連)
38.公約38:ISIS活動地域でのインターネットシャットダウン
39.公約39:アフガニスタンでの米軍維持
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マクドナルドの『肉』の正体について

マクドナルドの『肉』の正体が本物の肉の代わりに、食用肉から出たくず肉、腱、脂肪、結合組織を混ぜたものから成るペースト状の生地と、アンモニアから作られたものを使用していたことが証明

「イギリスの有名シェフが、マクドナルドを相手取った裁判で勝訴し、『肉』の正体が判明した」というニュースがSNSで話題になっている。

インターネット上で拡散されている記事には、イギリスの有名シェフが、マクドナルドを相手取って裁判を起こして勝訴。その裁判で、マクドナルドのハンバーガーに使われている「肉」の正体が判明したと書かれている。

マクドナルドの『肉』の正体について、こう断言している。

「本物の肉の代わりに、食用肉から出たくず肉、腱、脂肪、結合組織を混ぜたものから成るペースト状の生地と、アンモニアから作られたものを使用していたことが証明されました」


記事に登場するジェイミー・オリヴァー氏は実在の人物で、イギリスの有名シェフ。2010年、米国のTV番組で、クズ肉や内臓などを水酸化アンモニウムで殺菌した加工肉(正式名称:Lean finely textured beef)が、ファストフード店で使われている事実を批判した。

アメリカの法律では禁止されていなかったため、米マクドナルドでも、こうした加工肉が使用されていた。米マクドナルドはアンモニアで消毒した牛肉を使っていたことを認めた。
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2017年02月03日のつぶやき










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ギャンブル依存経験者がハマるFXのリスク〈AERA〉

 アルコール依存、薬物依存などの依存症は、生活習慣などではなく、病気だ。個人の意志や心がけなどで対応できるものではなく、治療が必要なもの。近年、医療現場ではさまざまな試みが行われている。AERA 2017年1月30日号では、依存症治療の最前線を大特集。ギャンブル依存というと、パチンコや競馬などの賭け事を想像する人も多いだろう。だが実は意外なところにもギャンブル依存の落とし穴はある――。

*  *  *
「初心者でも簡単」「すぐ稼げる」。1998年ごろから広がるFX(外国為替証拠金取引)のリスクがギャンブル依存経験者や医師の間で注目されている。

 自助グループ、GA(ギャンブラーズ・アノニマス)に参加する男性(46)は、高校で競馬や競艇をはじめ、大学では留年を機にパチンコ、競艇、競馬とギャンブル漬けの日々を送った。就職後も一番の関心事はギャンブル。数年に一度、借金がふくらみ、両親や妻に泣きついた。

「毎日苦しかった。負けを取り返したい。ここで勝てば、借金も返せるし、面目も立つ。そう思うと抜け出せなかった」

 何度目かの破綻で、「病気じゃないの」となじる妻に「そうかもしれない」と漏らし、医療機関を受診。「ギャンブル依存症」と診断された。

 自助グループに参加して13年。


「経済的なストレスがかかると、スイッチが入ってしまう。これまで2回、スリップしました。そのうちの1回はFXでした」(男性)

 少しの時間我を忘れても、FXはできる借金の桁が違う。会社運営にあてるつもりの資金はみるみる減り、400万円の負債になった。

「すぐに気づけたのですが、肝も冷えた。GAでも、FXにのめり込んだという若い人は増えています」(同)

 久里浜医療センターの河本泰信医師によると、ギャンブル依存の特徴的な心情は「負けを取り返せると思う」ことだという。

「勝てると信じ、負けを取り返そうと賭ける額が増えているなら、危険信号と考えてほしい。FXは運用や投資のつもりで始めるため、負けを取り返す心情を正当化しやすい。退職金などを元手に手を出し、取り返しのつかないケースが増えるのではと案じています」(河本医師)

(編集部・熊澤志保)

※AERA 2017年1月30日号
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